四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
長玉の手持ち撮影の話?600F4はさすがにモー辛いので、
一脚か三脚にした。肩の筋(付け根、すじ)、さらに背筋、胸筋まで筋肉痛に陥って「治らない」日々が続き、痛みにうなり、耐えた。シャツを脱ぐのも着るのも痛みと闘わなくてはならない生活では、気力はあっても肉体の限界を超えてはどー仕様も無く。以前のように筋トレは無理と悟る(淋しい!)。で、500F4はかろうじて「ふりまわして」いるが。マラソンや耐久系のレースではこれも辛い(泣)。少し前ならば、寝たら翌日は快適だったのに、、、。

閑話休題?

Canonの長玉の手元にテレコンが内蔵されていて、こーゆー発想はじつにすばらしくて、プロフェッショナルには涙が出るほどありがたい。ときおり「延髄けり」が出るのがCanon?テレコンは必要な時はけっこう「悩み・あせっている」時が多くて、取り付け取り外しを当たり前のようにやってたが、ストレスでもあった。

閑話休題その2?

夏の熱中症対策は、原始的だ(笑)。最悪は飲料だけに頼らず、頭から足先まで「水」をかぶるんだけれど、すぐにぐしょぐしょの「お湯」になり、Tシャツはすぐに乾くが、パンツから靴は気持ちが悪い「おしめり」が取れない、、、。近頃の夏は「タオル」を頭に巻くのがお気に入り。水で絞って顔や体を拭く。むっちゃさっぱりして、気持ちも良い。空冷と水冷をコラボさせるのだ。

今の日本は何時の頃からか?真夏が9月まであって、9月の残暑というヤツがことのほか「大変」で、お後二ヶ月の「行」が続く!で、それを半分は楽しみ?半分は葛藤の日々である?プロフェッショナルは感動を届けられてナンボ。小生の仕事は手を抜くくらいだったら、やめた方が良いのである。プロを名乗ったら、たとえようの無い「責任」の重さがあって、それがいわゆる「日々」の葛藤である、、、。

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さて、飯にすっかな。
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by syashinkouboutabi | 2013-08-01 19:06