四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2015年 04月 ( 23 )   > この月の画像一覧
GW進行形のはずが。まったく渋滞とも縁が無く、
伊勢道、津経由。東名阪、新名神で。京都南IC下車の桂川界隈でのロケ。よく晴れた!快晴である。スケジュールは順調に進んだが?灼熱の陽射しにまたしても「やけど」レベルの日焼けにやっつけられた!4月最終日とあいなった・・・(泣)。

23:00を超えて。いまだに体が水分を欲している!ランチタイムが、餃子の王将。夕方が、寿司。喉が渇く、食事のセイデモある(笑)。

早朝、出かけにすばらしい光景と出遭った。この季節がこんな風景も見せるんだと感激!朝が、また。忙しくなる・・・。

それにしても。真夏になったら?どうなるんだろうか?どっか?北の国へ「逃避」するかな?
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by syashinkouboutabi | 2015-04-30 23:23
ちょっと「仕事」を詰め過ぎたかな?
眠い、やる気が起こらない、集中力皆無・・・。とにかく、納期のあるものをなんとか?やっつけて「いま」の時間になって。やっと、風呂にも湯を張った。寝てしまわんように気合をくれている(笑)。いつものパターンは湯を熱めにして入れる。少し。時間をおいて、少々、さめてから。入る・・・。これが「わな」である。すべてが終わった安堵感に風呂までたどりつけずにご就寝とあいなる(笑)。

朝は朝で。野鳥が入れ替わり立ち代り、立ち寄る。さえずりがじつに「ここちよく」て。「二度寝」のこれもわなにはまる。仕事が、ずれる、遅れる。

世間のGWなんぞまったく関係ない生活だけれど。このあたりで、最高の季節となり、風景写真に絶景が訪れる。久々にCPLでもひねり回してみるか?

日焼けもなんとか?最悪はまぬがれて?ひりひりするも「とうげ」を越えた?

形にはまらず、納期も決めず、気がむくままに。そのスタンスの風景写真が、そこそこ「ストック」されたので。裁きの庭に並べて、世間に問うことにした。明日、東京に出荷する。

さて?そろそろ?風呂だな?
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by syashinkouboutabi | 2015-04-28 23:48
延々と「太陽」と縁の無かった「日々」がつづき、
先々週末に太陽が顔を見せたサーキット。先の週末では、肌を刺す「太陽」の下で、連日の汗まみれ!で、とんでもない日焼けになった。まさに「やけど」なんだけれど。週明けて、本日も「快晴」で、最高気温を更新!

スポーツフォトデジタル最前線。小生に求められるスタンスが、変化した。以前ならば、当日「納品」で、よかったが。リアルタイムのアップと云う「ミッション」が発生した。て、事は。リアルタイムでセレクトしなくてなならいと云うこと。撮影だけでも並大抵のスケジュールではなくて。

まず、脳みその切り替えと撮影機材、パソコンのシステム、ソフトもろもろの連動性能を最高最速にラインナップすることがキモとなる。タイミングと決断能力に依存し、最高の画像をリリースする責任の重さはこれも最高レベルで。

この緊張感、ライブ感は「ぼけ防止」にうってつけだ(笑)。頭をやわらかく「かつ」柔軟に。そして、想像力、創造力をごくごく「ふつうに」が、必須・・・。

それにしても。あっつぃなあ~!?
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by syashinkouboutabi | 2015-04-27 20:20
これからの季節。とくに炎天下のアスファルト路面での
さまざまなレースで、気温、湿度、太陽の高さ、方向によっては。デジカメの画像にピントがこなくなる現象に泣かされるのである。機械的、電気的な数値では「合焦」していても。画像からシャープ感はおろか、にじみはでるは、輪郭はなくなるわ。いわゆる完全な「ピンボケ」状態になる。ピントを外してないのにである。モータースポーツの現場では、この怪奇現象が、頻繁に発生して。なすすべ無し・・・。

理由はまことしやかに。さまざまな経験、体験で、語られてはいるが。

とくに超望遠は、全滅である。壊滅である。で、さらに。ある機能が「悪さ」をする。これもけっこう「最悪」で、これもなすすべなく、泣き寝入り状態が、現状である。この先の季節の蒸し暑さ、焼け付くような陽射しの到来を思うに。やっと。寒い季節が去って、快適な「ひととき」に居るわけだけれど。

つかの間の「夢」に違いない。

さて。本日はとんでもない「日焼け」の洗礼を受けた!毎年、同じ。失敗の巻きを繰り返し、繰り返す(笑)。学習能力「ゼロ」が、小生の得意技のあわせ技?まったく、もう・・・。
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by syashinkouboutabi | 2015-04-25 23:15
ハイオクの効果!8%平均の勾配を10数キロ、
ドライブして、恩恵にこうむる。コンピュータ制御の恩恵もある。まるで、平地の走行のように。ストレスなくアクセルペダルは軽く踏むと云うよりは、足を添えているだけ!の感覚!で、アップダウンを繰り返し。ひととおりの風景写真のミッションを完了させて。ランチタイムで、リクライニングにして。車中リラックスモードに入っていたとき。前方虚空に現れたのは、猛禽類で。トビデハナイ!

で、ひととおり。眺めていたら・・・。そこはまさしく、狩場のランディングエリアで。そうこうしてたら、数メートルのところへ「下降」して「地面」に降りた!海からのアゲインストの上昇気流が稜線で、絶好の風をつくっていた。番(つがい)で、狩をする「光景」が、インターバルで。終日、続いた!

車で追っかけたが。今の季節の縄張りは10km~20km四方ぐらい。

いよいよ「趣味」の世界が、えらいことになってきた(笑)。機材の「道楽」は「物欲」に負け。昆虫、花のマクロレンズから、夜間のサファリ?野鳥や動物の超望遠レンズまで・・・。

老後は?これだな!
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by syashinkouboutabi | 2015-04-25 01:22
我が家で一番新しいマッキントッシュから大きな
異音がDVD3枚目の作成で、出て。3枚目を作成はしているが、どうなるんだろうか?週末のお疲れさん会のランチをぶっちした「ばち」か?朝から、快晴で!風景写真の仕事に出たのが、理由なんだけれど。ここでも機材のアッセンブルに悩む結果と相成った・・・。

ただし、デジカメの進化が、見たことの無い描写を連発で。露光の幅の広さが、デジカメの特徴で、感度もフィルム時代の数値とは完全にイコールではなくて。記憶のテクニックが通用しない。まったくの別物である。やはり、基本は段階露光である。はやく、ジャストミートさせたいんだけれど。慣れた頃に新しいのがリリースされてきて。色味から何から全てをセッティングしなさないといけない。

大問題のピントの位置もまことに難しい。

そろそろ、就寝しないと。禁断の徹夜気味・・・。いかんなあ~・・・。
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by syashinkouboutabi | 2015-04-24 01:21
TOPPOのスタッドレスをノーマルに換えた。
雪よりも雨の日のストレスである。もう、二三回は「積雪」の現場へ向かうかも知れないが?チェーンで対応することにした。一応4WDでもあるからなあ~。まあ、のんびり走れば?

で、ガソリンをハイオクに「チェンジ」した。今の車のシステムからすると。ハイオクの方が「理」にかなっていると言う理屈をとりあえず、実行することに。果たして、エンジンには良いらしいが?アクセルに違いが分かるほどのレスポンスは無い。

一番の「ウタイモンク」は?洗浄剤が入ってるから、エンジンに良い。高速道路クルージングでのロングドライブの燃費が良い。果たして結果はこれから「検証」することにして。まずは、話半分の「気味」でゆく・・・。

ここへ来て。撮影機材のアッセンブルに悩み出した?仕事にあわせればよいと言う、「単純」な時代じゃあ、無くなって来た。と言うよりも。それでは、自分に満足が出来ない。嫌な、性分である。いわゆる「スランプ」である。

四季自然、風景写真、ネイチャーフォトのジャンルとスポーツフォトの二本立てなんだけれど。もう、そこまで。来ている5月から、さらに「特化」する。で、デジタル最前線は、さらなる「描写性能」の「革命」が、「現在進行形」でもある。

カメラ一台でのスチールとVTRの「二本立て」が、さらに「こころ」を複雑にさせる?人間の「欲」が、ひとつの被写体の前で、永遠に葛藤することになる。レンズのセレクトで、迷いに迷い。時間との瞬間との闘いになり。それが。「二本立て」となるから、さらにさらにややこしくなる。小生の脳みそでは、もはや。判断はできない(笑)。

いつも、得意の。「直感」で、つっぱしるしかない(笑)・・・。
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by syashinkouboutabi | 2015-04-23 01:13
ごくごく最近までの「最高気温」が、近頃の「最低気温」に
なり。快適気温の18℃近くまで来て、今シーズン「初」の「正装」、短パン、Tシャツ、キャップでの徘徊から帰還。少々、風があったのではあるが、寒さは感じなかった。このコスチューム(いでたち)で、還暦を越えたオヤジが、仕事できる現場など皆無であろうが、世間一般に属さない、ありがたい「職場」に居る(笑)。

先週末はNikonD4sに600F4を装着して、2日間そのアッセンブルで、闘ったのであるが。ふっと「手足」になった「感覚」を覚える「ひととき」が訪れた!ながらく、お付き合いいただいた「標準レンズ」、500F4からの「卒業」の日となった。で、この現行型でも究極の描写!高性能、ハイポテンシャルなんだけれど。

さきにリリースされている。400F2.8の仕様が、踏襲、導入されるのは時間の問題なので。その極上のレンズも去年から、使っている話は前にも書いた。で、倍の焦点距離の800F5.6導入を進める話をメーカーさんのサービスの方にお話している矢先?600F4のフィーリングの好さを数年使ってきて、やっと。体得した!

800だと仕事のジャンルが制限される。600だと今の仕事のすべてに使えて、汎用性も非常に高い。さらに400の仕様と同じになれば、テレコンとのコラボで、あきらかに800の描写性能、AFのスピード、精度を凌ぐのは間違いない。800もいずれはそうなるだろうけれど。そこまでは「待てない?」。

案外、D5?と同時期のリリースになりそうな「予感」もするが。すべて、そこまで。待った方がいいんだろうか?現在、「葛藤中」。じっくりの高画素機と瞬間のスナイパー機の両刀使いには必然的になる。まことに嬉しい悩みでもある。幸い、国際レベルのレースが、7月下旬まで。スケジュールには無い。メイン機材を決定するまでの「悩み」「葛藤」の時間はたっぷりある?

誰が?何が?背中を押してくれるんだろうか?決定的な瞬間が、まちどおしい「きょうこのごろ」・・・。そうそう、超広角系も「熾烈?」を極めている!楽しいなあ~!?
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by syashinkouboutabi | 2015-04-21 13:28
この4月。記憶に無いほどの「雨」続きで。二十四節気、
「穀雨」・・・で、あった。そして、
5月に向かうわけだけれど。八十八夜、さらに。「立夏」と巡れば。まさに「初夏」である。季節を刻めば、春夏秋冬の祭りである。四季を彩り、こころさえも彩り、すべてを後世に継承もされてゆく、日本がある。

四季自然。

今。穀雨の嵐が去った・・・。雨上がりの風景が、どんな「表情」を魅せるのか、「夜明け」を待っている。
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by syashinkouboutabi | 2015-04-21 01:36
Nikon のハイポテンシャルに「助け」られて!
週末だけが好天の天気のインターバルに「これも」助けられて。ミッション完了!現在、最強のD4sもちかじか、更なるニューカマーが投入される。さらに「最強!」「強靭!」「最速!」がアップデートされてくる。レンズもしかり、超進化!描写、高速AFなど。すべてが、異次元の高性能になる。しかも、これも思っている以上に早くリリースされそうで、嬉しい!

しかし、重量級の機材もろもろを担いでのサーキット「巡礼」、「行」、はまさに「究極」の知力、体力が要求される。瞬間を切り撮る、デジタルカメラ最前線に立つ。で、おまけが小生にはあって、メタボという、宿命の「自業自得」「不摂生」のおおきなツケが。およそ、15kgほど。体重と言うセクションに余分にあって、膝、足首、筋肉・・・に負担されている(泣)・・・

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撮影なんだけれど。レンズにはさらに2倍のテレコンバーターを装着して、アングルはさらに「クロップ」機能も駆使して。激写する(笑)。見たことも無い、常識を覆す?ニューアングルに挑んでいる。それをサポートしてくれるのが、サーキットの巨匠から。プロデュースされた「一言」でいうなれば。「頑丈」「小物」の収納、出し入れがストレスフリーの究極のフォトグラファーベスト!しかも、生地は今までに類を見ない上質。

最高レベルのカメラバックを羽織っていると言って良い。

で、D3系も現役を張っているが。一押しで、2カットの感覚でシャッターを切っているが。その感覚で、D4sを使用すると。なんと、押し続けてもいない感覚なのだが?瞬間に6カットも切れるのだ!言い換えるならば。D3系ではピントを見ながら、シャッターを切っているが、D4sでは目に見えない領域さえも「結果」写し出してくれている!

画質、フィーリング・・・すべてが雲泥の「差」と言う、現実。日々、驚きの現場で。プロフェッショナルという、スタンスで「仕事」に立ち向かっている。しあわせなコトである。生きてる、悦び!がある。



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揺れる大気を切り裂き、時速300kmのマシーンを目の前のごとく、引き寄せる「超超望遠」の世界の展開の1000分の1秒の「超瞬間」との闘い!・・・が、ある。
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by syashinkouboutabi | 2015-04-20 12:30