四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
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2016スズカ8時間エンデューロ春SP ! 春と云う
よりは梅雨入り前の「初夏?」の様相で、季節は最高に気持好い「風」の中・・・。スズカ国際レーシングコースを目一杯使い、自転車が疾走する!マトリックスのオフィシャルカメラの重責をご指名いただきプログラムやらHPなどの画像を担当させていただいております。で、サイクルツーリングから始まった自転車の「道楽?」が嵩じて、レースの世界もかじり、仕事(撮影ー取材)にも首を突っ込み、北海道から沖縄まで「旅」も重ねと、気づけば?年齢も還暦を遠くに越え、老齢の心身は?満身創痍の「きょうこのごろ」なんで、ありますが。Nikkor 600 f4 を新調して、ボディーも D5 & D500 で、武装するにあたり、往生際の悪さは自転車レースの取材旅を目論み始めている?



主題は「旅」であり、各地の「味覚」「四季自然」「風景」と写真であり、自走の自転車の散歩である。で、その脚はーーーミニベロである。機材が有るので移動はマイカーなんで有るが、軽自動車である。近年は道の駅の充実で実に楽しい。温泉もセットである場所が多くて好い・・・。

ただし、小生もけっこうかなり「老けたなあ〜」。まあ、現実をしっかりと受け止めて。ほどほどのマイペースでゆこうではないか、と。言い聞かせ、暴飲暴食は極力避けての「修行」の旅を理想とするが、この「食欲」は一向に下降線を辿らずに「腹」に脂肪を溜め込んでくれる(泣)。

世間で云う、自業自得という奴で・・・(笑)。

で、何時まで笑っていられるかは?「日々」時間との闘いで、起床時には右手から寝返りを打って、左手で支えつつ、頭を上げて。右足左足と来て、ベッドから起き上がるのは。ベッドのポジションが左壁と云う理由から。



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で撮影なんだけれど。バイクタンデムもOKなんであるけれど。自走撮影を敢行している!エンデューロなんで最高速も高くは無いんで、アクロバティックなコトをやっている。その昔、S字コーナーでコースアウトしたり、今はモータースポーツとは逆走なんだけれど。順行の頃もあって、その頃に国際ロードレースのカテゴリーでなんと女子のプロトンにごっそりヘアピンでぶち抜かれ、好い写真をゲットした(笑)。

で、小生が選手だった頃、全日本実業団ロードレースで先頭を激走していて「その」ヘアピン左コーナーインカットしすぎて、ペダルをヒットさせてしまい「自爆」した「場所」でもある・・・(情けない)。

ほんまに「現役時代」は、ロードレースの思い出と云うと、そんな笑える話ばかりで。優勝はローカルレベルで、数える程で。そのレベルの知力体力の「カケラ」さえ今は無く、やっとこせ?ミニベロにまたがっている。いや、座っているだけ・・・。

でも、「旅」は楽しい、止められない(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2016-05-31 08:54
人生で一体何回、心身の極限の疲労困憊を体験
するものなんだろうか?この年齢になってからは、その手の類いの「災難」には極力近寄らないようにとさぼり、楽してと。構えてはいたが?何のことは無い、そんなコトとか関係無く災難はやってくると知る。ーーー良いコトもある・・・やっと自前の道具をフルタイムで導入のメドも立ち。テスト撮影検証は、たっぷりとクリアした。

ただし。非日常の超ストレスの警備の中のG7サミットの仕上げは、朝熊山山中から国際プレスセンターになったサンアリーナと伊勢二見鳥羽ラインを走行して行く首脳の車列と後方の町は伊勢市外で、五十鈴川河口と伊勢湾をアングルに入れた。よくぞまあこんな「市民生活」真っ只中でと今になって、とんでもないコトだったんだと回顧する。



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で、週末は出稼ぎで。2泊3日の過激勤務で、睡眠不足の追い打ちで。本日はデスクワークに追われてさらに疲労困憊の重なりの中で、画像の納品がDVDで、こっちも納期との闘いの時限レースを現在進行形!?

もう?限界?
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by syashinkouboutabi | 2016-05-30 14:37
「ヒメシャラ」の花が満開の頃、夏鳥の子育ても
最盛期に入る。伊勢悠久の森が、いきものたちの生命感で、輝き活気づく!森の風は甘美な抱擁と四季彩にあふれるのだ。このまま、梅雨のはしりの兆しと大陸の高気圧のせめぎあいが続いているうちは空気が乾燥していて、肌寒い。ただし、6月の声を聞くと森が一気に夏の「旬」が巡る!循環と再生の極限の食物連鎖が展開されるのだ。



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五十鈴川源流の谷筋を二本挟んで、広大な伊勢神宮林の原生の森が無限の時を刻み、生命を育む。伊勢湾との間に伊勢志摩最高峰の朝熊山の稜線が、四季の季節風を受けて、特殊な地質の大断層に育つ、稀少植物の宝庫となっている。海と山の「生命」が出会うのだ!伊勢湾の風と熊野灘の風が出会う地の天地創造は無限の小宇宙の世界を魅せる!



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ジングウツツジの花が「旬」を迎えて、伊勢湾側の斜面では「ウグイス」の囀りが完成していた。そこへ驚きの声が湧いて重なった!なんと、「ヤイロチョウ」である。伊勢、鳥羽、伊勢志摩、東紀州とこの「初夏」はもの凄いことになって来た!で、アカショウビン、サンコウチョウ、オオルリが連動して、さらに様々な夏鳥、留鳥、猛禽などが飛翔乱舞する・・・。

で、本日の撮影のメインはその朝熊山から、伊勢西インター付近を走行する「伊勢志摩サミット」G7首脳の車列を激写するミッションで、正午をたっぷりと挟んで、先ずは「伊勢神宮」に向うのを伊勢市の中心街をバックにアングルを決定して待ち受けた!



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そこへ「ヤイロチョウ」の声であるが、さすがにヤイロチョウをサーチするワケにも行かず(泣)。とりあえずは梢に見え隠れして囀る「ウグイス」にピントをくれて、先の山間のヤイロチョウは機会があれば?と、往復のG7首脳の車列に集中したのであった(つづく)・・・。



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by syashinkouboutabi | 2016-05-26 22:48
閑話休題?
普段なら「人影」まばらな、伊勢悠久の森の峠も。とんでもない光景の連続で・・・ヘリコプタが飛来して、完全にロックオンされていると思いきや数分後には?足立ナンバーの白バイが、二台上って来て。「わ」ナンバーの車両はあきらかに「私服警官」の人相で、こっちのエリアも警察関係の人間の数の方が、圧倒的に多くなり、佳境を迎えた「野生圏」はまさに「旬」でもあるんだけれど。

よりによって、一年で最も楽しめる時期にサミットなんて(泣)・・・
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by syashinkouboutabi | 2016-05-21 01:34
今の季節、そして。これからの季節ーーー
「野生圏」に分け入る撮影のメインは「珍鳥」「夏鳥」と相場が決まっていたが?近年?全く持って、その「本題」に辿り着く前に「おなかいっぱい?」の談となっていて、さらに「紀行」は未だ持ってこれも「大陸性気候」気味の快晴で、陽射し高くキツいのであるが、湿度も低くサラサラの強風が吹いて、日陰朝夕の冷たさは例年では体感の無かった「図」となっている・・・?

季節もゆっくりとじっくりと巡っていて、風景が四季彩が長くスローに展開してゆき、撮り逃しが無い。ニューアングルもバリエーション豊かに連発出来ている(笑)。ワイルドライフの光と影の競演をカメラで挨拶をくれてゆく(笑)。



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麓に車をデポして、徒歩で久しぶりに機材を担いで「峠」をひとつ越えた。その往復、夏鳥の鳴き声が「延々」小生の「歩」に併せて、ついて来た?気に入られているのか?気に入らない奴だと警戒されているのか?どっちにしたって、レンズで挨拶を出来るので、格好のシチエーションではある(笑)。

ただし、ついつい?足下の可愛い「出会い」にレンズを向けて、時間を「浪費?」するパターンに嵌まっている(笑)。それにサミット警備の警察関係者諸兄との「挨拶」もたっぷりとローテーションされている(笑)。

とにもかくにも。制服私服、車両も自転車から装甲車?まで、多種多様にあって、住民の「それ」よりも警察関係者の「数」の方が、大きく「越えて」いる。いろんなモノが見えて面白い!メイン会場方面では本日で、一時間待ちの「検問」通過!次から次への「職質」。

様々な経済効果と大問題がミキサーされて、泣き笑い。



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喧噪を外れ、山に入れば「癒される」けれど。何事も無く早く終わってくれ、喧噪曲!と、云うのが静かな町、伊勢志摩に住む住人たちの本音である。



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日々、毎日。「免許証提示」の生活を体感していると、平和ぼけの日本人一般の意識の改革を地球規模で考える良い機会でもある。企業は地に落ち、物騒な話ばかりがつづき、政治家もていたらく、無能ぶりの連続で、近海はきな臭い国ばかり・・・。原発が稼働方向に来ると偶然か?大地震・・・。

この先。どうなりますことか?嫌だなあ〜。
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by syashinkouboutabi | 2016-05-20 00:45
「水」の循環が「森」を再生させてゆく!
初夏の五十鈴川源流は、様々な「生命」が躍動する!広大な伊勢悠久の森である。まさしく「信仰」の原風景が展開する。そこかしこにエネルギーが溢れ、四季彩の音色を奏でる。一期一会の出会いである。この地は本当に素晴らしい!



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夏鳥の雛が孵化していたのに出会う。
巣立ちの頃はまだ先の先、それまで近づかないようにしよう・・・。で、場所を変え伊勢志摩最高峰、朝熊山に向かう。出会いたい「花」があったが、延々と叶わず。今年は4月からけっこう通うもお目当ての場所のは固い蕾で、この初夏に本当に開花するのか疑問になりあたりかまわず「聞き込み」に奔走して、開花を知る。さらに登山道の別の場所でも何本かあって「幻」のターゲットを間近に見て、興奮した。



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花の名は「ジングウツツジ」、畏れ多い名前である。


独特の色彩と風貌である。まさに花期は今が「旬」である。自分で云うのもなんなんだが「英断」であった。思う所もあった。そろそろ開花と読んでいたんで、いてもたってもいられない心境が行動を起こさせて、さらに強運に偶然も重なって、人の出会いにも助けられて、思いが叶った訳で・・・。

で、さらに本日は過酷な移動はさらに続き「携帯電話」が鳴って、東紀州へ行くから「付き合え」という半ば共生連行の図であった。目的地は丸山千枚田!



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で、21時前に帰還して、夕飯して、バックアップして、風呂の準備をして「今」である。連日のストックフォト撮影は早起きの徹夜気味のレタッチなどワークフローの行で、疲労困憊・・・。

それでも。「ジングウツツジ」がストックフォトに加わったことで、最高の充実感に浸っている。果報は寝て待て・・・犬も歩けば?棒に当たる?転ばぬ先の杖・・・起承転結、早起きは三文の得・・・。

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増え続ける膨大なバリエーションの自画自賛のストックフォトも好い感じである。
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by syashinkouboutabi | 2016-05-19 00:03
伊勢悠久の森、初夏へのプロローグ!その胎動・・・
水辺が朝陽に輝き、四季彩が輝く!瀬音はあくまでも心地好く、内耳に語りかけてくる様だ・・・。太陽の移動は早く、風景は時刻によってまったく「別」の顔を魅せる!雨の情景も好し、晴れて尚、好し!すべてが偶然の出会いだな(笑)。お弁当を持って、出かける準備段階もけっこう楽しい時間で、釣り糸を垂れる前のワクワク感、期待感と似る。

小学生の遠足に違いない(笑)。

週末は好く、晴れた。週明けの本日、大人の遠足日に曇天と云うのも「何か?」の巡り合わせか?



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よく見ると、空中に蜘蛛の糸、毛虫の類、蝶、ブヨ類、昆虫(オオセンチコガネなど)の類などが、風に流れ、飛んでいる。地表には、ハンミョウ、蟻、蜂、ヘビ、トカゲ、小動物とうようよの「図」になっていた。

厄介なのは?マムシ、スズメバチのでっかいの!、無数のヒル、ブヨと。こいつらとは極力「ご対面」は避けたい所であるが、悠久の森では必須「ルーティン」である(泣)。サミット警備の検問、職質は非日常の光景が日常になっている。



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森の目覚めは早い!あわせての早起きで?睡眠不足は致し方ない分「絶景」の感動に浸れる。源流紀行では、四季の循環、いきものたちとの出会いで、食物連鎖のまっただ中を「カメラ」で旅する。多くの場合、自然界の「扉」は閉じたままである。ただし、何かの偶然で「扉」の中に居る「ひととき」も巡る。



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人が「心」を「無」にして、自然と対峙する瞬間とでも云おうか?よく、判らないが。カメラの挨拶を受け入れてくれているというか?首を傾げて、こっちを見てくれる瞬間が巡るのである。摩訶不思議な空気感が存在する。ただし、長くは続かずに「音」が戻り、「風」の音が現実に戻り、風景が張りつめて、野生が去ってゆく。

その「ひととき」を楽しんでいる(笑)・・・。
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by syashinkouboutabi | 2016-05-16 07:40
満身創痍の「心身」と旨く付き合いながらの日々である
今、伊勢志摩は別世界に陥っている。まさにここは日本かと目を疑う?二ヶ月に一回の病院通いでも異常事態である。採血で一時間待ちの溢れ出た患者の列、問診のソファーでは、2時間待ち・・・。すべてが非日常の中で、何事もおこらねば?と祈る・・・。後、二週間程の我慢辛抱では有るが・・・。



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雨天曇天の空模様も憂鬱を加担する。たまの晴れ間の風景の美しさ素晴らしさが待たれる気圧配置にあって遥か遠い昔の記憶の彼方の様・・・。



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ウグイスの鳴き交わしのトライアングル真っ只中で、癒されたのが先週末で。足下の野草も次から次へと花盛りである。



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新世界「天地創造」のエキサイティングな描写のデビューまで。ファイナルカウントダウンに入っている。ただし、満身創痍の心身がお後。何年?立って歩けるかにかかっているわけで(笑)。雨の合間のアカショウビンの鳴き交わしの真っ只中で、とりあえずは?癒されている(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2016-05-11 22:50
遥か、洋上(熊野灘)の黒潮の風が、雲となり
「剣峠」を越える。春から、初夏へ季節が巡り繰り返す風に乗って「夏鳥」もまた、峠を越える。野草花も次々と芽吹き花をつけ、種子を球根を残す。水場の若葉の上には無数の羽化した虫が群れ、繁殖の野鳥たちが地上にも餌を求める季節となる。いよいよ、そうなると「ヒル」が落ち葉の絨毯の下で無数に湧き出る頃となると湧き水のオタマジャクシもカエルの形になってゆく。赤いシルエットが狙う!

峠の道はイノシシに掘り返された後に、ミミズがこれも大量に湧くと目当ての野鳥(青いの黒いの極彩色のと)が狂喜乱舞する!

雌雄の鳴き交わす「声」が、あっちの森からあっちの山からあっちの谷から絶え間なく湧き出る賑やかさの中で。大雨になった峠の道にカメラで挨拶をとりあえず・・・。



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で、本日は。地元の人たちの日常会話に口を挟み、情報収集(笑)。確信の情報を幾つも頂いてニンマリする。究極の「旬」の撮影ポイントのXデーを読み解く・・・。人相の悪い、目つきの悪いのに「睨まれ」ながら、4月下旬から日々日参した甲斐もあろうと云うもの。



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ただし、最高の「ひととき」と最低の「ひととき」が同居する季節でもある。天気図ははや、梅雨の様相で。で、今年の夏は?伊勢、鳥羽、伊勢志摩、度会と広範囲に撮る!どえりゃあ、大変だわ!
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by syashinkouboutabi | 2016-05-10 23:07
冬の寒さよりも初夏の冷え込みの方が、その「冷たさ」
が嫌いだ。本降りの雨が視界を遮り、行動を阻害する。それに打ち勝たなければ「風景写真家」を自負出来ない。弱気をぶっ飛ばすパワーの源が有る!「牛肉ホルモン弁当である」。小生のカメラ散歩道は通常、往復で45km程で、寄り道道草の談で、90数キロとあいなる。通常の折り返しとなる「南伊勢町」にある店で、注文してから焼いてくれるので、ほくほくの熱々を賞味出来る!美味絶賛!(笑)。



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高カロリーであるが、伊勢悠久の森を「徒歩徘徊」にはこれくらいが好い(笑)。で、正午前、剣峠に戻って耳は夏鳥の「ひと鳴き」に最大の注意を払いながら、目と口は「食」を心より楽しむも雨音が、野鳥の囀り、動物の気配、野草花の香りをかき消す強さに憂鬱でもある・・・。



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厳正の森の奥深くはまさに別世界である。そこへ珍鳥の便り!その近くの地上にはアオバトが数羽降りていて、昼なお暗く視界が悪いので、至近距離になってから気づき驚かせてしまい出会い頭を「モノ」に出来ない場面がつづく。ただし、視認さえ早ければ?最新機材は、物の見事に「ビューティフル」に描写を叩き出すんで、撮影のストレスが皆無になった。好い時代になった(感謝)。



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まだまだ、見落としている四季自然の動物、花、野鳥が沢山あって撮りきれないでいる。本当につくづく思う「一期一会」とは好く云ったもんだ。この本降りの雨が、三日間続く予報で「雨の風情」を楽しみ愛でたい。小生の写真は自分自身の心のままの五十鈴川源流の森への「信仰」に違いない!
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by syashinkouboutabi | 2016-05-09 23:16