四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2014年 12月 ( 27 )   > この月の画像一覧
元々、盆、暮れ、正月も「ほとんど」意識することは、近年は
無く。大方が、一週間刻みのスケジュールのローテーションで、繰り返し繰り返す日々。さらに云うと、曜日よりも。朝陽、夕陽、月の出、月齢、潮の満ち干きの方が、はるかに重要。ただし、いつもなにかに導かれるようにつじつまがあって、普通の生活を送れている。

ここ何年も無かったコトが、いろんな巡りあわせで、実現。賀状である。頭の中で、もたげていたのにスイッチが入り、暮れも迫る先週中ごろ過ぎにネットで見た賀状作成の案内。どんなのですか?デハナイが、電話をしてみたら、判り易く丁寧な対応に直ぐ、お願いすることにした。

で、昨晩。長野県から遠路はるばる賀状が届いた!

作成に当たり、まあ。時間もなかったことで。と、言い訳をいっぱい用意して、お年玉番号付の切手も用意してと。進めるだけ進めていた。届いたハガキは思っていたようなイメージをはるかに越えた最高水準の仕上がりにしていただいており、感謝感激!お電話の対応から、納品まで。まさにプロフェッショナルの仕事なのであった。

暑中見舞いまでにはイラストレータとかで、完全原稿とやらに挑戦だな(笑)。還暦越え、素人の手習い(趣味?道楽?)の類が、ひとつ?増えて?楽しみが出来た感じ・・・

天気はぐずぐずと雨が続いていたが、すっかり晴れて上弦の月が煌々と輝き、明日の夜明けは良いだろうと思うが、気分はお休みモードで、正月明けの人が無くなるまで、風景写真の定点撮影のシャッターは切らないようにと、さっき決めた。



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進化する機材のおかげで、伊勢志摩ニューアングルを飽きること無く次々に描き出させてくれている!このペースでゆくととんでもない展開になりそうで、これも楽しみのひとつ。伊勢は今や、インターナショナルなんで、このへんのところで、何か企んで見ようか?とも・・・で、閃いた!伊勢志摩のお正月をたっぷりとスナップしよう。交通費ゼロ!ありがたきかな(笑)・・・
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by syashinkouboutabi | 2014-12-29 22:57
「おにぎり」を頬張ると思い出す、冬がある。病院のベッドで、
寝たきりの月から丁度、二月(ふたつき)目の正月、世間はまだ「松の内」の頃。登山して、朝陽、富士山やらを撮影して、下山の途中。朝飯は冷えた「おにぎり」で、木漏れ日に降る雪がきらきらと美しすぎるほど、美しかった。

この冬もやはり、昼夜逆転していて、たぶん。元旦まではつづく・・・夕方から「初仕事」で、二日も同じロケ。で、その辺りから、世間差しさわりなく「元」の健康的な?時間帯とスケジュールに復帰?の、予定?精一杯努力してんだ!って、話では無い。人は今、何すべきことを本能の趣くままに「今」出来ることを「今」。

先の冬の話からすれば。今、極端に運動不足は否めない。ただし、窮屈に義務的に「心身」は動かせない。無理やり仕方なくは、かえってストレスを溜める。自由が一番。



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やはり、本能の趣くままに。これが、一番(笑)・・・
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by syashinkouboutabi | 2014-12-28 11:43
冷えるという、レベルは「太陽光線」の無い、反対の
時間帯では「凍てる」を越して、なお、気温が下がり、どこまで「辛抱」させられるのか?で、無条件に泣きたくなるのである!冬は着込めば良いと、今までは思っていたが、とんだ「思い上がり」である。年期モノの防寒具を延々、完璧だと使い続けている「貧乏性」もいけない。日付が大きく越えている。夜の部の撮影も冬の星座が、煌いていると。気持ちが勝って、お気に入りの場所をめざしている。で、朝陽が、昼景が、夕景が・・・と芋づる式に延々とつづき?力尽き、どーでもよくなって、次は延々「出不精」になってをくりかえす。大抵はそのさぼっているインターバルに最高の「ひととき」になっているらしい・・・



で、今。太陽が傾き始めてから、ひと仕事に及ぶ。



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我が家のお犬様も小生と御同様、いや、以上かもな、御年齢・・・お食事も昨年からグレードアップで、おやつはチキンジャーキーで、我輩よりも「高価」な「おやつ」で。志摩へ撮影に出れば、某所で日持ちをするものは、買いだめしておく。今日はその日(笑)。

移動中は前面雪雲であるのに。カメラを出し準備してるとドラマチックな空になりの繰り返し。このパターンは有り難い!小生、こんなパターンが多くて、荒天を望めば荒天にもなってくれる。買い物前の一仕事は先志摩半島、御座の手前。紀伊山系が夕映えに染まり、海に落ちる辺りはどの辺りかは定かでは無いが、途切れ途切れに島見たいになったのが、水平線に浮かびあがって、揺れている。

で、完全に昼夜逆転してしまったぜ!?

そうそう、本日。磯から岩壁にとりつき、ロッククライミング並のデンジャラスな移動の際、磯でくるぶしまで、海水の浸かったが、冷たさも何も無く、帰還(生還)したら、何事も無かったかのように乾いていた!感嘆するしかない冬山登山用アイテム!ただし、過信禁物。ただし、感謝!

と、ゆーことで。夜明け前の星空と、日のでは止めて、寝る!起床は12:00過ぎだな?世間体、差しさわり無きよう「祈るしかない!?」・・・
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by syashinkouboutabi | 2014-12-27 02:27
完全防寒で出掛けた撮影で、大自然のスケールに
翻弄されて、帰還(生還)したと云ってよい。アンダー上下も二重にして、登山用ソックス。パタゴニアの厚手のフリースを二枚。パタゴニアのヤッケにスキーウェアーを着込めば、氷点下15度の冬山もクリアした経験のアイテムだったが、烈風が半端じゃなくて。体温を奪った!?標高、僅か500mの山で、やってもうた?伊勢志摩の冬で、まぎれもなく極寒の地ではあるが、初めての体験となった。頭が痛くなり、悪寒をともなう寒気に一日半、悩まされて。これはいかんと寝た。発汗をともなったが、気分はすこしずつ回復し。夜には解放した!

多分、心臓を患ってから、心肺機能のレベルがかなりダウンしているに違いない。

その「命からがら」の被写体は、伊勢湾の夜景と星空。街の明かりに灯台のシグナル、大型船舶、漁船の漁火。セントレア離発着の飛行機、天頂に届かんとするプレアデス、北を指るす北極星、カシオペア、東天に横たわり、昇り来るオリオン!真冬はまだまだ、これからで。気温の底はまだまだこれから・・・今。ダウンしているようでは先が思いやられる(泣)。

年々低下する「還暦越え」の老人の闘いとは「人間の限界」の能力を見極めつつ、折り合いも付け、なんとか騙し騙しと行きたいものだ。いや、騙したつもりで、いつもしっぺがえしの「きょうこのごろ」・・・



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しかし。近頃のデジタルカメラは本当に良く、写るねえー!
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by syashinkouboutabi | 2014-12-23 22:35
四季彩 「伊勢志摩」 二十四節気 「冬至」・・・
良く晴れた!本日は「冬至」。さて、と。頭に浮かんだ風景があって、真冬の南中しても、本当に低い太陽の照らす風景、それは。伊勢、朝熊山から伊勢志摩を神宮林の稜線が、ほんの僅か低くて、海を望める場所がある。しかも、正午ごろ。真南にある太陽に輝く海が、まさに黄金色に輝く「ひととき」があって、冬至ならではの「四季彩」をかもしだし、なにゆえか。理由無く、癒される・・・



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3時間ばかりの時を過ぎ、あっという間に夕映えてゆくのも「冬至」。それは、南中から、4時間半あまりで、紀伊山系の稜線に夕陽が沈む、時間軸は限りなく、せわしく。それが「冬至」の流れなのだとしたら、急ぐ「旅」もこれから、ゆっくりとゆっくりと「時」が長くなる「区切り」の一日に違いない。


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朝に夕に感じるモノがある。すべてのコトへの「感謝」である。今日も、一日。「生かされた」・・・
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by syashinkouboutabi | 2014-12-22 22:26
太陽は万物の「生命」の源!   今は、真冬。
烈風が渡る、海に朝陽のぼり。  「伊勢志摩」  夕刻前の連山稜線に夕陽。今年は何時に無く、正月を迎える「余裕」みたいな気持ちがあって、日々、一刻、ひとときをカウントダウンしながら・・・いろんな人に助けられて、ここまで、来た。感謝以外の何者でもない。ガチの受注の仕事は昨日の四日市で、完了して、お後は納品なんだけれど。お正月を挟むので、時間をたっぷりいただいている。


ただし。その、お正月。元旦、二日と鈴鹿で仕事!


で、たっぷり「空いた」前後は、これで「やっと」作品作りが、出来る?かも?これが、体が動かなくなった「老後」の保険?である、いや、なってくれたら?なったら好い?


ところで、真冬になると決まって、指先、かかと、むこうずねなんかが、かさかさひび割れ、しもやけの気味。意を決して、メンソレータムやわらか素肌クリームUというのを買ってきて、寝る前と朝、すり込んだら。昼過ぎ、効果覿面なのに気がついた!けっこう効いてキテイル!やったねっ!


今朝も日の出に向かうつもりでいたが。さすがに止めた。日曜だし、人出もあろう。土曜日が、連続8時間のスポーツフォトだったんで、疲労も蓄積してる。人気の無いのが一番で、そのタイミングで、出掛けるコトに。



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やっと優れもののフォトグラファーベストに巡り会え、撮影のストレスもほぼ皆無に。脱着の長袖、フード付、生活防水レベルの優れモノ。オーダーの際、一着にしてくれと言われ、何ヶ月か使ってきたサーキットやアウトドアの実践で、最高だったので。なんとしても「もう、一着」欲しくなって、在庫をあたっていただき、ゲット!一脚のポケット。両サイドのポケットには70-200f2.8が余裕で入る。ペットボトル(500cc)なら3本。前面、内ポケットも大きいのが、数箇所。ストロボ、ボディー、電源、財布、プレスパスもポケットに入れて、明示。フックも2ヶ。昔ならば、露出計用か(笑)。だから、カメラバック、ショルダーバックの類が不要になった。裏地にメッシュ。肩パッドはバックスキンのクッション。荷重を分散させる設計の縫製処理を施していて、肩だけに荷重がかからない不思議な「夢」のベストに仕上がっている。


こうゆうのが、撮影を案外、楽しくさせてくれる。一着すると「よしっ!」って、気合も入る(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2014-12-21 14:13
せっかく、日付を越えてまで、納品作業したのに。
伝送できない?サーバーがヒットしない?雪害かもな?で、時間つぶしにアップでも(笑)。三重県は今の季節。秋の名残りと寒波がちょうど、鈴鹿のあたりで、しのぎを削っている。雪は津あたりで降り切り、伊勢まではめったに積雪も無く。ただし、伊勢は寒風、空っ風で、たくあんが美味しい!となる・・・



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ひととき、吹雪いてを繰り返し。ときに太陽が見えると「北の国から」を彷彿させて、さだまさしのフレーズを歌ってみたりしながら、シャッターを切ったが、あの映像のイメージは皆無で、写真のセンスの無さを呪った!なんとスリガラスにごみの「図」である。で、諦めた・・・

で、仕事の話。本日、鈴鹿サーキットでは吹雪のため、赤旗中断になった。これは初体験である。前玉にまとわりついた雪と水を拭きながら、限界の撮影でもあった。

話は別の話になる。次・・・

完全防寒武装でも体の芯に寒気の恐ろしさを感じつつ、指、足先の限界一歩手前まで、粘ってシャッターを切っている夜があり、夜明けがあり、日の出の頃があり、流れで昼間も彷徨する「きょうこのごろ」・・・



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魂をゆさぶる描写!最高の道具を手にした今。全身全霊をかけて、闘う、遊ぶ、楽しむ、泣き笑い、挫折と挑戦の現場に立つ日々である。じつにおもしろい!で、厳禁!夜更かし!

それにしても。よく冷えるねえ・・・
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by syashinkouboutabi | 2014-12-19 00:54
時折、大きなうねりと大波が立ち。崩れ際に季節風に
あおられ、舞い上がる。冬の海ってこんなに綺麗だったんだ!止むことの無い冷たい北風が、テトラの隙間のほんの少しだけ、無風の陽だまりがあって、ひょこっとイソヒヨドリが顔を出す。出会い頭で人間の鼻先に出てしまい、困ったぞ・・・の顔をした。やれやれ、なってこったの顔が面白い。写真は500f4で、ノートリミングでこの大きさに写った(笑)。逃げるに逃げれないで、諦めた?たっぷり撮影したので(笑)。かわいそうなので、無視したら、そっちはそっちで延々、日向ぼっこの図であった。じゃあな、遊んでくれてありがとう(笑)。



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正月用に干物(ひもの)を物色してたら、珈琲飲む?多分?外で、仕事してるオヤジにと点てたが、珍客に出してくれた。これがじつに美味かった!夜明け前から、海辺で星空を撮り、日の出までねばり、せっかく伊勢志摩の海辺に居るんで、もう、ひとつ、ふたつと「欲」が出た。それの道草(笑)。



良く晴れた!見上げれば強風の天空に乱舞する鳥たちが舞い上がっては、止まり。滑空するの繰り返し。ときおり、鳶(トビ)以外のが混じる。まったく飛び方やら色、シルエット、大きさが違うので、一目瞭然なんであるが、いっぺんに何種類もの猛禽が出没すると、パニックで(笑)。小さいくちばしの黄色い奴はスピードが速すぎて、尾っぽの長い縞々は頭の上で。けっきょく、本日では一番大きな動きのゆったりのを撮った。夜勤明けで、疲労困憊、ねぼけ眼では、猛禽を手持ち撮影なんざやってられん・・・



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それにしても。今朝は凍てついた!氷が張っていたんで、氷点下だったんだ。そこへ、烈風だったんで。まあ、性懲りも無く。ただし、この冬の風景はこの極寒の風が、天地創造をすばらしくエキサイティングに演出し続けている!デジカメの超描写に感動、感激の日々がつづく!
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by syashinkouboutabi | 2014-12-17 21:13
「厳冬」「極寒」「烈風」「突風」「暴風」・・・まさに北西の風
が、吠える稜線に居た。立ってはいるが、ずるずると後退。南斜面、山影で「風」が止み、体温が戻る。出ては退避の繰り返しにも限度がある。撮影機材を持ってる分、不安定この上なく、空気抵抗を倍増させ、いつ吹っ飛ばされてもおかしくない。

虹が竜となって、東天に昇り。悪魔が轟音を伴って、天空を飛び。光が失せてゆき。雲に宿った、わずかばかりの夕刻の明るさの中の森をあらいぐまが走って行った。本日のいきものはそれ、一匹きりであった。激しく雨が戻って来た。サーチライトに浮かぶその先にAFが合掌することはもはや全く無くて、まだまだ、これから、荒れる予報に。本日ははやばやと撤収・・・



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宿題がある。子牛サイズの猪。巨大角の鹿。ツキノワグマ・・・撮れるであろう確立の高い順番に並べている。見たことはある。AFがヒットしたコトが無い。で、そろそろかな・・・
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by syashinkouboutabi | 2014-12-16 21:01
「 くまのみち 」、苔(こけ)青々と・・・
12月もなかごろ。北は雪、南はいまだ、秋色の真っ只中にあり。三重県の四季自然は、ゆったりと幾つモノ季節を刻み、めぐらせながら。正月がちかづく・・・



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オイル交換に出掛けたら、今回は良く走りましたねえ。交換適正距離を1000kmもオーバーしてしまい。4WDターボではやってはいかんミステイクに近いコト。車を長持ちさせたいなら、メンテナンスはまめに。撮影機材も同じコト。多機能高性能ユニットはフィルム機材のように単純ではない。パーツの数が半端じゃあないのと複雑なからみあいで、よく痛む。痛みやすい。

来年の話をすると「鬼」が笑うと云うが、元旦も休みではない。

すぐ、引き受けて「予定」を入れてしまう。来年からは一週間に2テーマとして、毎日働かない。絶対に。還暦が過ぎたら「老人」なんである。世間では「定年退職」または「リタイア」と表現される年齢。ここで、現役面張って、偉そうにやっていては「世間」差しさわりが出ようと云うモノ。

週末だけ、一生懸命がんばって。平日は余暇、だ、な。
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by syashinkouboutabi | 2014-12-14 23:53