四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
2018年 01月 02日 ( 2 )
太陽の恵み!が「山」「河川」「海」に新たな生命を育む!
冬至を折り返した太陽の「光」が日に日に長くなり、日の出、日の入りの角度が四季を奏で。四季彩を完成させてゆく・・・。そこに立ち会わせてもらうことにした、太陽 月、星・・・風、雲、霧、雨、雪、氷・・・。

その、四季彩。

八百万の神々が仏が集う、色彩、四季彩。

もう、写真にするのは半分も行けば、上等。この目で、心で、記憶に記録しよう・・・。出会えれば、感謝「常に」恩恵の念を忘れずに。

・・・大晦日〜元旦は「年越し」の継続。正月、二日は「仕事はじめ」。

で、正月明けに写真家仲間の新年会・・・。








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by syashinkouboutabi | 2018-01-02 06:57
素晴らしい!とか言いようのない「元旦」が平穏に過ぎ、みんなで「すき焼き」を賞味した!(感謝)。
こんなに暖かな青さの空の元旦は初めてに違いない。ただし、記憶は六十四年分は無く(笑)。雑踏にも出ず、人にも会わずだからそれがさらに良かった。小生よりも周りが天体望遠鏡デビューをしたいらしくて、リクエストのエントリーが来ている(笑)。で、夜の闇の中の野生圏も正月早々、エントリーの申請があった(笑)。こんな特殊な環境に興味津々とは世の中、変わったもんだ?小生の思春期の頃にはその手の子供は「篤志家」の部類に入れられ、今で言う「オタク」以下の扱いであった。変な目で見られたと言うコトである(笑)。

で、その他もろもろの蓄積が今をなしていて。好きなコトを「仕事」にしていて、さらに世間では「定年退職」の年齢をはるかに超え(越え)のヨレヨレのところで、現役を張っているどころか「この先」にひょっとして、ブレーク!なる予感も勘違いはなはだしいと世間は言うかもしれないけれど。絶対に気分はハイテンションの要素十二分の芸術家?作家?アーティスト?を気取っている(笑)。

スロー&スローの匍匐前進ではあるが、進んでいる。いや、後退してるかもしれんから?動いていると訂正しよう(笑)。

で、現在。賀状の作成が出来てなくて、これがここ「何十年かの」課題である?









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by syashinkouboutabi | 2018-01-02 01:18