四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2012年 05月 ( 36 )   > この月の画像一覧
少し、遅れて。お昼はサッポロ一番、味噌ラーメン!
コーヒーはインスタント。午前中は写真家、南川三冶郎氏と雑談。氏は現在、伊勢神宮に通われている。違いがわかる男の書斎の傍らにはNikonD4!

小生は、ここのところ、伊勢神宮の神域外の四季自然風景と動植物をライフワークとして、日々。時間があれば、神々の森に源を持つ、清流、五十鈴川の川辺を歩く「ちいさな旅」を繰り返し、繰り返している。
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春から初夏の川辺は、楽しい。空気が美味い!心が癒される!源流の「ひとしづく」を見る。自生のわさびが小さな白い花を咲かせ、まさに原始の風景がそこに展開する。
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ひとしづく、ひとしづく。集まって「水」となり、木漏れ日に輝く!
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生命の水に育まれ、春。花が咲き、季節が巡る!四季自然の回廊がそこかしこで展開する。
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谷となり瀬となり、森を潤す。やがて、川となる。生命の食物連鎖をささえる「ちから」が、神宮の森から繰り返し、誕生する。まさに神の森なのである。
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ふるさとの田畑では、そこかしこで「小さな」生命のいとなみがあって、生命を次へと繋ぐ。それが、春という「季節」。麗しき四季を刻む「うまし国」日本の二十四節気が、えんえんと繰り返されてゆく。
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空からの雨も集めて、五十鈴川の流れが、つづく。大量の水が「米」を育てる。米作りこそが「日本人」のこころで、あるに違いない。五十鈴川の川辺の春から、初夏の巻?

次の季節の伊勢、伊勢志摩は。夏至にかけて、富士山をシルエットにして、朝陽が昇る。昨年は撮れなかったんだけれど。今年も伊勢志摩の岬に通う。星夜もあれば、月夜もある。明けて行く東の空のドラマチックな現象は、うつくしくすばらしい。海からの日の出は、海鳥の乱舞、鳴き声で、目覚める。

山の匂い、川の匂い、そして。海の匂い。それが、風景の音色と同化する「ひととき」を写真と言う、一枚の絵に残せれば?撮影は成功である。
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by syashinkouboutabi | 2012-05-17 14:00
二日連続で、午前様になっている?ゆきあたりばったりの
作業工程を決めないで、進めた結果。作品の数を適正にもってゆけずに四苦八苦。で、世間から遠く外れた時間帯に仕事?している。キッチンへ立つと換気扇の雛たちが騒ぎ出す。小生は君たちの親じゃないんだから、、、。犬も一匹いて、同時に騒ぎ出す、、、。これはとても嬉しいコトで、癒される。

で、犬小屋にはもう何年もまえから、イソヒヨドリが顔を出す。ドッグフードを横取りして行くんであるが、近頃「犬」も怒らない?仲良しが一番(笑)。五十鈴川の川辺に住み着いているのと多分同一の固体だとおもうんだけど、桜の木に止まってたんで70-200で至近距離までよって撮ったが逃げない。

このパターンが増えていて、これも癒される。じつに恵まれている。

もう少しで、伊勢の四季、二十四節気のベースが、完成する。これで、撮れていない「ニューアングル」を創造して、把捉してゆけば、カレンダーなどにもプレゼンできることになる。

さて、春から初夏を完成させたんで、お次は?

まあ、とにかく。今は?寝ることにする、、、。
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by syashinkouboutabi | 2012-05-17 03:22
軽く「よなべ」のつもりが、ベースのデータが吹っ飛んで、
やり直しで、今に至る。心と肩の筋肉が痛い!ここまで、パソコンの作業を追い込んだコトはなくて。すさまじい体験になった。まだまだワークフローのノウハウを突き詰めておらず、甘かった。この先の最新鋭のデジカメを使いきるためのワークフローの構築を最優先だ。

撮るのは誰でも撮れる。レンズ前とレンズ後のスキルの差が、ワークフローで大差になる。

シャッターを極限まで切れば、撮影のノウハウは見えてくる。同じく、大量の画像を展開した分だけ、ワークフローが見えてくる。大失敗と大敗北の先に「栄光」が舞っている。

などと、ハイテンションになっている「時間帯」では無く?寝るどー!

ところで?NikonD4のポテンシャルを最大限発揮すると「カット数」が、D3の3倍から5倍になんなんとする。D4は紛れも無く、スーパーヘビーモンスターマシーンに違いない(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2012-05-16 03:17
換気扇で孵化した「すずめ」の雛のさえずりで、目覚める朝は、
心地好い「ひととき」に違いない。コーヒーもうまい。でだ。パソコンのモニタではいよいよ、作品のデータを打ち込む作業に入る。雨の日はデスクワークも苦にならない。ただし、鼻水が止まらない、、、。せきこむ。どーやら?花粉症が延々続き、かったるい、、、。昨夜からの泡盛の残りを呑む。これで、本日。車は乗れない。

そろそろ、お昼なんで。なんか作って喰うか?

とりあえず、時間がまったりと過ぎてゆく。

風景写真の画像を531点ピックアップした。これが世に出れば、けっこうセンセーショナルになると「自画自賛」。一気に創り上げる予定だったが、単行本の打合わせをはさむ。さて、NikonD4を使いきれるかが、この夏の勝負になる。これでD3が色あせることが無いのが、Nikonの凄さである。D3の100%画像をチェックしてるんだけれど。ピント、色調、階色すべて、まったく問題なく。ますます、現役続行、現在進行形!

ただし、今度。シャッター幕が吹っ飛んだら、順次NikonD4へチェンジする。

そうこうしてたら?そのうち?NikonD4Xが、出てくるに違いない(笑)。100万を越えないことを願うばかりである(笑)。

さあ、がんばって「仕事」、、、。
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by syashinkouboutabi | 2012-05-15 13:12
ふるさと「再発見!」。おらが町の雑貨やさん?
「こころ」が感覚的にとらえたモノを思うがままに「構えず」シャッターを切っている今日この頃。徒歩であり、自転車で、撮影に出かける中で、それも出会う。身近な食卓の食材。本日は自転車で、5分以内のエリアに生卵のばら売りコーナー。本来は酒屋さん。何十年かぶりに店へ入った。昭和の原風景があって、なぜかやすらぐ。すぐ近くの魚屋さんが、生卵置いてると、教えてくれた。

鍵をかけずに自転車横付けで、買い物が出来るのが良い。人間味のある、町がそこにはあった。人と人がつながってゆく町に違いない。それは伊勢と言う町が、本来持っているモノであったのだ。

キッチンの換気扇にすずめが営巣して、雛が生まれた。孫みたいなもんだ(笑)。

五十鈴川の川辺、水辺、森の作品が、もうすぐ500カットを超える。今晩達成の予感。夕食は親子丼が出来上がった。上々の味に仕上がった(笑)。左右両肩が「60肩」で、いつ悲鳴をあげてもおかしくない(泣)。夕方前に日曜日に鈴鹿サーキットでおこなわれたレースの画像を一日早く、発送できた。夕刻、天気は崩れかけ、明日は雨?

実は新緑の雨の風景を待っていた。じつにタイミングが良い(笑)。

最新最強のデジカメなんだけれど。雨の描写がこれまた「最高」で、鳥肌が立ち、自分の撮った写真に自分が感動すると言う、摩訶不思議な体感をする(笑)。5月、自然界の全エネルギーが、沸き立ち。真新しい生命が誕生する。一番好きな「場所」はその5月の屋久島。無数のウミガメが、闇夜の浜に産卵に上がってくる光景は大自然に宇宙のエネルギーを垣間見る。

さて。ひと段落したら?作品のフィニッシュにかかりたい。
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by syashinkouboutabi | 2012-05-14 19:04
日曜日の撮影の筋肉痛で、本日は心地好く?目覚めた?
日曜日は鈴鹿サーキットで、デジタルカメラの「限界」と闘っていた。集中力と体力のスキルアップも必須なんだけれど。デジタルカメラ特有の映り方も熟知していなくては、ならない。総合的な技術論とメカニカルな特性は今だ。宿題を抱えて、限界まで使いきれるの域に達してはおらず、日々「検証」の繰り返しだ。で、いつものように、シャッターを切った数だけ、答えが、かえってくる。今、最大の検証テーマは、AFとシャッタースピードの限界。

レーシングカーのホイールが、綺麗に回転して写り、なおかつボディーにカリカリにピントが来て、ぶれてないこと。最低でも相反する「二つ」の要素が、混在する。仕事の中であえてテストするのは、リスキーなんだけれど。本番でしか、その臨場感は無く、トレーニングカテゴリーはプロの現場には無い。当たり前だが。

AFの補足率が低下して、作業が増える。プロにはより早い「納期」との闘いもある。無難に及第点を残せば、それはそれでOKでもある。ただし、そこで、満足して「お金」をもらうのは、プロではない。千分の1秒が、勝者と敗者を分ける現場にいる。アスリートが永遠のチャレンジャーならば、クリエイターも永遠にチャレンジしなければ。現場に居る「資格」は無い。

で、デジカメの進化イコールストレスフリーデハナク。全てのレベルが、過去よりも底上げされると言うことで。更なる「未知」の領域の扉が開かれると云うコトで、作品作りは難易度を増すばかりである。新しいデジカメがリリースされる度に日々新たなトライ&エラーの日々が始まり、感覚を研ぎ澄ませ、技術革新を見逃してはならない。使いこなして「なんぼ」の世界が、延々とつづく。

今、アングルの自由度と速写性を追及している。これも相反する要素が、様々な現場で、混在する。で、「せんさいちぐう」のチャンスをものにするために努力はおしまない。かと言って、努力だけで撮れるモノでもない。ほんの少しの運もいる。運も実力の内とは昔の人は、よく言ったもんだ(笑)。

それにしても「すさまじい」時代で、闘っているんだと。楽しくなる(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2012-05-14 11:52
先ず、ランチタイム。肩には500&14-24。
陸上競技場が近くにあって、大会の時は「出店」が出る。定食を喰うつもりだったが、サンドイッチが美味しそうなんで、予定変更。で、そのまま、五十鈴川を下流へ歩く。ただし、突風レベルの強風が吹き続け、歩くのも大変。

地名で言うと、中村、楠部、鹿海、朝熊へ。

各地に伊勢神宮の摂社末社の社が。この季節にして、見たことも無い「抜ける青」の快晴!神オワス、風景写真の数々が、残った。思い描いたはるか上の神社の姿があって、社の森の豊かさも表現できた。

五十鈴川も鹿海あたりで、潮の満ち引きを見せた。

野鳥もしらさぎ、あまさぎ、こさぎ、あおさぎと多彩。天空には猛禽類。水辺には鵜と鴨とかいつぶりにシギ。風景がひろがりを見せて、海の臭いも風にほのかに乗ってくる。

昼前に歩き出し、帰還が17時。ぐったりと心地好い疲労が襲ってきた。神宮林もすばらしいが、匹敵する今までに無い「絵柄」が、残った。

神領の民と信仰。今も人々の生活に脈々と伝えられ、いきづいている。それが「伊勢」の国。水田では日々、米が、育まれ。鳥に姿を変えた「神々」が、その天空を舞っていた。見たことも無き「輝く」風景のひとときにいた。どんな手法を使おうと表現できない「世界」がそこにあって、どうやっても写らないものも存在する、、、。
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by syashinkouboutabi | 2012-05-12 17:50
深夜作業が連日、つづき。その疲れからか?
二度寝してしまった。風景写真の画像と連日「対峙」していて、また、ひとつ。悟ったことがある。ふるさとは遠きに有りて思うもの。学生時代の寮生活で、いきなり「ホームシック」にかかったことも思い出す。ただし、基本は少年の頃から旅が好きで、ユースホステルを利用して、自転車で、日本中でかけた。お金の無い若者が、ボロ車、ボロ単車、自転車、徒歩、周遊券で、北に南に浪漫を求めた時代。帰るふるさとが、あったから「旅」は成立していたんだなあと、今。つくづく、思う。

今は。ふるさとの陽だまりで、まどろんでいる。遠くから「見る」年齢ではない。

で、延々とふるさとの四季自然風景をモニタで、展開していたら「突然」開眼した!ものすごく大変な仕事のその仕事量におしつぶされそうになり、それでも目の前の一枚から、こつこつと。シャッターを切った時の感動を思い出しながら。で、フィルム時代の撮った後は当然、現像である。まったくの第三者に外注で、その「体質」が、抜け切れ取らず。そもそも、そこに心が真摯に仕事に向き合う姿勢の欠如があった。お前は何様のつもりでいるんだい?って、くらいの勘違いもはなはだしかったコトにきづく。

画像を展開させ、これが「小生」の写真家としての仕事で、作品であると胸をはって、云えること。NEFをTIFに展開させ、8ビットJPEGまで。それは写真に生命を吹き込むコトだと悟った。手間隙をおしまないコト。それこそ、プロフェッショナルの真髄だと。

蓮華畑を見つけた。虫たちが賢明に蜜を集めている。座り込んで、じっくりとレンズを構えるコトに。そうすると見えてくる見えてくる。数多くの生き物が乱舞する「光景」が。しばらくすると雉の声がまじかでした。あきらかに縄張りを主張していて、警戒心も含めて、存在をアピールしてきた。

野鳥との距離感はこれから、真夏にかけて。基本はこれになる。近付いてくるのを待つ。この撮影スタイルの極意を知ると自然を自然のままに体感できる。ときに撮影最短距離を越えてきて、後ずさりさせられる「話」は前にも書いた。その季節が、今年もやってきた。

ただし、あいかわらずの冬型の気圧配置で、寒い。

それにくわえて、金環食の日に仕事を入れてしまい、天体写真家?失格である、、、。いろんなジャンルの「自称」写真家の小生は、貧乏暇無しである。
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by syashinkouboutabi | 2012-05-12 12:34
格好が室内とは言え。山間の川辺に住んでいるんで、夏ファッションは、寒い
「夜」になっている。何でもいいから、鍋物かラーメンが食いたい。で、夜食はユッケジャンになった。昼をはさんで、名古屋へ行ってたんで、作品作りが、数時間止まった。

ただし、けっこう「楽しい」ドライブで、気分転換にたまには良い(笑)。

で、どーゆー訳か?夜勤が順調で、さくさくと現在進行形も。やはり、往復Nカメラマンの運転だったとは言え、今。疲れが出て、いつになく眠い。明日も、画像処理の日にスケジュールはなっていて、こつこつと粛々と進める予定。お茶&ランチ仲間のKカメラマンは、もてぎへ行って、週末が、居ないんで。昼はたまには、一人で、外食になりそう?

なにやら、集中力も途切れて、本当に眠い。

本気で寝ることにする、、、。このペースだと「ストックフォト」で、喰っていけるのは?いつのコトやら?
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by syashinkouboutabi | 2012-05-12 01:10
四葉のクローバーを5本ゲット!我が世代は、ロマンチックなんだけれど?
20歳代に見せたら、それがどーなん?で、本日のモニタにはD4に加えて、D800の画像!先ず、フォルダにD800と表示されて、OH!と感動(笑)。7360×4912ピクセルのJPEGが、103,4MB!デスクトップにデータをバックアップする速度が、ストレスだ。で、NEFをTIFに展開する所まで、来て。正直「どーするんだよー」ってとこか?このモンスターと対等に対峙しようとすれば、今のマッキントッシュでは、力不足が、露呈する(泣)。で、夏にリリースされるニュータイプに期待するしかなく?それまでにさらなるフォトグラファーのスキルアップも必須(笑)。

専用パソコンをくみ上げないと「仕事」にならない。まさに画像処理に対応する為の「心技体」を磨かないといけなくなった(笑)。

使いこなせば、とんでもない「相棒」になり、鬼に金棒(笑)。

酷使して、磨耗して、消耗して「動かなくなった」70-200を修理に出した。一番新しいNikkorのカタログをいただいた。で、遠足を翌日にひかえた「こども」の気分になっている。D4,D800のポテンシャルに見合う「レンズ」のコレクションを「妄想」する(笑)。

それにしても。あらゆる意味で、一枚の重みを実感する「きょうこのごろ」、、、。
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by syashinkouboutabi | 2012-05-11 21:49