四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
本日もベッドへの門限が過ぎた。いろいろ致し方なし?
通常通り目覚めたが、通院2回目と言うことで、すこし気分が違う、緊張してる(笑)。で、朝の寒い風の吹く中、禁断の環境でバスを待つ。片道¥320である。久しぶりの長旅(時間をかけて買い物も)になった。思い起こせば沖縄以来で、長距離を那覇から米軍払い下げのアイテムを物色しにシーカヤックの旅の合間にときおり那覇へ戻ってバス路線を楽しんだ。離島を巡るには一旦那覇港へ戻ってから、フェリーで繋ぐのが沖縄シーカヤックの旅の王道。サラリーマンではこの行程の旅はできない。晴れるまで待てば、なんくるないさ(笑)。

泊の船員会館が安くて最高。東シナ海はしけると台風なみでフェリーが直ぐ欠航する。風待ちでもう一泊なんてえのはザラで、カヌーイストの常識。あくせくしないのがカヌーイストなのだ。大自然が相手だとじたばたしても始まらない。おおきな荷物も離島から戻ってくるまで預かっていただけるのが、ありがたいし、徒歩でフェリー乗り場まで数分かからず、食道は安くて美味くて量が多いし、泡盛のスペシャルメニューがほろ酔い族にはたまらんのだ。お土産は近くのコンビ二と那覇空港の出発ロビーですべてがそろう。

飛行機会社のストがあって、その時は西表島(竹富、小浜、石垣などの島をゆっくり旅した)に居て、延々フェリーをつないで那覇まで帰還したことも。

話が随分それた。

一回目の通院は予約ということで、ぎりぎりにいったら、2時間遅れの受診になった。システムを理解してなくてギリギリに行って焦った。とゆーのも。受診の前に採血があり、レントゲン撮影も。その結果を見て、受診する。入院、大病初心者マークはその肝心なプログラムがまったく分らなかった
訳で。

本日、2回目は早く採血を受けて、60分のアドバンテージを持った。ほぼ、予約の定刻に受診できた!ばんざ~い。

で、年末にそこそこ大病にふさわしいセクションの検診がある。今回も薬の量に変化は無く、内服薬はなかなか凄いモノばかりである。ある意味、ボーダーライン上の状態にタイトロープな現実があって、それでも何もやらずに休んではいられない。すこしずつ限界を戻してゆく治療をドクターは模索していただいている。

運十年も病気を知らなかった体は薬との相性も良くて、効能どおりの効きであるみたいで。めまい、眠気、アレルギーなど今は皆無で。ただし、副作用や効能、危険状態を熟読すると早朝のドライブは自主的にストップ。いくら高額保障の保険に入っているからと云う問題ではない。事故は小さくても起さないにこしたコトは無い。で、バスでの通院になったワケさ。

で、今は?早く寝ろってコトさ、、、。
by syashinkouboutabi | 2012-12-06 23:27