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四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
2012年 05月 02日 ( 4 )
名古屋から「手下」が、やってきたんで、さきほど。寿司ローへ!
なんやかんやで、今。帰還。大雨警報が発令されてる中、決行。魚貝系中心にハマグリ味噌汁。最後はマンゴーパフェ。昼の食事のリバウンドみたいな食い方になった?ん?日本語がおかしい?連休明けにNikonD4をゲットする。オリンピックイヤーのオリンピックバージョン!?

で、肝心のロンドンオリンピックのオファーは「ロ」の字も無い。ついに国際イベント「60歳」前に「定年」の引導を渡された?まあ、ええか。

本心で、四季を詠む「写真家」を今、めざしている。伊勢神宮の「せんぐう館」が、オープンした。で、うるわしき日本の二十四節気の四季彩、そのデジタル写真を担当、採用していただいた。で、爺様は第69回伊勢神宮式年遷宮で、宮大工の頭領を勤め上げている。後に小生も写真家として、撮影に。それは20年に一度「匠」が、構成に伝承されてゆく「日本のこころ」が、存在する「まぎれなき」「美」「技」「人間力」に違いない。

写真とは?思考回路を研ぎ澄ませ、全神経を集中させつつも筋力が「超リラクゼーション」したときに「最高傑作」が、誕生する。

シャッターチャンスは、あきらめることの無き、日々の努力の先に「むこうから」ある日突然やってきて、試される。たっぷりと降り注いだ「雨」が、上がる「明日」に最高のひとときが、訪れるのは間違いなく。機材をRAWにして、絞りをレンズの最高描写に。質感をゼラチンフィルターで、補足する。魂をゆさぶる「色合い」をゲットできるか否かは「神」のみぞ知る。

求めて求めえられない、伊勢神宮「神々の森」への祈り。いまだ、出会えない「風景」がそこにある。心象風景、森羅万象、天地創造、信仰心。それとも己のこころの「無」。
by syashinkouboutabi | 2012-05-02 23:14
久しく「記憶」にないくらい「大雨」が続いている。撮影の
ひとときを「のぞいて」は?で、警報まで出ているので、もーいらんって感じだ。水田や森や川は活気に満ち満ちている。自然界では、おおるりの子育てが、始まり。そうこうしている内に「夏鳥」が、渡ってくる。四季自然、春夏秋冬、二十四節気。巡りめくる「日本の旅」は、すばらしい!フィルムで撮りつくされた「情景」をデジカメでひろってゆく旅がある。フィルムで写らなかった写せなかった「情景」が、ある。逆もあるが、語るのはナンセンスである。

それにしても。この、雨。よく、ふるなあ~。

で、ランチタイムは、餅4ヶにカップ麺。動いてないんで、食欲も無く、普通。

伊勢市、五十鈴川の自然豊かな、動植物の宝庫の中州が、無残にも削り取られ、無残な川底だけが、残り。河川敷が、地元の反対を無視して、有料のパーキングに変貌した。そのかたわらに「子供達」が、五十鈴川の自然を描いた童謡の「ふるさと」そのものの「絵」の看板が、空しく立っていた。偶然、看板を立てて、子供達が、式典に集っている時に小生もいた。昨年の話。今、嬉しそうな子供たちの笑顔が、踏みにじられた。

そのパーキングは大雨で、冠水し「車」が、流れそうになり「通報」した「記憶」がある。その時は、「無料」だった。で、伊勢神宮の参拝者に使ってもらえるならばと「土地」を提供した人たちが居た、過去も知る。川が大きく蛇行する川底には、石積みで、流れがコントロールされていた。その中には墓石も見たことがあり、人々の自然への恩恵と恐れにたいする「祈り」を垣間見た。有料パーキングになった「河川敷」には、人の心は、もはや。微塵も存在しない。

で、さきほど。伊勢~伊勢志摩を繋ぐ、伊勢道路が、通行止めになった。話は終わらない。観光政策優先の「伊勢市」の不可解な「交通規制」で、住民は怒っていて、爆発寸前。住民の生活より、観光。通行許可証を発行する警察署の警察官が頭をさげていた。警察も被害者に違いない。

これ以上おかしなコトをやってるといくら、伊勢神宮のお膝元とは言え、「神様」も救ってくれないぞ!
by syashinkouboutabi | 2012-05-02 17:41
「めぐみ」の雨になって、心身の「こころ」は病んでいるが、
体が十二分に「休養」できている。相変わらずのパソコン作業なんだけれど。重い機材を担いで、炎天下。歩き回り、時に走り?なんてえコトが無い「デスクワーク」は、寝ているも同じ(笑)。体力は温存され、休養とおなじ。で、体力が有り余ってくると、気分も絶好調になり、難問、難題、ストレスにも真っ向勝負出来て行き、ハッピーになってしまう。体を動かし、休める「リズム」さえ、その「コツ」をつかめば、全てが「プラス」にリセットされる。

で、機材なんだけれど。こき使いすぎて、満身創痍。

そろそろ、そのへんも。リセットしたい。で、いま。ちまたで「大好評の」デジカメは、我慢して。つぎのリリースまで、待つことに決めた。現行の「膨大な」画像を眠らせたまま、次にすすむのもナンセンスで、早く「作品」にして、リリースして、稼いでからだな(笑)。

3000万画素越えのタイプ「X」を待つことにしよう(笑)。

閑話休題?

今、Canonから「天体写真」専用のデジカメがリリースされているけれど。もー何年も前になるんだけれど。ボディーを改造して、天体望遠鏡のシビアなピント検出のために。撮影用ボディーとピント検出用ボディーをCanonが、Tフォトグラファーに提供していた現場に居た。もう、時効?なんで、話す?オーロラの撮影に同行しようと「もくろみ」話を聴いて、もりあがったが、北極圏は、遠かった(笑)。で、今は。Nikonもしかり、専用ボディーが、リリースされ。VTRともコラボして、まさに。プロフェッショナル冥利に尽きる「時代」とあいなった。

で、問題は?先立つものが、追いつかない、、、。

しかし。あれば?じゃあ、動けるのかって「話」だけれど、ある意味。追い詰められて「こころ」が極限のハングリーでなければ、被写体に真っ向勝負を挑めないのも「にんげん」なんだと「自問自答」する。

そろそろ。アクション、バッチ処理が、すべてのパソコンで、完了する!?

モチベーションが、音をたてて、くずれてゆくのがワカル(笑)。目もうつろ、何もする気力も失せ、そろそろ。腹が減ってきたかなって、感じ(笑)。

雨の日はいいねえ!あとは6日が、快晴になれば?小生のGWのミッションが、つつがなく、完結し、あたためている「ネキスト1」にシフトする。

東京から電話が入り、ミーティングがあるからと「召集」がかかった。そこのセクションの別件で写真展の話もあったが、採用されているのか?聞かなかった(笑)。

で、今月の話なんだけれど。夜行バスで、だと。ドアツードアで移動が楽ちん。ただし、ゼロ泊3日。東京で、たっぷりと仕事も出来る。新幹線だと乗換えが、うっとおしい。車だと東京行きは、行く気がしない。

夜行バスだと「伊勢発~新宿西口着」直通便!ハンドルを持たない「旅」は、ときには「新鮮」で、楽して楽しいと、こころは「さぼる」コトをススメテくれる(笑)。
by syashinkouboutabi | 2012-05-02 11:59
伊勢の夜は楽しい!飲んで喰って「しもねた」炸裂の過ぎ去りし夜を
思い出し?若い人妻たちに「夫婦生活」の極意を伝授!テーマは「おつとめ」の男とは女とわをきわどく「コンサルティング」して、大好評だった。小生の「性生活」の反省も含めて、男が求めるもの女が求めるものを意見交換して、できるならば?子供は3人以上「つくりなさい」の結論に至った。人生の60年のキャリアは伊達じゃあない(笑)。で、以前から。要望の高い、写真教室はまたしても「次回」となった。設備は世界最高で、マックの大型モニタ2連装~液晶プロジェクタ~大型スクリーン常設。

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さすがの小生にも食べきれなかった「伊勢海老」まるごとパスタ!

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あわびのキモを食べると。目の綺麗な「こども」が生まれると言われている?

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まきストーブでは「魚貝のスープ」が、ことことと煮つまり。屋外では焼肉チームが、塩ホルモン、鶏肉、牛を次から次へと焼いている。で、スパークリングワインで「乾杯」して、ビール、、、などなど。仕上は「泡盛」、、、。送迎付き、、、。

実は、この面々。商品カタログ撮影、製作プロジェクトチームのメンバーで、某輸入雑貨の某会社のスタッフでもある。印刷会社、デザイン事務所、編集プロダクションなどよりも「レベル」が、遙かに高い!おどろくべき「職能」集団で、シェフ、デザイナー、パソコンオペレータなど。一流のプロのエキスパートを終結させている。EBと紙媒体の融合を先取りしていて、製版のエキスパートと直接やりとりし、印刷に特化させる。

コマーシャルフォトスタジオを完備。例年、夏場に「カンヅメ」状態になる。ただし、環境は贅沢きわまりない!厨房もシャワー室も。で、今年の夏は「合宿」だな?合宿と書いて、「のみかい」と読む(笑)。で、東京に商品の展示もしている「営業所」があって、その撮影も「宿題」として、残っている。

で、輸入先が、イタリアと台湾。現地のイメージカットもいる。

で、いまは。「色気」よりも、確実に。「睡眠!」である。
by syashinkouboutabi | 2012-05-02 01:50