四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
2018年 08月 08日 ( 2 )
Nikkor 180ー400(x 1.4 tele)を伊勢神宮、インターハイ総合開会式(インドア)その他、競技でフルタイムの
何日間を激写した!重量感はたっぷりあるが、ズームレンズの重量感のバランスでこれくらいの重量が無いと撮影の安定感に繋がらないだろう。この一本されど一本!特筆すべきは撮影ディスタンスを選ばない!要は撮影ポジションが格段に広がるという印象で、思い出すのは初めて世界選手権を撮影に行った時の話。とある競技のゴールでAパスのフォトグラファーは世界各国から終結した数百人の中から18名がコースオンで撮影OKのタバードが支給された。

小生は特別枠で次のグループに入れたが、コース外の観客は居ないがガードレールの外側。ただし、ゴールラインサイドまで徒歩で移動できる絶好の移動可能ポジションで、世界の主流がサンニッパの全盛期の頃に400を携えていたので、外国メディアに混じって自由自在のポジショニングだった(笑)。要は機材のアドバンテージはすべての場面においてストレスフリーとなるばかりでは無くて、ポジショニングのつばぜり合いの混乱からも回避出来るしシャッターチャンスも余裕で対応可能となる。

Aパス諸兄は最前線なんだけれど、撮影ポジションは固定!小生は可動!で、不運が襲った!Aパスの自称世界ナンバー1がヅカヅカと小生に向かってやって来た!で、お前のレンズは長いから何処でも撮れる。俺のは短いから俺に場所を譲れと来た!報道規定に沿ってのポジションで一年前の報道会議も出席しての本番の幸運を引き下がる事は無い!喧嘩になって、国際問題?

ところがそいつ以外の外人がこっちに加勢した!(笑)。ドリンクまで奢ってくれる顛末(笑)。その他話はもっと面白いことが沢山付録されたが省く。

言いたいのは「写真はレンンズで決まる!」を、この夏。何十年かぶりに体感したと言う「回りくどい」話・・・それ以来の「特別枠で」の撮影は Fー1GPでも体験している!から、数えきれない。どこからでも撮れると言うことはアングルに制約のないばかりか「バリエーション」が自由自在になるのだ。

まさにプロフェッショナルな最高のレンズを Nikon はリリースしたのだ!いい時代だなあ〜。










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by syashinkouboutabi | 2018-08-08 09:25
灼熱の夏のフェーン現象はサウナの様な湿気?で、ある面「救われた?」日陰、風の吹くエリアは「案外」
気温の割には快適?だった・・・ただし。灼熱の太陽の直射は「生命」に危機有り!この間の「雨」で風景が変わった!いよいよ「立秋」の「旬」であろうか・・・

乾いた風景の続く頃、受注仕事で7月の大半が過ぎて。ライフワークの「森」への欠勤が続いた。やっと落ち着いて、振り返ったら?その「季節」も遠退いて、夏バテだけが残っている。

気を抜いていても遠ざかる。

この年齢では気合を入れ過ぎても保たない。若い頃の様に営業もしなくて大義名分も動く理由も付けなくても良い。見猿聞か猿言わ猿の「自然体」が成功の秘訣?鍵?キモ?そう自覚しているつもりでも、体力、行動力はともかく?口は相変わらず絶好調ですねえ(笑)と昨日も言われた!これはいかん如何なものか(反省)・・・

真面目に残暑に立ち向かい、乗り切ろう!

約束が二つ以上果たせてない・・・

笑って許してもらえるだろうか?

身体は一つ。脳みそも一つ。それが、人並みに働けない・・・今日この頃・・・









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by syashinkouboutabi | 2018-08-08 01:46