四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
2~3日で、子袋がいっぱいになる。そープラスチック類のゴミ。
よーやく。本日、例の話の続きで、正月からのを処理したんだけれど。朝からファンライド誌の非カーボンロードバイクの連載のロケで、宮りバー度会パークへ「ゴミ袋」満載のまま、出かけた。ゴミステーションが9時30分開門なんで。しかも、パジェロのロングで、2シーター以降が、ゴミ袋で埋まり、伊勢市指定のゴミ袋(大)が、さらにみっつあって、ペットボトルが、すし詰め。で、清流「宮川沿い」を走っていた。完全に「不法投棄」の「図」であった。

で、この道路は「ねずみ捕り」路線なんで、止められたら?「話」が、きっとややこしくなる(笑)さらに「樹氷登山」ように「普通」の人は積んでない?いわゆる「凶器」に充当するであろう「刃物」や「スコップ」の類も?

撮影は絶好のコンディションに恵まれ、ライター&インプレライダーの浅野氏のごきげんもうるわしく?順調に終了!撮影なんだけれど。いつもは超望遠からマクロ系を中心に押さえ、やわらかさを基準に24-70のズームをかます。基本的に小生は「レフ」や「ストロボ」を使用しない。

何しろ、連載なんで「ワンパターン」になってはいけない。どっかで「見た」って、パクリもご法度。で、引き出しは多く持っていたにこしたコトは無く、そろそろ、ライティングも太陽光プラスアルファを駆使しようと思うが、いつも「光線状態」が、抜群で「創作」のバリエーションとイメージが、先送りされて?先ず。撮影で迷うことは、無い。

そこへ、今回は。例のPC24で、NikonD3Xの登場となった。いつものグラビアはNikonD3で、撮影している。A4のグラビアに相性と言うか、雰囲気が、一番あっている。今はそれが、一番「気に」いっている。ただし、その描写と争うのが、Canon1D-Mark2で、1000万画素無いのに、A4二面をカバーして、解像感と雰囲気描写の実力は、あまりある。

この辺は、光と影の演出と、最適の露光ワークがあって、ピントの点と面をジャストミートさせないと「デジタル」の真の実力を引き出せない。デジタルもプロ用フィルムと同じで「生き物」であり「生もの」である。その場その場で違う「全て」の条件を理解して、撮影しないと、デジタルは感性に応えてくれない。

で、もっとも「直感的」に応えてくれるのが、NikonD3Xであり、最新Nikkorレンズなのであった。最高!最速!!最強!!!小生はマックスの知力と体力を駆使して、このモンスターデジタルと「対話」している。最高に楽しいが、実は撮影が終了するとクタクタになる。さて、午後は風景写真で、志摩へ向かうか?陽だまりで、昼寝か?仕事か?誘惑か?究極?の選択が「目の前」で、行きつ、戻りつ(笑)
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by syashinkouboutabi | 2011-01-22 21:54