四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
2018年 05月 27日 ( 4 )
「おかゆ」・・・かねてから挑戦していた「理想」の「好み」のお粥・・・の炊飯。
この所、及第点に到達出来て「ほぼ」満足している。本音の理想は「米」の「芯」の食感を幾分残して、とろとろであるが。これは家庭用炊飯きの範疇では不可能と見た・・・(笑)。



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東紀州丸山千枚田に水が引かれたのを観に行って。伊勢、猿田彦神社の御田植祭を観て、伊勢神宮神田の取材撮影にもカメラを向けて。早、五月下旬の初夏に居て「散歩」がてらの五十鈴川里山二十四節気の小満から芒種への「候」・・・水田は見事なまでの青々に更なる先のもうすぐの梅雨のたっぷりの水で。



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暮れなずむ一日の終わりに「感謝」して、夕食の食卓に「お粥」である。もちろん、朝もそうである・・・。








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by syashinkouboutabi | 2018-05-27 19:24
伊勢の五十鈴川、初夏の風が・・・
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風景の四季彩の香り立ち、強めの風に揺れるのが「今年」の「初夏」の心地好さ。



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日々進む緑濃い風景にあって、花とのコントラストが二十四節気の四季彩でもある。で、小生と言えば?毎年毎年「性懲り」も無く「日焼け」の火傷に嘆き、悔いる日々を繰り返し繰り返す「愚」を演じる、決まって。















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by syashinkouboutabi | 2018-05-27 17:01
そぞろ歩き「伊勢」初夏の残像・・・
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木造建築の持つ独特の色彩陰影は目に心に郷愁あり・・・



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赤道直下の南洋の国から三千数百キロの「旅」を繰り返し、子育ての地が日本の「伊勢」であり、選ばれし四季の国である。365日、北の国から南の国から「生命」が舞い降りる国であり四季彩とは豊穣であり、人が生き物たちが生かされている理由を知る・・・。








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by syashinkouboutabi | 2018-05-27 16:43
初夏を「彩る」その季節の次は「梅雨」である。水の循環の最たる日本の気候の「雨季」である・・・
その前の爽やかな風と空とそろそろ、見納めか・・・



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伊勢、五十鈴川「里山」の二十四節気の四季彩は水の循環に彩られる。食物連鎖の小宇宙の中で生き物たちが世代を伝えてゆく。儚さと素晴らしさの「時間」である。で、週末の一仕事は疲労困憊で睡魔に落ちたのは毎度のルーティンではあるが、たっぷりの睡眠で疲労が取れているのに喜びを感じている「夜明け前」である。(笑)・・・今、風呂でゆっくりと汗も流し、疲労も流し「極楽極楽」・・・で、これから「時計」をシャッタアウトして本能の赴くままに「二度寝」とする。









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by syashinkouboutabi | 2018-05-27 02:50