四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2016年 04月 ( 25 )   > この月の画像一覧
「ひらめき」のままに行動を起こし、撮影場所を
「頭」に描き、溜まっている仕事(撮影)の段取りのつじつまを合わすのが、いつものマイペース。今の所、スロー&スローではあるが、それでも着実に消化はされていて、クライアント諸兄も小生のやり方を表向きは理解しているかのような「会話」はしては、いただいている?朝から、ツツジの花の旬をみきわめに出て、その流れでスケジュールを消化させてゆく。その間に「作品撮り」をはさみ、ぐるりと伊勢志摩国立公園を一周する。

長きに渡って酷使したデジカメのストラップに先週、ようやく「おひま」の頃合いで。ピカピカの一年生の心境で、「本日」真新しいのが「両肩」に「フィット」して、自然と気合いが入る!三本のズームレンズもおニューである(笑)。で、脳みそをはじめとする「心身」は中古老朽のアンバランスも「経験値」の「高さ」と「強運」で、頑張っている。ーーーつもり・・・。



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初夏も間近というのに「真冬」を思わせる冷え込みと強風で、薄着を嘆くも後のまつり(泣)。伊勢の森は新緑のパワーが凄まじいまでの生命感でみなぎっていた!稜線の風は、今年一番の強烈最悪のいかれた風で、立っているのもやっとで。何か飛んで来たらやばいんで、南斜面へ逃げた。そこの日溜まりで、葉っぱはよく見るが、花らしいの咲いていた。花も咲くんだ?見た記憶の無いので、いや。植物の見識は「無」に等しいのが、正直なところで・・・。

鳥羽市内で、今でしか撮れない宿題を好く晴れた本日の消化せねばと粘る。藤の花も「復習」のテーマを残す。R167を磯部へ走り、五カ所へ向かう。セミノールが「旬」で、最高に美味しい!夕方から剣峠をトレースして、お気に入りエリアで、車をデポしてターゲットは齧歯類、野鳥、大型動物なんであるが、日が落ちたら「真冬」の様相に閉口して、我慢しきれずにエンジンキーを回すはめに。

で、宿題が「もう、ひとつ」。宮川流域の「新茶」である。雨上がりの早朝をイメージしているんだけれど。八十八夜も間近で、茶摘みが終わってしまう頃合いでもあるんで、いつになく。気を揉んでいる・・・。明日も予報は快晴となっている。

予習、復習と来て。宿題・・・。
夢に見そうだな(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2016-04-29 23:51
神々の森の源流紀行 二十四節気「野猿」
藤の花咲き、香る頃。デジタルカメラの前に現れたのが、野猿。かなりの歳月を出会えなかったが、近年「声」は聞いていた。子連れの群れは大きく大型のボスに率いられて山間を谷間を樹幹をゆっくり移動してゆくのに出会う!雨が落ちている。シカの威嚇の声が谷を抜け山深く「大気」を支配する。野鳥の囀りが、重なり、音が失せるとその場所の木々が大きく揺れると「野猿」の登場だ!急傾斜の斜面を渡り、倒木を跨ぎ、谷の流れを越えてゆく傍らで、群れのボスは木上で若葉をゆうゆうとむさぼり喰う、ひたすら喰う。



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毎年出る「宿題」をクリアできないままに「追試」の及第点にほど遠く、もはや。才能は無いのは分かるが、運も離れてゆこうかという「頃合い」いきなりの100点満点連発は、機材のポテンシャルの高さに感謝である。そこに生まれた「こころ」の「余裕」が「殺気」を消し、隠すのであろう。「撮らねば!」と云う気負いも焦りも欲も失せ、シャッターに集中する指先が、呼吸が「自然体」になった。

「悟り」に「開眼」である(笑)。



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まだ、やってないが。Nikon D 500をクロップにして、最新Nikkor 600 f 4 のスペックは焦点距離、1170ミリ f 4 となる!で、画素数は十二分で「超」高感度の対応で、測距ポイントがアングル全域をカバーする!驚愕のスペックである。その描写はニューアングルと云うよりも新次元の見たことも無い「別世界」を見させてくれるに違いない!それはまさに「風景」を顕微鏡で、緻密に拡大するようなそんな風なんだろう。

人間との距離を遠く隔てて、息づかいを感じる「アングル」とは一体、どんな四季自然、いきものたちの「世界」を描写するんだろうか?
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by syashinkouboutabi | 2016-04-28 22:31
巡り合わせの妙!「花」爛漫。香り立つ、藤の花!
こんな好い香りだったんだ!剣峠を下り、山里の降りたら「芳香」の「風」に包まれた。快晴、薫風の温かな空気をいっぱい吸い込んで、その先の「鼻炎」は一体なんだんだろうかと遥か昔々の記憶の彼方・・・。まさに「旬」である。緑のグラデーションの世界から、溢れ湧き出る「さえずり」が生命の輝きを讃えるシンフォニーを奏で、大自然の広大なステージに無数のタレントが集う、初夏!



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新緑の森影は明るい!ばさばさと羽音を立てて、目の前に来たのは「アオバト」。焦点距離240ミリの至近距離で、こっちを伺っている。前のツルの幹が邪魔だが、これも「風景」とシャッターを切った。これはこれで好い絵だ。



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ふわふわとひらひらと「風」に乗り、舞い降りた野鳥の羽根が着地した!傍らに名残りの花の赤は、椿。蜜を蟻が奪い合っている。新芽を天に伸ばす樹木の苗。これらも全てが一期一会・・・。四月下旬、五十鈴川源流紀行である。

で、デスクワークは「時間切れ」「絶体絶命」の時限レースゴール前の最終スプリントに入っている!明日、明後日が、残り時間である!正念場である。まさに「神頼み」に違いない!



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八十八夜の「新茶」の風景のオーダーを受けていて。場所は宮川流域、度会町である。前の季節に撮った「そっち」の納品も滞っていて、鳥羽もたっぷりと激写したままで、しかりである。納期遅れ常習犯になってしまった「自覚」はあるが、これが実力と居直る訳ではないが、なんともプレッシャーであり、心苦しいのであるが、進まないものは進まない。

どげんかせんといかんです!
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by syashinkouboutabi | 2016-04-26 23:24
四月下旬になると、いつも思いを寄せる「花」がある。
ただし、分かっているのに何故か?「旬」を逃してしまう不思議な因縁の花でもある。今年は長く生きて来た人生で、初めて「旬」と出会った!花の名は「藤」である。紫の四季彩のグラデーションを纏い何故か「クマバチ」が群れる。この蜂。こちらへの攻撃性は皆無なのだが果たしてどうか?幸い大人になってから蜂に刺されたコトは無い。攻撃されたことは数知れず!?

運のみで、無事な日々を重ねただけで。この先は分からない?四季自然風景写真家の宿命である。自然界は危険とは表裏一体・・・。で、撮影なんだけれど抜群の光線状態を掴んだ!時間帯にある。太陽の方向に加えて気象条件である。雨上がり二日目の・・・。と、様々なファクターをクリアさせシャッターチャンスの瞬間を待つ。

近頃は「写真」とは限りない足し算である。そう、思うようになった。心とアングルがシンクロした時に瞬時にシャッターが心地好く反応した「快感」は最高の至福である。シャッターとのコミュニケーションはいつも100%には現代の最高水準のテクノロジーを持ってしても完璧では無い。



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偶然の出会いがあって。場所であったり、人であったりするんだけれど。思い描いた「ひとこま」にジャストミート出来る幸運を持っている。その「縁」で、藤の花に求め描いていた「絵」と素晴らしい「ひととき」に出会えたことを感謝したい。

写真はレンズで決まると云った「巨匠」が居た。今ならそれが理解出来る。「こころ」が感じて、求めたモノを先ず、アングルにして決定出来るのがレンズの力である。

被写体までの距離、ボケ味、描写力、色再現、質感、生命感、光と影のバランス・・・。後はシャッター速度がジャストミートしたかどうかは、モニタに浮かんだ「絵」が答えを出す。作品は本日分で、OKであるが仕事は五月二日の天気次第で、雨よ降らないでと祈る。
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by syashinkouboutabi | 2016-04-25 21:44
本日、二度目の「起床」で、朝食を半分眠りながら?
摂って。外壁リフォームの足場組の工事のとご近所へのお断り、ご挨拶を先ほど終え。後手後手になっている諸事、雑用、期限付きミッション諸々が全く進まない話は前にも書いた。はや、下旬である。時間競争のリミットのプレッシャーが半端ではなく。なんと容赦ない時間の進みに睡眠も浅くなろうというのが、今朝。日の出前、一回目の起床に他ならない・・・。

で、先ほど。二回目の起床後も瞼が重くて、陽射しもどんよりが、さらに眩しくて。瞼が重く、眠気を引きずる・・・。

週末の納品は「すべて」完!と云う、案配だが。セレクトの中に埋もれた「傑作」が、沢山有る筈なんで、見直そうとも思うが「速報」に提供が意味があるんで、次現レースに遅れたら値打ちは無い。そこが、現代のデジタル最前線のキモであり、瞬間の見切り判断のインスピレーションの精度に依存する。

で、後の行程もハイレベルの制作過程があって。それは第三者に依存するんでクリエーターのセンス、テクニック、スピリットにかかってくる。そこには運不運も確実に利いてくる。すべては「人」である。人間関係が人生の流れを握っているに違いない!

三回目の眠りは?昼寝のおりに託すとして。もうしばらく、気合いをくれて雑用を片付けてから、本題の重要ミッションにかかるとして。まだ、頭が完全に目覚めて無いんで?ウォーミングアップは必須の「今」である・・・。

老人は何事にも。ゆっくりと入らねばならない・・・。
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by syashinkouboutabi | 2016-04-25 10:28
疲労困憊の週末を乗り越えて、日の出前に「復帰?」
さて。鈴鹿サーキットの2&4のレースでNikon D5 を激写!AFとシャッターの連動そのレスポンスは、異次元で。意のままに描写するには高次元のテクニックが必須。画質とかの肝心の検証はこれからじっくり楽しむとして。使い切るには相当のスキルアップが必要で、心技体相当な知力、体力を持ってして撮影に望まないと全てのスペックは100%使い切れない!プロフェッショナルの最高水準の極限の域にあるカメラとなっている。まさにプロ機だ!!



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頭髪もすっかり無くなり。気がつけば、還暦から3年目のシーズンインで(笑)。頭、足腰、内蔵、心肺機能に至る五体不満足のやっと立って歩けるレベルの老後にプロカメラマンの仕事を張っている?機材を担いでサーキットを激写する足下はまことにおぼつかなく、それでも。今回、モータースポーツドットコムの2&4の激写の重責のミッションを完了できたのも。

Nikon の N.P.S のサポート無くして、成功は無かった。感謝の一語に尽きる!

メインレンズはじつは。200−500で、これも扱いには独特の「間合い」がいる。仕事(撮影)は一脚手持ちを駆使して、ニューアングルを切り撮るのであるが。これがじつに楽しくて楽しくて、仕方が無い!激写向きの最高のパフォーマンスを発揮してくれて、ノンストレスと云ったら言い過ぎで、褒め過ぎか(笑)。

もう、一本。実は大活躍のレンズがある!28−300である。Nikonの優れたストロボとのコラボで、スナップの領域をこれもストレスフリーでこなしてくれる!

以上の二本のレンズが有れば。なんでも有の何でも来い!である(笑)。

驚愕の機材のリリースにより、またまた「写真家」の寿命が延びたがや(笑)!いや、本当、、、。で、もう一回就寝する。いやはや、立って息してるだけで、つけれたびーの年齢である。寝すぎると寝たきりになるし、運動しないと退化するし(泣)。まずはやっぱり体重を落として、負担軽減が必須だな・・・。

これが、なかなか?できない?きょうこのごろ?
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by syashinkouboutabi | 2016-04-25 05:47
阪神淡路の時、揺れが西の方向から伝わった!
不気味だった。東北は記憶に無い津波の光景に言葉を失った。九州はもはやすべての想像を越えた光景に揺れが延々と継続中で、四国が揺れて。もう、日本列島の地震災害はいつどこでも安全は無いに違いない!一週間二週間の備蓄(水、食料)を置いてはいるが家屋倒壊、流失、土砂崩れ、山崩れに遭えば?無意味?灯りも電池とランプ類があるが、何日も持たないであろうし、ライフラインの復旧無くしてリサイクルは不可能である。その前に生きて呼吸して動けるコトが大前提だと短い周期で襲って来ている大災害が教えてくれている。

多くの命が犠牲になったことに言葉を失い、心が痛む。で、悪夢の放射線汚染の愚を継続させている。このタイミングで、メイドインジャパンの崩壊が急加速である。こんなことが続くと夢も希望もあったもんじゃなく「恐怖」と表裏一体の日本列島にさらにテロの脅威もささやかれ始めた。これも対岸の火事では無く、目の前の日常の風景がまさに真っ只中だ!

風景写真家としてのモチベーションは鍋の底で、焦げついいたままで。何時になったら、上向きになるのやら?今回の憂鬱は今までの人生で経験したコトの無い最悪レベルで、ちょっとやそっとでは腰が上がら無いであろう。まさに疑心暗鬼でもある。直接のクレームの矛先を交わし、強権を強いる。すべてが、危うく危ない方向に舵が切られている。

やりたい放題である。いや、やられっぱなし放題か?

閑話休題!

平穏な日常に一日も早く、戻りますように・・・。
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by syashinkouboutabi | 2016-04-22 01:21
季節は一気に新緑で、吹く風も薫風の気配趣き!
木々の芽吹き、ツツジの色乗り、若葉の萌葱色に八重の葉桜が、道を彩る。川を遡上して、山に向かい、峠を越えて海を見た!なじみのコウモリの巣窟では、この日の暖かさで「乱舞飛翔」を見て、小さいのが身を寄せ合っているのは「子ども」かな?



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黒潮の回廊の風が吹き、心地好い陽射しが燦々と降り注ぐ中で、オオルリの囀りが目線の高さを移動する季節になって。そこは南向き斜面で餌の豊富さが断然違う!見たことも聞いたことも無いシルエットと囀りにも出会う!もの凄い音を立てて火の鳥が、滑空するする森の大きな足音は、ニホンアナグマである(笑)。

で、ウグイスの多さは実感すれど。完璧なウグイスの囀りを聞いたコトが無い!頑張れ、ウグイス!

閑話休題?

風に乗って、季節の使者が飛んでくるXデーと場所がある。そのスクランブル交差点で、旬を待ち受ける!生命の輝きは一瞬で、その一期一会はたったの「一日」である!いきものたちの驚きの時間軸は寸分のブレも無く営まれる!摩訶不思議な「ひととき」である。

長玉で距離を置き、息をころしての持久戦で、悟られ失せてゆくのが常でも「いきものたち」のある「ひととき」に限り、手の届く距離にまで到達するのが、そのたった「一日」にある。それは必ずあるんだけれど。季節がずれるから、悩ましい(笑)。

四季折々、一年365日。日々、運試しみたいなもんだ(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2016-04-20 21:57
今朝も野鳥の囀りで、目覚めた!
一通りの「食事」を提供して、中に伊勢うどんも馳走した。東京からのゲストは新緑の木々に感動している。伊勢神宮へお参りしたいと支度中で。本日は名古屋のゲストも合流して、アッシーの談である。好く晴れたのが幸運で。昨日はモデルを使って、鳥羽&宮川と向かおうと企てたが、荒天で断念・・・。食事会に昼は中華、夜は寿司と体重と財布を気にしながら付き合う(笑)。

老後は受注を無くして、ストックフォトに専念とこれも企てたが、「還暦過ぎには見えませんねえ?」とおだてられ?複数の受注を頂き、納期と云うのと闘う生活に四苦八苦の談と相成り、有り難い話である。まったく新しいクライアントも発生した。これは旧知の方のご紹介である。この年齢になっても気に留めていただいている。頑張らねば!小生の仕事?好い写真が撮れれば、お返し出来るのが好い!

時間がゆったりと過ぎてゆく。週末の「修羅場?」まで、間があるので?心身のリフレッシュにもなるのが、四季自然風景写真のいきものたちとのセッションである。鳥羽が設定され、宮川度会が設定され、ルーティンの伊勢、伊勢志摩、東紀州、紀伊山系にちかごろ、祭りもストックされて来た。レンズワークは14−24、28−300,200−500である。これにストロボを駆使して、光と影、魂をアートする。しているつもり(笑)。

ストックのバリエーションが次の仕事を生む。ジャンルを絞った仕事の仕方はデジタルな領域では自らの首を絞める。型に嵌まっては行けない!フリースタイルで懐を深く、こころに余裕。様々な交通機関の写真も好い。インスピレーションの趣くままに。机の上の旅がある。地図の上の旅がある。パソコンの中の旅がある。

さて、つぎは?何処へ?出かけるかな?
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by syashinkouboutabi | 2016-04-19 08:04
いきものたちとの共生!我が家近在のいきものたちは、
野鳥が圧倒的に目立つけれど。夜勤の類もけっこう出没する。鹿もかなり接近を試みて来たが、住宅街では諦めるしか無く。声は遠ざかった。ただし、近くの河原で夜明け前に群れている。竹やぶでは膝をたたみ眠っている。夢は五十鈴川でカワウソを撮影することで、諦めては居ない(笑)。野鳥ではヤマショウビン。ほかにも沢山夢はあるんだけれど。機材が最強になるタイミングが来て、仕事にも熱が入ろうと云うもの。



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何時の頃からか?いきものたちから寄ってくるようになって居て。エナガの群れの中で自由に動いたり、アカショウビンの巣立ち雛が止まりに来たり、帰宅時の野鳥数々の類の出迎えなど。海辺では小魚をしきりにチェイスしていたカンムリウミスズメが目の前で羽を休めて、こともあろうに眠りに就いた?夜勤でも目の前で、シカ、イノシシ、テン、ムササビなどと目が遭ったまま、お見合いも数知れず。谷筋では真横にフクロウが止まっていたのに気づかず、いきなり飛翔されて心臓が止まりそうになったり?信じられない話がいっぱいで(笑)。

いや、今年の初夏は驚愕の写真を激写出来る予感で、わくわくしている!
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by syashinkouboutabi | 2016-04-19 01:14