四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
すべての感覚を突き抜けて行くかのような「新鮮」な感動と遭遇していた!木曽川流域、岐阜県である。
色んな媒体情報でも見たことも出会ったこともない「光景」が目の前で動いていた。大河の風は薫風!水の色、空気の色、山の色、風の色。快晴の輝く太陽の恵みである!大自然の音色に癒されていた!小鳥から猛禽までが、声、姿、気配を振りまく「その」刻々と移りゆく風景の中の生き物たち。

近頃、ホテルのあたりが良い。風呂と部屋の床の段差がないのに驚いた。逆にギャップにさえ感じるから面白い。近頃の特徴が、コンビニやら食事の店が併設しているホテルをセレクトしていただけるのもあるんだろうが。スムーズに気分良く「仕事」に迎える。

で、そろそろ。いわゆる「スマホ」に変えないと「まずい」ことが増えてきた。それと現行のノートパソコンがネットに繋いでない(笑)。今の時代にだ!

歯の治療を思い切って始めた「話」は前にも書いた。ただし、体のケアとは言え、結構出費になる。その甲斐あって「心身」が順調に向上、体調も抜群になってきているのが実感できている。こんなにも!と思えるほどのきょうこのごろである(感謝)。

で、木曽川の素晴らしい「ひととき」との出会いであった。スケールのでかさが伊勢とは違う!当たり前だ。日本の屋根が水源なんだから、水の量は半端じゃあない!流れのエネルギーは凄まじい!川面の下の魚影のでかさも相当で、迫り来る急峻な山の森からは命の叫びが大気を切り裂き、渡る!まさに「生命」の宝庫を支えているのだ。

太陽の光が乱舞する川の流れの天空を鳥の群れが風に乗り、稜線が青く透明な空と出会う・・・。

そこが、仕事の現場だから。気合も入ろうというものである(笑)。で、両手を使って、複数のカメラのシャッターを切った!(笑)。









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by syashinkouboutabi | 2017-04-24 01:12