四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
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本日は葛藤の末?禁断の撮影2連発!その第2ステージより帰還!?
第1ステージの日中は穏かだった。じつに昨年の秋依頼の伊勢神宮での撮影。
撮影は近年まれに見る。短時間で完了!そこで、てこね寿司、伊勢うどん定食を五十鈴茶屋で食す。で、再度。伊勢神宮参拝の撮影で、〆た。

まだ、太陽は高くこの時間の余裕が曲者だった?で、葛藤の末。二見が浦にむかう。スケジュールでは昨日の予定だったが、天候不良で止めた。で、ジャストミートでは無い1日遅れの天象を未練がましく撮影に出かけたという理由(わけ)だ。あいかわらず往生際が悪い、、、。しかも禁断の撮影2連発!長時間労働はドクターストップがかかっている。

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冬季。宇治橋の上に太陽が昇る。海では二見が浦、夫婦岩の間に満月が昇る。まれに富士山に重なる。で、禁断の撮影となった本日。そんなに冷え込まなかったけれど。11月最終日の夜は夜。風が強く、高波が砕ける中で、粘りに粘った。ウイークポイントの膝が冷えて痛くなる。振り返るとカメラマンが誰も居なかった(笑)。海の風景も又、気象条件で千変万化する。同じ風景など二度と無い。さらに満月は月に一度しかない。次回12月は最も過酷な寒さになる。年が明けて、1月は寒さにも慣れて、どおってこたあない。ただし、入院するまでの話。今現在。体がどうなっているのか?自覚症状だけでは本当の置かれている立場をしるよしも無い。爆弾をかかえたままで、呼吸して歩いているにはいる。そんな按配である。

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さすがに本日の撮影は手持ちと言うわけには行かない。久々にハスキーを取り出した。昨年のF-1ポデュームをコースの反対側から600F4で狙って以来である。ただし、本日は24-70(笑)。風が台風並みになってきたんで、撮影も中止。ネキストワン!とゆーことで、、、。
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by syashinkouboutabi | 2012-11-30 22:22
某自転車専門誌、BCの突撃ゲリラの取材。首謀者は、
編集K氏。小生と似ていて、思いたったら吉日。すべてに超タイトなのである。で、実際は男の天然。早朝に携帯のメール音がした。10:00頃に伊勢に着くから、、、。某取材先にありえない当日申請(笑)。で、大阪からもひとり、カメラマンT氏が本日のモデルも兼ねて、今。西名阪、伊勢道経由で眠気と闘っている最中?

週末は地元伊勢で、マラソン。昨年から2日間になった。で、BCのお付き合いはよって、本日のみ。明日以降はTカメラマンが撮る。12月20日号?どんな誌面になるのやら(笑)。

で、モータースポーツファイナルは12月もつづく。バイクのNGK杯である。3年間オフィシャルカメラの代理で報告書用の撮影を担当。で、昨年頂いたNGKのTシャツを救急車の救急搬送で、着いた病院のICU階下の緊急救命処置室のストレッチャーの上で、「切って良いですか?】と言う言葉が終わらない内に切り刻まれて、その後はどこへやら?心電図、点滴、ちんちんに管を挿入。さらに電気ショックとなったわけで。

今年はサーキット@フォトで2日間入るんだけど。レースにのみ集中出来る。どちらの仕事もそれなりに撮影はタイトなスケジュールである。で、Tシャツ。もらえるかなあ?(笑)。

次の第3週は伊勢で豪華ゲスト(SUZUKI AGURI ,KATAYAMA UKYO )を招いた女性だけの自転車レースが開催される。某BCに掲載予定。ちかごろ、伊勢の自転車熱は高い。サイクリングのイベントで写真コンテストがあり、審査員で招かれた。スタッフの中に自転車熱におかされた複数のメンバーがいて、チームを作ろうと盛り上がる。先に開催されたマトリックス鈴鹿8hEBDUROにもエントリーしていて、熱気は高まる一方である。伊勢志摩ではロングライドもある。

で、小生。スケジュールだけは押さえられているんだけれど、どこへ配置されるか。今だ、未定?(笑)。

で、本日は禁断のウイークデーアルバイト?ありがたいことに伊勢の11月下旬の風の無い晴れた日は温かい。そろそろ、集合時間がちかづいてきた。取材が一段楽ついたら、伊勢の味覚をごちそうしたい。

小生は食事制限だけどな?
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by syashinkouboutabi | 2012-11-30 09:12
メタボの話。長年かけて備蓄したものは、長年かけて
解消されなければならない。これが通説。小生の場合は18Kgを15日間で流し去り、落ちるところまで落ちたが、同じ米200gの病院食で、その後5日間で4Kg戻り、入院時より14Kg減で仮社会復帰を果たした。月一の検診で、心臓、肺は回復傾向。腎臓は横ばい?

服用の薬剤の効用と注意点を本日、熟読した。大量の野菜の摂取は薬の効用を下げるとある。二口ほどのワインなんだけれど。アルコールも基本は限りなく厳禁。読むモノによって差がある。より厳しい方の薬剤の服用基準に従うことにした。明日から、さらに量をコントロールしたい。ただし、けっこうヘルシーなメニューで11月をクリアしそうである。その自覚はある。忘年会もお断りしている。肺に溜まった水をバキュームで吸い出した身にはタバコモクモクの遮断された部屋でアルコールに酔うコトも無く600カロリーを維持する喰い方など不可能だからだ。気を使う、使わすではまさにストレス極まりない。

喰う為にするのが仕事なんだけれど。やんわりと自重をドクターの会話のニュアンスから受け止めたがすっかり忘れて、動いてしまう。11月は週末を働き、平日を休むのが理想だったが、先々週は宿泊を含む3日連続の圏外出稼ぎプラス1と言う状態であった。

で、先週も宿泊があり、就寝が深夜というのも。

本日は疲れているのか?ボケてきたのか?まったくの気のゆるみか?食後の薬の服用をすっかり忘れて、マックルームへ。幸い手には水の入ったコップを持っていて、一口飲んで、はたと気付く。そーだ、飲んでない!食後1分の出来事だったんで、まったく支障はないんだけれど。この先、年齢を重ねて、ボケがひどくなってきたら?世間でよく聞く、朝飯食ったのか?とかなってきたら?

先が思いやられる?

本日の撮影予定は曇天で延期。唯一、当たりの悪いセクションである。その分を往復100分の徒歩での食料買出しに当てた。気温が高めだったのか着込みすぎたのかは分らないが、かなり汗をかいた。これも息が上がらない程度の運動と言う項目に抵触するのかな?

で、便秘になってしまったぜ。

そう思っていたら、いきなり強烈にもよおしてきた(笑)。リズムは絶好調に違いない!
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by syashinkouboutabi | 2012-11-29 20:34
先ず、昼食を済ませた。午前中はたっぷりと休息に
あてたつもりだったが、雑用に終始。すこし横になったが、焼け石に水。で、短い間に考えた次なるテーマは伊勢の四季。今は五十鈴川だったけれど。宇治橋の日の出を2000カット以上撮影出来たんで、五十鈴川はつぎの季節まで。しばし、待つ。で、エリアを広げて、伊勢。12月から1月は正月風景を挟んで祭りが中心になる。当然、バリエーション的には伊勢志摩もエリアに入る。じっくり撮りたいので、テーマにあわせて厳選したい。そこが最大の難関。あまりにも歴史があり、奥が深いからだ。行きました、撮れました。そんな軽いモノでは無いものばかりであるからだ。永遠の葛藤と永遠のチャレンジになるのだ。カメラを持って、運十年になるけれど。確信の描写には今だ、いずこの祭りの中でも出会っていない。

それは写しても写しきれないコトなのかも知れない。

風景写真にもそれがあるという話は前にも書いた。見たものを100%表現しないといけないと言う話では無い。そんなコトは物理的に無理だと分っている。ただし、人間のかぎりない挑戦ではある。

酷使したのは機材だけではない。車、住宅、はたまた。心身。すべてにガタが出た。それを見直すのが、年齢の節目。まさに還暦の意味を理解すればするほど。もう、ゆっくり休んで良いよともう、一人の自分がいて、もう一花だよと言う自分とが、せめぎあう。

以前ならば二人の自分がけっこう火花を散らしたもんだが、今はそれは無い。けっこう歩み寄ってて好ましい関係である。最後は一人になるんだろうか?まあ、それはどうでも良い。

自然条件が相手なんで、モチベーションを同じようには上げられないコトもある。

一番の難敵は夜露に結露。

案外、雨よりも機材には酷であり難解な自然条件の季節になった。酷使に耐えて、よく動いてくれているといつも感謝の念で一杯だ。ちかごろ、ものすごく風格が機材に出てきた。まさに極限の現場を幾つも乗り越えてきた顔になっているに違いない。で、自分の顔を見ていると、鏡越しなんだけれど。まだまだだな(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2012-11-29 14:37
昨晩は久々に機材の清掃をして、次のミッションに備えた。
伊勢、伊勢志摩、三重、紀伊半島。四季は美しく彩られてゆく。秘密のレンズのラインナップがある。デジカメの特性とあわせた撮影が驚きの描写をする。99%三脚は使わない、荷物の重量と体積に制限があるからだ。今の航空機事情と似ている。で、石の上に固定してB露光をやる。後からモニタでチェックを一応するけれど、ノンファインダーの方が、インパクトが強く、けっこう傑作が生まれてくる。で、スナップもノンファインダーがほとんどである。良く言えば、レンズの画角や描写を熟知している。悪く言えば、自分の目で覗いて決めたアングルにセンスが無い(笑)。

デジカメのメリットを最大限活かす撮影は無限だ。

経験と言う引き出しと創造力に依存する。で、先陣をきったモノのみに勝利と言うモノが写真にも存在するならば。女神がほほえむ(笑)。これがデジタルのデジタルである由縁であり、撮影の肝である。で、現在。デジカメのチョイスも無限に近い。使いきってナンボの世界。これもおもしろい。ここまで来ると最新のデジカメに最高のアドバンテージが在るかと言えば、そうでも無くて。人間力に依存する。猫の小判とまでは云わないが、雲泥の差は出る。プロフェッショナルの腕の見せ所である。

で、同じ土俵では相撲は取らない。

仕事なんで仕方ない。そうゆうのもあったが、退院後は止めた。

天気も週末まで、こんなもんであるかな?

明日は雑誌のロケで、神宮の初詣ガイド?。
週末は、伊勢でマラソン。ほんとうに近場で仕事が目白押し?

しかも、クライアントが全て、東京からのオファーと云うのも笑ってしまう。
感謝しております!
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by syashinkouboutabi | 2012-11-29 09:08
毎晩。寝る前の日課。翌朝と翌夕の薬をビニール袋にセットする。
手元と視神経もおぼつかなくなってきた。ときおり、落とす。さらに最悪は薬が袋に残ってたり、口に運ぶ時に落とす。もー少し、若い頃なら笑って済ませたが、この年齢になると笑えない。明日は天気も微妙で、撮影のエントリーはすべて消化してしまい達成感のあとの無力感に襲われている。このダウンしたモチベーションは無理に上げずに落ちるところまで落とそうと居直っている。いままではこんな時。むりやりに上げていた。一定のリズムを保つ為に。それがベストだと考えた。間違いでは無いんだろうけど、山有り谷有りの方が自然なのかもしれない。

日の出撮影の連続で、微妙に朝食の時間が変化して、体調のリズムを壊した。

ここだって時に集中しないと撮影のクウォりティーは下がる。この辺が今、自分のおかれている健康状態と反比例する。ストレスは言語道断、無理も禁物。ハレモノにさわる感覚。来シーズンの夏が最初の山場になる。塩分制限のリミットと水分補給のコントロールは限界をはるかに超える撮影現場が待っている。何十年かの積み重ねた不摂生がわずか一年未満の治療で、完治する筈も無い。

普通の生活。息が上がらない程度の運動の持続。それは小生にとっては5段階評価の2以下に相当する。近年では屋久島の登山で13時間の行程をほぼ、一週間繰り返した。5段階評価を超えたレベル6とか7に相当する。それをこなせないと風景写真家はツトマラナイ。

閑話休題。

笑ってしまった話。旧知の写真家が全て、偏光フィルターをカメラバックに常備している事実(笑)。今朝も全員が伊勢神宮で紅葉を撮影している時に取り出した。使わずに撮影してたNに冗談交じりで言うと持ってると云って付けた。紅葉には偏光フィルターだぜっ!?

本日もトータルでカロリーオーバーな気分?測っているわけでは無いが。さて、野菜から入るパターンで調子も良い。毎日各食事の前に腹がすく。腹筋を鍛えて絞れば腹はカッコよくなるに違いない。
ただし、毎日50回では効果は無いか?(笑)。

明日は食料買出しの日だ。
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by syashinkouboutabi | 2012-11-28 21:53
療養生活は3日間のローテーションでメニューを献立する。
朝5:00前後には目覚めるんで。ご飯は朝、焚き。夕方までの3食分。献立の中心は7種類ほどの野菜に果物をトッピングする。主なおかずは魚中心になったのが劇的な変化。たまに肉、マグロのさしみ、ひじき、まめなどの煮物もはさむ。冬なんで鍋も。残ったおつゆで、雑炊をつくったりもする。シーカヤックのキャンピングツアーで鍛えた?料理の腕にさかのぼれば、小学3年生からボーイスカウトでしごかれ、学生時代は下宿。半年間以上、ユースホステルで連日120名越えの料理も担当した。その後、社会人になってからもスポットで参戦していたんで、料理はお手の物で、家族にも好評!メニューのバリエーションは無限(笑)。

仕事もみなさんが大変気を使ってくれて、近隣での撮影ばかりで、来年は正月から。

平日はフリーな状態にしてリハビリをかねている。ドクターからも仕事をセーブするように釘をさされている。入院時に小生の性格を把握されたらしく、なんでも自分でやらず、家族の手も借りなさいと。で、20日間寝たきりの3日後にはNikkor600F4をサーキットで振り回していた。さすがに体に来たが、無茶はその日で限界を確かめたんで、まずは今後はやらないコトにしたが、風景写真でもNikkor500F4を手持ち撮影なんで、懲りてない、、、。

血圧計を常備する生活など考えも及ばなかったが、現実は朝食後、9粒。夕食後、6粒の錠剤で、平成を保っているに過ぎない。12月上旬の検査でどうゆう結果が出るのか?腹は入院した時にくくってるんで、じたばたはしない。まあ、1日でも長く撮影にでたい気持ちが大きいんで。昔。後輩に立って歩ける内は撮影に来てください(笑)。と、ゆーコトに集約される。

ドクターの言うことを守れずにけっこう詰め込んでいたんで、ここいらで休息もほんとうに必要である。自分の身は自分で守る。

還暦なんだから、休むコトが生きること。体重が軽くなった分?脳ミソも軽くなった?
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by syashinkouboutabi | 2012-11-28 18:33
伊勢神宮の山々の紅葉が最高に美しい!
朝陽の上がる山を背に宇治橋を渡る。霜が雪のように降りていて別世界を創造していた。前に広がるのは紅葉真っ只中の神路山。本日の宇治橋からの朝陽も貸しきり状態で撮影が出来てラッキーであった。昨日と同じように参拝にむかう。

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遷宮を前にして様々な神事が執り行われていて、偶然。案内をしていただく中に入れていただき、普段はけっして見ることのなかった光景を目にすることが出来た。感謝です。

本日も出会ったのである。パワーあふれる女性で、快活かつ知的で個性丸出し。手にはデジタルカメラ。そこいらのプロよりもはるかに目的意識と知識を兼ね備えていた。良い出会いであった。そのせいか?あとは複数の旧知のカメラマンたちと出会うが、オーラも無く、存在感も無く、緊張感も無くピリッとしなくて惰性で写真を撮ってる感じであった。あくまでも小生個人の感覚であえて苦言を。で、流れで朝食を抜いてしまい、薬も飲めず。

これは是で、大変なことで、気をつけたい。

で、二日間でとても凝縮した撮影が出来て、イメージをすべて消化してしまい。どっと疲れが出て、2時間ほど昼寝した。沸き起こるエネルギーが湧くほどのテーマが次に無いんで、とりあえず。明日は休息日?人のコトをえらそうに云える状態ではなくなった(笑)。

でも、がんばろうぜ!











まあ、これも人生?
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by syashinkouboutabi | 2012-11-28 15:49
近頃。パソコンで彩度を上げるのが面倒くさいし、
微調整はしないんで。C-PLをぐりぐり回している。30万円のレンズの前に1万円のガラスをくっつける矛盾に葛藤はあるが、レンズの性能が格段にアップしてるんで、問題は無いと勝手に決め込んで撮っている(笑)。そろそろ、町の近くの紅葉は終焉を向かえた。散り去った木々も混じり初めて、晩秋の寂しさが漂う今日この頃。

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おそらくこのアングル付近が、五十鈴川のメインビジュアルになるだろう。何で、横位置もリリースしておく。
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以前は複数のサギが憩う木々だったが、からすの横行で止まらなくなった。この秋、初めて一羽だけだけど見れた。鳥居のカットは宇治橋ニューアングル。

神々の森から流れ出でた生命の水は、太陽の下で循環を繰り返し繰り返す。大宇宙の営みの中での小宇宙。理屈では分ったつもりでも、本当は理解できてない自然界の摩訶不思議に違いない。
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by syashinkouboutabi | 2012-11-27 22:03
この季節。日々、刻々と変化する風景を眺められる
自然環境に住んでいることへの感謝から、このタイミングでは行かない伊勢神宮へとお参りを本日は日の出前から、でかけることに。で、これも入院で劇的に代った時間軸のおかげ。朝、5時前後には気持ちよく目覚めるからだ。これでいて、仕事もそこそこコナシテイルシ。週末は重なって若手にお願いすることも。良い流れであると思う。

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荘厳な宇治橋の日の出も見れて、神様に感謝!

で、五十鈴川御手洗場のすばらしい紅葉にも巡り会え、またまた。感謝!風日祈宮へ参拝。ここでも今まで、出会えなかった風景に遭遇。またしても感謝!
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御正殿への階段をゆっくりと上る。いつになくお賽銭を奮発?家族分をとの思い。

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ふるさと、おらがまちに伊勢神宮。
見たことも無い風景との出会いを楽しんでいる。日々是、感謝。
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by syashinkouboutabi | 2012-11-27 20:46