四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
すべての感覚を突き抜けて行くかのような「新鮮」な感動と遭遇していた!木曽川流域、岐阜県である。
色んな媒体情報でも見たことも出会ったこともない「光景」が目の前で動いていた。大河の風は薫風!水の色、空気の色、山の色、風の色。快晴の輝く太陽の恵みである!大自然の音色に癒されていた!小鳥から猛禽までが、声、姿、気配を振りまく「その」刻々と移りゆく風景の中の生き物たち。

近頃、ホテルのあたりが良い。風呂と部屋の床の段差がないのに驚いた。逆にギャップにさえ感じるから面白い。近頃の特徴が、コンビニやら食事の店が併設しているホテルをセレクトしていただけるのもあるんだろうが。スムーズに気分良く「仕事」に迎える。

で、そろそろ。いわゆる「スマホ」に変えないと「まずい」ことが増えてきた。それと現行のノートパソコンがネットに繋いでない(笑)。今の時代にだ!

歯の治療を思い切って始めた「話」は前にも書いた。ただし、体のケアとは言え、結構出費になる。その甲斐あって「心身」が順調に向上、体調も抜群になってきているのが実感できている。こんなにも!と思えるほどのきょうこのごろである(感謝)。

で、木曽川の素晴らしい「ひととき」との出会いであった。スケールのでかさが伊勢とは違う!当たり前だ。日本の屋根が水源なんだから、水の量は半端じゃあない!流れのエネルギーは凄まじい!川面の下の魚影のでかさも相当で、迫り来る急峻な山の森からは命の叫びが大気を切り裂き、渡る!まさに「生命」の宝庫を支えているのだ。

太陽の光が乱舞する川の流れの天空を鳥の群れが風に乗り、稜線が青く透明な空と出会う・・・。

そこが、仕事の現場だから。気合も入ろうというものである(笑)。で、両手を使って、複数のカメラのシャッターを切った!(笑)。









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# by syashinkouboutabi | 2017-04-24 01:12
気分はさすらい人である。よく眠れた朝は、心地好い。こっちの撮影エリアと行動時間帯のせいで、
連絡不通状態が「少し」世間帯に復帰したので、留守電の入っていた東京へ電話を入れて「長話」で同窓会状態になる(笑)。昨日は昨日で、こっちは本物の「同窓会」の話。ご幼少の頃は「名うて」の悪ガキだったから、呼んでもらう不思議さもあるし、声をかけてもらえる有り難さも正直ある。このところ、人間との付き合いは「皆無」で、野生が相手なんで、超能力状態のエリアにいる?

いきものたちとの会話、対話である。空気感と重力とテレパシーである。お前、頭がおかしくなったんじゃないかい?と言われそうな話になる(笑)。まあ、他人にわかってもらおうなどという気は毛頭無い。ので、詳細は省く(笑)。ただし、そこにワイルドライフ撮影のエッセンスが凝縮されている!

ダラダラと同じことの繰り返しも悪くは無い。時期が来れば?次に進むからだ。常にステップアップばかりを考えていれば?疲れるだけだ。だから、ほどほどにやりながら「真剣さ」を失わない自分なりの生き方はある。それは見つけてある(笑)。

しょぼい生き方は「人生の無駄」である。











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# by syashinkouboutabi | 2017-04-21 10:35
太陽は夏至に向かっている。朝陽に出会う旅は、夜勤明けか早起きか?(笑)。どっちにしても、まあ眠い・・・。
伊勢志摩では水平線に雲がなければ「霊峰」富士を四季を通して確認できる。撮影機材の進化で、200km先の姿をバッチリフォルムを捉える。まだまだ、雪化粧である。5月、6月と雪の光景が変化する。増えたり減ったりを繰り返し、真夏を迎える。夏至の頃、朝陽がジョイントする。

夏の朝の雲が風景の四季を奏でる。夜は星である。

伊勢志摩は素晴らしいとつくづく思う。

ただし、本日も。眠い・・・。

春リンドウを寝そべって撮影してたら、1mを優に超える「蛇」が悠然と遠ざかっていった!マムシだったら?噛まれていた?やばいやばい・・・。蛇紋岩の山は山野草の宝庫である。宮川の伊勢志摩側の山々はその「手」の宝庫であることが見えてきた。中央構造線の織りなす大自然とスペクタルと表現すると大袈裟か?大小動植物、野鳥、昆虫は水生、陸生と多種多様。

いわゆる生物多様性である。伊勢志摩から東紀州の海岸線は黒潮の回廊でもある。それは海洋性の生き物たちの楽園を意味する。

命をつなぐ、食物連鎖のほとんどのピークが「夏」を挟む。輝く季節の到来である。


















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# by syashinkouboutabi | 2017-04-20 09:56
撮影の話。一応は段取りを組む、どこから今日はスタートしてこう撮って次へ移動と地図に記す。
まあ、大抵は取りこぼさずに進む。ただし、現場は常に違った姿を見せる。驚きもあれば?がっかりもある。頭がフレッシュすぎてもいけないし、睡眠不足で朦朧としている時の方が良い時もありで。どうだったらベストかは答えが無い。近頃では折り返しが熊野方面なんで、一つ二つと新たなテーマに出会うと。もう、そに日のうちに帰れない(笑)。ゆっくりと夕飯をいただき、茶してとなると。夜明けまで、やってしまう(笑)。この際限ない、撮影のつながりは面白すぎるけれど。徹夜、夜勤は実際はその後のダメージを考えると如何なものか?

この葛藤が、風景写真のキモであろうが。まあ、ほどほどが好いのだが「ひとり旅」が近頃のパターンなんで、自分がもう、ワンテーマ撮影しようと思えば進んでしまう。キリが無いのである。これは良いようで、悪いような?シャッターを切るときは全身に風を感じ、光を感じ、体感は実に心地良いんだけれど。その後のワークフローは部屋にこもりっきりで、健康によろしく無い・・・。

太陽光線が入り込むような時間帯はモニタによろしく無いので、雨戸を閉めるコトも。で、世間のご心配を呼ぶコトも過去にはあって「あいつ、生きてるのか?」ってなったコトが複数回あって。余計なお世話であると云う、レベルなんだけれど。他人からしてみれば?それだけ異常な「コト」なんである。

で、次は?いや、もう始まってるんだけれど。つつじ、伊勢志摩には特別なつつじが開花する。ただし、人が言うほど「希少」でもなくて、時期が来ればあたり一面「乱舞」する。











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# by syashinkouboutabi | 2017-04-20 01:10
売り込んだものでも無く、反対の求められたものでも無い。どちらかと云えば「提案」に近いが、ニュアンスは違う?
結構、複合的要素が交差する(笑)。「出番」であると閃いた!アスリート時代に培った「センス」「スピード」「スピリット」を磨くための習得するためのプロセスが時折、芸術の世界で試され生きる。写真が楽しく面白くなる「ひととき」の到来である。巡り巡って訪れる周期が必ずあって、いきなり?ドンと来る!この流れは本流で、ちょっとやそっとでは外れない!強運、幸運の棚からぼた餅が!全て「おまかせ」の「アート」を求められてるんだけれど。それは小生の撮影スタイルにドンピシャで、今回のは今までと違う「風」に乗れそうで、心地好い予感もする。求めて求め得られない「領域」だったが、今「答え」にたどり着く(笑)。

こうゆうことだったんだ。閃けば、これほど簡単なことはなく。得意の「芸」だった(笑)。これでまた、しばらくは走れそうで?

で、ライフワークは辺境の域に達していて。写真家と出会うことが先ず、皆無に近くて。これはこれで、好いんだろうかと?テーマに間違いはないんだろうなあ?(笑)。絶対この「作品」は売れにくいだろうなあ、売れないだろうなあ?これには「自信」がある(笑)。そして、自画自賛の最大級の自負もある。で、心から「楽しい」「面白い」が同居する。

これが人生で、一番だな(笑)。

















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# by syashinkouboutabi | 2017-04-19 01:24
夜来の風雨、「嵐」も去り、代わりに全く違う季節を置いていった?いや、巡らせていた。
森が山がこんもりと盛り上がり、木の芽が葉になり「ゆりかご」の準備が整って来た。夏鳥はもうそこまで来ているのだろう?嵐の上昇気流に乗って飛翔しているはずで。どこかで羽を休めているはずだ。雲の上の月光と星を目当てに「旅」の目的地が伊勢の森!どこからか来て、一夏を過ごし、どこへ行くんだろうか?

ほんのひとときの出会いに思いを込めて。一期一会の絵巻物を残したい。

「伊勢」ではか桜開花の残像は?もう、遠い昔。未練を埋めるには、山に向かうか北に向かうで。一期一会を繰り返し、繰り返す。残雪と桜開花桜前線を北海道まで辿ろうか?(笑)。沖縄の桜から数えれば?日本列島桜旅は半年間にもなんなんと続く!

このテーマだけでも、完結は無いと知る・・・。「今」初夏と冬が同居する日本!まるで小生の心を映しているかのようで「落ち着かない」(笑)。










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# by syashinkouboutabi | 2017-04-18 08:00
虫歯の痛み、不快感からの解放は何年ぶりかで?これからは定期的な検診をと思うが、
自前の歯は遠い過去・・・。の話、夜来の風雨はさらに大気を唸らせ雨戸を叩き、樋を流れ落ちる。未練がましく延長に次ぐ延長の桜開花最前線を追いかけて、中旬も終盤。天気が回復すれば、一気に新緑がエネルギッシュな光景を見せるんだろうなあ。

で、初夏の走りの後の梅雨と来て。5月まではとある花の取り直し。昨年バッチリと撮影したんだけれどD5で撮影してないんで。が、理由なんだけれどD5のスペックアップ、ポテンシャルの高さはもう異次元のまさに驚愕の性能!で、最強の600をマクロレンズ的に使っての描写のこれも異次元!

この「とある」花をやっつけてから。夏鳥の峠へ向かい、ここでも「別」のとある花が待っており600の出番となる。

春の嵐に睡眠を妨害されてるんで。それならばと「夜勤」をすることに(笑)。










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# by syashinkouboutabi | 2017-04-18 02:19
前歯上下2本のカバー装着で、また一段と噛み合わせが実感アップされて、物事の
集中力がいい感じで。時間ありますか?の問いで、奥歯の抜歯も敢行!ずいぶん大きな根っこはまるでカルデラの残骸!血まみれの談でもある・・・。痛み止めを一錠飲んで、止血の綿を今も噛んでいる。血をサラサラにする薬を日々、朝夕服用している身には何かと制約が多い・・。

雨になって風も少し吹いて。風景は一変して、咲き誇った五十鈴川川辺の桜も名残りの「残骸」の風景。それでも、未だ一味ある光景が雨である。さすがに抜歯のダメージというか繊細な小心者の小生は心身ぐったりでカメラを持つ気も起こらないところが。老人の証拠であろう。週末の激写の疲労もある。休息日に抜歯とは?抜歯したから休息日?

麻酔も奥歯なんで。若干、眠い・・・。やっぱり、休息日・・・。

で、一段と雨音も大きく風も強くなって来た。

雨上がりの東紀州が今、実に良い!今から行くと夕方の絶景である!などと「創造」する頭が良くない(笑)。なかなか、休むサボるが「写真」に関しては全く出来ない?自分自身の七不思議でもある(笑)・・・。

今日は?休もう?・・・。

















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# by syashinkouboutabi | 2017-04-17 11:33
桜の旬が延々と続き、太陽が顔を出し、淡い新緑とつつじが追いついて。
河津桜、ソメイヨシノ、山桜と日本の四季は真に美しい!冬日の名残りから初夏を思わす昨日まで。たっぷりの桜開花の伊勢ー度会ー宮川ー松坂ー津ー東紀州の旅は夜桜、月光、星景、野鳥の「花鳥風月」はたっぷりと二ヶ月間楽しんでいる。出会いは偶然なのか?必然なのか?やはり、運気がよろしい(笑)。花を撮っていると一ヶ所に結構止まるので「花とうぐいす」がセットになる。「花とメジロ」は定番で、特に河津桜の折には乱舞した!「花とヒヨドリ」も時折だが。あまり情緒は感じられない(笑)。あのけたたましき鳴き声は如何なものか?

デジタルカメラの描写力にレンズワークが新世界へと誘う!

すべてのシーンでストレスフリーになって丸一年を迎えて、使い込んで「手足」のごとく「意」のままに操れる道具になって。それは撮影がシャッターを切る瞬間が「快感」なんである(笑)。

山野草、野鳥、獣道、日、月、星、水。天地創造に食物連鎖の「楽園」の四季折々が迎えてくれる。自然界の中で何を感じるか?「心眼」を研ぎ澄ませ、かといって意識過剰ではない「無」の境地と書けば何言ってんだ大袈裟な。と、なるが。そんな「ひととき」と出会うんだなあそれが・・・。









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# by syashinkouboutabi | 2017-04-17 08:57
桜開花を追っかけて、結構なドライブが続いて。週明けは「虫歯」治療のフィニッシュには、
まだ。時間はかかりそうだけれど「順番」にフィニッシュする。歯を軽くかみ合わせることができるのはありがたい。撮影と治療通院のインターバルがなかなかフィットして。面白いスケジュールになっているところへ前からの心臓の通院もある。心電図で不整脈は出ずとりあえず「ほっと」するも「時限爆弾内臓」である身には違いなく。心の準備だけは?しとこうか?

で、桜も終焉の頃合いになり。チェックを済ませて、次のテーマにと思っているが。桜開花の合間の別テーマも結構撮影出来ていて。欲は際限なく(笑)ほどほどに。

次はつつじ、新緑とのコラボレーションでの「四季彩!」。

前歯サイドの上下。削ったままのむき出しで、十日が経ち、明後日(週明け)に被せる「歯」が完成する予定。これを無事通過すれば?せんべい、たくあん、豆菓子、飴と買い置き備蓄したのを「我慢」の日々で(笑)解禁となる!

それにしてもである。撮影が順調すぎて、納品作業が追いつかない!?








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# by syashinkouboutabi | 2017-04-15 22:21
熊野市界隈の朝夕は四月中旬になろうかというのに「寒く」「冷え込む」。
撮影のコスチュームはまるで「冬山」である。頭から足元まで「完全」「防寒」である。で、尾鷲までがなぜか?暖かい・・・。まあ、星が見え始めると星座は「オリオン」だのシリウスだのと真冬の星座が西の空に浮かぶ。だから。当たり前に寒いと認識してる方が間違いが無い?

それにしても。桜開花の風景が途切れることの無い「美しい春」の「美しい東紀州」である。で、散り際も良い!旬だけでは無い「春夏秋冬」を愛でる旅が好い。で、年中熊野詣でになっている(笑)。

レンズワークを駆使すればするほど。カメラが足りなくなって、補充すれば機材の重量がどんどん「半端」じゃなくなり。歩くのがやっとの身体能力との葛藤の日々となる・・・。D820?がリリースされたら複数台投入となると今度は「車」のどこへ積み込もうかと?(笑)。車検では5人乗りなんだけれど「実際」は一人乗りになっており「車」買い替えの出費をどうするかと?

ただし、「軽」のフットワークは撮影には「完璧」で。車内からの撮影が「瞬時」に「左右」の窓から可能なんで。野生の「いきものたち」にはこの上ないありがたさがあって。「瞬間」をゲットできている!

人間の道路網と獣道が「シンクロ」するこっちも「素晴らしい自然」との「一期一会」を演出させる!

季節は新緑へのプロローグを奏で始めている。季節は案外「足ばや」で。写真を見返すと「一目瞭然」なのと道草のそれぞれの地方での「旬菜」を買い置きで。それも季節の味覚のみずみずしい生命感を美味絶賛!

で、どこで?休息日?どこで充電?休むことこそ「次なる傑作」への大切なプロセスである。

土地土地で、風景を守る人たちが存在する。本当に「感謝」である!









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# by syashinkouboutabi | 2017-04-14 17:04
「ちょっと休憩?」桜開花のチェイスを最優先の二月、三月。そして、「今」四月・・・。
あっちこっちと思うがままに計画もなく「行き当たりばったり」の旅も。そろそろ、終わりか?昨日は驚きと感激とがっかりのフィナーレ?丸山千枚田で夕景を撮って、赤木城跡へ向かったら「いい感じ」の光線状態で、太陽が稜線に沈むまで撮影して。千枚田へ戻って「続き?」。こっちは稜線が低いので夕陽をもう一回見つめることになり「得した気分」で(笑)。

月が昇るまでに時間があるんで。星景を近隣で、楽しんでいたら「サプライズ」が待っていた!桜のライトアップが始まり、たっぷりと堪能した(感謝!)。で、遅くなった「夕食」は獅子岩の口に月が煌々とあって。それを見てからすき家で「がっつり」。までは良かったが、帰路「紀伊長島」から「勢和多気」が通行止めのは分かっていたが。食い意地が勝って、タイムアウト(笑)。

20:00からとは事前に分かっていたが。東紀州撮影のグッドサプライズを満喫しすぎた?(笑)。

で、R260をトレースしながら「最後」は伊勢神宮林、剣峠の野生圏!200−500にサーチライトを装備して、ストロボのマニュアル発光もテストして。万全の体制で、両サイドのウインドウを全開して「アイドリング走行」で聞き耳を立てながら「車」での匍匐前進!?車のライトに光る目と山からの小さな音も拾う。

実際はそんなに繊細ではなくて。大きな鹿やらイノシシが車の真横をすり抜けてゆく!(笑)。いつも後から「思う」。ぶつけてこないだろうなあ?(笑)。

それにしても。動植物の宝庫である!








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# by syashinkouboutabi | 2017-04-14 10:04
2月下旬から、桜開花を追って「現在進行形!」。早咲きの遅咲きの、雲海の天空の夜桜のと、
様々なシチエーションに出会っている。雨の中もカメラを出したりと「今年」は頑張っている?春爛漫、花と野鳥のコラボレーションも良い?今年の開花は少し遅くて、さらに花持ちも良くて仕事(撮影)には有り難い?で、通院に歯の治療のインターバルで。じっくりと考える時間を結果的に挟んだ格好で頭をリセットしたり、吟味したりとじっくりと桜開花に向き合えている(笑)。で、まだまだ?続く・・・?

あーやれば良かった!こうやれば良かった!はつきもので。例年の毎年の「宿題」が残るのはルーティンである(笑)。ただし、全く違う仕上がりは長辺5000ピクセルを超えた画像のポテンシャルである。これはプレゼンテーションにおいてまさに「エポックメイキング」に違いない!加えて、ピントが奥の奥まで「突き抜けている」し、解像感にも驚愕している。色彩のグラデーションも実に良い!高感度エリアはすでにお手の物で。絶対的自信を持って被写体に対峙できている!

二十四節気に今では、小動物大型動物まで登場願っている(笑)。何かすると、生きものたちプラス季節の収穫の上に満天の星空なんてえのもテーマにある(笑)。デジタルカメラの真価がそこかしこに見れる時代に生きている!

次なるシャッターも。カメラを開発してくれた全ての人々に「捧げたい!」。と、書くと「大袈裟か?」(笑)・・・。









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# by syashinkouboutabi | 2017-04-12 08:01
ときめきし「桜開花」の宴を追う。散りゆくモノ、新緑芽吹くモノ・・・花爛漫の「ひととき」の出会い。
ウグイスは立ち止まっていると「傍」に来てさえずり、姿を撮らせてくれた。いつもは「声すれど」姿なし(笑)。少し、ときめかせてくれて終わる。今年の四季爛漫はときめきが「心」をも突き抜けてゆく。まるで、言葉がわかるかのように・・・。求めて求め得られるもモノと、求めて求め得られぬモノがある。求めすぎては得られないようだ。悟ってはいないが「近い」心境に近頃はある。

写真の写心であろうか。

去りゆくは花に心から「礼」を送り、未だ、開花する花を求めて「こころ旅」を繰り返しくりかえす(笑)。そこで「出会う」生き物たちとの「一期一会」を愛でる瞬間の繰り返しは。出来栄えは果たして「花鳥風月」となるんだろうか?

レンズのアッセンブルが「今」最高にジャストミートしている!シャッタースピードとF値が完璧に「表現力」を際立たせ、ISOスピードレートが抜群の描写域のエッセンスをプレゼントしてくれている。Nikon D5 はまさしく「職人」の「道具」に違いない!

仕上げの「撮影行き」を目論んでいる。5テーマほど「被る」。

心はもう良いんじゃないか?という。ただし、最終のひとときも良いじゃないかい?と。もう、一人の「自分」が旅立ちへと誘う(笑)。その衝動の方が、常に勝って来る(笑)。

「いきものたち」の二十四節気があるとするならば?今年の春はまさにそれである!山も川も海も空も「笑雨!?」・・・。








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# by syashinkouboutabi | 2017-04-11 09:42
快晴の太陽では無く。薄曇りの曇天の雨のと「柔らかい」時に「光浅き」。光線状態の「妙」を今シーズンは、
楽しんでいる。それはデジタルカメラの独特の「描写」「表現力」のおかげであり、その進化に感謝の気持ちでいっぱいである。で、見たことのない「新世界」が撮るたびに「すべて」がそう、新世界の小宇宙なのであるから楽しい。そこに感動感激の連続でメインは200−500となって、久しい。このレンズ「描写」「解像感」「色のり」は定評のあるところだが。小生にとっての「いちばん」は「手持ち撮影」に特化して「結果」が最高なんである。解放F値も「絶妙」の設計になっていて「これも」最高の結果をもたらしてくれている。

で、本日は曇天の桜開花を「やっと」。地元に戻れて、五十鈴川界隈を点描できた!この描写もくどい話だが(笑)「素晴らしい!」の一語の尽きる!今までの「デジカメ」は一体何だったんだろうかと云うくらいの違いで出ている。

明日は「嵐?」らしいんで。部屋のこもって?パソコン?かな?・・・(笑)。












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# by syashinkouboutabi | 2017-04-10 19:30
撮影ルートの話。近くは二見鳥羽ラインが3月から「無料」になって、第二伊勢道路を繋げば。
二見、鳥羽、志摩がストレス無くドライブで繫がる。伊勢志摩スカイラインはスペシャルルート。で、伊勢ー南伊勢ー東紀州は前にも書いた。往復どっちかで、下道をトレースして四季を拾う。何十年もなんの疑いも無く「今年こそは!」とチャレンジはするが、大抵は「差」など無く。気がつけば?久しぶりに訪れたら?存在そのものの「旬」がジエンドな「被写体」「テーマ」が。

今が旬の「桜」も意外なところで「絶景」と出会う!雨が良かったのかもしれない?外の仕事は「小便」が嫌に「近くなる」。さっきした感覚なの「もう」もよおし始める。頻尿と言えなくも無い「ペース」である。逆に一日中「部屋」にこもって、パソコンと格闘の折は一日一回で済む。この回数はさすがに体によろしく無い!?

で、伊勢から東紀州を往復した!雨に手こずるも「傑作」を残せた「達成感」があって。合計カット数、2740枚!これをセレクト&画像処理などを加えて「採用試験」に臨む!ただし、この作業にはとんでもない時間、日数を要する。地道な根気のいる作業であり、判断力と繊細な注意力にコンセントレーションとまさに「全神経」と「思い」を注ぐ。

見たこともない「桜開花」をリリースする。ニューアングルとはニュアンスが異なる。全くの新次元であり、デジタルの表現力を駆使した「記録」と「記憶」である。









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# by syashinkouboutabi | 2017-04-09 00:52
歯の治療で小一時間が過ぎて。そのまま、桜開花を追う。削られた歯の被せ物は10日後と告げられた。
短いインターバルだと「中一日」で治療が進み。さすがに「心」のダメージは大きかった。いくら治療が楽になったとは言え、最高難度の「苦手意識」が人生の大半を支配していたので「ちょっとやそっとでは」ぬぐいきれないでいた(泣)。で、ダメージの蓄積がついに限界を超えて。で、最終仕上げのフィニッシュが十日後となって「超安堵」と云う情けなさ(笑)。

ただし、桜開花の道中ものらりくらりの道草はお手の物。スケジュールの半分もこなさない内に「日没サスペンデッド」の時間切、今日も時間切。実は「昨日も」で、ある。

まあ、だから。飽きもせず延々とカメラで遊んでいられる「道楽」の延長か?

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# by syashinkouboutabi | 2017-04-08 00:48
北日本沖の高気圧が精力を増強していて、等圧線が影響を及ぼすであろうエリアが微妙な展開のところへ
梅雨のような前線が長く横たわる。風も少し出てきているが、朝夕には止み。雨上がりの濃霧が期待出来そうで。つい先日の朝は茶畑に真っ白に霜が降りたアングルにピンクの桃の木がたたずんでいて、朝日に絶景!その日の朝は、快晴だったけれど。雨でも気温が下がれば、濃霧は違うメカニズムで発生する。写真に撮ると違いが、判らないのが悩ましい(笑)。気温差は毛嵐も生む。

その「今」は微妙な季節である。で、瞬間でその絶景の「現象」が消え去るのも「今」である。いかに「運」良く「現場」に遭遇できるのか?長年の経験と自分を信じて、自然界の摩訶不思議を読み解くのも楽しい!

ところで。伊勢ー伊勢志摩ー東紀州はとんでもない「エリア」であることが、実感出来て来て。今まで、いったい何してんだと云う「話」は前にも書いた。ただし、実際は「温暖化」で全ての常識を書き換えるまさにエポックメイキングに写真家として遭遇した訳で。この面白さは前代未聞である。今、ファイトしなければ「千差一隅」の決定機を見失う。

「夢」は見続けるもの。「運」は自ら、掴むもの。「写真」は取り続けるもの。全ての基本は「気合だ!」。






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# by syashinkouboutabi | 2017-04-07 00:10
北日本、遥か。洋上の高気圧が大きくてさらに意外と居座っていて。絶妙な気圧配置を演出している。
で、予報も外れて?雨が無く、晴れ間から薄日へと移行する中で、これも絶妙な光線で、デジタルカメラにはうってつけの好条件が続き。夕刻、暗がり迫る時間帯に雨になり、桜の花びらについた滴(しずく)が生命感たっぷりの瑞々しさ!そして、風情を巧みに変化させてバリエーションを残せて。思わずのガッツポーズにニヤリと一人ほくそ笑む。桜の花はなかなかジャストミートが難しい。やったーとそのときは思うんだけれど。慢心に過ぎず・・・。宿題だけが残される「毎年」の繰り返しの学習能力ゼロ?

ところが、人生初!毎日ジャストミートを繰り返し?今年は何故か何かが違う?一日2カ所に最高でも絞っているのが「幸い」してるんだろうか?ただし、その移動での間にロケハンを組み込んでいて。撮影の「旬」を見極める。これが効いている。明日移行は予報通りの「雨」で「恵みの雨」となるんだろうか?週末前後まで崩れるらしいが?

歯の治療、家族サービスを挟んでの?四季自然風景写真家の思惑をどれだけ「完結」させられるのか?今年はお後、3か所の桜開花を撮影できれば?予定完了である。知られざる場所で知られざる「旬」を迎えていて、地元の人の安らぎの場所になっている「絶景」が存在する。素晴らしき日本!美しき日本!伝えたい日本!が、そこにはある。

ただし。相変わらずの「春眠暁を覚えず」現在進行形・・・。









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# by syashinkouboutabi | 2017-04-06 22:14
桜、開花!花曇り朝霞雨上がり!日本の四季の絶景!足元の野草をマクロレンズでクローズアップして、
中遠景をバックに前景を浮かび上がらす「手法」で、海辺の山あいの川辺のと歩く「旅」である。東西南北「素晴らしい風景」が展開する。出会いには一つ、二つ、三つと「いや」それ以上の手間をかける。その苦労が多いほど、好い「写真」と出会う。雨の予報の雨が上がった!この辺の微妙さを捉える準備ができている時は「幸運」に恵まれる。ただし、日々の機材を担いで、しかも。フル動員なんで「心身」気だるいが、春眠も襲う。

誘惑に流されてはいけない。ところで、明晩は「お食事会」のスポンサーである。伊勢で「焼肉の宴」となる。桜開花で「焼肉」は定番だ。スタミナを付け、心身リフレッシュで「桜」撮影現在進行形を加速させる(笑)。きめ細やかな心はエネルギッシュな身体に宿る(笑)。小生の写真はまさにスポーツの流れである。芸術は体力だ!

ただし、「珍鳥」の遭遇で?さくら開花、オンリーワンが揺らいでいる(笑)。やっぱ、桜には「縁」が薄い?・・・。








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# by syashinkouboutabi | 2017-04-06 08:27
歯の治療なんだけれど。こんなんだったら?もっともっと早く「通うんだった」・・・。
本日はいつになく「時間的」にも。入念な感じで、人生で一番口を開けていただろうか?次回は一時間ほど、かかるらしい。固定したところへ「被せる」らしい。セラミックだと保険が利かない。保健の利くのはプラスチック製で、長年先には変色するという。どっちにしますか?次回の治療までに決めといてください・・・。いつもは「徒歩」での通院だけれども。本日から「本格的」に桜を追っかけると決めてあったので。車で乗りつけた。

ストックフォトに使えるのが「意外」と無くて。何やってたんだと?思うが、撮影はしたけれど。なんかどっかで見たなあ?という「自己主張」の無い「観光写真」ばっかしで。受注仕事の個性の無さが、災いしたと今頃、知る(笑)。それを「作品」と思い込んでいた「頭」がある。一から撮り直しで、60の手習いで、世界へ「発信!」する。

で、日々。ものすごい「四季彩」と出会っている!一期一会では無い「毎日!」だから、ものすごい(笑)。

今の年齢だから、見えているんだ見えてきたんだと「感謝」の日々でもある。ただし、足元がおぼつかない。体重と重力に情けないほど「負ける」。軽やかに座り立ちなど「遠い」昔・・・。憧れの野鳥をとんでもないところで見た!車を間近にセットできるんで、通いたいと「楽しみ」が、一つ。増えた(笑)。果たして、距離を詰められるだろうか?600F4にx1.4のテレコンバーターをかましているが、古いタイプなんで。今出てるのは「凄まじい」能力らしい。プロサポートのスタッフが絶賛していた。

手持ち撮影で「今でも」ドンピシャ!なんで、それに変えたら?どんな「世界」を表現できるんだろうか?こっちも楽しみで、妄想が尽きない(笑)。

雨になる。

これがまた、風合いが宜しい!









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# by syashinkouboutabi | 2017-04-05 23:51
歯の治療も進み。苦手意識が「こんなにも」と云うくらい失せてゆく。こんなんだったら?もっと早く・・・。
で、数箇所が補正されて。完成に向かってゆく。で、もちろん。体調にも影響が出るのは「集中力」も同じで、歯の噛み合わせが効くんで「ここぞ」と云う時にリラックしながらではあるが「食いしばれる感じ」が好い!もちろんアスリートレベルではなくて。軽く噛むって「程度」。これが実に好い集中力を生むのだ。で、もちろんカット数と比例した「傑作」が生まれる!ただし、還暦越えの身体能力ではいくら軽量されたかといっても「600ミリF4 」は?手持ち撮影流し撮りは?

それでもオーダーがあった「アート」である。頑張ってこなしたら?筋肉痛の倦怠感&疲労困憊の夜である。おまかせの仕事のやりがいと引き換えの代償である。と、書くと贅沢極まりない「顰蹙」である(笑)。で、鈴鹿サーキットなんだけれど。日中、ある時間帯から「魔の現象」が始まる!ピントが合わなくなるのだ!フォトグラファー諸兄は毎年これに悩む!?

まあ、実際「肉眼」でも遠方アスファルト路面上には凄まじい陽炎が揺らめき、メラメラと風景が歪み揺れる!そこへ熱帯魚のようなマシーンが大気を切り裂き爆走してゆく!撮影した画像のカーナンバーをパソコンで拡大すると「滲んだような?」・・・。超望遠レンズには「魔の」シーズン到来である!

ところが日中では朝夕の頃は「カリカリ」のピント!雨の日はさらに「カリカリ」にピント!

それを「逆手」にとって、アートしてやると頑張ったものだから。腕がクタクタで(笑)。これで、今週は使いもんにならない?と思っていたら?来週もオーダーが入ってきた!こりゃあ、若い時のように?ウエイトトレーニングも再開だな(笑)。







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# by syashinkouboutabi | 2017-04-04 00:12
パソコンに向き合いっぱなしの「一日」で、ぐったり。ゴミ処理の「行」である(笑)。
若い頃に鍛え抜いた「コンセントレーション」のテクニックを駆使することに。人生のプロセスに無駄は皆無と老後に気づく(笑)。会社勤めの折に「検査」なる職にも敷いた。それも生きてきた!で、出荷も担当した!時代はフォトグラファーのセクションは2〜3割程度。お後はワークフローに従事が「普通」になった。

で、作業中も頭に浮かんだ「現場」を書き留める。イメージを膨らまし、季節天候をジャストミートさせるためだ。ただし、何年越しになっても「完結」に向かわないテーマも沢山あって。どないするねん?

閃いた「時」はしてやったりと思ったのが。実際時期が迫ってくると、意外としょぼい現場もある。

週明けから?「桜の旬」と勝負だな!(笑)。

今宵は入浴もした!健康維持のためのケアも順調!歯の治療が最低でも「二日開ける」の言葉の意味も理解した(笑)。で、抜歯の後の歯茎の違和感も失せた(笑)。そうゆう事か。

ただし、桜の花の旬なんだけれど。超がつくほどの短期決戦なんで。集中力と判断力が試される?!

今年は「気合だ!」「根性だ!」。







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# by syashinkouboutabi | 2017-04-02 00:17
今朝で、抜歯してから「まる」二日になるんで、朝シャワーした。入浴御法度の「さた」が降りてたんだけれど。
大きく口を開いて歯茎の奥を覗き込んだ「鏡」の先に「血の気」は無いことに気を良くして、シャワーならと。自己責任の自己判断で「すっきり」した。ところが、冷えるねえ〜。小雨も残って、ぐずついている。で、熱い珈琲を入れたが、熱い飲み物も御法度「五箇条」に書かれている。さますか?(笑)。強力ライト用のエネループも8ケ専用に新調して、確認充電を完了!遠足前日の小学生のワクワク感が蘇ってきて、嬉しい!ながら作業はもう一つ。ストックフォトの仕上げである。

で、なんだかんだやってると。ランチタイムである。

なんだか?眠たい・・・。

ただし。昼寝する時間帯でもないし・・・。写真中心の生活?悪く無い!(笑)。








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# by syashinkouboutabi | 2017-04-01 10:37
そこそこまとまった氷雨の雨上がりを待つ夜明け。雲海の絶景は来るんだろうか?
雨音が少しずつ遠ざかる気がする。新調したレキサー64GBは順調に作動するだろうか?補給食は森永ミルクキャラメル(笑)。水で喉も潤す。アウトドアはこれからの季節は佳境に入る!梅雨の頃に最高潮を迎える!海も、川も、山も。画像長辺を1000ピクセル伸ばしてアドバンテージを提げてまるっと1年目を迎えた!エイプリルフールもさらっと流して。くそまじめの面(つら)である(笑)。

それにしても。まあ、宿題「山積み」で「出来」の悪さを呪う(笑)。

閑話休題。

歯の噛み合わせが最高で、歯医者通いが楽しみになっている。苦手意識は一体何だったのか?まあ、手術台に何度もそれも何時間も乗る体験を命あって越えれば?の経験の賜物。大抵のことに動じることも無くなった。

で、サーキットの翌日に「予約」を入れている。で、噛み合わせがひとつ。二つ増えて行く頃?「桜咲く!」・・・。







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# by syashinkouboutabi | 2017-04-01 03:42
嘘のように「鼻水」が止まった!ランチタイム「王将」で昼食。夕飯、王将で「テイクアウト」の餃子!
きっとこれだ!Nikon D5 も64GBレキサーで武装した!世間ではXQDの速さを絶賛してはいるが、速さだけの話題で「中身」が無い?(笑)。要は自信をたっぷり持って世の中に「傑作」を何枚リリース出来たかの方が断然重要である。撮影時の速さは小生に取って「意味」を持たない。確実にじっくりと、となると信頼の持てるCFで、勝負は十二分に出来ている!

風景の中から、ベストアングルを拾い出すのに速さは邪魔でさえある場合がある。ただし、パソコン上の作業では「速さ」が絶対であるところが「矛盾」の最たる悩ましさで。う〜ん答えられねえ〜(笑)。で、ストックフォトのワークフローを全開で突っ走る為に4TBの外付けHDを2連装で組んだ!これでも足りないのは判ってはいるが。独り身なんで、作業はこれくらいの方がと「限界」を感じている・・・。

で、桜桜と騒いでいたが。新世界の風景と出会い!桜は毎年咲くからと。それに強力ライトを新調して、遥か「先」を満月の明るさ以上で「照射」する「武器」を手にして。LEDライティング3連装になり「大自然界」をスタジオライティングでアート出来るまでになった!600 F4 手持ち撮影の「妙」が見たこともないこれも「新世界」を叩き出す!

何十年も使ってきた500はアングル的に物足りなさも感じ始めていた。で、「飽きた?」・・・。200−500があるんで断然こっちの方がアングルのバリエーションは多彩だ!それもこれもNikon D5 のなせる技のおかげである(感謝!)。で、70-200 F4 が「超軽量」で「超描写!」であり、スナップの守護神となった!最短撮影距離に不満があった F 2.8 のウイークポイントを一蹴させたと言って良い。

風景写真はこれに「超広角レンズ」のコラボレーションで「二十四節気」が「完結」に向かって歩む・・・。

ただし、週末は「鈴鹿サーキット」で「瞬間」の「描写」の「技」を磨く!








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# by syashinkouboutabi | 2017-03-31 22:25
抜歯の影響か?歯茎顎に少々のダメージ・・・。体のメンテナンスは悩ましい・・・。
かなり、小康状態になったが?鼻水、くしゃみの「責め」が現在進行形・・・。ストックの「原画」は相変わらずの「こっちも」山積み!仕上げが追いつかないままに「撮影」は順調すぎるハイペースである。これは本来、喜ぶべきではあるが「プロフェッショナル」は「世に送り出してなんぼの世界」(笑)。世の中、そうそうは楽をさせてはくれない?近道厳禁のプロフェッショナルの世界は勘違いの言動に沈み、死す。で、人の道も踏み外してはいかん。

先に。これも「山済み」になってしまった「ティッシュ」を片付ける・・・(泣)。

仕事は「大きな」山を越して、安堵のひととき。で、すぐ「週末」である。で、4月である。ローテーションは早い!受注仕事が桜満開と重ならなければ良いが?と、今は「目先」に目が行く。あ〜眠たいなあ〜(笑)。

小生の仕事。様々な天候下で「撮影」をして、四季彩を表現描写する「二十四節気」がテーマである。テーマは素晴らしき日本365日でもある。手っ取り早く「近場」で済ませていたが?やはり、北海道から沖縄、南西諸島まで。従来の「旅」の続きをすることに。「夢」の続きでもある。医学の進歩が心身を治癒させてくれた。リハビリはやっぱり、野に伏し、山に伏し、海に川に浮かびが。

小生の生き方にもあっている(笑)。







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# by syashinkouboutabi | 2017-03-31 01:47
虫歯の治療の「次に」。もう、使い物にならなくなった「歯の根っこ」を抜いた。
朝夕、血液をサラサラにする「薬」を服用する身には「なんとも」「不安」ではあるが。抜歯後もすぐ「出血」は止まっているみたいで。「止まってるね」とドクター。念のため歯茎に綿(10分ほどそのままで)を噛み、痛み止めを2錠いただき。「痛くなったら飲んでください、二回目は2時間以上開けてください」とナース。麻酔の効いた唇は危険極まりない!その昔。たかをくくっていて、噛んで切れて出血の憂き目に遭っている。性懲りも無く、何度も繰り返す。で、今回は帰還して。ベッドに横になった。で、一眠り中。綿(わた)を噛んで、寝た(笑)。麻酔の切れる前に「痛み止め」を服用した。これは年の功である。痛み出してからだと無駄な時間を費やすからなあ・・・。

プラス。相変わらずの「鼻水」との闘いで心身疲弊状態で。朝夕の食事は体力アップにとパスタフルコース。入浴、飲酒、辛いもの熱い食事飲み物、激しい運動。水でのうがい、などなど。ご法度の項目が印刷された「紙」を渡され「いったい」いつになったら?解放されるのか?・・・。

これは戒めであろう。ちょっと調子が良いと若い頃のように「激写」に突っ走ってゆくので「神様」が「間合い」をとりなさいとおっしゃってくださっているに違いない。それにしても。日照時間が加速度的に増えている!撮影の感覚が追いつかない!












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# by syashinkouboutabi | 2017-03-30 20:27
涙目をぬぐい、鼻に栓をしてから「早朝勤務」をこなしている・・・(泣)。
集中力は失せ、不快でもある。朗報もある!クロサギの年中「居座って」いる場所を教えていただく。(感謝!)桜開花も佳境の頃合い。こっちも撮影は24Hフルタイム!コンビニである。(良い意味で)伝家の宝刀、Nikon D5 を極限までぶん回している!三日間で、6万カットを記録した「仕事」もある。耐久テストである!小生の仕事はハイブリッドの燃費走行では無い。レーシングカーの領域と言ったらわかりやすい。容赦も妥協も一切、許されない「現場」の最前線に立っている。

耐久性も街の市民マラソンと国際マラソンぐらいの「差」である。たとえが、悪い?ごめんなさい(笑)。

鼻水で、身体中の「水分」が失せてゆく?補給をまめに?そこへ、思い出したかのように。くしゃみと涙である・・・。もう、ええ加減にして欲しい・・・。

で、桜開花であるが。桜だらけの伊勢ー度会ー伊勢志摩ー南島ー東紀州である!櫛田、宮川水系も河岸段丘の妙で、風景に趣がある。撮れた撮れないは「時の雲」である。片っ端から?トレースしてゆく。で、桜の花見と言えば?焼肉ホルモンである!これは絶対に外せない!(笑)。










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# by syashinkouboutabi | 2017-03-30 07:25
歯の治療も順調で。と。書いたまでは良かったのに?ここ、二日間は「起きがけ」のくしゃみ連発に始まり。
鼻水垂れ流しの「刑」の責めの日々である(泣)。山に入れば、すでに気候よろしき日々で、ダニの餌食に遭っている!痒くてたまらん!で、鼻の穴にはティッシュを詰めても「直ぐに」水浸しで、泣けてくる・・・。デスク作業の傍らにティッシュの山が、これが目を疑うほどに「標高」を増してゆく!出張出稼ぎの疲れを癒せぬまま「桜開花」である。今年は河津桜を絶妙に仕留めた「間合い」に習って、あちらこちらを「散策」したい。

久しぶりに吉野も行ってみるか?

となると。4月中旬まで「桜三昧」である。心臓の薬を服用してるんで「酒」ご法度で「人生」の楽しみも「半分」である。

伸び放題の無精髭をさすりながら、さて。明日は「歯医者」である。










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# by syashinkouboutabi | 2017-03-29 21:56