四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
tabikara.exblog.jp

たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
カテゴリ
以前の記事
検索
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2012年 06月 ( 19 )   > この月の画像一覧
幾つモノ作業を抱えて、終わる筈の無いコトをイメージするのは?
止めて、マイペースで進めることに。眠くなったら、目覚まし時計無しで仮眠(笑)。本番の仕事は某所で、16時集合だから、寝過ごすことは先ずは無く余裕。息してなかったら?別だけど、、、。ただし、その前に早朝内職が明日はある。起きれるんやろか?毎回毎回、気合も利かない?まあ。ぎりぎり明日へまわしても良い作業に思えてきたが、これが「ボケツ」の元凶。いつもその甘さが、さらに苦しくする。

良いコトもある。三重県内の仕事で、「取材先」で立て続けにお土産を頂いた。万古焼きのきゅうす。お茶。最中。食事などなど。食事は食べ放題、飲み放題などなど。しあわせな気分と感謝感激。

で、今。そのお茶を楽しみながら、画像処理(笑)。

で、日付が替わる(泣)。

撮影の機材を2パターン並行して、セット。バッテリーもフル充電にかけた。忘れ物をしませんように?で、一応?最低限のDVDは本日内に焼けた(笑)。マッキントッシュの軽やかなシグナルが響いた!

時間つぶしのブログもここで、止める。朦朧とする意識が、心地好い、、、。消灯!
[PR]
by syashinkouboutabi | 2012-06-30 23:44
二週連続で、週末は「陸上競技」。先週は名古屋で、本日は伊勢。
出勤時間はわずか。名古屋は3人だったのに伊勢の田舎を5人。それには理由(ワケ)があって、どーゆーわけか?プログラムをひろうと「撮影枚数」が名古屋の2倍。ただし、正午前後の蒸し暑さもあったが、一日中風も吹き続けてくれたので、涼しく撮影を完了できた(感謝)。

Nikon VS Canon で3対2(笑)。で、今やイベント系のプロフェッショナルのスタンダードはD4に200-400F4のズーム。ありとあらゆるシーンを感動的に叩き出す!小生の脳ミソはいまだ、スナップの王者は70-200になったままで。それは紛れもなくF2.8の明るさがアドバンテージだったんだけれど。いまやISO3200が問題なく「描写」する時代なんで、200-400はまさに「鬼に金棒!」。ワークディスタンスにかなりの余裕が生まれるのも強みだ。5人のうち、2人が200-400を駆使して、チームのミッションを引っ張った。後は、サンニッパ、ヨンニッパ、ゴーヨンと云う布陣。完璧である。ただし、4人は県外からの出張、、、。

ちかごろ、本当に70-200の出番は減った。記録的にはさくさく楽して撮れるが、プロフェッショナルのスタンダードの座は確実に譲った現実を本日で実感、、、。時代は進んでいるんである。

ところで本日は手首に痛みが残っていた。休まず「超望遠」の手持ち撮影で「酷使」していて、雨の日の無理な体勢での撮影も原因?まあ、しゃーないか(笑)。

で、今。本日の膨大な陸上競技の画像と闘っている!?早く終わらせて、明日に備えたい、、、。眠いは筋肉痛はで、休みなさいと甘く囁く「もう一人の自分」と葛藤しながら複数のパソコンと闘っている(笑)。風呂にゆっくりと浸かり、夕食をたっぷり喰ったんで、余計である。

仕事の順序としてピントとアングルをシビアにチェック。普段は100%に限りなくOKなんだけれど。左手首のパフォーマンス不足は「外し」の率を高めた。明日も無理して酷使する、、、。

久々に「祭り」の仕事のオーダーが入った。

来週再来週と入り乱れたスケジュールを完全に把握できてなくて、もー考える気力も無く、調整する能力はかぎりなく「ゼロ」、、、。
[PR]
by syashinkouboutabi | 2012-06-30 20:14
大雨のち晴れと読んで、でかけたら?延々の雨。で、本日は、
うまくゆけば?などと期待に胸がわくわくするコトを予想しながら、歩く。ただし、道草をしすぎて、折り返し地点に到着したのが正午前。
b0169522_23202883.jpg

深い森は雨が落ちてこなくて、ときおり川面に波紋を落とす程度。
b0169522_23222519.jpg

ただし、風景がひろがるとばらばらと傘を雨粒がたたき、機材のレインコートは使い古したNPS(笑)。サーキットでは三重にして、まるで「防水仕様」なんだけれど。傘を差してるんで、甘く見た、、、。やばいかもしれない、、、。
b0169522_23255223.jpg

最初に出遭ったのが、あおげら。よほどタイミングが悪かったのだろう?つがいで、威嚇されてしまう(笑)。小生の散歩道では、里から峠まで、よく見られる。
b0169522_2329946.jpg

ヤマガラは幼少の頃、めじろといっしょに飼っていた。で、神宮林へ「鳥もち」をたづさえ、捕獲に行くのが「遊び」だったが、中学生の頃だと記憶するが、法律と言うものが、捕獲を禁止してると知る。で、めじろは鳥もちにかかっても、くるりと廻るだけだが、ヤマガラは激しくばたつくので、すみやかに確保しないと、鳥もちだらけになる。そんな、思い出が浮ぶ、、、。
b0169522_23353993.jpg
b0169522_23362119.jpg
b0169522_23363521.jpg

片手に傘を差し、500ミリをふりまわし、せっせとえさを運ぶアカショウビンとご対面するのは、けっこう辛かった(笑)。で、シナリオはもろくも崩れ、筋肉痛だけが残った、、、。遠足が雨天順延になった「小学生」の気分で、デジカメの電源を落としたのだった、、、。

で、どーしても「野鳥」に気をとられ、雨上がりの風景の撮影が、おろそかになる「きょうこのごろ」でもある。本日も14-24を出さずに終わった、、、。伊勢の森、春夏秋冬。先は長い?
[PR]
by syashinkouboutabi | 2012-06-29 00:01
富士山の日の出はやはり、自分の中では「夏至の伊勢」と言う
くくりを外せなくて。今年はもう、止めた。車で「ちょい?」も性にあわない?とはいうものの、別ミッションで五十鈴川上流を目指して峠をこえると40kmになんなんとなる、、、。で、自転車では短いので「徒歩」で行くとけっこう辛く厳しく長い(笑)。機材を含めて、35kgのウエイトハンディは「行」である話は前にも書いた。歩くと見えてくるモノがあり、出会いがあり、しあわせな気分が湧いてくる。ただし、極限の疲労に脚の血豆に筋肉痛に虫刺されに最悪は蛭に血染めにされる。毎回、間一髪でクリアしている「どでかい」すずめばち。刺されるドジをこいたら、森の自然写真家は「引退」となる。
b0169522_23253072.jpg

巨木から出た「新芽」を見て、天婦羅にしたら、喰えるかなあと思うのは小生だけ?
b0169522_23285663.jpg

五十鈴川の森はまさに「小宇宙」である。ワクワクする。
b0169522_23303899.jpg

この撮影のために週末の仕事を手持ち撮影で鍛えている。いわゆる「ネイチャーフォト」をリアルタイムに瞬間を撮るにはアクティブでなければ、シャッターチャンスを捉えることはできない。手持ち撮影こそが、究極の瞬間を瞬時に捉えるのだ。
b0169522_233733.jpg

見て、感じた「瞬間」にアングル、露光、ピントを決め、シャッターをきらなければ「最高の瞬間」は残らない。
b0169522_23404662.jpg

撮ってから気付いた!なんと「火の鳥、アカショウビン」が、蛇を捕食して、枝に止まった!自然界の食物連鎖のすさまじさを垣間見た。
b0169522_23441371.jpg

Nikonのヒューマンパワーから生み出される「最新」のテクノロジーが「まばたき」よりも速く「被写体」をロックオン!機材から全身に伝わり、流れるシャッター音を「体感」!やったー撮れた!でだ、ただし。薄暗くなってきた「山道」を汗まみれになりながら、虫にまとわりつかれながら、よたよたと帰還する「様」は筆舌に尽くし難い、、、。(つづく)
[PR]
by syashinkouboutabi | 2012-06-28 00:12
6月も残り少なく?富士山にかかる朝陽も今週で、見ごろは
終わるし、、、。梅雨の時期の森は違う美しさを見せるのだけれど。小生、カメラを持つと何故か?晴れる?良いような悪いような?で、野鳥は子育て真っ只中で、一昨日は欄干の無い沈下橋に腰掛けて、500を構えてたら、カワセミがまっしぐらに向かってきて、小生に気付いて、至近距離で、急反転(笑)。そんな飛翔を始めて見て、こっちがびっくり。いつ見ても「小宇宙」の色彩を身にまとっているとつくづく思う。昨日は、ファンライド誌の非カーボンの連載用のロケ。某ダム湖があって、何度ロケしても風景を使いきるコトが無い「すばらしい」自然環境があって、上流の渓流は、カワセミとヤマセミが共存する「楽園」。

で、本日は。週末の画像の処理に追われ、徹夜気味(泣)。気合をくれて、頑張って終わらせて、電送してからトラック便へ持ち込んで、責任完了!伊勢市内なのに携帯がツナガラナイ「神宮林」へフル機材を久々にパジェロに積み込み、いそいそとでかけた。キンチョールを2本持ってゆく。厄介なのはどでかいスズメバチ。殺虫剤が利かないので素手で叩く。ムカデのイラストが描かれている強烈なのもあるが、風向きによっては被るとやばいので、肌にやさしいキンチョールをたいていはお供させている。

7月に入ると森の緑の濃さが最大になり、生茂り。視界が利かなくなり「珍鳥」も繁殖期を終えるとさえずらないから姿を捉えることもできなくなり、森での「お遊び」はひとまず、来年まで。休みとなる、、、。ただし、人目につかない森の奥深くで、雛から成鳥までを過ごし。9月。東南アジアへ帰ってゆく?

今年の初夏の心残りはヤイロチョウに出会えなかったコト。他の珍鳥はミッションを九分九厘完了。さて、梅雨が明けたら、黒潮の回廊の旅が待っている。

ただし、問題は?おぼつかなくなった脚におぼつかなくなってきた「手」。口は酔っても無いのにろれつが廻らず、脳ミソはしぼりきっても「記憶」が繋がらず、、、。

ただし、ちかごろ。500ミリを延々「手持ち」で、撮っている。ローソクの最後の炎に違いない。で、夕飯はカレーライス特盛り!腹が破裂しそうなんである(笑)。
[PR]
by syashinkouboutabi | 2012-06-26 22:27
(続)デジタルな話?何年か前かは忘れた?
フランスはルマン24時間サルテサーキットの画像の話。画像の量が半端じゃ無いんで、小生のパソコンで、処理してくれと泣きが入る。そんなのに付き合ってられんので「見捨てた」。今は昔、、、。閑話休題、、、。F-1GPで、画像を提供することになり、プレスルームでしばし、そやつの横に座る。で、見たものはなんととんでもない容量のCFカード。思わず思ったね「かわいそうに」、、、。遙かうん年前、大騒ぎした「ルマン」の容量の何倍もの画像が、CFカードの隅にバックアップされてゆく今を(笑)。

深夜になった。それでも画像処理をさくさくとこなしていて、凄い。で、旧態依然としている小生は、朝の5時に画像をやっとこせ電送した。そやつはよりによって、編集長に小生の時間のかかった納品を「お年をめしてらっしゃいますから(笑)」と表現しおった。

時代は2000万画素越をさくさくと完全原稿でリアルタイムに編集に届けるコトが出来る。それが、世界標準。イコール、スポーツフォト基準。

ただし、インターナショナルスタンダードは「お金」がかかる。NikonD4もけっして、デジタル最前線では無い。さんざん「お世話」になったD3系はもはや「化石」。それが、紛れも無い「デジタルの世界」、、、。

次なるデジカメのリリースは近い?

7月はパソコンをバージョンアップとデジカメはロンドンスペシャル。ただし、この夏はひとしれず「やまごもり?」。

これも遠くない「未来」のためには、最高の選択(笑)。
[PR]
by syashinkouboutabi | 2012-06-25 23:58
夜が明けきらないうちに「富士山」。つづいて、雑誌の単行本。
明るさが残れば、五十鈴川の森に撮影に向かう。デジタルカメラの機材フルセットの撮影行はまさに「行」。足の指は血豆が出来て出血。帰路は真っ暗な山道を脚をひきずってとぼとぼと歩く。その繰り返し。日々、限界の行程で、生きている(笑)。泥のように眠るというが、まさにそれ?電気つけっぱなしで、眠る。ただし、夜明け前に目覚める。
b0169522_3391339.jpg

神と仏の森で、まさに「今」生命が活気付き、乱舞する季節まっただなか。
b0169522_3413784.jpg

梅雨の時期の渓流の水量はエネルギッシュだ。いたるところに瀑布が現れ、生命が躍動する。
b0169522_3441095.jpg

今年は季節が少し、ずれていて。まだまだ、気温と湿度が低くて。食物連鎖にも微妙な影響が?
b0169522_3465792.jpg

深い森の緑の中、清流が溢れ、生命が回帰する回廊があって、動植物、野鳥、昆虫達が、進化を辿る。

日曜日は、名古屋の瑞穂陸上競技場で、終日「陸上競技」を3人で激写。NikonD4が、超異次元の連写音で、周囲を支配し、存在感は他を圧倒!究極のAFは過去に類を見ない最高のアドバンテージだ。往復。電車だったんだけど。近鉄特急は相変わらず豪華だ。さらにパソコンのコンセントも付いて、環境もばっちりになっていた。それを知らなかったので、パソコンを持たずに出かけ、がっかり、、、。

以前は車にパソコンを搭載するスタイルだったが、もう。車の時代じゃないと思った。ドライブする時間もデジタルのワークフローなのである。

で、いまから。ひとねむりしたら、画像を届け。雑誌の企画をひとつ、片付ける。

その後は、生き物地球紀行に懲りずに出かける(笑)。
ただし、60肩に、60脚での「作品創り」はいつまで、できるやら?で、これが「老後」の楽しみである(笑)。
[PR]
by syashinkouboutabi | 2012-06-25 04:19
本日は二十四節気の夏至。で、伊勢志摩最高峰の
朝熊山に登った。家を出るときは真っ暗で雨。ただし、天気図と気圧配置を分析すると「束の間の晴れ?」。まあ、どっちにしても睡眠2時間のローテーションの日となってたんで、起きた?歯も磨かず、顔も洗わず、家を出た。目的は富士山と日の出。手前から朝熊山山麓、鳥羽湾、神島、伊勢湾、愛知、静岡、山梨、富士山の図。で、なんと期待大の光景が、展開した。夜が明けてくると朝焼けの御岳を始めとするアルプス連峰が朱に染まり、ついには富士山のシルエットも!梅雨と台風がコラボして、神々しい光景となった。
b0169522_72019100.jpg

b0169522_7215557.jpg

ただし、残念ながら日の出の時間帯に雲が湧き、朝陽と富士山は撮れず(残念)。
b0169522_7234845.jpg

今年の夏至は、朝熊山の天空で、神と仏が出会い、東の海の彼方の空へ去っていった。雨がぱらぱらと強くなり、神宮林の稜線に雲が湧き、ひとときの夢の後に現実は梅雨の季節。

伊勢に帰って、ひと眠り(笑)。

もう、今日は仕事をしたくねえー。寝るどー、、、。
[PR]
by syashinkouboutabi | 2012-06-21 07:31
雨の量が半端じゃない!もーすぐ台風直撃なんで、停電は必須?
で、夕飯を早めに済ませ、身辺はカヤック&トレイルのアウトドアバージョンで固めた(笑)。一番大事な水は2Lの飲料がたっぷり確保備蓄されている。照明はエネループを使用するが、ストロボから自転車のライトまで、カバー。玄関先では我が家の換気扇で巣立った「すずめ」がドアを開けるとけたたましく鳴いて歓迎してくれる。まさに「孫」である。心配なのは「かいつぶり」の巣が三つあって、カヌーをエントリーして「救出」に行きたい気分。森ではサンコウチョウやらX鳥の営巣も心配だ。

で、最悪「夏至」のミッションが三つ被っていた、ふっとぶかも?ひとつは単行本なんで、それは台風での被害が及ばなければカバーできそうだが。

停電に備えて、マッキントッシュの電源をオフ。ブログをWinのノートでやってるんで、いつ「電源損失」してもOK。

今宵はいまから、ほろ酔いだ(笑)。
[PR]
by syashinkouboutabi | 2012-06-19 19:04
とりあえず?AM2:00に起床?してみる。このパターンが、
今の季節のルーティン?雨がしとしと降っている。ただし、なにかのはずみで、とんでもなく「幻想的」な色彩の夜明けを見れる「ひととき」がある。だから、止められない(笑)。これは伊勢志摩地方の風景写真家の日常でもアル(笑)。知らない人が見聞きしたら、きっと病気だと思う。

で、片道3時間の登山のすえに富士山と日の出のビューポイントがあるんだけれど。いろんな意味で「やばい」。そこへのアプローチが車でOKになった!朗報がはいる。裏ルートが、表になった。通行料は発生するが、まったくノンプロブエム。ただし、天気が台風の影響で、まったくフィフティーフィフティーの状況。太陽がかすかでも確認できれば?天地創造の光景を天空から見る、、、。

夏至の日はさらにミッションが重なる(泣)。さらに伊勢志摩事情にうとい「編集人」からはまったく「話」にならない場所の撮影依頼をかぶせてくる(笑)。全て、三重圏内なんで、物理的にはなんとか?やりきれそうなんで?受けた、、、。

ほんじつ。雨音がますます大きくなって、かすかな望みが消えた。

昨日はメニューを激写!売れなかったら「小生」の責任らしい(笑)。手ごたえ十二分に撮影できた!3コース試食させていただくが、1コースで、ギブアップ、、、。美味しくいただく。これは間違いなく売れる。で、今の仕事のローテーションだと「完璧」にダイエットは無理(笑)。

データはサーバーへ落としてきたんで、バックアップのDVDは金曜日の納期でOKとなり、やることがなくなったんで、旧東海道、関宿のつづきを少しやってから、二度寝しようと思っている。

喉が乾いたんで、冷蔵庫に秘蔵してある「ゆず味」のアイスに手を伸ばす。

ながらで仕事を消化する。ぜったい「ミス」を含んでいるに違いない。ただし、この二度手間が、小生の仕事には不可欠で、絶対的「個性」として、結果が変わるから、おもしろい?災い転じて、福となす。

週末は完全に雨。涼しくて良い。

思いどうり以上の展開に感謝する「きょうこのごろ」でもある。

ただし、本日。雨はあいかわらず、止む気配無し?今から寝ると普通の時間帯が眠いかも?
[PR]
by syashinkouboutabi | 2012-06-16 03:38