四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
2015年 07月 06日 ( 2 )
まず、ニンニクに大雑把にナイフを入れる。
ソースは果肉たっぷり、ミートソース。パスタは理想のアルデンテを目指す。まず、ニンニクはこりこりしゃりしゃりなんだけれど、焦げ目をつけても柔らかくなり過ぎず。ここが、食感のキモである。いつもはすべてに時間をかけすぎて、火を通し過ぎ、湯を通し過ぎの談となる。すべては旬の瞬間の見切りにある。

台風一過か、梅雨明けの雨上がりの日の出の頃の風景をどこで、待つか?一期一会の光景は、感動の連続であるから、刺激的だ。老化を多少なりとも抑制してくれる?な、ワケ?無いよなあ~(笑)。デジカメになってから、無用な段階露光をしなくてよくなり、結果は。バリエーションが足りなくなる。

無用と云う、用は。人間の成長には、かく必須な踏むべきプロセスなのか。急がば回れ、ってのも有る。慌てない慌てない(笑)と、一休さんも云っている。

無駄な時間が多ければ多いほど。リラックスを生み、あせりも生む(笑)・・・で、運よければ?フレッシュな心身を得る。待てよ?この腹のたっぷりの贅肉が、たとえば?なくなったとしよう。それの方が、人生がはなやかになる、ような。気が、する。

靴下を履くのに。息を止めないと、手が。届かないようでは、なあ~。
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by syashinkouboutabi | 2015-07-06 23:09
半夏生~小暑(七夕)。肌寒い日々がつづく・・・
風景はいま、ひとつ。イメージとは違う日々が過ぎてゆく。ただし、四季は順当に巡り、去ってゆく。蛍は外れ年の伊勢の森であった。ところが、この季節は。行く先々で、小鹿と毎日出会うので、少子高齢のどこぞの国の行く末に重ねると自然界は、順風満風?なんだろう?小生には嬉しい話なんだけれど。皮肉である・・・?

伊勢志摩で、トライアスロンの撮影をがんばって。帰還して、夕食を済ませたら。ベッドにいつの間にか沈んでいて。快眠!久しぶりに眠って快適に。やっぱり、体を動かすほうが、好いに決まっていると云う。分かりやすい話。

だから、今。夜更かしの時間帯なんだけれど。悪くはない(笑)。入浴も気分好く、余裕で。

でも、なでしこJAPANの決勝のキックオフまでには。もう、一眠りという、まことに。贅沢な話。伊勢の森の物語も現在進行形。ひとつ、閃いた。で、被写体が暗いから、三脚に乗せないといけない。これが、面倒くさいんで、おっくうになり。正しい風景写真家にはまず、なれない。いくらデジカメとはいえ、大風景は感度を低く、長時間露光が好い味がでる。

秋刀魚寿司、伊勢海老&アオサ汁。美味絶品、伊勢志摩・浜島!で、大量の画像チェックも待っている。フォトグラファーは撮影&画像チェックのトライアスロンに違いない!?
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by syashinkouboutabi | 2015-07-06 02:20