四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2016年 07月 ( 41 )   > この月の画像一覧
これは絶対、面白いことになりそうで。まず、Nikon の
ファームウエアなんだけれど。とんでもない「追加」を持ってきた!D5 で4つの強化ポイント。これは、即「大絶賛」で、D500 もエラーを解除させた。この早さは素晴らしい対応だと思う。

遅めの昼を久居の王将で「ニラレバ炒め定食」は、もちろん餃子も含まれる。ご飯、スープ、キムチとたまらんセット!夏場で失った水分を氷水で、補い。一汗の格闘ののちに平らげる。

さらに、夕飯は。冷やし冷麺二人前。これは調子に乗りすぎた!(反省)。・・・したのに夜食に手を出して、仕上げは、アイスクリーム!反省なし・・・。回してしまった洗濯機の後始末に起きている(泣)。

月末の過酷な出稼ぎ仕事をクリアしたら。日中は風景写真家に戻る。夜勤のワイルドライフも復帰する。強化されたAFエリアモード、ダイナミックAF・9点の威力を体感することになろう。楽しみである!本当、ものすごいことになってきた!

洗濯物?終わったかなあ?
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by syashinkouboutabi | 2016-07-29 00:56
生き物たちとの「相性」が抜群で、600の長玉に代えてから、
D500だと焦点距離のイメージが900になって、クロップで1170で、F4という「隠し技」になる。暗い場所で、この明るさに加えて、ISOスピードレートを12800を常用で、セッティングしている。前のカメラだと1600で、シャッタースピードを稼ぎ出したい究極の場面では、仕方なく3200〜6400にあげた。画像は荒れ荒れで、撮ったに撮ったが、使えない(泣)。

それが現在、すべてにストレスフリーとなり。生き物たちとの距離間合いが、相手が無意識に行動できる距離まで離れたみたいで。出会った瞬間は、こっちを見てるけれど無視して、餌探しの図になる。で、超高感度なんで、ストロボの出番も失せた。これも大きいファクターである。で、何かのタイミングが重なると野生から距離を詰めて来て、愛くるしい目と視線が重なる!

お互いの好奇心が、双方の利害関係を有効なものとするのだろう?

声をかけ、手を振り、手招きすると目の前までやってきて「ポーズ」する生き物もいる(笑)。この夏のハイライトは「アカショウビン」が、2〜3メートルの距離で頭上を通過した!のは、前にも書いた。先の「カワセミ」は、事情が違うけれど。105マクロレンズの最短撮影距離の先で、初対面にもかかわらず、優しい瞳で見
つめてくれた!

まあ、人生「いろいろ」あるから、楽しい!

で、今。動画の作品を仕上げるのに「編集」なる初体験の作業に先ほどからチャレンジしている。以外とサクサク入って、これも楽しい!今宵は、これの続きを延々と、だな(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-27 17:32
夜勤明けの後に日の出のタイミングで、起き続けていると、
さすがに日勤は無理で(笑)。何かのタイミングで、そのまま続行もあるが。さらに、延長戦に突入してしまうと自爆である・・・。これで、情報交換であるが?招かれざる客?も時には混ざる(笑)。シャッタアウトしたい(笑)もう、懲りた!?ここでの移動は軽自動車に限るが、フットワークは抜群だが、仮眠等の居住空間はセダン?では、苦しい!

軽の箱バンで、バックドアが上に開くのがベストであろう。雨、ヒルの落下などを防げて優れモノと見た。ずいぶん以前には、スバルドミンゴ1300CC、サンルーフと云うのが、愛車で大活躍した!これは普通車で、小型であったが、7人乗りと記憶する。全国行脚に大活躍だった。

老後晩年の最終行脚もちと一考の折には、お供の車を再選択になろう。

パソコンルームの場所を確保して。睡眠、仮眠のスペース。さらに湿気から機材を隔離できるスペース。などと、どんどん「贅沢」な項目が増えると?軽自動車では?か?さらに燃料は?ディーゼルがベストになろう・・・。で、普通車に戻るコトになる(笑)。堂々巡り?・・・

さらにタイヤの径が大きくて4WDでと。スペックも限定されてきて、さあ「いよいよ」車乗生活者に復活の談である。風景写真家の理想の境遇と云うコトになる(笑)が・・・

さて、支離滅裂になって来たところで?夜勤明けの就寝である(笑)。収穫は?さておき。充実感100%で、ベッドに滑り込む・・・。こっちは?ワイルドライフ理想の境遇・・・。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-27 04:26
この季節、生き物たちの子育ては、佳境を迎えてきた!
8月はさらに集大成に入る種が、目白押し!野鳥も留鳥、渡り鳥、夏鳥に関わらず、ほとんどが「子連れ」である。そりゃあ、迷子も出る!7月の終盤は、ぐずついて涼しいので。小生などは、大変助かっている。そんな本日・・・外観は全くの成鳥だが、小さい?よく見ると幼鳥のカワセミとご対面!?

水辺の宝石のデザインはまさに「小宇宙」である。大自然の中で、人間が破壊する環境を息抜き、食物連鎖の位置取りをかいくぐりの子育てである。



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夜勤では、イノシシ、ニホンジカ、テン、ネズミなどの動物もすくすくと子供が育っている!こっちはイノシシとニホンジカが人間の手で間引かれる運命にあって。成獣と出あったら、確実に撮影を成功させたいと集中を高める。子供は何処も「好奇心」旺盛で、撮影には別段困らない。ただし、接近には「コツ」がいる。これは出会った瞬間が肝で、間合いの見切り、相手とのコミュニケーションが鍵を握る。すべての無理はご法度である。人間のエゴは通じない(笑)。

日中は夏鳥の営巣が終了したようで、山、森、峠は静寂そのもので。留鳥のさえずり、声もそこそこで。ただし、聞き覚えのない声に悩まされる日々でもある。なにしろ、体が「ひとつ」なんで、言わば?神出鬼没状態で、継続性に欠ける。これからは海辺、離島とエリアが広がり待っている。まあ、偶然の出会いも増えるだろうが?瞬時にレンズを向けれる「知力」「体力」が、温存されてれば?好いが・・・?

とにかくの??節制で、慢性の睡眠不足を元に戻して。出直そう?
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by syashinkouboutabi | 2016-07-27 00:28
伊勢志摩と云えば?「里海」だろう・・・。付かず離れずの
撮影ポジションであり、覗いたり、覗かなかったりを繰り返していたが。昨日、スイッチがボーダーラインを突破して、新たなるレンズが、無性に欲しくなった!相手が、すばしっこくて「場所柄」警戒されるので、じっくりと見て撮れない。そこは覗けば覗くほど?まさしく別世界で、別の小宇宙である。こっちの好奇心が、メラメラと燃え上がった!干潟である(笑)。

ここところの大地震に見舞われたら、一貫の終わりである。



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で、これは?ハクセンシオマネキ?



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里山では、イメージとしては?まさに「仏教伝来」の花を激写した!土曜日の夜、携帯電話が鳴ったのは22:00前のコメダで珈琲しながら、カメラ談義の最中で。翌日の日曜日は青空が足りないと思い、よく晴れた昨日の日中に向かう。真夏日も冷夏である、今のところは・・・。吹く風が、真夏の太陽の下で、心地よい!

で、通常の信号で右折するんだけれど。直進して、もう一つの「小宇宙」に向かう。小宇宙には小宇宙の「宇宙人」が居る(笑)。干潟のカニの研究者が、二人?ゴム長姿で、堤防を上って来て。会話が弾み出す!(笑)。これが、多分「専門用語」の一つ、二つと出たところで、いけないことになった。小生の好奇心のスイッチが、音を立てて、入った!

ストックフォトのバリエーションとしても大いに歓迎である。自己満足の道楽の集大成である。そういえば?五十鈴川のガサガサもしばらくやってないなあ〜(笑)。で、干潟の上の塩水の土に咲く黄色い花が、満開の頃。真夏なんである・・・。タイミングが合わず、じっくりと撮れなかったが。例によって、サンダル、短パン、Tシャツの正装ゆえに。ズボズボと歩く干潟の撮影では、じっくりしておれず。またしても「敗退?」・・・。

全てのジャンルに対応するアイテムは、揃えてるのは揃えてるんだけれど?軽自動車が、愛車になった昨今、機材満載で。ひとり旅が、やっとこせ・・・。



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まあ、あまり欲を出しても。と、ほどほどにして。野鳥に向かう・・・。で、聞いたことのないのが、声すれど姿なしなんであるけれど。結構、近づいてきて。ドキドキしてると、本命が低空を飛翔して去った。もう、一つ「子連れ」の憧れの野鳥が出没してるんだけれど。いかんせん、田舎暮らしのお約束。ご近所のお盆のイベントの打ち合わせ、会合が19:00集合で、ギリギリ玄関を開けたら、もう?始まっていて?田舎暮らしは?大変なんだぞ・・・?

で、行きがけ?帰りがけの「駄賃?」の撮影のはずが、いつしか「本命」に化けて、収拾のつかないスケジュールになっていて。楽し過ぎて、それだけが理由ではないが納期遅れの談とあいなりますようで・・・。お後が、絶対よろしくない(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-26 01:17
あ〜眠い・・・。「二度寝」しての「寝坊」を「不節制」と、
世間では言う。この年齢で、ランダムな動きは心身よくないであろうが。これが、写真家の理想とする人生である(笑)。今週は久々のインターナショナルな現場である。毎年が勝負で、来年の保証は無い。ごまかしのきかない仕事であるので、コトははっきりしている。結果が全てのプロフェッショナル最高峰の撮影である。

散歩がてら、野暮用をいくつか済ませ帰還。曇天なるも、さすがに「真夏」の雰囲気で。直射日光を回避できただけでも良しとするか?

巧く「仮眠」を入れるのが、肝である。

で、大いに助かっているのが。重量が画期的に軽減されたニッコール600f4のおかげで、考えも及ばなかった「アングル」で、しかも「感動的」な仕上がりを好描写で連発!持って歩いているだけでも「好評価」は有難い!人はこれを「悪運」と吐き捨てるが、小生の頭の中はなんと幸せいっぱいの「幸運」で、満ち溢れている(笑)。

調子こいていると痛い目にあうので。体調の管理を週末に向けて、節制しよう(手遅れか?)・・・。満身創痍の身でありながらの騙し騙しも「いつまで」通用するのやら?

小生には「癒しの山と川」「癒しの海」がある。ありがたいねえ〜。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-25 09:25
月あかりが、煌々と森を照らしている!この明るさは、
人間の夜目にも明るすぎる!山の森の中の「生き物たち」にとっては、この条件は真昼間の明るさに違いない。ここで、カメラを振り回したところで、何の「不意打ち」にもならないのは、百も承知であるが。稀に野生にもどんくさいのが居て、キョトンと一体何と出くわしたんだと?無防備、棒立ちのと出会うことがあるんで、性懲りもなく出かけるのである。

明るいレンズを使えば?照明が入らないんではなかろうかと「 D5 」に聞いてみた(笑)。撮ってみな!って言ったような言わないような(笑)。

登茂山から海を泳ぎ、浜島に通う「イノシシ」の話は前にも書いた。峠から海岸まで、鹿もニホンアナグマも出没する。テン、ムササビ、ネズミ、イタチ、ニホンモモンガとくれば、頂点は猛禽類のフクロウであることは容易に想像出来る!で、生息域が一体どこまで何であろうかとなると「謎」だらけで、夜の徘徊で、出合頭を期待するしかなく。極めて、大変である。

まさしく総動員である!昼間は、クマタカ、ミサゴ、ハヤブサ、チョウゲンボウと現れる!一期一会は若鳥が多いから、出会えるんだろうということである。カワセミは海辺から峠まで、営巣する!被って、ヤマセミの生息域がある!で、小生など「素人」なんで、見たこと聞いたことの無い、シルエット、フォルム、デザインが、聞いたことも無い「さえずり」「鳴き声」を浴びせてくるのにも出会う。

これが、悩ましい(泣)。無知は辛い、こればかりはとにかく「撮って」、専門家に委ねるしか無い。

で、夜はもう、これ以上「耽ることは無い」が、朝になる(笑)。真夏の夜は、短い。短すぎるので、ある。で、小生の徘徊は、今。伊勢・二見・鳥羽・伊勢志摩・南島・東紀州・潮岬・高野山・吉野山・高見山・飯高山系・・・ときて。宮川の奥も行く!そのうち、ツキノワグマに食いつかれるかもな(笑)。

撮れてないのは?その、黒い奴だけだ!

そろそろ?消灯!
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by syashinkouboutabi | 2016-07-25 02:38
XQDかCFかの結論はさておき、最低限の書き込み速度が
画像の出来の肝になるという「話」は決定的で、何枚かがボーダーライン上で、使命を全うしようとしている。結構値段もした記憶もあるが、元は完全に取っている(笑)。高速連写や動画のスペックを最大限に引き出すには、カードの予算をケチってはいかんと云うことも周知の事実になってきて。決定的瞬間にエラーが出ては、プロにあるまじきこと。と、断罪される・・・。物入りなことばかりで、余計蒸し暑い!

ただし。本日も意外に過ごしやすく、体力温存にありがたい日となった。一つ、撮影を出来なかった案件があるが、もう少し先まで大丈夫な話であると言う。

灼熱の太陽が真夏の空に一気に登場して!予告なく梅雨明け宣言がされてから?ぐずぐずと曇天が続き。いきなりの快晴の真夏の太陽にどうなることかと思った7月も。なんと、あっという間で明日から、ラストウイークである。鈴鹿サーキットでは、真夏の祭典!8耐ウイークに!これ以上暑い夏は無い!鳥羽、伊勢志摩沖では黒潮に乗って回遊するビルフィッシュのトーナメントが展開される!

どうゆうわけか?いつの頃からか?スケジュールのバッティングで、撮影に行けない。以前は両方やっていた・・・。

真夏は過酷だが、「旬」は短い!ミッションは山積みで、撮影しきれない(泣)。全ては天候に依存する。好い写真が撮れますように(祈)。数あるビーチをいくつクリアできるかであるが、本当に天候次第なんで、大変な撮影である。何年も前からオーダーを受けて、未だ「パーフェクト」に至っていない。機材一新の勢いを受けて、運も味方につけて!そんなに甘くはないだろうなあ〜?(笑)。

さあ〜て。気合いをくれて、行きますか。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-24 22:54
夜勤の結果の画像で、あまり刺激的なのを載せるな!と、
世間の責めをいただきながらも「楽しみ」や「情報」は、極力共有できればと。思っては見たものの「常識」をはるかに逸脱した人間がいるのも事実なんで。そこそこにする(笑)。困ったもので、情けない・・・。

長年、愛用した Nikon D3 が4台あったが、次々に旅立って、寂しい!色目が、一番気に入っていて多くの作品を世に送り出してくれた。うち、2台は D5 に「変身」して「大活躍!」で。3台目は、昨晩「一応」旅立った、少々使いづらくなったズーム比の24−70f2・8とセットで、バーゲンした(笑)。

残るラストは、マウントの座金の歪みを修理すれば。シャッターは酷使してないので。サブに残すか?どうか?思案中である。メインの仕事が、印刷目的ではなくなって久しい。多少は雑誌、その他で受注はあるにはあるが、数える程度で。印刷込みでのスペックも長編3000ピクセルでもオーバースペックとなった。

長編5000ピクセル越えのD5 & D500は正に「超」がつくオーバースペックとなった現在、カタログスペックにもトリミングのページが、あって。この高画質であるなんてえ記事が、堂々と掲載されるに至り。
小生は一度も画素数を取りざたされた経験はないんで、よくわからないが。知り合いのカメラマンはよく嘆いていたのが「今は昔」である・・・。

これに「D820?」が、リリースされれば。鬼に金棒である!

で、ここいらで。ビルドアップを続けるマッキントッシュの最新型を導入するタイミングになる。ほぼ、初期型の27インチを何時くれんだよー?と、うるさいのがいるんで。これと入れ替えるか?と、考えている。となると、フォトショップなども最新になってしまうんで、ワークフローの引き継ぎに支障はないかと?まあ、旧でしか作動しないものは、あっさりと捨てる。フィルムもごっそりとプレゼントを決行している。

どちらにしたって、フィルムのベースが劣化して朽ちる前に脱色してしまう前にデジタルデータにスキャニングしないとバックアップはできない。

話が、まとまらなくなってきた。

そろそろ、就寝の頃合い(笑)。

伊勢・伊勢志摩の四季自然!次は、何が「飛び出すか!?」楽しみである!真夏の夜の夢、黒潮も近づいてきた!鳥羽湾、伊勢湾も面白い!真夏の「ひととき」は、やっぱ、海かな・・・。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-24 02:51
涼しい日々が続いてるんで、にんまりである(笑)。
金曜日の鳥羽港まつりでは、結構強い風に「花火」の撮影に苦労はしたが、この先の夏も挑戦が続くんで、レンズワークとかの確認にもなったので。好しとする!見たことのない写真を提供できる感触と確信を持った今回の撮影であったので、収穫は大きい!レッツゴー、ネキストワン!である(笑)。

もう、昨晩いなるが、携帯電話が鳴った。珍しい被写体の「ご案内」である。明朝は、天気も良いだろうことが、月の見え具合で予想されるので、志摩へ向かおう!月末に向かっての体調も完璧に仕上がってきてきている!いい仕事ができそうである。

今宵も格段に過ごしやすく、蒸し暑くなく涼しい!有り難い!

レンズが一本、ストロボが1台。調子が悪いので。修理に出そうと考えているが、その前の手順で、進めてない重要なことがある。ここには書けないことである。すみません・・・。

納品もだだ遅れの末期状態なんで。デスクワーク諸々はもっとひどい。これでよく仕事が続くもんだと、逆に自画自賛の居直りである(笑)。手を抜いたらいかん!もっとーはこれである。自分が感動しない仕上がりを納品するわけには絶対にゆかないから、激写の日々で。セレクトが、おいつかない内に次の撮影を打ち込んでいるから、そりゃあ「納期」が、遅れて行くのは?悪循環?

まあ、70歳まで現役で。生きていたら、納期遅れ皆無に到達したいなあ?と、思っている。受注の撮影は何があっても「70歳」定年である。ここまでは、なんとか「責任」を持って、仕事を消化できると信じているが、さて?どうなりますことか?

あとは、100%「風景写真家・ワイルドライフ」で、お散歩レベルでマイペースで行こうと思っている。純粋な作家活動で、人生の幕を引く。

それには?体重減、ダイエット目標地、70kg〜75kgまで持って行ければ?の話(笑)・・・。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-24 00:36