四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
本日の激務は「画像」セレクトをしながら、休養日?
で、休養になるわけも無く笑)夕方を迎えた(笑)画像を見ながら、思う。大人の野遊びはすべて「完全」自己責任で参加できる社会人であること。日々、スキルアップなのだと。だいたいシーカヤックの河口上陸で「頭」にヘルメットなのである!熊野川の河口がいかにデンジャラスであるかが、うかがえる。ただし、体をはるからこそ「やりがい」もある。つごうよく「もしものとき」は考えない?ただし、装備なんかは準備万端。ニッポン屈指のレスキュー兼ガイドがじつは「隊長」なのであった(安心)で、シーカヤックからリバーカヤックに乗り換えた「全工程はフルコースフルヘルメット!波兎2号は、背筋を伸ばして、頑張っていた(笑)ゴール後、艇の中はかなり水がたまっており、過酷な条件だったのを創造させる。小生には大きな目標が出来た。熊野エキスぺリエンスにエントリーすること。本宮から伊勢神宮までの8泊9日!長いと40Km~50Km漕ぐことに!?海のくまのみち。まさに「行」に違いない。心身メタボな「生活」におさらばだ。「遊び」こそ、からだをはらんとな(笑)週末は串本ツアーがあるんだけれど。サーキットで撮影がある。ところで、熊野灘では今シーズン「初」の出会いがあった。あかうみがめで70~80Kgクラス。ただし、産卵後。果てた(黙祷)自然界のどまんなかは食物連鎖の「おきて」がいっぱいある。朝飯の時「とび」に「はし」をひったくられた!音も無く「瞬時」に襲われた!目にもとまらぬ速さだった。タイミングが悪ければ、手首か指を骨折させるくらいのパワーを持っている。人間の防衛力は自然界では無防備と知る。知識と体験。そんなに簡単には身につかない(つづく)
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# by syashinkouboutabi | 2009-06-04 19:14
NAGI手漕ぎ隊「陸上勤務?」2日は、鬼ケ城中間地点、
まで「軽登山?」で、車は七里御浜付近へデポ。超広角から超望遠まで担ぐ。徒歩でとほほほほ(笑)当初、ゲストも呼ぼう?なんてえ話もあったが、いろんな条件があって、まず。危険をともなう。並外れた体力も入る。漕げる、撮れる、料理ができる、書けるなどなど。遊びなんだけれど「並み」の遊びではなく。「波」の遊びなんである。で、最終章を迎えたのである(めでたしめだたし)大汗をかいて、一人車へ戻り、追走が始まる。これが超ハード。七里御浜を駆け足で波打ち際へ。両足をとられながら、そんでもって、撮影を敢行。これも並みのアングルではOKが出ない。砂に食い込む足。照りつける海辺の太陽。闘いは延々とつづく?海の道のゴールは熊野川河口。波がデンジャラスなゾーンで、その撮影ポイントまで、砂漠のような?浜を徒歩で。もー、アスリートの合宿レベルに両足が悲鳴を上げる。そんなにがんばったのに、昼飯を食えたのが14時?で、第2章。熊野川へ。ジェット船営業終了後のドロ峡へ。リバーカヤックに乗り換え、出発。ここでも小生は陸上勤務。車で追っかけるのだが、撮影は河原へ徒歩でアタック。これもきっつい。それの繰り返し!テントは紀和町清流荘前の河原。で、当然、温泉に向かう。これが唯一の天国だった(嬉しい!)翌日3日は新宮まで、およそ35KMを下る。追っかける。ほっていかれる。で、ゴールした。カンパーイ!?全工程、企画?終了の筈が?終了の宣言が無かった?手漕ぎ隊はなにやら?まだまだ、続く気配だ?NAGIのアウトドアあそびセクションは登山あり、カヌーあり、自転車ありの連載がつづく?外見だけ見て「若いねえ!」とであったひとに声をかけられたんで、即。若くないです!と、むきになって答えた。ジョークとあいさつがわり?を本気で答える「今日この頃」、、、。
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# by syashinkouboutabi | 2009-06-04 00:35
京都へ「お泊り」新名神経由で栗東IC、国道8号線を
北上して、琵琶湖大橋で琵琶湖を渡る。そこへ辿りつくのに「大渋滞」の慢性エリアがあって、その後もせこいゾーンが?二ヶ所?途中越えの下りでは、ねずみとり。対向車が連写ストロボのごとく、パッシングの嵐で知らせてくれる。もー何十年も前は伊勢でもあった「光景」。今はついぞ見かけない?土曜日なんで「観光客?」が餌食になる。そのむかし、桜の吉野山への国道でも同じ光景を見た。たしかにスピード違反は良いことではないが、こんな場所で?さておき。下りきると「寂光院」に「大原三千院」。ひとつ、山を越えて、鞍馬へ。つづらをせめる。エンジンが悲鳴を上げている。頂上は「花背峠」。下ると実に美しい山里があって、緑がいきいきして、京都奥山の自然にひたる。滋賀から京都は実に良い!どこを撮っても「絵」になるからだ。目的地、美山は名水と地鶏。宿では酒宴が延々とつづき?日曜日は国道を使った、自転車ロードレースのオフィシャルカメラを担当。バイク自走でコースを移動。前半は小雨が残り、スリッピーな路面に恐怖いっぱい。峠の下りの自転車の速さと動きは別次元。バイクや車でのランデブーはごめんして欲しい(笑)二度、カメラのフードを落とすも大事には至らず。ヘルメットはOGK。次にバイクに乗るのはインターハイロードになるだろう?6月の富士山ヒルクライムのバイクで追走撮影は「すみません」欠勤いたします。ちなみに週末のレースの撮影にプロカメラマンが4チームも!時代は変わった!?
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# by syashinkouboutabi | 2009-06-01 00:54
野営で得た「最新」の知恵は?雨の日でも洞窟の中の、
岩場では「濡れたモノ」が干せる。驚くべき状態まで乾くのだ!太陽下で干したものの肌触りとは当然ならないけれど。それに現代の下着は驚くべき「能力」をもっているし。で、その体験は撮影にいかされる。その恩恵で、雨の撮影が楽しい。楽しいと「良い」写真が残る。極めつけはやはり、シーカヤックのテント生活にある。当然、海水まみれになる。だから、かえって「雨」が気持ちよい。ただし、テントの出入りは少し、憂鬱なんだけれど。なれれば?どうってことはない。足元の濡れた砂を落とすのを面倒がらずにすれば、後は。シュラフへ潜って「快眠」だ?ただし、脅威は存在する。野犬や野生の動物だ。一回だけ、野犬?が、テントの外でテントに鼻をこすりつけて、唸り、牙をむいているであろうコトが想像出来る状況が来た。テント越しに鼻にキックを見舞ってやって、一撃で撃退したことがある。実はヒグマでも至近距離になったら闘う準備をしている。まだ、偶然なんだけれど「逆襲」にはあってないが。至近距離に野生がうろつく体験はいっぱいあって、正直「眠れず」に早く夜明けをと祈るようにして、まんじりともせず待つことも度々。嫌いなのは大きい動物よりもムカデや毒蛇。ジッパーはきっちり、〆ることが最善の策。開けておいて「ハサミムシ」の大群に占領されたことも。奴らは寝静まってから、動き出し。テント内をパニックにさせる。こうして、さまざまな「経験」で、危険回避能力も磨かれる?ただし、100%の安全は無く、むしろ。100%危険と見たほうが安全。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-30 02:16
明日が天候を見て、モデル撮影が中止。6月上旬は?
富士山と翌週、北海道のオファーをいただくも。両週末とも「県内」に落ち着く。某雑誌社の美形の編集者さまからは「出来れば、全部撮ってもらいたいくらいよ」とお世辞をいただき、有頂天(笑)機材もメーカーさんがパーフェクトを目指して、現在進行形であるらしい。電話しないといけないのに「お電話」ちょうだいして、恐悦至極、、、。その後、別セクションからもお電話いただき、冷や汗をかく始末。いっぱい「言い訳」を並べる「癖」は直らず?男はだまってすみません!にしとけ!「すみません」。で、ドッグ入りの魚眼が修理されて、帰還するんだけれど、仕事のキーをけっこう「握っていて」魚眼を真正面から「使いきって」くれるクライアントさまは生き残っ7ていると言う「データ」が残っている。現行は3代目である。こき使う頻度が高いのはマクロで、気がつけばなんと!7代目である。修理は見積もりの半額になるし、感謝感激。ところで?6月中旬以降のカレンダーが白紙状態で?不気味な不安?稲作か畑でも耕すかな?
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-29 11:42
いろんな「条件」が見えてきた「でじたる」な話?
機材と人間の適材適所。いままでどおりでは物事は進まない。本気で対応できているかいなか?結果はデジタル?直ぐに出る。そーなると向き、不向きも即、バレル。わかりやすい時代になったと言える。ただし、小生なんかにはグレーゾーンが限りなく必要なんで、やりにくい。差を付けるための機材とクウォリティーを確保する機材がイコールではなくなった。次世代デジカメで「答え」がもっと「明確」になる。人間の選別はもっとも「非常だ」。デジカメと一緒?1か0?撮影した「画像」は即、モニタで「比較」される。フィルムならば?巨匠達と「同じ絵」が残せれば、仕事はあった。コピーは情けない話だけどな。デジカメは画像を瞬時に共有する。巨匠のコピーもそのもの「ズバリ」を瞬時に要るだけ、無尽蔵にパソコンが吐き出す。デユープとコピーカメラマンが時代の流れから失せることに。流れを読み違えると自分で自分の道を閉ざし、首をしめることに。遊び半分とゆーのがある。遊ぶなら「徹底的」に馬鹿がつくくらいやりきれれば「賛辞」がつく。中途半端人間は生きてけない。で、さっきの話。グレーゾーンが「ある意味」無くなった。ところで、皆既日食を撮るか?いつものような「夏」の仕事におわれまくるか?葛藤の日々がしばらく続く?人生は一度だし、なんて「大袈裟な?」と思うかも知れないが、もーすぐ「還暦」の我が身には時間を無駄にしたくない。そー残された「時間」はたっぷりあるわけではない。ファイナルカウントダウン!
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-29 10:24
今月。2回目の鰻料理。二見の「さししお」で、某先輩プロと、
いただく。ただし、食事中の議題は複雑怪奇?もーこの件からはアシを洗いたい、かかわりたくない(超疲労)で、場所を変え、コメダ。で、いつもの(笑)その後、帰還して冷えたやつばかりを飲っていて「下痢」になり短時間のあいだに、合計4回もケツ穴をふくことに。超ひりひりと痛くて、歯を食い縛り、握りこぶしを上げた。ふーっ、、、。でも、真新しい「NAGI]を熟読しながら、いま。焼酎を呑んでいる。極楽極楽(笑)で、NAGI手漕ぎ隊なんだけれど。次回は陸上勤務を言い渡された?七里御浜、くまのがわ、ドロ峡となる。コンロを持ち込んで「ホルモン」を喰らおう(笑)またまた、写真撮影がおろそかになるかな?ところで、我が「シーカヤックの旅」が東京でリクルートの最中で、採用になれば?全国区の専門誌で、登場となる。ちろっと「この話」は前にも書いた。予定ではさらに、来年「東京事務所」も数年の予定で開所する。還暦を越えたら、風景写真がメインとなる。で、情報優先の写真はデジカメで、情緒を表現するのはフィルムとなる。大判機材が驚くほど安い「中古市場」。今を逃す「手」はない。そんなおり、暗室から、4X5の8枚連写のホルダーが、ホコリをかぶって出て来た。再会に「涙」があふれた。長時間露光のシャッター音は心地よい「音楽」を聴いているようなモノ。写真とは?いいもんだ、、、。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-29 00:32
趣味?しごと?道楽?いずれにも?該当する?で。その、
割合だけの問題だが、それがけっこう大きい。ずうっと「仕事」のつながりがあったのに、趣味の領域での話がぐーぜん盛り上がることになり、世間は狭い?なんてえコトに(笑)とーぜん、人間関係もつながってくる。どちらにしてもレジャーのレベルではないんで、リスキーではある。NAGI手漕ぎ隊、おきなわケラマ列島のシーカヤックの旅。印刷が上がってきた。文章も担当したが、誌面上NAGIナイズされた表現があるが、つたない小生の駄文をリサイズしていただいた波兎2号の苦労の後がシノバレル?つぎに目論んでいるのは「八丈島」。今後、全国誌の専門誌とのタイアップの話も浮上。これも実は、自転車つながりなんだけれど。じつに偶然。これもレベルとハードルは高い。レジャーの領域ではなく。サバイバル?どっちにころんでも55歳の小生にとってはまさに「行」撃沈?まちがいなし?熊野古道の山登りでは「何度も」ぶっちぎられたしなあー(笑)道楽も最終的には「体力」がモノを言う。つねに体をはっていることにはまちがいない。日々、精進!ファイトです!?
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-28 10:07
大阪は新型インフルどこ吹く風!?マスク姿を見るのが、
まれ?マスク姿だらけのTVの報道は「ほんもの」だったのか?あの騒動は何処?小生。昼過ぎに近鉄で難波に入り、南海高野山線で、堺東へ。SHIMANOで撮影後、市内へ戻り、地下鉄四つ橋線で移動。イタリアレストランで撮影して、帰還の途についた。ここでもマスク姿はまれで、どーなってんだろうか?よけい不気味な大阪行きとなった。反面、患者数は発表されず「爆発増殖中」と見た。仕事柄「報道規制?」なんちゅう言葉が頭をよぎる。もっとも、ほんまに「危ない」のは、偏西風に乗ってやってくる、北朝鮮や中国大陸の「驚異?」で、さらに。夏鳥が運ぶ「東南アジア」の菌もある。数えたらきりの無い日本の「危機」である。伊勢であるが、民家の屋根を猿が走り、窓から覗いている。深夜には鹿が横断歩道を渡る。犬のドッグフード目当ての野鳥が複数種、犬小屋へ襲来。山と民家のあいだに大蛇が。以前は野うさぎ、たぬき、いたち、きつねの類だったが、深山幽谷の小動物までもが、春なのに山ではなく「町」に。近隣の森や山に人間の「手」が入りすぎている証拠?そろそろ、目覚めないと「自然」は驚異と化す、、、。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-28 02:16
本日は二度、自転車で納品に出かけた!帰路、
利休饅頭を「紅白」で10ケ買った。夕食はカレーライスにおかげ横丁の豚捨の「極上肉」を入れる予定だったが、時すでに遅しで、閉店。スーパーで買った「ウインナソーセージ」でちゃをにごした。ところが、じつにこいつがイケルノデアッタ!これならば、玉城やモクモクのを使えば?「野遊び人間」のメニューがまた、増える!ところで、PCの能力が限界に来た。がつんとパワーアップが必須。60歳までに片手で数えられる「ところ」まで来た。撮影は毎日がいっぱいっぱいでやっている。だからワークフローは迅速かつ、直感的に終わらせたい。昼からスタジオで「真珠製品」15テーマに挑戦した!創作能力の限界に久々に到達した!で、疲労困憊で熟睡?今、起きた。夜食はもちろん、カレーライス(笑)
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-26 23:55
夜中過ぎても「納品作業」しなければいけないのに!
情報を書き込め無い「サイト」があって、もーうんざり。DVDを焼いてるうちにと思ったが、貴重な時間がうまくつかえない。どっか「肝心」のところがぬけている。多分?深夜は受け付けないようになってるんだろうか?電話じゃあるまいし(怒)事前の撮影情報もでたらめだし(情けねえー)人的ストレスは仕事のモチベーションもがた落ちになる。撮影は「てきとー」にする訳にはゆかない。全力で撮る!ほんま、どっと疲れる。トレーニングだと割り切って「引き受けてんだけど」ときどき、まじめに考えてしまうんで「頭」が痛くなる。ぜんぜん、進歩しないどころか「待遇」は悪くなるは、融通はきかないわ、知識は無いわ、向上心のカケラも無いわ、ナイナイだらけ、、、。だから、ちかごろ。そこの会社の小生の名入り名刺は出さないことにしている。せっかく、つちかった「我が」キャリアが崩される。一度、撮影を断ったんだけれど、できる人もいるんで、最後尾のポジションでつきあっている。週末は本当にきついんで、もー切りたい?徹夜で頑張ってんのに「充実感」も無く、空しいのー。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-26 02:46
週末は。新型インフルエンザ「蔓延」真っ只中?
とにかく会場入り口で「消毒液」を両手に浴びせられる。ぎゃくに「皮膚」を心配してしまう。インフルの影響で連続キャンセルをくらっている「フォトグラファー」と合流。意気投合して、撮影に入る。彼が来なければ「地獄」の撮影になっていたであろう。この先どーなるのか?小生の関わる「会社」組織は、この業界に限り「最悪」が続く。現在、進行形である。すばらしい「職種」なんだけどなあ?ところで、週末は京都。ここんところ「感染者数」が報道規制?されているようで、ますます「怪しげな日本」であるが、小生なんか完全に潜伏期間から「発病」してもおかしくない「エリア」で、撮影続行中である。そーだった。京都の前に堺、大阪都心部もロケがある。ふっ節制と睡眠不足。ただし、強欲な食欲のおかげで、パワフルに撮影は進行している。ただし、また。風景写真家の道からは、離れている。今、一番「行って見たいところ」は安芸の宮嶋、瀬戸内海の島々。サー寝るかな?
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-25 01:38
写真の話?見た、感じた、写す。さらに感じる、創造する、
判断する、決断する、決定しつつ?次を考えながら?シャッターを切る。仕事になると?最初に「目的」を持って臨む。そこへ全身全霊をかける。リズムがある。考えながら、動きながら、結果を見ながら、なお「追求」してゆく。リラックスも大事。ひところ、KYとゆーのがささやかれた。まとを得ている表現である。空気を読むのも「感じる心」や「感性」が無いと無理?これも持って生まれた「センス」のようだ。写真の場合には読むのも大事だが「感じる」こころが必須。風景写真やネーチャーフォトでは肌で「空気」を読めるようになる「ひととき」がある。風、湿度、気温、臭いなどで、花鳥風月の出会いを知る。それも「かんじるこころ」にかかってくる。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-24 00:24
デジタルな話?Webは1000K以下。その他は?
2400万画素RAW!時折きりかえをミスる。カメラ内部の設定もぜんぜん違う。感度、シャッタースピード、絞りでもカラーバランスなど、全てが違ってくる。で、モニタを見るには「無彩色」の部屋で、評価用蛍光灯の照明下、モニタ用フード、測色機などなど。グレー&マクベス、24色カラーチャートなどなど。それがそろって、初めて「正しい」色彩がコントロール出来る。ただし、年齢や経験で、人間が出す「色」の評価がばらつく。これが一番厄介。年寄りは目に黄色のフィルタがどんどんかかる。一般の部屋では光源によって、赤っぽくなったり、青っぽくなったりとややこしい。で、99%の一般の会社のオフィスのパソコンでは本当の色が見えてないのが現実で、せっかく「プロ機材」で撮っても、大抵の場合意味が無い。デジタルな時代はあまり深く考えず?やるだけのことはやっておいて「論戦」には参加せず(笑)そーもいかんのが現実なんだけれど。せめて、画像処理ソフトも「お茶の間」バージョンでは無く、プロ用を使ってもらったら?うんと「はなし」が違ってくるんだけどなあ?デジタルな話?誰でも触れてしまうので「勘違い」する「人」が多くなる?フィルムではおこりえなかった。フィルムにはかっこたる「プロ」の領域があって、口先、小手先の軽さは通用しない。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-23 10:44
シーカヤックをがっつりルーフに「積載」したハイエース?
二台と遭遇。隊長か?いや、隊長は南西諸島、西表界隈の筈?このあいだ。紀の国の海でも「マッコウクジラ」の話題が。そうなのだ、熊野灘は今が鯨の海なのだ。ところで、沖縄、奄美が入梅して、久しい。よーく考えると「おきなわ」の晴天日数はけっして多くない。基本的にはJALだのANAなどの宣伝のイメージが強いから?そろそろ、ビールの季節がやってきた!基本的には喉越しに切れ味が大事!もっと「大事」なのは自分自身の体の切れ味!これが「仕事」の切れ味を左右する。脳の切れ味はもっと大事。このあいだ、トップクラスのフォトグラファーのオリジナル画像を見る「機会」に恵まれた。まさに別物!一枚一枚が目的を持って「撮影」されていて、これは「当たり前」のことなんだけれど。なかなか100点満点に届かない。ディスプレイ100%のチェックはまさに「大判」をルーペで「確認」する「作業」に似ている。そこはまるで「小宇宙!?」驚き、発見、感激、、、。ときに夢と失望も交差する。写真はすべてを記録し、記憶する。そして「こころ」を映し出す、、、。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-22 23:41
世界同時不況にインフルエンザ?そんなの関係ねー!?
もっとも深刻なのは?町内会は今、同時多発テロ頻発らしい?ボケ老人の早朝「ピンポンダッシュ?」である。時間的常識の無くなった「老人」が徘徊するのだ。町内会の葬式の出会いでの雑談はその話に終始。明日は我が身の老人問題。年金はねずみ講と同じ「体」で払い損。近所のどぶ川は伊勢市と三重県の管理責任の押し付け合いで、環境は悪化するばかり。出会いで「納品」が一日遅れ。ただし、先の鈴鹿ではモータースポーツのプレスルームなのに。話題はパリルーべのDVDをダビングしながら、ジロデイターリア。6月に入るとツールドフランスとあいなる。喫茶店に入ったら、オーナーが自転車好きで、ビアンキを所有。で、エンデューロにエントリーするという。我がチームもTシャツを作ってエントリーと言う話も。アシスタントBは東京へ殴りこみに行った。本物の元気は危なっかしいが好きだ。不況だからこそ「本物」が残る!泣き言はたれるな!人のせいにするな!失敗を恐れるな!勝負しろ!なんちゃってね、、、。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-22 01:18
代行で東京の宿泊の担当をした。物価がやはり、高い。
本日は実に順調に「撮影」が進行して、どえりゃあ疲れた。はよー寝れば良いんだけれど?どーも。ずれちまった感がある。で、例によって日付を越えた?寝れるのは3時くらいかな?宿泊なんだけれど「昔」は取材も旅館やホテルだった。一泊2食付は当たり前。このコースで、平均1万5千円前後が普通だった。今は、ビジネスホテルが主体で、そのパターンだと、1万円を越えるコトは先ず無い。なにやらすると、パーキング込みで朝食付きで7000円くらいが最高金額。あとは取材先でプレス用に昼食が提供されるのを期待する。なんとなく?わびしさを覚える?で、夏場の水分もコンビ二は高いので、スーパーで安いのをまとめ買い。朝食は夜間の割引を待つ。なんかすると、昼飯までそれを食う。で、スポーツフォトの仕事にもクライアントで雲泥の差が出る。国際サーキットなどは食事のできる部屋があり、水、湯、コーヒーなどが常備されていて、昼食も提供される。仕事の環境は広いデスクにブロードバンドの環境が整備されて、電源も国際規格から、100Vまで完備。最低はパーキングスペース、プレスパス、飲食全て無し。アウトドアで、雨が降ったらどーなるの?インドアの場合。一人で物理的に不可能な撮影依頼が平然と入る。プロの仕事ではないんだけれど?最悪の条件のトレーニングと割り切ってやっている(笑)
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-21 01:16
おかげ横丁「豚捨」の肉を600g買ってきた。もちろん、
お買い物はPanasonicのミニベロ。これでのサイクリングは最長80Km以内。なんで、帰還してから?呑んで喰って寝ると?たちまち?体重が増えるのである。かといって、調子こいて距離を伸ばすと「レスキュー」がいることに。過去に3回やっている。レンタカー、JR、タクシーで帰還なんてえのが実績だ(笑)先の話。北海道のたまねぎで、すき焼きに。本日、昨日の続きでDVDを8枚。つくっている。で、後は焼くだけなんで?梅味のこれも地元の焼酎をオンザロックでやる用意を今から。横になりながら、半分?寝ながら「仕事」する。あすはWeb用画像の撮影で市内近辺でロケである。イタリア料理店でイメージフォトを撮りついでに「食事」をする。
夕方に近所の「通夜」に出てから、画像処理である。アルコールは体内から消えるのに10時間かかる。我が町内会は葬儀も町民がよりあいでとりおこなう。田舎はおとなりさんも「家族」同様で、伊勢の近所づきあいはあたたかい。そこでは、ビールと日本酒がつきもので。チョイ悪親爺からアルコールが消えることが無く?月末も京都で、酒宴がある。美山サイクルロードレースである。紀州でも3DAYS熊野最終日が。そこも酒宴で盛り上がっているはずだ(笑)
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-20 00:47
日本経済は瀕死の状態?政治は終わってるし?インフルは
爆発してるし?これで週末のイベントやレースは開催されなくなる?写真撮影部門の廃業である?インフルは自然を破壊し続ける人類への警鐘?わが町の五十鈴川の自然も破棄され続けている。ヤマセミの巣が河川工事によって「護岸?」の石垣に化けた「話」は前にも書いた。珍鳥中の珍鳥!やいろちょうの営巣エリアに真新しい道が通じた。某なんとかの会も肝心なところでは「見てみぬふり」なんだろうか?よーわからん?小生、人類の何億分の1かのブンザイで、えらそうなコトをたれられる「にんげん」ではないのだが。で、人間関係も先にも書いたが、最悪の一途である。助け合うのが「人間」なのにどーもそっちもおかしい?自分がよければ?それでよいらしい?天罰はかならず来る。先にもそれも書いた。「さわらぬ神にたたりなし」。無くなった「母」の教えが頭によぎる。「アホにかまうはよけ、アホや」心してはいるが、瞬間湯沸し機の小生は、瞬時に喧嘩とあいなる「きょうこのごろ」。で、納品のDVDを12枚。先ずは作成せんといかん。週末のプレスルームを見ているとインターナショナルな最先端はどーも「Win」が抜け出した「感」がある。Mac派の小生としては?時間との闘いのなかで、次期Macを待つ「余裕」も無い。時代は常に競争の中にある。デジカメもCanonの全貌が見えつつある。いろんな意味で、タイミングが悪いと「敗北」である。2009年はもっとも「危険」な「その時」を迎えたに違いない、、、。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-19 02:39
筋肉痛に疲労がたっぷり残る「心身」のケアに丸一日?
それでも抜けないのは慢性疲労と日頃のだらしない生活のせいか?酒を呑むと寝てしまうので、酒抜きのワークフローである(笑)救いはときおり本物のプロと接する「現場」があること。写真への取り組み、人生。一長一短ではあるが「本物」がそこにある。飛びぬけた「達人」の技や「こころ」が存在する。一言で言うならば「違い」とでも言うのか。オンリーワンの個性そのもの。その一番はピント。料理がその最たる「被写体」。配列に角度、照明の位置、レンズワーク。そして、ピント。あおろうと、短焦点であろうと、ズームであろうとピントの合わすポイントがあって、写真に魅せる「パワー」を潜在させるのが、ピントの力である。漫然と全体が被写界深度に入って入るだけの写真は、デジタルな時代なんで「誰」でも撮れる。言い換えるならば。その昔、PLフィルターの効果で、勘違いしたカメラマンは多い。その轍を踏まないように?スポーツフォトのピンポイントはこれも経験と目的とセンスとスピードとスピリットと強靭な体力がいる。プロはあたえられた条件の中で、最大最高の努力をする。あとは「写真」が語ってくれる。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-18 23:48
週末はずうっと「雨」だった。土曜日はH巨匠のレクチャーを
受けれた。かなり具体的にお話を聞かせていただく。場所は鈴鹿サーキットデグナー付近の立体交差下。今更ながら、初心に帰った思いがした。同じ機材を持って同じ場所に立っても、当たり前のことだが、同じ写真は絶対に撮れない。越えれない「センス」という「壁」がある。これは持って生まれた「天性」のモノ。プロという世界は非常にシビアで、あまくない。画像100%でチェックすると、被写体によって、ピントの位置が、ピンポイントで決まっているのも「プロフェッショナル」の仕事。AFで連写でAEBで、なんて撮影は実はプロの仕事ではないのだった。それでいい「写真」は誰でもよい、誰が撮ってもOKな、じつに簡単スナップの領域の話。プレスパスを発給されてコースに臨む「責任感」はじつは、とてつもなく「重い」のである。体力は消耗し、神経は削られてゆく!?で、日曜日はレクチャーの成果やいかに?ただし、時間と体力と精神力のある意味「限界」線に近いところでの「葛藤」があって、創造力と判断力も試される。何をどう「撮るのか?」オファーにどう、答えるのか!?で、昨晩。雨に打たれ、汗まみれ、筋肉痛、身も心もがたがたで、ベッドに横になったら?気が付いたら「今」。天気がむっちゃ良すぎるのが変な感じ?機材を清掃し、データをチェックした。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-18 11:05
ずうっと「食べたくて」食べる機会の無かった?
鈴鹿サーキットの串揚げを所望できた。しあわせ(笑)撮影は終日、雨。完璧な防水も、完璧ではなく。湿気が入り込む。誰か曰く。日本の雨ぐらいではこわれん。よーゆーてくれるは。モードラが不規則になるし、AFがあわんくなるし、あえば?後ピン。なやみおーき一日となった。日曜日も雨の予想。我社に長靴が失せてから、3年。一足ぐらいこーたれや?で、酷使につぐ酷使でNikonD-3も風前のともしび?あと。一日?がんばろう、、、。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-17 02:07
徹夜で仕上た「物」を持って、自転車雑誌のロケをこなし、
伊勢市内の「白楽天」で、五目ラーメンに餃子を食す。チームみえであるが、今回はホイールのインプレだった。自転車も「まじめ」に道楽すると?乗用車一台分はかかる。若くして始めたら、一生の内には高級欧州車に乗れるくらい使う。ただし、健康に寄与する「すばらしい」道具である。お金に換算できない。とは言いつつ、欲しいものは欲しい。写真の道楽も似たようなもんで、これだけではすまない(笑)お金が残らん筈だ。で、午後から納品で、返す刀で、もーワンクール「仕事」をいただく(感謝)で、即日夕方納品で、自転車で用を済ませ、おかげ横丁へ急ぐ。美味しい「春キャベツ」をゲットしたので、あうものは?で、豚捨の串揚げ?となったわけで、閉店「ぎりぎり」で店へ。いつもは「肉」なんで「肉ですか?」と店員さんに声をかけられた。そんな、常連でもないんだが?びみょーにうれしい気分になった。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-16 01:43
暦は「初夏」のはず?風景は最高!夏日になったり、
からっとした春に戻ったり?で、変な季節ではあるけれど、森はめしべやおしべが風で乱舞。大変な状態である。風の強い日の森は野鳥がしずまりかえっていた。さえずらない。ただし、谷川の瀬では水浴びでもしたのだろうか?びしょぬれのおおるりが、羽を休めていた。ひよどり、こげら、さんこうちょう、うぐいす、やまがら、めじろ、くろつぐみ、あかしょうびん、、、。蒸し暑くなって、蚊やぶよやはちが出始めたら、夏鳥本番である。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-15 01:32
で、夜食は「喜多方らーめん」を喰っている(笑)
本日は、そろそろ。消灯かな?しょうちゅういっぱいぐいー?と無く鳥が、これから少し先になると思うが「大台ケ原」。この所、新たなエリアとなった「富士山麓」。ETC1000円をフルに活用して、写真三昧と行きたい。で、おおいに汗して、腹を引っ込めたいが、摂取が相変わらず、消費を上回る。にんにくをトッピングしたラーメンの余韻が心地よく、地元「焼酎」ステラで、ほろ酔い。おおー睡魔が?
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-14 00:54
本日。夕食は宇治山田駅付近の「まんぷく食堂」で、
4時過ぎから、だべる?途中、アシスタントBも合流して、さらにだべる。ドーデも良い?ややこしい話がつづく。それでもみんなが耳をかたむける。人があたたかい。酒ははいってないほうがよい?ひさびさに人とはこーあるべきだなどと思う「ひととき」をいただいた。そうそう、食したのはから「あげ丼」に「味噌汁」。うまいっ!NAGI33号のソウルフードのスリトリがはってあったり、いろいろ「郷土」がスナップされている「空間」はじつに、落ち着く。店の外にはかなり、乗り込まれた「ミニベロ」が止めてあった。店の息子氏の所有。とーぜん、話は盛り上がる。実は店主とは子供の頃にさかのぼるが、家がおとなりさんだった。で、いろんなつながりで、今回はおじゃました。世間はぜったい「狭い!」それが「人」の世の常。すべてがつながっている。本日がとどこおりなく無事終了(合掌)。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-13 21:53
本日はさっぱりと「そーめん」を食す。まず、胃袋を
活性化させるには運動が一番。市内をポタリングしがてら、勢田川ちかくのドコモショップへ行って、携帯をパワーアップ?して、クライアントへ立ち寄って、一時帰還。で、いよいよ、沢山アル「趣味」の現場のひとつへ?再出陣!途中で、久々にその道の大家と遭遇!情報交換に世間話をたっぷりして、別れた。近頃、ロケハンは自転車で行く。風景を肌で感じる為に?風、気温、湿度、照度、天候、、、。それにしてもほんじつも「景色」は最高だった。明日は少し、くずれるらしいけど?朝の出勤時に行きつけのパン屋さんへ、アシスタントBと立ち寄ることが「週」何回かあるんだけれど。本日から、三連休?なんでもそうだが、手作りが一番。で、写真の仕事はますます、厳しくなる。ただし、本音はもっと厳しくなっても良いと思っている「今日この頃」。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-12 23:39
お好み焼き会?好評に付き?二次会?そして、今?
三次会(笑)四次会は、かなんので。最後の一枚は分厚くなって、火が通っているのか?いないのか?なんてえ按配だ(大笑)三次会でやめとかんと大変疲れる。どーゆーわけか?酒なしで、進んでいる。来月はNAGI手漕ぎ隊「最終章!」なんだけれど。どーも「番外編」で、熊野道プラスアルファーになりそうだ?当初は七里御浜を一気漕ぎして、新宮のホテルで「酒宴」の筈だった?ところが、熊野川が非常に魅力的で、通常2泊3日なのだが、熊野灘プラス熊野川はとっても「幻想的」な絵が創造できる「季節」でもある。ひょっとすると「でもどり?」で原稿を書くかも知れない?話がひとつ。明日、中央の出版社の窓口にNAGIのバックナンバーを発送する。で、明日からすこし「広告写真家」らしい仕事があって、週末はスポーツカメラマンをやる予定?天気悪そー、、、。???
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-12 00:28
近頃「夢」でも「現実」でもシャッターを切っている!
しあわせなことだ(笑)で、どえりゃあ疲れる!?このあいだ。ロケで宿泊した「富士宮」は焼きそばが有名。町をぶらつき、入った昔ながらの店で「技」を見た。町のおばちゃんの独特のトークに乗せられて、時間をたっぷり使って、焼きこまれてゆくのであるが、味は絶品、絶妙!旨い!小生はお好み焼きが相性ばっちしだった。で、今宵の夕食は「自炊」で、お好み焼きに挑戦している。あいにく、お店のような「でっかい」鉄板はふつーの家庭には無い。我が家はけっして、ふつーでは無いんだが?鉄板は無い。これも手漕ぎ隊でやるしかないか(笑)キモが見えた。粉、具、玉子、きゃべつ、水、けずり粉、やまいも、海苔、そーす(たれ)など、、、。第一はキャベツ。これが「いのち」。次にタレ。で、具は別に炒める。火加減は焦げ目をつけるんだけれど?時間をかける。これがこつ。油を飛ばさず、キャベツなどの水分を有効に使う。嗅覚フル活用で、熱々を食す!ビールはオリオン!焼酎は泡盛!で、このあいだ。富士の地ではなんと「伊勢うどん」が話題にのぼり、盛り上がった。月末の京都では伊勢うどんの店を開く羽目に(笑)で、話はどんどん進み?D3Xくらぶ近畿?が自然発足?そりゃあ、呑んだくればっかしで、たいへんじゃ?
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-11 21:15
深夜のTV観戦は疲れるんだけれど?シュミレーションには
もってこい?例によってほろ酔いで「妄想」する。ブラジルラリーの後、F-1スペインGPで本日は〆?深夜の夜食はラーメン。で、もそもそやってると、夜が明ける。これからは富士山からみの日の出を各地へと言う「季節」だが、片道6時間から8時間。で、帰路はふらふら?先日。NHKで冬の富士登頂を流していて、もの凄く「刺激的」だった。麓からは積雪に見えるんだけれど、実際は氷で、アイゼンも利かない。死の臭いが見える風景だった。ただし、それは「風景写真家」にとっては「魅力的」な四季自然なのだった。大自然と対峙するとき、どれだけ「体」をはったかで、写真に見えてくるものが、明らかに違ってくる。機材の選択も究極だ。フィルム時代もカヌーで激流に沈んだことがある。宮川村時代の大杉谷で、カメラはもちろんアウトだが、ケースのフィルムは問題ないが、カメラの中のはくっついて現像出来ず。ただし、マニュアル機で電池が要らないメリットがある。デジカメは撮影範囲が、とんでもなく広がるが、電池が入る。メディアもフルで撮影してから沈没したら?32GBがパアになる。約1000カット分。まあ、おおかれすくなかれ?アウトドアーはリスキーには違いない、、、。
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# by syashinkouboutabi | 2009-05-11 02:16