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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
2010年 03月 28日 ( 1 )
デジタル写真の扉は天地左右前後。3Dの如く、どこからでも?
開く!そんな時代になった。さらに世界をリードする大手Web新聞が加速してきたから、その時代も激変するのは目に見えている。ただし、紙媒体とのコラボレーションも必須。何かが、かけても成立しないのだけれど。撮影側から見ると「膨大な」経験を活かせるフォトグラファーでなくてはいけない。時代はフォトショップは最低条件で、イラストレータも同じように使いこなせなければ。仕事を楽しめない。で、撮影ジャンルもオールラウンドな方が楽しい。ただし、現状は膝の怪我が、完全回復しておらず、ギクシャク歩いている「状態」なんで、駆け回ることはまだできない。これが、まどろっこしい。「フィルム時代」は「口」で仕事が出来たが、デジタルな時代は「フットワーク」なくして、成り立たない。撮れるのか?撮れないのか?もっと分かりやすく言えば?撮る気があるのか?撮る気がないのか?今、出て来たレンズで欲しいのが4本、デジカメが3台ある。体力のフットワークは56歳でいかんともしがたいが。仕事のフットワークはその歳になってから?とんでもなく「軽く、俊敏」になった。ごく最近まで、オリンピックの撮影のオファーがあったのに行かなかったことも。オリンピックのメインスポンサーの世界のP社だったり。ただし、失礼な話ではあるが、行かなかったことにぜんぜん後悔はしていない。話が大きすぎてピント来て無いと言う事実もあるが(笑)ただし、今なら。世界の果てまでもふたつ「返事」で行ける。ウエルカムである。先週の鈴鹿サーキットSUPER GTでのプレスルームでも。F-1オーストラリアGPへ撮影にゆこうな?なんてえ「会話」が日常で現実的な会話で弾んでいるのが?まか不思議な今日この頃である。見たことも無い「感動的」なアングルが撮れた時は。体の底から「心地よく」なるのだ。それを可能にするのが「デジカメ」で、シャッターを切る「人間」のスキルに依存する。基本は自分で考え、自分で動き、自分で創造し、自分で決断する。いま、ワインでよっぱらっている(笑)
by syashinkouboutabi | 2010-03-28 00:55