四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
2017年 10月 06日 ( 1 )
誕生日を盛大にやってもらって。天体望遠鏡のプレゼントもあった「宴」は伊勢、某所の「ふぐ料理!」・・・
相当な散財であろうが、快(こころよく)いただいた。これで、頑張って「昔取った杵柄」の天体写真術で激写して「印税?」をお返しせんといかん(笑)。で、今でも機材満載の軽自動車にそのブツは反射望遠鏡で、さらに?身動きが?と云う、嬉しい悲鳴・・・。その「大人のおもちゃ」は東京のヨドバシカメラから某所を経由して届いた(ありがとう!)。果たして?積め込めるのかなあ?で、Nikon D5 の望遠鏡用撮影アダプターまでセットになっていて!気の利きようが素晴らしい!完璧!の気配り!(感謝!)

またまた、撮影ジャンルが増えた!嬉しい!楽しい!面白い!の筆舌に尽くしがたいワクワクは少年の日々の感動、感激に通じる!涙ものの物語を演出してくれた!

まずは「月」を月齢を追って、毎晩。激写!に違いない!で、ルーティンの秋の森も被写体が満載で。更に更に「二十四節気」伊勢の海辺から、伊勢志摩、南伊勢、錦、東紀州と。ワンドライブではとてもスケジュールを消化できないから、途中「中泊」を挟みながら?やっつけるしかない!?デジカメの高感度化で、難しかった「ターゲット」も難なく撮影出来る「昨今」、ソフトの進化も相まって、作品作りは容易い。後は、頭の回転次第だな?(笑)。

スペックは焦点距離、650mmの短焦点!天体望遠鏡では単焦点だが、カメラのレンズと比較すれば?超望遠のパフォーマンスで、接眼レンズで拡大が可能だから、2000mm、3000mm〜もなんなんとする自在度を持っている!日の出の光景、描写は想像を絶すること間違いなし!

で、必然的に。早起きになる!(笑)。○○生活も近づくし、やりたい放題の老後にほくそ笑む今日この頃・・・。












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by syashinkouboutabi | 2017-10-06 05:24