四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2016年 08月 ( 35 )   > この月の画像一覧
本日も快晴!乾いた涼しい風が、終日「強く」吹いた!で、今も。
緑は濃いけど、すっかりの秋色!アキアカネの群れが、秋の日差しの中を乱舞する光景に出くわし、風に流れて小生を取り囲むシチエーションに!目の前のドラマに見たこともない光景にこの世の出来事ではないなと思った(笑)。

夕方の「林」に素足、サンダル。Tシャツに短パンの撮影ユニフォームで、出かけた。本日は、欲張らずの機材で、D500に200−500(300−750)のノンストロボで、ISOスピードレート12800のテスト撮影を目論む。先ず、最初の出会いは「クマゼミ」。こいつも神経質で、用心深く「人」の気配に敏感である。ただし、小生はご幼少の頃より、目と鼻の先へ「取り付く」術を習得しており、撮影最短距離をいつでも取れる(笑)。

蝉の鳴き声が、明らかに困っているのがわかる(笑)。

次には、さらに難しい?ミンミンゼミ!これも至近距離でカメラで仕留めて、バリエーションもバッチリ!続いて、アブラゼミを挟んで、ツクツクボウシ!こいつは、蝉の抜け殻とツーショットで、自然の中というイメージで、仕上げた。余裕である(笑)。森の晩夏!林の晩夏!樹林の晩夏!と、タイトルに悩む・・・。

五十鈴川の堤防沿いは無数のバッタが、跳ねている!本日は強風のため、野鳥をついぞ見なかったが?無風のどこかの時間帯には、遭遇は必須。やはり、明け方。早朝が狙い目か?秋の渡りの「珍鳥」との接近遭遇にかけてみるか?自然条件を紐解けば?伊勢・伊勢志摩の地は、まさにレッドゾーンに違いない!そうこうしているうちに「猛禽類」の季節がやってくる(笑)。

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by syashinkouboutabi | 2016-08-31 20:21
コオロギがひょっこりと現れて、人との遭遇に慌てて草むらにUターンした(笑)。
コオロギは今の季節、釣りの餌に最高である。台風で増水して、濁った流れにリールで、投込むんだけれど。普段は釣りにくい大型の「ニゴイ」が、我先にと猛チェイスしてきて、ガツン!グイ〜!とロッドを持って行くパワフルで豪快な釣りになる。近頃は思うだけで、ロッドも玄関の棚に埃を被って、手にしてないのがわかる。子供の頃はあれだけ自由自在に「遊び」の時間があったのに。合理的な生き方が「全て」と錯覚させられて生きてきた大人になってからの「人生」を今更、嘆いても仕方無い?

いきなりの「秋」に風も終日涼しげで、特に強くも無いが、吹き抜けた「伊勢」に居た。昨日は、買い物がてら散歩してたら、仕事の話が道端で決まり。帰宅したら、メールも先の先の話で。進めて行けば?十一月のカレンダーまで、広げていた(笑)。還暦を超えて、3年目の秋の老人を必要としていただく光栄に感謝である。

そんなこんなで、本日の夕食はゆっくりとたっぷりと時間をかけて、小一時間!そんなことはデジタル最前線になってからは「皆無」である。余裕は無いよりあったほうが、好い!還暦前に一回、次の年に二回、去年一回、今年一回と。禊にお祓いを重ねている。それとライフワークで出かける先のお祓いも数知れず、ありがたきかなの境遇にある。三百六十五日、朝夕の感謝も忘れないように。

それが、伊勢・伊勢志摩・東紀州の二十四節気と真摯に対峙して「心」を「魂」を・・・。



で、台風なんだけれど。もう一回転して、きそうな軌道に見えてくる?


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by syashinkouboutabi | 2016-08-30 20:08
読み通り、鮮やかな快晴の朝にある!伊勢・伊勢志摩・探訪の旅である。
大地の匂い。空気感、大気、森の香り、匂いが「秋」の入り口。四季彩と風景に音色。早々と色づく木々の葉も。美しい日本が、メロディーを奏ではじめる、次の巡る季節の詩(ポエム)を。川の流れ、出会う海の匂い。全てが、新鮮である。北の国から、紅葉の便りを追って、白い季節の到来となって。懐かしいのは、自転車のステージレース、ツール・ド・北海道の取材、撮影を7年連続で出かけた記憶の中で。錦絵の絨毯の美幌峠のピーク近くで、ヒグマが蝦夷鹿を捉えている現場に出くわした。伊勢を出るときは例によって、短パン、Tシャツ(笑)。千歳空港では、冬の洗礼!現場の峠越えでは真冬の防寒具を着込む!北の大地の空気は重く、大気が別世界の風景、光景。紅葉の色彩はこの世のものと思えないほどの無数の色、色、色!峠の空の青さが、宇宙まで続いて、届いている感覚!

そこで、自転車のロードレースが展開する!

この自転車レースの魅力はさらにあって、北海道でも北に向かえば向かうほど。魚介類の美味しさが、乳製品のコクが、全ての味覚の味わいが、まろやかに物によっては激しさとか、生命感が半端じゃなくて。やがて、旅路がオホーツクを見るとさらに世界が一変した。心の底から、「旅」を大満喫である!

その「ひととき」の出逢い、別れの原風景が。後のシーカヤック、知床半島を一週間、キャンプでの旅につながるのであった。呼吸さえ感じる距離感で、ヒグマがエビを探すのに石を岩をひっくり返す時に出るぶつかり合う乾いた音が、「今も」内耳に鮮烈に蘇る、北海道の記憶である・・・。

で、本日の朝の空気で、それが蘇る(笑)。
そろそろ、出かけどきかな?(笑)。

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by syashinkouboutabi | 2016-08-30 09:56
台風10号が黒潮の超エネルギーをごっそりとひとまとめに引っ張って、
出戻りの直撃は無いと思わせておいて、過ぎ去りし夏の余韻の夜のスコールの来襲!悠久の森の山の峠の稜線の地表が、どれだけ耐えられるんだろうかと按じる。野生とて、けっして不死身では無い。傷つき、震え、怯え、その「ひととき」が、去るのを身じろぎもせずただひたすらに耐える。四季のシグナルは可視光線の風景の中、闇の音、風の音色、太陽、月、星の巡りが「体内時計」の24時間のタイマーで知らせる。

夏鳥たちの動向も、そろそろ「南」への旅立ち!の時。見送れるか?見送れないか?

蝉たちの動向も近頃ではヒグラシの声。

すっかりと西の空に傾いた天の川(夏の銀河)の見納めに少々、センチメンタルになったりもする。今は、波状のスコールの来襲を聞く。遠くに太平洋高気圧が顔を出し始めた。赤道を少し離れたくらいの位置関係か。これが、日本の太平洋側に張り出すと凄まじい残暑の襲来となり、やっと一息ついたばかりの老人にこれでもかと仕打ちのような攻めと成る。あ〜嫌だなあ〜。が、口癖となる(笑)。

閑話休題?

nikkor 80-400 に近頃、興味深々となる自分があって、このズームの画角に非常に効果的なスナップの傑作が、産まれそうで。それもこれもNikon D5 あっての話。それと全てのレンズに言えることなんであるが、ストロボ特性が、抜群である。素晴らしい色彩の描写に感嘆するしかない!ノンストロボの高描写との使い分けで、全く異次元の質感を使い分けられるのが最高に好い!

で、名残の夏の夜は雨の音で、日付を越えて。涼しいのが、好い!








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by syashinkouboutabi | 2016-08-30 00:03
台風10号が黒潮の超エネルギーをごっそりとひとまとめに引っ張って、
出戻りの直撃は無いと思わせておいて、過ぎ去りし夏の余韻の夜のスコールの来襲!悠久の森の山の峠の稜線の地表が、どれだけ耐えられるんだろうかと按じる。野生とて、けっして不死身では無い。傷つき、震え、怯え、その「ひととき」が、去るのを身じろぎもせずただひたすらに耐える。四季のシグナルは可視光線の風景の中、闇の音、風の音色、太陽、月、星の巡りが「体内時計」の24時間のタイマーで知らせる。

夏鳥たちの動向も、そろそろ「南」への旅立ち!の時。見送れるか?見送れないか?

蝉たちの動向も近頃ではヒグラシの声。

すっかりと西の空に傾いた天の川(夏の銀河)の見納めに少々、センチメンタルになったりもする。今は、波状のスコールの来襲を聞く。遠くに太平洋高気圧が顔を出し始めた。赤道を少し離れたくらいの位置関係か。これが、日本の太平洋側に張り出すと凄まじい残暑の襲来となり、やっと一息ついたばかりの老人にこれでもかと仕打ちのような攻めと成る。あ〜嫌だなあ〜。が、口癖となる(笑)。

閑話休題?

nikkor 80-400 に近頃、興味深々となる自分があって、このズームの画角に非常に効果的なスナップの傑作が、産まれそうで。それもこれもNikon D5 あっての話。それと全てのレンズに言えることなんであるが、ストロボ特性が、抜群である。素晴らしい色彩の描写に感嘆するしかない!ノンストロボの高描写との使い分けで、全く異次元の質感を使い分けられるのが最高に好い!

で、名残の夏の夜は雨の音で、日付を越えて。涼しいのが、好い!








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by syashinkouboutabi | 2016-08-30 00:03
Nikon D5 との相性が、抜群に良い!運も味方につけてくれる(笑)。
その前のデジカメが、ISOスピードレートの限界が、6400で。許容限界は正直、3200であった。常用は、1600でこれをメインに考えていたんだけれど。これでも実は、もの凄いスペックであったのだ。此処へ来て、インドアでの常用を12800から20000で、設定して。シャッター速度を800以上の絞りf8以上で、被写体の動きに合わせて、リズムをつけている。シャッターを切る快感なくして、傑作は生まれない!もう、これ以上のパワーは要らない!(笑)。

さらなる進化で、この先の時代は8Kか?

より綺麗に美しく!艶かしく!

プラス。超スナップのスナイパーの頑固たる位置に君臨するのが、軽量コンパクトハイスペックhigh-powerのNikon D500 の存在である。200−500とのアッセンブルで、瞬時に手持ち撮影で、スナップ出来るフットワークはパーフェクトに仕事を仕上げてくれる!D500との コラボレーションで特筆すべきは、AFの速さと確実に拾ってくれるピントの凄さ!で、さらにMFのピントも拾いやすく見やすい!鬼に金棒である。

メインのカードは、CFである。Lexar PROFESSIONAL 1066x である。えって笑うのは関東系の知り合いのフォトグラファーである。で、関西系はCF派だと云う。小生はそうゆう話では無くて、根っからのCF使いで、大満足で日々、撮影条件の過酷さがクリアされた昨今、ストレスフリーのカンバスと化した現場に自由自在のアートを楽しんでいる!

極め付けは、伝家の宝刀!Nikkor 600 である!

このモンスターたちとの競演は、最高であるが。疲労困憊の達成感も極限であるに違いない!倒すか、倒れるか?日々、此れ。楽する心との葛藤が、続く!









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by syashinkouboutabi | 2016-08-29 20:52
ここ数日、湯船には「白湯」以下の湯温(水温)である。実に快適で、気持ち好い!
火照った体、ムキ出しの手足、顔、首筋には効果覿面の心地よさである。さらに寝起きの汗を流す、朝シャワーをひと流しで、仕事(撮影)に出る。これで、気分爽快になれば、健康に良い。ただし、確実に老人としての日々は過ぎてゆく。そのペースを早く見つける事だ。運良く、酷暑、猛暑、熱波、残暑の始まりも。たまに直射日光の炎天下の終日の週末が、インドアになると有り難い!故郷の夏休みの光景もまだまだ、ピークで。赤福氷の列に並ぶのは気力体力が相当いる!喉を通れば、夏バテもふっとぶ、美味絶賛の夏となる。餅とあんこの「妙」である。

伊勢うどんも極太麺が登場している。これも「夏バテ」に立ち向かえる!春夏秋冬、それぞれに味わう、伊勢である。真夏の暦の最終は「二百十日」と記されている。九月の声を聞くと、二十四節気は「白露」と知るす。秋である、残暑である。残暑と書くと嫌だねえ、いかにも日差しきつく紫外線にめった打の刑のようで。



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思いがけない光景に出会っても、思い描いたように描写できる。いや、それ以上か、で。出会う人たちとも素直な会話、対話が出来て、楽しい「日々」が過ぎてゆく、巡ってくる。山積みの宿題に追い詰められている人生ではあるが、まあ。捨てたもんじゃないと云う「ひととき」もあるにはある(ニヤリ)としてると、心の中を見透かされそうで・・・。









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by syashinkouboutabi | 2016-08-28 20:38
日ごと、汗を絞られている!それにしても凄まじい太陽エネルギーが降り注ぐ!
風さえ吹けば、涼風で。よほど無風の日向でない限り、死ぬ思いまではしないけれど。少しでも蒸し暑さを覚えると、七月から刷り込まれた「猛暑!」と、答えを持って行き。心身が過剰に反応して、しんどさの体感が、マックスになってしまう。それもこれも「備蓄」の夏ばてに疲労困憊を引きずっているからに違いない。思い込みに立ち向かう気合が足りないんだな、きっと・・・。直射日光の真っ只中でも山の上は、涼しく乾燥もしていて、快適!なのに「汗」は吹き出す!で、日が沈むと打って変わって、気温が急上昇したかの体感で、ものすごい湿度に襲われる!



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毎日が熱中症との戦いなのに?痩せない?(笑)。



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それにしてもまあ、こんな雲の下で、一日戦ってたんだ!伊勢・伊勢志摩で、こんな「光景」と出会えるんだ!最後のワンシャッター!?お疲れさん!?は、伊勢志摩最高峰、朝熊山からの天空の夜景のドラマである。よく頑張ったでしょう(笑)自分への最高のご褒美である。伊勢市街、二見、伊勢平野、伊勢湾、松阪、鈴鹿、御岳の稜線・・・。天に星!まさに「宝石箱」の「万華鏡」・・・。



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ああ〜くたびれた。けど、満足満足(笑)。今日にありがとう。明日も、好い旅が、始まりますように・・・。

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by syashinkouboutabi | 2016-08-26 19:53
戻る夏に過ぎ行く夏!どっちもうんざり、の「本日」は、大発見の連続で。
デジカメの進化をいろんな角度から、再発見?再確認!昨日から、雷に追っかけられている。さすがに稲光が横に走ったり、下から上がってくると「先ずは」逃げる、ひたすら逃げる!それにしてもデジカメの色再現、描写、表現力など「様々な光源」で「ものすごい」ことになっている。レンズの個性を活かせるコトがまず、この間までは正直「」?であった。勝負は被写体に合わせた「画角」で、レンズを決める。総合的には、まだまだ致命的なウイークポイントを持っていて、直射反射に弱い。まあ、これはレンズワークで、回避できる。

まずは八月も下旬に入り、過ぎ行く夏であるが。戻ってくるプロセスで、狂った化け物とかした台風10号は、先の週末で「熱中症」を食らった!嫌な記憶が鮮明である。やっと落ち着いた健康状態で、早「次」の週末である。ローテーションが悪い・・・。今晩は、最高に涼しい「夢」のような風の中にいるってえのに。で、256階調には違いないが、無かった色がどぎつく描写されたのが、本日で。まだまだ撮影機材を使い切っていない、使いこなせていないのである。

朝夕は、きっと驚きを無限に抽出するに違いない!心が、許容できるんだろうか?本日はフルタイム風景写真家であった。これがやっぱり、好きだなあ(笑)。

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by syashinkouboutabi | 2016-08-25 23:36
真夜中の雨になった!三脚にシャンプーをぶっかけて、ついでにオイルにコロンも
混ぜて、ロードレーサーの丸洗い状態と同じにしようと思ったが。体もずぶ濡れはこの年齢では、かなわんので「即」中止(笑)。シーカヤックであれば、喜んで「今頃」ボディーシャンプーで、頭の先から足の先まで、泡立てていたに違いない!沖縄、慶良間では確か?まる二日間「雨」で、テントに潜っていたことがある。知床でも雨の日に濡れた衣類を洞窟に干して、乾かしたりと。アウトドアでの体験(詳細は省くが)は、撮影アイテムの保全にもれなく活かされている。

で、利用しようと企むとすぐに雨が止み、後処理が大変になるコトの繰り返しが多かったような記憶である(泣)。

次々に思い出す(笑)。白神山地や中部山岳の人気のない「頃合い」。車中泊の特権で、ポリタンクに洗面器持参で、水場や稀に温泉が湧き出している場所があると、使い放題のシャワーを組み立て、汗、垢を流し去る「快感」を毎夜、味わっていた。人気が恋しくなると、村営の温泉、道の駅と選択肢は無限だった。食事もキャンピング、自炊からコンビニまで。自由自在だった!日本万歳!である。いい国だなあ!

一番、怖かったのは知床のヒグマ、慶良間のサメ、沖縄のハブ・・・。一番不気味だったのが、富士山樹海、身の毛のよだつ震えを覚えた・・・。そうそう、本州以南には、ツキノワグマがいる・・・マムシ、ヤマカガシと。疲れたからといって、むやみやたらと座れない、寝転べない。で、近頃は手のひらよりもでっかい蜘蛛が、悠久の森の漆黒の闇の中で、目を光らせてくる!大自然界には何が生息してるか判らない!

ただし、そうゆうのを乗り越えて行かなければ?素晴らしい風景写真とは出会えない訳で「立って歩けるうちに」日本一周の旅をしたいなあ〜(笑)。



話がどんどん、まとまらない(続)。

やれやれ、雷まで?怒ってきた!

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by syashinkouboutabi | 2016-08-25 00:09