四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
Nikon D5 2連装で、28−300&600で4時間を超えてなんなんと続く!舞台(ステージ)をなんと「動画」で
アートすることになり、やり終えた(笑)。一眼レフ動画の画質は最上級の料理のようだ!実に素晴らしい!美しい!ファンタスティック!28−300は固定で回しっぱなしで、得意の600を駆使して限りなく切り撮った!課題は山積みだが、まず。物理的に回避できるのがマイクロフォン、電源周り、バックアップ関係である。音声が「キモ」になると直感した。ケチってはいけない最重要アイテムである。これで「仕事」が決まると言っても過言ではない!

ザハトラー&ジッツオカーボン5型のぶっつけ本番デビューは満足度100%以上であった!こうも思い通りにストレスフリーになろうとは正直思っても見なかった!

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「お饅頭食べる?」アマイモン大好きなんで、「ありがとう!」。小生の脳みそでの解釈からして「おさすり?」お饅頭には失礼であるが、余計なコトが「想像豊かに?」頭を駆け巡る!(笑)


会場はごった返し。満席で通路にも人が立つ!ゲストは世界的なアーティスト!などなど。客席にはこれも途中で気づいたんだけれど。土地の名士、顔役などなど「お偉いさん」のお顔姿が浮かんだ!そんなの聞いてねえよ!(笑)。まあ、撮影が楽しくて、自画自賛で没頭してたんで、判ったのも終演近くでの話(笑)。この機材のセットで「動画」の現場を生で見たことが無いとえらく目立ってしまって(笑)。物凄いアッピールになった!



で、問題は編集まで自分でやるのか?

まさか?こんな仕事までやれる時代が来ようとは?余程の「幸運」に違いない!すでにインターナショナルな現場では主流になっている「一眼レフ動画」はVTRの世界とは「別物」と捉えたほうが解りやすい。なんせ、高解像度のスチールと4Kを一台で「叩きだす!」んであるから、あーだこうだの論議はもはや、ナンセンスである。

気分はすでに「映像作家」である(笑)云うのは勝手だもんなあ〜。





















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by syashinkouboutabi | 2017-11-20 10:38