四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
2017年 12月 02日 ( 3 )
腰にパンツが止まらない「体型」になってから、久しい!腹の出っ張りからずり落ちて止まらないのには、
参る(泣)。そのままにして歩けば、膝をも通過する!?夏場の短パンなら、よいしょと持ち上げれば良いが。冬は着込んでいるんで、へそのあたりまで戻すのに難儀するし、直ぐずり落ちる(泣)。ベルトは窮屈だし、何故サスペンダーが存在するのかよく分かった!鉄道写真家(初心者マーク)入門の話。絶対、今のレベルでは三脚が必須!ピタッとアングルを決めて、ピントをマニュアルにして、最高速モードで連写する!結構、快感!(笑)。で、待ってる間に「動画」の被写体も現れる。カメラが足りない!D850にするかD5にするか悩んでいる・・・業界は8Kの声もちらほら!三脚もそうなるとカーボン&ザハトラーのバージョンに交換せねばならない!生涯学習とは一生こんな繰り返しに他ならない?(笑)。



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撮影現場で体を動かし、汗を流し、行に務める!出来れば「腹」をすかし、新陳代謝を感じ、「健全な」食欲増進と行きたい!








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by syashinkouboutabi | 2017-12-02 23:33
40年前に購入した「防寒具」が現役最前線を張っている!さすがにくたびれてきてはいるが、
伊勢近辺の撮影には支障が全くないのが物凄良!ただし、防水性能は少々やばい?スキーウエアなんだけれど、感服の一語に尽きる!季節季節に必須アイテムがあって、これからの真冬には全てを左右する。そろそろ、最新のウエアも物色中でTOPPOプラスのアイテムが基本。最新最強の撮影機材をフルタイムでストレスフリーで駆使するための身の回りの保全である。全ては伊勢志摩新百景の創作のためだ。それと「伊勢発」「新日本紀行」である。四季の巡りを重ねて、風景も変わる。撮影機材の進化革命が被写体の不可能だったコラボを可能に変える時代!。人間力が試される!



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ライブカメラに富士山がくっきりと浮かび、悠久の森の稜線に真冬の星座が煌めき、野鳥の便りも届く最高潮の紅葉の「伊勢」である!








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by syashinkouboutabi | 2017-12-02 06:41
伊勢志摩へ!近鉄 ローカル線の旅。いつ?牡蠣を胃袋に納めようかと企んでいる!ついでに「写真」にして、
一石二鳥を目論んでいる「話」は前にも書いた。ただし、もう「ひとつ」の旬のフグだけは早々、喰えない!(笑)。伊勢志摩と言えば?魚介類である!郷土料理も好い!で、気分転換に料理系をしばらくやろうと企てた?テーマは「豊饒の海!」となる。で、伊勢界隈を彷徨して、ローカル線を「テーマ」にするか?に辿り着いた!伊勢志摩ローカル線の二十四節気!ちょっと、こじつけて、明日も晴れそうなんで「一日」粘ろうかと?(笑)。



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秋深まりゆく「伊勢志摩へ!」。なんて、テーマのポスターに立候補出来そうな?写真が撮れた!ここへ「四季」の旬の「郷土料理」を載せたら?請け合いだ!鉄道写真もなかなか面白い「ジャンル」であると「本気」で思い始めている「今日この頃」で、頭の上を尾っぽの長い「猛禽類」が風の乗って。いろんな野鳥も出没で?撮影は飽きない(笑)。気が散るけどな(笑)・・・。

ジョウビタキがこっちを窺っている先の水面にキンクロハジロが群れていて、こっちを完全に無視していて、カワセミに至っては70−200の最短撮影距離を切って、くつろいでいる(笑)。










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by syashinkouboutabi | 2017-12-02 00:20