四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
2018年 02月 06日 ( 3 )
泊正徳写真展 「伊勢志摩から拝る富士山」 場所 伊勢市 茶房 山中 (伊勢神宮内宮前)
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アポなしでお伺い。覗いてみると「先生」が居られて、ホット一安心(笑)。





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作品の前で、写真を撮らせて頂く。程なく、マレーシアの女性が来訪!いきなり、インターナショナルになり、伊勢志摩からの富士山に感動!会話が弾む!さりげなく、撮影時の話を普通に伝授されていたが、聞けば聞くほど「素晴らしい」内容で、このテーマ。実に興味深く「伊勢志摩」の観光の未来をも見据えたプロジェクトであるに違いない!写真と言うワールドワイドな共通の「言語」が言葉を超えて、感動を共有できることの意義が、見えた。

写真は楽しい!写真を「つまみ」の会話はもっと楽しい!写真を通した「一期一会」であっという間に「閉店」の談であった。泊先生、有り難う御座いました。



                                                         ( 写真と文 たかだけんじ )

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by syashinkouboutabi | 2018-02-06 17:58
動画の音声を今、フルチョイス!画質は完璧なんで「より」ハイテンションに持って行くには?
音声を最強にすることが必須条件であると確信した。Nikon D5 の新たなる「表現力」の「別次元」のアートの入り口に立っており、編集も四苦八苦の難題ではあるが、慣れであろうと楽観はしている「表向きは」・・・難しく考えたところで先に進まない(笑)。

まずはオリジナルを描き出し、自分が納得できるかが大事。

結局。朝食はカレーライス&クリームシチュー(笑)。ドリンクは野菜ジュース。










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by syashinkouboutabi | 2018-02-06 09:49
Nikon D5 を手にして、二巡目のシーズンを迎えた。それは3年目へのアプローチでもある。
究極の機材は究極の描写力を魅せ、究極の解像感は想像を絶する情報量を写真に閉じ込める。その限界の先に進むためにレンズが後、何本か要る(笑)。ワイルドライフの現場はまさに「生死」表裏一体である。機材も写真家も・・・ひどいのは膝がちぎれる寸前の事故の話は前にも書いた。実はもっと酷いのが合って、湖へ機材もろとも滑落なんてえのも合った。それは寸止めで助かった・・・スズメバチ、毒蛇、毒蜘蛛、大型動物と来れば?枚挙いとま無い・・・そんな現場では超高価なレンズが二つになったり、フードが吹っ飛んだり、ストロボが影も形も無くなったり、河川に海に本人もろとも水没はしょっちゅうで・・・。

その甲斐あって、まだまだカット数は全く足りないんだけれど。いろんな写真が残って、今。最高のポジションに置いて貰えて来た!

ここで、手を抜かずにサボらずに逃げずに精一杯の努力を与えられた条件の中で、やり抜こうと。あと少しとなった朝食はたまには外食と目論んでいる、こんな時間帯に。夜明けの風景に寒気の雲に下弦の月が、メルヘンチックな色彩を奏でている。まさに天地創造の光景でもある。こんな時間に行動しているからこその一期一会を一眼レフに動画搭載の一台二役でアタックである。星の風景の素晴らしいアートがこれのおかげで世間も自分も増えて来た。タイムラプスも手短になった。

やることが一気に増えて来て、もっと早く自覚するべきだったんだけれど。そうゆう、欲にはかけていた(笑)。Nikon D1 で始まった「開眼!」が、Nikon D5 でやっとスタートラインに立った訳で、タイミングは決して逸して無いが、加速が足りないかも知れない(笑)。

さて、朝食?何処にするかなあ〜?










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by syashinkouboutabi | 2018-02-06 03:51