四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
やることが確かに多すぎる。本日はパソコンを車載しながらの「ドライブ」で、車にACコンバーターを
接続と云う、ヘビーな話。集中力、持久力、判断力の低下は年齢のせいで、本当に体力、気力が失せた「話」は前にも書いた。で、毎回の愚痴である(笑)。で、またまたサイクルがずれてきて?昼夜逆転現象である(笑)。中学生の頃のブームだった「深夜ラジオ」で鍛えた筋金入りの徹夜の体験、さら天体写真とくれば?いつ寝てるんだって「話」なんだけれど。学業プラス野球部だった、、、。若さってすごい!その後、高校は松阪まで通っていて。さらに睡眠が削られて行った。名門の陸上部で全国高校駅伝まで出場。この時も「趣味」の「徹夜」は継続で(笑)。で、試合結果が悪いと新聞に叩かれた(笑)。高田不調でブレーキとなり、上位進出はならなかった。と記事になった・・・。

今だから、言えるんだけれど。不調では無くて、絶好調すぎて調子に乗って宿の夕食でスペシャルな「すき焼き」を食い過ぎて。早朝、目が覚めたら「下痢」だった。宗選手の後ろ姿が飛ぶように遠ざかって行った!その日、運悪く「京都(みやこ)往路4区」は雪であった。負けん気だけは強くて、ランニングシャツでスタートを切ったのだけれど。失速すればするほど「腕」に積雪となり、撃沈した・・・。

NHKのアナウンスがメガネをかけた長身の選手が折り返し地点の看板に手をかけて・・・と放送してくれたと、父が嬉しそうに言っていた。

それから、40うん年・・・今は「自営業?」なんで、誰にお咎めを貰うでも無く、責めも無いのを良いコトに昼間「ぐうたら」に見えたところで、生きて行くのに支障は無い?と居直るコトに。両親も他界してるんんで、誰に迷惑とか心配をかけることも無い。筈、、、。



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ところがである。山深き、悠久の森の「いきものたち」の撮影なんだけれど。四季彩を表現するには少々の照明で、日中シンクロをさせたい場面がやってくる。で、賛否両論飛び交うんでありますが。好奇心旺盛な「野生」は撮影最短距離を越えて、照明へ近づいてくるコトの方が多い。タイミングである?ようは被写体との空気感を読むコトかな?よくわからんけど・・・。
















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by syashinkouboutabi | 2017-07-07 03:21