四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
「受ける」「受けない」は別にして、普通に動画のオファーがかかる。時代の流れであるのだろう、レースやイベントの
現場では10年前ぐらいから「頻繁」に見るようになり、動画の世界はあらゆる角度、高さ、画角、ズーミング、イメージなど。あればあるだけ視聴者のハートを掴める!撮影方法、画質、機材、アイテム、ソフトまで。多種多彩!表現者の想像力が100%発揮される!先ずはフレームを一台のボディーでセレクト出来ること。究極のアドバンテージは魚眼ズームから超望遠の極限までリアルに描写する最高級のレンズ軍にある!

レンズの切れ味、ボケ味、コントラスト、解像度に加えて。スチールフォトグラファーのアングルの切り取りの巧さ、速さ、決定力は抜きん出ている!

11月からはフルタイムでやってみることにした。音声まで「一人」でやる。で、最高のアドバンテージがもう「ひとつ、ふたつ」あって。身内で曲作りから編集までやれるラインナップを有する。マッキントッシュファミリーである。

撮影は一人「二役」なんで、どっちつかずになる場面もあるだろうけれど。それよりも「コラボ」の効果絶大なんで「新世界」の「扉」は確実に吾輩のものになる!スポーツフォト、レースで培った「瞬間」の「魔術」を極めたい!

で、どうしても?夜更かしになる?これが絶対、よろしくない?(笑)・・・。








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# by syashinkouboutabi | 2017-10-31 01:50
夜来の月が煌々と輝き、台風一過の空である。二週連続の台風も仕事に関しては「すべて」吉と出た!
仕事(撮影)の流れとリズムは全く経験の無いシチエーションになったが、豪雨で身動き取れない分すべての要因が「凝縮」された。その結果、すべてが最高の形にめぐり合うことになり、完全燃焼した!そう、被写体も写真家もだ。

プロフェッショナルは経験の数だけ、苦難を乗り越えた分だけ「引き出し」がある。ただし、まだ見ぬ「高嶺」がまだまだあることも経験する。目がさめる出会いをあたえてくれるクライアントにはただただ、感謝である。

良い仕事が出来た「現場」には気がつけば、良い「人間」が集まっていた!知力、気力、体力の極限まで、追い込まれた撮影なんだけれど。今の、この心地良さは筆舌に尽くしがたい達成感に包まれている!







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# by syashinkouboutabi | 2017-10-29 23:52
連続で週末の台風情報が気にかかる?で、絶妙の秋空と日差しがあって「保険」をかけた。
明日からの祭りの現場(撮影)を昨日から歩いている。本番が雨でもフォトショップのスーパーなパフォーマンスが救ってくれる!ポスター担当者と最終的な話し合いをもって、良い感じでイメージが固まっている。撮影の余裕はNikonD5の描写に絶対的自信をもらっているからに他ならない(笑)。

今までのカメラでは写し出せなかった「領域」を鮮明に描写してくれる!絶対的、究極のパフォーマンスがNikonD5にはある!

使い切ってない「無限の潜在能力」をPhotoshopとNikonD5から見つけ出す「撮影」でもある。さらなる先の見たこともない「光景」と出会うために「それは」難しく厳しい条件であればあるほど「信頼」と「結果」をもたらせてくれる「威力」を発揮するプロフェッショナルの道具である!

秋空の太陽に二日間遊んでもらって、たっぷりの充電が出来た!秋色もじっくりと時間をかけて現在進行形!










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# by syashinkouboutabi | 2017-10-27 16:34
あっという間の「秋たけなわ」である。冬至に向かう太陽の軌跡を追って、撮影ポジションを移動する旅が続く!
形態の相反する雲海が熊野灘沿いの風景をドラマチックに一変させる!潮岬から東紀州の海と山と川の風が出会う!伊勢では残暑の酷暑を避けて秋になった「祭り」が台風の接近である?季節の気象条件に翻弄されて日々、一刻一刻「時」が巡り、去る・・・。

写真という記憶の彼方に旅路のプロセスが案外、残っていなくて。現場にどうゆう行程で行ったのか?長くやってると全く残っていない「旅」が多い。年齢のせいか?脇目も振らず猪突猛進のせいか?摩訶不思議な記憶の断片を思い起こすも無駄な時間か?

デジタルカメラに文句無し!の描写を得て、重い腰を上げる動機を無理やり探すのも写真家の仕事である(笑)。

梃子でも上がらぬ、重い腰である・・・。








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# by syashinkouboutabi | 2017-10-27 08:42
「歩かなきゃな」と近頃、とみに思う。初めての入院の後の通院にはよく、路線バスを使ったのを思い出す。
時刻が合わない時はバス停を歩いて時間を調節して路線をトレースしたりは荷物が少なかったのと、心臓への負担を考えて、ストレスをフリーにするためだったけれど。いつの間にか、マイカーで通院はおろか県外の撮影までするようになった。まあ、その辺は「普通」の生活に戻れた「安堵」もある。ただし、これからは相反する生活が同居する。過度な運動はやめたほうが良いけれど、老人、病み上がりにかかわらず軽い運動は必須である。

写真撮影はまさにビンゴの行動パターンを持っている。頭も体も使い、汗を流してとうってつけである。これからの季節?仕事終わりに温泉で刺激して、味覚も堪能できる!一石二鳥である。

これからはローカル線を駆使して、スロー&スローの旅である。本能の赴くままにシャッターは切るが、全て「ガチンコ」はやめだ!仕事ありきでは無い仕事。第三者のオーダーに左右されない仕事。旅先で出会った人の声に耳を傾ける。日本のふるさとの「原風景」「祭り」「郷土料理」・・・









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# by syashinkouboutabi | 2017-10-27 00:39
東紀州は時間的に近くなったとは言え、物理的な距離が短くなったわけでは無い。
以前は効率ばかり考えて、回っていたからだろうか?その時は満足していたが。見返せば?それほどでもなくて、何回かはそれでも絶賛はされた写真があって、そこでも満足してしまっていた。愚かなことだ。年齢を取り、動きも鈍くなり、発想も行動もイマイチな加減である。ここは引き締めて、集中するために考えた。若い頃なら、考える前に飛び出していた!この情報社会にそれをやり続けるともったいないことも判ってきた(笑)。

道中往復で撮れる対象は少ない。となれば?3連泊の旅のスケジュールを地図上に網羅した。思いつきの出会い頭の1日、往復便では後退はしても進歩が無い。ただし、見えてきたものがいっぱいになった。ヒントも満載で、撮りまくれる!(笑)。

今、4月の撮影分を作品に仕上げている。自信作がいくつか仕上がった!地道にプレゼンテーションして行きたい!








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# by syashinkouboutabi | 2017-10-25 21:53
梅雨よりも長めの「雨」の印象であるが、これはこれで「自然」は違う生態を魅せてくれる!
違う環境になれば、違う「生き物たち」が登場する!聞いたことのない声が至近距離で騒ぎ始めて、こっちもスイッチが入る!堤防の巨木が切り倒され、公園の緑が潰され森が無くなり、駐車場になってゆく「伊勢」界隈。自然が加速度的に消失してゆくのに大陸を移動する「生き物たち」にとっては微みたることなのか?最悪なことでもそれで生きてゆかねばならない?のだろうか?ただし、飛来しなくなった野鳥は数種類に上ってきた!

先の暴風雨で破壊され激変した野生圏では普段見たこともない「生き物たち」が目線を変えて待ってるとひょこんと顔を出す!山が崩れ、木々が倒れ、濁流に飲み込まれるのも当たり前の循環は、大自然の再生の現場である。

嵐が去ると「生命」はしたたかに躍動を開始する!生きるために!









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# by syashinkouboutabi | 2017-10-24 23:38
雨はやばかったが、暴風域もずれて台風の風の脅威は無く、ピークは過ぎた?
後は吹き返しが懸念されるが、オールクリアで朝を迎えられそうだ。最新の天気図では予想よりも早く、台風が熊野灘から遠州灘に抜けていて。ハイスピードで志摩半島からから遠ざかっているのを確認できた。

今回のような進路で海のコースをハイスピードで進んでくれると暴風圏でも無風になる。ただし、内陸を通過すると悲劇になる。

話は違うが、シーカヤックでも言える。外洋で波高く、潮流が速く、向かい風だと「潮まみれ」の「疲労困憊」になり生命の危険さえも感じるが。行き先に向かって追い風に乗り、流される方向だと激流も波高くも「ゆりかご」のごとく「快適」で疲労も無い。まさに天国と地獄の雲泥の差となる。

気分的には同じ感覚である。

雨も止み、ただし。思い出したように「時折」、吹き返しの風が吹くも「暴風」には程遠い・・・。

無事に感謝!

















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# by syashinkouboutabi | 2017-10-23 03:17
携帯電話のアラートと防災無線のサイレンが頻繁にハモッいて、各地に避難を呼びかけている。
ただし、最悪の状況で避難して濡れ鼠になったら?それに食料も持参などと現実離れしている?高速道路、幹線道路も通行止めで、電気と水はOKなんで、ご飯を予備に炊いた。2Lのペットボトルの水とお茶の備蓄と補給食はゼリーと缶詰・・・避難所よりも自宅の方が若干標高は高いから動かない方が良い。堤防決壊もあり得る雨量だと胸騒ぎもする。と云うのも土地の歴史には床上浸水の石碑があって、それは生まれる前の話で、そうなると。たぶん今回の長雨の続きの台風の豪雨は100年に一度のレベルだと想像がつく。

伊勢湾台風は経験していて、それも含めて幼少の頃。二度ほど、腰の深さまでの水をかき分け、真っ暗な夜に「避難」した記憶がある。普段はドブ川で深さ5cmほどで幅1mの水路の流れは山の谷筋からの流れだが、高さ1mほどの堤防から溢れて腰まで達したのが、人生の体験(水害)の地上での最高水位である。

先ほど撮影機材、パソコンを二階に運び、食ってくための道具は避難させた。人生初体験である・・・

停電にはたっぷりのライトやら照明があって。単三エネループの予備は一週間でも二週間でもOKの容量を持っている。

暴風雨ピークの夜明け前まで。起きて、万が一に備えることにする。








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# by syashinkouboutabi | 2017-10-23 00:23
週末、週明けは出かけない方が得策。停電さえなければ「引きこもり」でデスクトップとにらめっこ!?
何をやってもパッとしない「メイドインジャパン」は超低空飛行現在進行形で、未来に夢が無い。如何なものか?其処へ来て、超長雨のその先に台風の暴風雨となったら泣きっ面に蜂では済むまい・・・そろそろ、溢れる太陽の光を燦々と浴びないと体育会系の心身も病んでしまいそう・・・天体望遠鏡のデビューも未だ出来て無いし・・・こんな10月は人生で記憶に無い!?例年、乾いた空気の里山、里海で「快晴」の空の下で、昼寝を貪っていたもんだが「癒し」の時間が皆無である・・・。

雨音での目覚めも「雨粒」の大きさに何事もなければ良いんだけれど。

スケジュール?リセットでもう一回、寝るか?中途半端な朝に起きてると気分まで憂鬱である?

大陸の冷たい高気圧にブロックされて偏西風で太平洋上を流れてくれるだろうから台風直撃の威力は失せると勝手に思っている。せめて、台風一過の紅葉が記憶の中にある麗しき日本の秋の巡りを奏でてくれたら?紅葉前線と対峙できる時間はたっぷりと「一ト月」以上はある。

ぐわんばれ!日本!


























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# by syashinkouboutabi | 2017-10-22 06:33
秋雨前線と台風の影響!天変地異は紅葉前線に悪影響か好影響か!これも自然界の循環である!
それにしても長雨である。まあ、写真的には何年分もの「雨」の光景を物語的に延々とゲットできてはいるが、こうも降り続くといささか「引き出し」が底をつきそうで。ただし、出かければ「出会い」は必ずあって、底にはたどり着かないことを知る。

まあ、撮影機材にはよろしくない「長雨」にちがいない。毎日、エアコンの風下にぶら下げての繰り返し・・・。30数年前に購入した「当時」最大の防湿庫も停電時以外は電源ONのままで稼働はしてはいるもののさすがに機能に疑問が湧く。そろそろ、持ち主と同じでリタイアの「域」であろう。

それにしてもこの長雨の後に台風直撃とは?

で、選挙?期日前投票か?当日か?

雨音だけが大きくなる「今朝」である・・・。










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# by syashinkouboutabi | 2017-10-21 08:32
4K動画の作品というか。素材から勝負かな?60秒4GBの計算で行くと「とんでもない話」になるんだけれど。
ストック動画の最長の業界でいう「尺」の上限である。これもたっぷり「ストック」が出来てきて、どこへ「ぶつける」のか楽しみである!いわゆる「殴り込み」である(笑)。準備万端で、台風の目になること間違いなし!で、本物の台風も接近の報である。昨日の雲海は台風の渦巻きの端っこがかかっていたのが、衛星画像ではっきりと見て取れた。秋雨前線と合体もしていたのだ!

千差一隅の大風景だった訳だ。

オンリーワンが良い。群れるな媚びるな形にはまるな!フリースタイル匍匐前進!

写真はレンズで決まる!名言である!小生もそう思う!









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# by syashinkouboutabi | 2017-10-21 00:44
スポットの撮影ならば、楽々手持ち撮影が可能になった600ミリf4!AFも吸い込まれるように合焦する!
こんな時代が来ようとは!夢のまた夢みたいな話である!で、撮影時の保持するバランスが全く変わり、右肩の関節痛である(泣)。以前までは左腕に背中の筋肉痛、手首、肘、肩の関節痛に悩まされた。ただし、人間の体はよくできていて、鍛えれば「それら」もクリア出来た!この年齢で。で、右肩は中学生の頃からの「激務」で、40肩、50肩、60肩を歴任して、ボロボロである(泣)。

今更、鍛える年齢でも無い。三脚や一脚に乗せて、固定の撮影ならば楽チンなんだけれど。小生の「長玉」での仕事は相当な移動を伴うから手持ちの方が総重量軽減にもなるという、相反する条件が悩ましい。

三脚に乗せるよりも手持ちの方が「水平」が出るという、笑える現実もある・・・。

閑話休題!?

年がら年中?延々と雲海カメラマンである。はまってしまっている(笑)。ただし、月末だけ「快晴」が来て欲しい。ポスターの最高傑作の依頼がある。11月は特別な「雲海」の季節になる。またまた、雲海カメラマンに戻る(笑)。









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# by syashinkouboutabi | 2017-10-20 22:47
此処のところの気象条件が織り成す「雲海」の妙は、今朝の今までにない「光景」は写真でも筆舌にも
尽くしがたい風景になった!雲が分厚い重厚どっしり・・・刻一刻と激変するのが通常なんだけれど今朝は経験のない展開で、いつもの話。人間の物差しで測れない「無限」の天地創造とでも言おうか?で、時折「遭遇」する目で見えているのに「写真」に写せない目の前の風景に対峙しなければならない「現実」に又しても「無力感」を感じた。動画でも複数カメラで追わないと記録できない「事象」は多い。

だから、飽きることもなく続けられている(笑)。

広角で収めれば迫力に欠ける?アップにすれば説明がつかない?

まだまだ、写真を上手くならなければならないと云うこと。上手くなれると信じて、先に進もう!









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# by syashinkouboutabi | 2017-10-20 16:40
よく降るねえー!さすがに雨の風景はもう、要らん(笑)。長年愛用してきた「オレンジ色」のサンダルの底に
穴が開いて「久しく」、そこから吸い上げた雨の毎に水が靴下に染み込む(泣)。一番フィットする履き物でお気に入りなんだけれど。こうも雨が降り続き、出かける度に左足だけ靴下が異常に汚れるのもそろそろなんとかせんといかん(笑)。底もツルツルでスケートになることもあり、老人には危険である。次、何かの入金があれば「交代」させよう(笑)。

なんだけれど。伊勢は温暖で、冬でもサンダルOKな環境がよろしくない方に無精になって、まあまだ履けるからとボロボロのサンダルを手放せない(笑)。他に「直接」のどうこうは無いんだけれど目に映る「人間関係」がどうもよろしく無い。ただし、直接の関係やら利害関係も無いんでいいんだけれど?年齢差とか経験さとか価値観の違いが如実で如何なものかに見えてくる?還暦前の頃に「ICUから生き返って」せっかくだからと70歳までは頑張るつもりなんだけれど、来年の「節目」の65歳からぼちぼち、仕事から離れる選択肢も必要だという空気感でもある。

あまりにも「低次元」すぎると話を合わすのも億劫になる。顔も見たくない、合わしたくない、話したくないというのが何人か居る(笑)。小生くらいの年齢になると無理にそんな撮影現場へ行かなくても「もう、いい」。で、一人「また」一人と「縁」を切った?

で、怪我だらけで風前の灯の体力の限界と「相談」しながら「作家」の道にと64歳の手習い?の匍匐前進!?

寝る前に雨音。起床時に雨音・・・の今日この頃。







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# by syashinkouboutabi | 2017-10-18 22:55
太極を見極める体感、本能、洞察力!デジタル最前線では「形」を持ったら終わりであると常々、言い聞かせてきた(笑)。
形にはまったらそれで終わりである。進歩も止まる・・・「静」と「動」のコラボレーションを操れる「作家」が生き残れる!未来を見極める「心」の「余裕」も要る。急(せ)いてはことを仕損じる!金言である!

人生には流れがあり、運がある。

ひととき、星が見えたが。また、時雨れた・・・開けて、午前中は晴れるとの予想?ただし。中途半端だ・・・機材をメンテナンスして「時」を待とう。

この先の秋のテーマはどうなるだろうか?どうも例年の季節感では全くないから、予測不能である?

出来ること出来ないことを見分ける「時間」をこの長雨で、作ることが出来た!流れは抜群に良い。スロー&スローが良いみたいだ!










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# by syashinkouboutabi | 2017-10-18 00:06
秋の長雨である。雨音で目覚めた「夜明け前」から二度寝の朝であるから、ぐっすりと出来て心地好い(笑)。
雨戸の向こうで、盛んに野鳥が囀っていて「盆栽」を土に植えたら3mほどの巨木になって夏の陽除け、台風や冬の木枯らしの風除けにまで「育った」のが南の空に立っている。もう、かれこれ30数年は植えてから経つ・・・。自然のBGMの中で、作品を仕上げているんだけれど4月撮影分と相変わらずのスロー&スローの進捗状況にある。

秋の長雨の風景は実に深い味わいがある。秋雨全線が頭を越えると「真夏日」に近くなり、海に下ると「真冬」が来る。山々に雲が湧き、千変万化する「朝夕」はまさに見たこともない絶景を展開させる!伊勢の山、五十鈴川の森、度会の山、宮川の森に滝、東紀州の稜線の雲海は天空の絶景の連続!晴れても山河を遡る雲海が湧き出る流れる昇り経つ!この「地」には全く異なる「雲海」が現れる!二十四の季節の流れを八百万の神々が司る国、麗しき国こそが日本である!

太古から変わらぬ光景は天地創造、森羅万象と魂を揺り動かす「原風景」へのアプローチ!生命とは何か?風景写真の原点へ回帰する「葛藤」の回廊のスクランブル交差点に「身も心」も置いている。

神宮の森から「日々」学ぶことがある。求めず、与えられた出会いに感謝して。全身全霊を込めてシャッターを切る!四季彩、365日。朝の目覚め、夕の眠りに心穏やかにして「祈る」・・・











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# by syashinkouboutabi | 2017-10-17 09:55
雨の日の撮影はまず、足元から。長靴がベストアイテムで、雨が入らないようにカッパのズボンをかぶせる
と、これからの季節は保温にも良い。ただし、気温が高いと蒸れる。インナーはいいのが出回っているので重ね着のセンスと気温に対してこまめに着替えるのが一番ではあるが、雨の中は難しい。キモは首筋のケアである。雨やらレインハットからの滴を完璧にカット出来れば、うっとおしさや体温の低下も防げる。レインギアの上着のデザインは非常にその辺も考えられて来て「見た目」もカッコよく機能も高い今日この頃。

進化しないのが、撮影機材のレインコート。これが今一番の難題!縦位置横位置、ズーミングのストレスが計り知れない。密閉しすぎると手の体温とか湿気で曇るし、カバーは動きを妨げる。一人で様々なアングルを撮影しなければならない「時代」にアイテムが追いついていない・・・。

撮影はすべてのバランスで成り立っている。

本日の撮影は「氷雨」のせいにして、すべて「キャンセル」。昨日の雨で、ストレスを受けた「撮影機材」を一晩かけて乾燥させた。

知り合いのフォトジャーナリストの「訃報」もあって、撮影の気分じゃあ無い!
心より、ご冥福をお祈り申し上げます!









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# by syashinkouboutabi | 2017-10-16 15:35
雨の日になると。必ず思うこと、NIKKOR 200-500のフードを真面目に作って欲しい!ちゃっちくてやわで、
実用的では無い(泣)。雨で夜間の東名高速の車列のすべてのバランスの悪さ!目に見えて事故の危険が目白押し!

閑話休題!

足元がおぼつかない話は前にも書いた。本日、砂浜の階段で「もつれて」前のめりに転けた!両手をついてカバーしたが怪我は無く「不幸中の幸い?」。砂浜は「出入り禁止!」である(笑)。

今月はポスターの撮影がある。ここんところ「ひらめき」が悪い?リフレッシュが足りない?なんとかしようか?果報は寝て待て(笑)。睡眠不足では「果報」もこないであろう(笑)。

・・・消灯!









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# by syashinkouboutabi | 2017-10-15 23:45
Nikon D850が「動画」の新世界を異次元で、創造!同じくNikon D5があやゆるジャンルで、
ストレスフリーの撮影をサポート!作家は本能の赴くままに「作品」を手中に出来る満足感に浸っている!その間にも「次なる革命」「進化」は現在進行形に違いない!ただし、被写体との出会いは「一期一会」で変わらない。その瞬間をゲットできるか否かは撮影機材に大きく依存する。だからこそ「人間」の判断力、決断力、創造力・・・あらゆるスキルアップが追いつかなければ「意味」が無い。

で、誰よりも多くの時間を現場で!

森羅万象、天地創造・・・。

緩やかに流れる時間に身を任せ、リラックスと瞬時のコンセントレーションの融合の人間力が試される。

シャッターを切るのは人間だ!










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# by syashinkouboutabi | 2017-10-14 06:58
老後は重力ともうまく付き合って行かなくてはならない。布団、マット、敷布、毛布、枕、バスタオル。
快適な心地よい「睡眠」の考察である。枕も大きさ、高さ、硬さ、柔らかさの異なるのを「ふたつ」並べる、重ねるの試行錯誤で。落とし所を探っている(笑)。今朝は少し冷え込みも戻ったところで、そこそこ「快眠」の部類で目覚めた!要するに深い「睡眠」であった。で、人はなぜ「夢」を見るんだろうか?夢もまた、睡眠を大きく左右させる。

多分、普段の生活が内容も左右させるように思うが。記憶の重なる夢が多くて、繰り返されているシーンも結構やってくる。夢とはまさに「摩訶不思議」なものである。

で、週末はこのところ、前線がかかる。ただし、当日は朝雨が残るも太陽が顔を出すパターンが続いている。さて、この週末は撮影が重なっているので、両方のパターンが欲しいと「欲」が顔を出す(笑)。晴れて良し、雨も良しとは?一体どんな「被写体」なんだろうかと。

さて、曇天の朝にいる・・・。













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# by syashinkouboutabi | 2017-10-13 08:13
週末に「来客」予約の携帯電話が鳴った。ふと見ると駐車場の草が伸び放題の荒れ放題で、秋も深まり「木」と
化していて、これはさすがにえげつないので。先ほどまで、草刈り&木の剪定を突貫工事?一切りの度に「虫」がどっと散り、跳ねて、飛んでと。鳥肌が立ったが止めるわけにも行かないので続行!剪定ではダニと思しきやつまで降って来て「ヤケクソ」で作業を続けた・・・。足首、手首のかゆみは良いが、背中もかゆい!流石にやばいので、西洋式風呂をセットして、頭から足の先まで石鹸の「泡(あぶく)」に沈めて、これも西洋式に柄の付いたデッキブラシみたいなのでゴシゴシやった!(笑)。

10月も中旬になり、伊勢の地は秋祭りが佳境に入る。

紅葉が早い!柿とかりんごが最高に旨い!今日この頃・・・

伊勢の空はタカ類が乱舞していて、日々「興奮」の坩堝と化している!今になって、悩んだ末導入した600ミリなんだけれど。800ミリにしとけばよかったと悔やむ・・・サーキットでもテレコンをかましているし、インドアのイベントもそう840ミリにして撮影している現実がある。

フィルムの呪縛が頭に残っていて、PKRをISOスピードレート100にして撮影していたから、ヨンニッパが黄金のレンズだった。短いレンズでギャラリーの前をいくらプロだからといって「ウロウロ」目障りである。そんな時代は終わった・・・今は12800を常用してるんで、インドアでも国際規格の照明時には1/1250sec〜1/2000secのf8が切れる!アンビリバボーである(笑)。で、焦点距離も倍になって被写体との距離を自由自在にアプローチできる時代になった。人目に触れず、音も無く(笑)。

素晴らしい!

で、なんとか「痒み」も治まった?セーフ?かな・・・










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# by syashinkouboutabi | 2017-10-12 18:54
久々の深夜の「伝送」を敢行してるんだけれど。回線が渋滞してるみたいで、
遅い!送り始めたんで途中でカットするのもややこしくなるので、仕方なく続行!?で、そうなると途端に眠くなるから妙なもんだ(笑)。それにしてもとんでもなく「仕事」の形態も様変わりしたもんだ。スポットはあるものの「雑誌媒体」の年間契約は皆無になって久しい!?

印刷関係はさらに前からこれもスポットをいくつか残し、皆無になった!?

Web関係にここまでのデジカメのスペックはもう要らないと思うけれど需要はそうでも無い。それと今の時代は最新のデジカメが出たら即座にストックフォトも最新を補充してゆくのがキモであり、必須条件になってくる。

で、フットワークと創造力である。

こんな時間に伝送ではフットワーク失格である!(笑)。










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# by syashinkouboutabi | 2017-10-12 02:17
タカ類の渡りのルートが見えた!稜線の裏(東南斜面)から「風」を捉え、稜線を少し越えて稜線と並走して
「次」の上昇気流(山頂に沸き立つのメインの風)に乗る!東海14州を見渡す「朝熊山」は唯一屈指の好条件を展開させる!ピークは渥美半島伊良湖岬で凝縮された「千羽単位」の大移動が海(伊勢湾)を渡り、鳥羽離島を経由して飛来する!風景はまさに絶景で、さらに早朝から日中は太陽の位置も絶好で、タカ類の飛翔は円を描きながらゆったりと高度を上げてゆくのと稜線に沿って朝熊山(メインの上昇気流)へ伊勢湾越しの空を横断して風に乗って直線的に飛翔する2パターンを見た!

天高く上昇せずに朝熊山の稜線の西の山に消えたタカ類は五十鈴川沿いに上流へ向かい、伊勢悠久の森で体力気力を養い「剣峠」の上昇気流を捉えて、伊勢志摩、南伊勢、南島、東紀州へ向かう!伊勢悠久の森では営巣もする。アサギマダラも同じ。この流れは宮川流域でも見れる!

伊吹山、鈴鹿山系、台高山脈、大台ケ原、吉野の連山とは「空」で繋がっている!急峻な山岳の河川、伊勢湾、熊野灘、日本海・・・大きく影響を見る目が必要がある。野生に境界線は無い!老人になってから、この出会いがあって「ときめき」があるってえのも如何なものか?

この10月で64歳になったんだけれど。あちこちで、バースデープレゼントがあって、驚いている(笑)。さらに来年からは車にもみじマークのステッカーやら年金受給やらとさらなる老後の覚書・・・先は短いから「本気」で遊ぶぞっ!(笑)。









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# by syashinkouboutabi | 2017-10-11 13:13
伊勢ー伊勢志摩を中心に四季風景を撮影していて「近年」その頻度がますます増して。少なくとも数年の「単位」で、
風景が全く激変し、全く別の「光景」になっているのが見て取れる。気候変動とか異常気象とかささやかれる昨今だが、もはや「温暖化」の影響は計り知れないほどに自然界の四季の定義を変えた。すべての「北限」「南限」は日本列島をすでに飲み込んでいる。この「ものさし」は北海道を超え、沖縄を超えた。

ただし、四季ははっきりと存在する。外来種云々もささやかれているが、人が移動すればついてまわるもの。地球はつながっているのだ。

風に乗り、船に乗り、鳥に乗り、蝶に乗り、波に乗り、海流に乗り、鯨、魚、漂流物、カメなどに乗りと絶え間なく。ひょっとして、バードストライクが飛行機にと考えれば「地球規模」の大移動、小移動はフルタイムで現在進行形である。

今、あらゆる「可能性」を排除せず、自然界にレンズを向けている。で、今まで「常識」と思っていた「書物」「書籍」のいわゆる定説を100%排除することから始めたのはデジタルカメラの描写力を確信した時からで、一期一会ではあるが「真実」を「画像」に記録することが「今」課せられたミッションである!

これは「大義名分」では無い、形にはめてもいけない。柔軟に事実を確認すること。当たり前のごく「普通」の日常にレンズを向ける。何が見えるかな?(笑)。
















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# by syashinkouboutabi | 2017-10-11 06:30
一番肝心なことを書き忘れていた!今年の「蜂」の脅威は半端じゃない!本日もオオスズメバチが頻繁に飛行を
繰り返し、複数回「アタック」された。こいつは羽音も重音で「直ぐ」飛来がわかるので「対処?」可能だが「黄色スズメバチ?」は羽音も風が強いと聞き取りにくく。ただでさえ、撮影に没頭集中の注意力散漫状態であるんで、危機一髪の繰り返し!蜂がどういった場合に攻撃モードになるのか理解不能にある。と云うのもこっちから「攻撃」することは皆無であるにもかかわらず「アタック」されることの繰り返しである!?

空中にいわゆる「けものみち」と同等の「飛行ルート」があって、被ってしまった。あるいは偶然に「巣」に近づきすぎた。飛行ルートはさらに細かく分類できる?餌場とか餌を確保するための飛行ルート(縄張り)に見回りなどのもあるだろう。

言えることはとにかく四六時中、飛び回っているのが現状で。アウトドアは「蜂だらけ」なんである。

「蚊」用の殺虫剤のスプレーを20数年前から「愛用」してきたが、「蜂」にも兼用できる「ジェット」タイプの強力なのもアイテムに加わった。さらに「ダニ」スプレーの強力なのも車載している「きょうこのごろ」である。

本日の危機いっぱつ&間一髪!?肩に止まられたが、刺される前に叩き落とせた!目の前で、ホバリングされた「瞬間」を叩き落とせた!いずれも最初は遠巻きだったが「ある時?」大接近の後、アタックされた!いずれの撃退も「素手」である。ただし、100%結果オーライなんで・・・ジェットタイプのスプレーも試したいが、失敗に終わって「痛い目」にあいたくなし。と、いうか「効果」のほどが判らない?

何か妙案ありますか?











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# by syashinkouboutabi | 2017-10-10 19:02
久々の快晴にフリータイムがビンゴして、朝熊山に向かう。これも久々の伊勢志摩スカイラインである。
割引カードを一回失効させて、気を取り直して「再挑戦」して「只今」4割引!この冬の入り口で「5割引!」に到達する!写真も時折、売れるので「元」は十二分に取っている!(笑)。北井誠也氏の写真展を山上売店で行われており、見学記帳を済ませ、ムック本第2段も拝見。山頂はTシャツ、短パンのいつもの「正装」で出かけたのだが、日中は暑くらいで汗ばむ!

日光浴も兼ねてTシャツを脱ぐも「平日」なのに意外と車の往来が多く止めた。(残念・・・)

で、今。サシバやアサギマダラの旅する「野鳥」「蝶々」が稜線を越えてゆくのと至近距離で出会う!タカ類は結構な種類が飛翔してきたり、群れが稜線から天空に舞い上がったりと実に壮観で見ごたえがある!朝から昼にかけて、渥美半島から伊勢湾洋上の神島のラインが靄ってはいるが見え始めて「わたり」の好条件が揃った!

小生、長年「野鳥」の撮影をやっているが、名前には無到着で?猛禽類はその中で「無知」丸出しで、もみんな「トビ」に見える!(笑)。それでも「本日」は、目の大きさが明らかに違うとか、尾羽の形や長さが明らかに違うのもとか飛翔のテンポが全く違うものやホバリングのリズムが違うものとか「はっきり」した違いも見ることができて「感動」と「驚き」の連続だった!

これから冬にかけて、伊勢志摩、神宮林、東紀州、紀伊山系と「彼の地」に「留鳥」になる猛禽類もいる。ハヤブサ、クマタカなどにイヌワシも稀に混じる!紀伊半島の織り成す、四季自然のポテンシャルは高い!食物連鎖のスクランブル交差点の「海」「山」「川」「空」「大地」は生命を連綿と繋ぐ「楽園」に違いない!













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# by syashinkouboutabi | 2017-10-10 16:45
誕生日を盛大にやってもらって。天体望遠鏡のプレゼントもあった「宴」は伊勢、某所の「ふぐ料理!」・・・
相当な散財であろうが、快(こころよく)いただいた。これで、頑張って「昔取った杵柄」の天体写真術で激写して「印税?」をお返しせんといかん(笑)。で、今でも機材満載の軽自動車にそのブツは反射望遠鏡で、さらに?身動きが?と云う、嬉しい悲鳴・・・。その「大人のおもちゃ」は東京のヨドバシカメラから某所を経由して届いた(ありがとう!)。果たして?積め込めるのかなあ?で、Nikon D5 の望遠鏡用撮影アダプターまでセットになっていて!気の利きようが素晴らしい!完璧!の気配り!(感謝!)

またまた、撮影ジャンルが増えた!嬉しい!楽しい!面白い!の筆舌に尽くしがたいワクワクは少年の日々の感動、感激に通じる!涙ものの物語を演出してくれた!

まずは「月」を月齢を追って、毎晩。激写!に違いない!で、ルーティンの秋の森も被写体が満載で。更に更に「二十四節気」伊勢の海辺から、伊勢志摩、南伊勢、錦、東紀州と。ワンドライブではとてもスケジュールを消化できないから、途中「中泊」を挟みながら?やっつけるしかない!?デジカメの高感度化で、難しかった「ターゲット」も難なく撮影出来る「昨今」、ソフトの進化も相まって、作品作りは容易い。後は、頭の回転次第だな?(笑)。

スペックは焦点距離、650mmの短焦点!天体望遠鏡では単焦点だが、カメラのレンズと比較すれば?超望遠のパフォーマンスで、接眼レンズで拡大が可能だから、2000mm、3000mm〜もなんなんとする自在度を持っている!日の出の光景、描写は想像を絶すること間違いなし!

で、必然的に。早起きになる!(笑)。○○生活も近づくし、やりたい放題の老後にほくそ笑む今日この頃・・・。












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# by syashinkouboutabi | 2017-10-06 05:24
週末の続いた快晴の心地「酔い」秋の風の中の風景。と書くと「羨ましい」となるが、
実際はまさに「睡魔」との命がけの高速道路での遠距離移動の修羅場の連続!日曜日などは新名神のJCT付近では反対車線ではあるが、おびただしい数の緊急車両の赤灯とすれ違った!程なく、新名神上がり下りとも通行止めの一報が入った!折しも夜間の雨で視界は暗く不良で、色彩は限りなく黒に近かった・・・。

その疲れを背負った目覚めに「週明け」の雨は。秋の雲海、濃霧の風景が「一味」を付け加えていた。たっぷりの雨になりそうで「次」なる風景をどう撮ろうかとイメージを膨らませる「気」になっている。次はどの作品が売れるであろうかという「楽しみ」を糧に作品作りに明け暮れる今日この頃である。

まあ、老後の楽しみである。

運転免許証の更新が来た。5年間で一回、違反をした。長年のゴールドが失せて「青」になる「秋」でもある・・・。










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# by syashinkouboutabi | 2017-10-02 19:46
出来ることならば?完璧で完全な条件でシャッターを切りたい、ボタンを押したいと
思う気持ちが先行するが。瞬間は一瞬にやってきて、一瞬に去って行く!?ある意味、スポーツフォトよりも繊細で気合が入るネイチャーフォト・ワイルドライフである。

で、東紀州までの物理的要因も多々ある。この距離感が悩ましくもあり、素晴らしい関係を築く?日々、ワクワクドキドキで想像する。その繰り返しは、四季に及び「同じ」は一つも無くて、ただし「連綿」と繋がって行くところの摩訶不思議の「地」である。

今までの踏襲は意味を持たなくなり、新世界への挑戦に追われている?

受注仕事では見えなかったものがあまりにも多すぎる!東紀州ニューアングルへの挑戦はあまりにも無限すぎる!(笑)。かの地へ向かうと「次を見たい」と声をかけられる。これで、OK!とか、完結は無く?

それだけ「彼の地」は「奥」が深い!明るい東紀州のイメージが欲しいらしい?人の言うことを聞いていたら?また、元の木阿弥なんで?受注はしない(笑)。我が道を行き、我が道で「作品」として、誰の制約も受けない「プレゼンテーション」に持って行く。

スタートは切られている!(笑)・・・。












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# by syashinkouboutabi | 2017-09-30 07:28