四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2013年 06月 ( 24 )   > この月の画像一覧
伊勢志摩の風は潮の香がここちよい!その風景に
一番似合うのが「海女」である。海とともにいきる「人」のたくましさがある。人間力が絶大なんで、どう撮っても「絵」になる力強さが海女にはあって、考えるよりも先ず撮りまくってから「いろいろ」考える。くどい話になるが「撮った瞬間」に完成しているのが海女の写真なんである。

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式年遷宮の年に伊勢志摩の海女が国崎に集結した。壮観な光景を展開した!神々に献納する「海の幸」は伊勢志摩の豊穣な海と黒潮の回廊が出会いはぐくむ「オクリモノ」。

程よく荒れた海が、海女を躍動させた。母なる海から「いただく」生命の数々が「人」の生命をつなぐ。人は感謝の印に「神」に神饌をおそなえして「祈る」。

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海女は陽気だ!笑い声が絶えない。海に生かされる命がけの「仕事」であるから、たいていのコトは大声で笑い飛ばすのだ。それが海女の「写真」には生命力が写る「証」「理由」なんであると小生は思っている。

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梅雨の海に海がめの産卵の便りが届く。小亀が生まれ、海に帰ってゆくころに「伊勢志摩」の海は真夏を迎えるのである。
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by syashinkouboutabi | 2013-06-30 21:06
人には何度か超えなくてはいけない「宿命」があって、
青春真っ只中の日々に「旅」の宿で、唄い継がれた歌詞のフレーズははかなくも切なかった「ひととき」がよみがえる。

こうだ。

「人と人との出会いなんて何時も別れで終わる」とゆーもの。青春時代は「恋」。還暦になるとほぼ、ほとんどが「訃報」。なんともやりきれないねえ。

で、癒すのも音楽。出会い。とゆーのは普遍のような気がするから余計こころは「複雑」。音楽に別れは無いけれど。別れのシーンには必ずこころに残る「音楽」がそのときどきに存在した。

どー立ち直るかより、時間に託すほうが懸命。時の流れがすべてを過去にほおむってくれる日まで待つのもそれはそれで大変な話に違いない。

そろそろ「本気」の時をできるだけ多く刻まなければ「小生」に残された時間は少ない。

職業は瞬間のスナイパー!

道具は心を瞬時に描写するストレスフリーのデジタルカメラ!呼吸のリズムで決まる。見た瞬間に感じ「仕事」が完成していなければならない。

それもある意味、音楽。

あ~何いってんだか(笑)。しばらく休もう、、、。
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by syashinkouboutabi | 2013-06-28 20:04
普通の時間に目覚めた朝に朝食は朝カレー!
カメラを持たない日が二日目に。もう、三日ほどカメラを持たない日がつづく。今、VTRを検証中で、どのレベルで闘いに挑むのか思案中?この世界も奥が深く、面白い!レンズワークにフットワークに速写性に堅実性に。ストレスフリーのアッセンブルはどの辺で小生の感性にジャストミートするんだろうかと試行錯誤の日々でもある。

で、手術から2ヶ月が経ち、そろそろ「社会復帰」の日々がせまり、仕事モードを増やそうと計画を練る。週末はスポーツフォトでウイークデーはVTRも混ぜて、多忙な日々になりそう。

本格的に仕事に復帰する7月はすでにスケジュールのバッティングが2件も発生!?ありがたい話なんだけれど「体はひとつ」結果としては損益で、ありがたくない、、、。

いよいよ、一年の半分が終了。

今のところ、すごしやすい気候が続くが梅雨が明けて「炎天下」が急に来たら、小生の体では対応不可能である。

天に祈るしか「道」は無し?

大好きだった夏がデンジャラスなシーズンに。

今朝もメールにレアな情報をいただく。感謝。

機材を肩に歩く「旅」現在進行形、、、。
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by syashinkouboutabi | 2013-06-27 09:29
伊勢志摩の四季、自然紀行。
禊の海で、日の出を向かえ。伊勢悠久の祈りの森へ。おりしもキノコの季節。四季が巡るというコトは森の再生を意味する。太古からの森は人間にとっても「食」の宝庫であるに違いない。五十鈴川源流の食物連鎖の頂点に君臨する「夜」の王者が漆黒の闇から鳴く頃、幽玄の世界が訪れた。蛍の光が源流の森に湧き出でたのだ!森の闇と冷えた空気を切り裂き「神の使い」の声が大気を切り裂き、月明かりの風景に緊張の糸が張る。夜の野生が生死をかけて「夜明け」まで壮絶な闘いを展開する。それが大自然の営みの夜の顔。太陽の光の下の世界には無い「緊張」と「静寂」のアンバランスが存在する世界である。

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by syashinkouboutabi | 2013-06-25 23:00
昨晩は好天だったので、翌朝の日の出を楽しみに床についた。
運良く、目覚ましなしで目が覚めた。で、久々に二見が浦に出かけた。お気に入りの場所に人気がなく、自由自在にカメラワークを駆使?

先ほど、帰還。

さすがに疲労困憊、、、。ただでさえ「還暦」のポテンシャルは低い。無理したらアカンので、自然に目覚めるまで、二度寝にこれから入る。

昨日は長望遠でVTR撮影を慣行。NikonD800で神宮林の野鳥を狙った。オオコノハズクみたいなんだけれど。樹上高く、巣穴からで全身が判らず、ましてや専門家ではないんで、鑑定は後に回して撮影最優先。

朝飯。

みょうに冷麦が食いたくなって、作り出すも面倒くさくなって、温麺に変更。煮込みすぎて?焼きそば状態になって、ほぐしながら?喰う羽目に、、、。

本日も睡魔と闘う「アウトドア」ライフが明けた?
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by syashinkouboutabi | 2013-06-25 07:24
ぐっすりと眠り、目覚まし時計なしの生活に戻った?
野生との距離がまた「ひとつ」失せた!やっとこせ「リス」が目の前で、撮影できた。道路上だったけれど「えさ」をしきりについばんでいた。よほどお気に入り?だったようで、そこらへんから動かない。しばらく連写!ようやくこちらの存在が気になったようで、ぴょんぴょん跳ねて森に消えた。

じつに愛くるしくて可愛い。森では雛や子供の誕生ラッシュで、活気がいっぱい。

閑話休題?

まったくエリア外だと思っていた場所での出会い。「ヤイロチョウ」なんだけれど。伊勢志摩からの富士山と日の出を撮影にでかけた伊勢志摩スカイラインの朝熊山の山頂ちかい神宮林側で、澄んだ美しい独特のさえずりを早朝に聞けたのも大収穫?よく見れば、鳥にすれば、空を飛んで、稜線をひとつ越えるだけ。その稜線の向こうの谷筋は五十鈴川の支流、島路川。もうひとつ先が、五十鈴川源流、本流、剣峠となる。

特別な場所や立ち入り禁止エリアに気をもむコトもなく、パーキングに停車した車の中でティータイムしながら待てるのは「快適」「極楽?」。ヒルも蛇も居ないし、最高なのは「人」の邪魔が入らないこと(笑)。野生の最大のストレスは人気(ひとけ)。ただし、有効な人気もあって、天敵が近寄りづらくなる「人気」は野生から歓迎される。

その「ひととき」。野生からの扉が開く。

後は鹿、うさぎ、てん、ももんが、むささびなどなどとも出会う。夏は夏至を越え、次の季節を刻む。

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by syashinkouboutabi | 2013-06-24 06:59
感動を通り越して「ことば」を失った日!?
AM2時に起床して、三日連続の「行」で、三度目の正直?それぞれの日にそれぞれのドラマがあって、まず。雨の雲海、で。台風一過の朝焼けた雲、本日。ついに言葉を失った富士山の見える夜明けと日の出!ずうっと思い描いていた「朝熊山」からの夏至の日の出。云十年前からの「夢」が今朝、かなった!すべてのファクターをクリアして辿り着いた「聖地」。そして、大成功の撮影。思い続けた人間がいた、最高の撮影機材を駆使、大自然の偶然の条件に努力と運がかさなり、神仏が微笑んだ「最高のひととき」に違いない。(合掌)(感謝)。

夜明け前。露光を調整しつつ夜景を撮影してたら、はるか伊勢湾洋上に一筋の夜明けの色彩の中にくっきりと富士山のシルエットを肉眼でとらえた!夜明けの帯がはっきりとひろがり、富士山がますますはっきりと誰の目にも映るころ、太陽柱も出現!荘厳な雰囲気につつまれた。富士山の存在はまぎれもなくまさに「神」である。

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天井、天空の回廊の朝焼けが最高調に達し、さらにさらに「魂」を揺さぶる色彩がつぎつぎに重なり空を渡り、神々の座、仏の座が人間の前に現れた!そのとき「ひと」は言葉を失っていた!?

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そして。富士山が朝陽を従え、日の出のクライマックスを迎えたのであった。

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伊勢志摩スカイラインのゲートが夜明け前に特別に開門されたからこそ「出会えた」情景であることに感謝したい。
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by syashinkouboutabi | 2013-06-23 10:32
やっと梅雨らしい「雨」が続き、肝心のときに「空梅雨」の
恩恵がなく。神宮の森でずぶぬれになりながら、野鳥を撮っている。今年は今までに出会ってなかった「ニューフェイス」が続々と登場してくれて、最高にしあわせを感じている。

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天候は最悪なんだけれど。夏至の頃ならではの「光景」を連日追っている。AM2時過ぎに「起床」して行動を開始するんだけれど。とっても辛い(笑)。昨日は、やけくそで朝熊山山頂を目指す。車を雨音がたたき、雲の中を寒さと闘いながら、ずぶぬれでシャッターを切った。

テーマは「夏至の頃の伊勢湾と富士山と日の出」。

まったく、日の出の雰囲気すら皆無。ただし、夜明けとともに神宮の悠久の森に神々しい雲が湧き、稜線に昇ってゆく「光景」が展開した。(続)見たことのない風景と表現したい。新たなる天地創造にこうも巡り合えるとは写真家冥利に尽きる。

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ぐしょぐしょになりながら帰還する途中の山麓で「やまゆり」が1輪「可憐な花」をつけ、雨交じりの風に震えていた。

で、少し仮眠して近鉄電車「難波」行きに乗車。西梅田で撮影を済ませ、帰還したら22時、、、。

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二日目。

雨こそないが、山頂は強風に雲の中(泣)。ただし、風が変わり、かすかな希望の町の夜景が見え出し「夜明け」を迎える。ここは「仏」おわす金剛証寺をまじかに見る「仏」の国。奇跡を呼んだ。天地創造を四季彩に変えて、朝焼けが千変万化した。富士山こそ顔を見せなかったが、自然界の不思議をたっぷりと堪能させてくれた。

上ってきて良かった。

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台風が運んできてくれた「恵み」がこの色彩だ!大パノラマが朝焼けに染まり、対角線魚眼レンズでも全貌を捕らえられなくて、なす術なく、さらに反対の空までも朝焼けに染まり、呆然となる。

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で、日付が変われば?三日目にチャレンジだ、、、。心筋梗塞から「生還」して一年経ってないんで、まさに「命がけ」に違いない。それでも「立ち向かう」価値は十二分にある。ところで、今年?還暦なんだよな~。

閑話休題?

父の日に息子夫婦からプレゼントを貰った!気分は最高である。
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by syashinkouboutabi | 2013-06-22 22:07
梅雨らしくない梅雨がすぎて、早「夏至」を刻み、伊勢志摩の
風景は富士山にかかる「朝陽」をどこで撮影しようかと「悩む」コト、ファイナルカウントダウン!?いわゆる「被写体」が「各ジャンル」でもめじろおしで、これも「日々」ファイナルカウントダウン!?

VTRの需要もあり、こっちはこっちで超大変!?

ところで、峠の樹洞ではコノハズクの雛が顔を見せ、昨日の夕刻は大騒ぎ(笑)。伊勢志摩の海、森は今、かわいい雛の誕生にわいている。

伊勢志摩では「海女」も最盛期に入って、その撮影も2テーマ「宿題」になっている。心身、苦しんだ4月、5月、6月だったが、ようやく「人並み」に活動できる状態にしていただき「重ねて」医療関係諸兄には大感謝である。ゆえに「写真家」として、なにをなすべきか。今、燃えている!

で、まずは「通勤」ルートの五十鈴川沿いとなる。森の住人に逢いにゆく日々なんだけれど。足元も楽しい?夏鳥のさえずりをまったく「無視」して、クワガタなどの来訪におおはしゃぎの談。

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感動の連続はなにも「特別」な場所ではない所で展開しているのが小生の撮影現場である。

で、ファイナルカットは夕闇せまる「峠」の森へ、どやどやと大人4人が向かい、あーだこーだと苦戦して、大撮影会?の図?側には「アオバズク」まで現れて「うおうさおう」する始末?こんなときにかぎって「梅雨」らしく「雨」がつづく予報になって、さて雨がふれば「吸血鬼」の出番だし、地上と天上をガードするも限界があって、撮影に集中しすぎて「血染め」になる。

さて、どうする?

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樹洞では親の留守にちらっと「顔」をみせた「雛」がこっちを見ている。すこし、隠れるようなしぐさがとても可愛くて、胸がときめく。しあわせな「ひととき」をいただいている。
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by syashinkouboutabi | 2013-06-20 04:40
先ず、足元には?へび、むかで、蛭、、、。目線の高さには?
でっかい、すずめばち、、、。車に戻れば「車内」にはブヨなどが乱舞してくる、、、。近頃、けっこう蒸し暑くなって、生き物たちには最適?な環境になってきた?そんな6月下旬の森である。

その森から峠を越えて「海」に出た。沿岸もまた「食物連鎖」のすさまじい光景に出会う。猛禽類が銜えていたのは、はまち、鯛、スズキ、、、。岩場や砂地に餌を食べる場所が決まっていて、地元の漁師が教えてくれた。

ここのところ、砂浜に座り込み「シロチドリ」のファミリーを撮っている。巣で親鳥のお腹にもぐりこんでいたのが、次の日には巣の周りを足早に小走りで、その次の日には波打ち際で、餌を獲る「しぐさ」さえ見せた!ウミガメの産卵も始まっていて、生物多様性をたっぷりと魅せる「伊勢志摩の四季」は思い描いていた「情景」をはるかに超越して無限だ!

浜木綿が花をつけ、夏本番はまじか。

峠に戻る。支流の水辺ではホタルの季節。昨年、とあるきっかけで「撮影」にはいった「人里」の二十四節気から「始まった」旅が、今。思わぬ展開になっている。

薄暗くなった森をホーホーと森の番人が巣穴にちかずく。先に巣穴にいるのは「亭主」か「嫁」かは定かでは無いが、樹穴からすこし顔を見せて、「まだ」反応も見せずに眠っている。

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峠の道は旧街道で、安政の文字があって、行き先を指す。人々の営みもまた「まつり」という「コミュニティー」で連綿とご先祖様の知恵と経験と教えを継承してゆく。自然界の四季の恵を人は「いただいている」のである。神仏に祈り感謝するというコトはまさにそうゆうコトなのである。

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by syashinkouboutabi | 2013-06-19 07:33