四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
夕飯を美味しくいただき。ベッドにごろりとなっていたら、睡魔に堕ちた。この夜の入り口での睡眠は体には
好いらしいが、先の時間帯を考えると「損」した気分になる。日中は雨上がりの晴れ間であったが、サーキットは寒かった!すでにフリースは車載されて無く。防寒の類が何も無くえらい目にあった。吹き下ろす風の先は鈴鹿山系、その奥は伊吹山である。GWに積雪も普通にある!三重県も東紀州あたりへの通勤が続き、初夏のように大汗に見舞われていたんで。ついつい・・・三重県の南北の気候事情を忘れていた・・・。これで、時折「大風邪」に堕ちる。

で、天気が崩れた「朝夕」は空の色目がドラマチックになる。ただし、日の出も早くなり。早起きは大変なんで、夜更かしから「流れ込む」(笑)。

もう一度?車載のウエアーをリストアップした。雨具も載せたし、レインハットも載せたし、防寒具もスリーシーズン対応のバリエーションをセレクトした。最悪は六月の富士山で上は真冬の登山バージョンで、下界に降りると大汗でぐしょぐしょになり、頭が朦朧とする!で、五月に迫るGWでは、朝起きたら「一面」銀世界だったのは標高1500mの乗鞍高原界隈!などなど。伊勢でのんびり育った小生には、日本の四季はまだまだ、知らないことばかりで。

自称「風景写真家」のさすらい人の彷徨?










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by syashinkouboutabi | 2017-04-28 00:31