四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2014年 02月 ( 35 )   > この月の画像一覧
デジカメになって、トライ&エラーを瞬時にチェックできる!
撮影もジャンルを問わず、オールラウンドにこなせる時代になった。何から何までクリアできないとデジタル最前線から離脱を意味する。難しく考えるコトは何も無い。答えは出来るか出来ないか?撮れるか撮れないか?これは人間の意識の問題で、やる気があるのか無いのかってレベルの話。機材のパフォーマンスは人間次第で千差万別。使いこなせなければ、なんとかに真珠。ちょっとたとえが違ったかな?(笑)。

鼻水がとまらん!集中力が途切れる!徹夜になった!

それにしても。NikonD4s。凄い、デビューをしたもんだ!カタログスペックで、あれだけ「言い切った」メーカーの絶対的「自信」あふれる簡潔なコメントは過去に記憶が無い!すばらしいの一言だ。プロフェッショナルのストレスをまさに完封した。プレスリリースを読めば読むほど「納得」の仕様になっている。

まあ、D4を仕上げてゆけば「完全」「完璧」に到達するのは時間の問題であった。ただし、ここまで「形」になってくると、もはや「技術」うんぬんを通り越した「感動」を覚える!で、800ミリに装着して、激写したいけれど。そのセットだけで200うん万円なりで、、、。売れるストックフォトをがんがん叩き出すには「先」にD4sが必須アイテムで。

現状機材で「ちまちま」やっててもなあ~。レーシングカーに三輪車でケンカ打ってる「心境」になっているくらいの「大差」というか「絶対的」大差がスタートからついてる勝負なんて、やる意味もなく。清水の舞台から飛び降りるインターバルがあまりにも短い?「きょうこのごろ」。

しかしまあ、コンパクトなボディーのフォルムはセクシーだ!F~F3~D1~D3の系譜のリズムをイレギュラーさせてD4s!さらなるアンビリーバボーも期待できるNikonの系譜!フラッグシップ機で4800万画素をリリースしてくれれば?645のラインナップが要らなくて、すべてNikkorでゆける。

まってるで!!(笑)、、、。
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by syashinkouboutabi | 2014-02-28 01:25
ステーキのハンバーガーにカレーライス超びっくり盛りと
格闘しながら、ランチタイム!?少々寒いけれど「楽しい」ひとときを過ごす。しょっちゅう顔を合わすけれど。ゆっくりと談笑できることのない「メディア」仲間が集合。ギャグあり、本音トーク有り。気心しれたひとつの「村」の集会だ。これが一番大切で、大義名分を掲げても「こころ」と「こころ」が「本気」と「本音」でつながっていないコミュニティーが多い。

還暦を過ぎて「なお」肉食系!?まあ、それも人生(笑)。

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で、ほんじつ。

月一度の缶類のゴミ出しをまたもや忘れていて・・・。

納品画像処理もなかなか進まず。

一度、リセットするには「がっつり」休息かな?

さて、2月も終わる。

窓の外では、梅の花が咲き誇り、香りたつ。
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by syashinkouboutabi | 2014-02-26 18:09
チャオ マリアローザ!まだ、すこし寝ぼけている?
鼻水ぐしゅぐしゅ、涙わき、ときおり、いきなりくしゃみ止まらず?延々呼吸困難、、、。毎朝、薔薇の花を見て、癒されている。そのひとときと「飯」くってる時だけ「花粉症?」を忘れている(笑)。仕事は万全の態勢に24Hフルタイムでスタンバイされてるんで、いかなるテーマでも「スクランブル」OK!ただし、眠い。春眠暁を覚えずで、眠いんではなくて。早朝の朝焼け前の空高く東天に光輝く明けの明星と三日月を見ていた。

で、明日からしばらく天候が崩れる予報。カノープス南中は20:00。いろんな天象も「冬景色」ファイナルカウントダウン。

閑話休題?

週末は「ながしま」でマラソン。ゴール付近で、テーマパークとのコラボのオーダー!どうデザインするかはすべて「まかされ」ている。イメージは固まったが、青空と春の太陽が欲しいところ。小生のイメージとしては観覧車バックの選手の躍動感!そこへ完走間際の感動を写しこめればと思っている。見たことも無い瞬間瞬間を激写して、いつまでも新鮮さを失わない「永遠」の「記憶」をプレゼントしたい!

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毎日見ていると見えてくるものがある。まず、透明の花瓶の水。確実に吸い上げている。花びらがくたびれてきても、葉っぱが元気ならば大丈夫。朝の光の中で見る「生命」の源(みなもと)。

グラッツエ!!

BGMはイルカのなごり雪。
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by syashinkouboutabi | 2014-02-26 10:46
命のあるかぎり、燃え続けなくてはならない!
この世に「生」を受けたものの宿命!ただし、人生は悲喜こもごも。前を向くことが、かかわってきた全てのひとたちへの恩返し!最後の力を振り絞って、被写体を追いかけるも「残り」時間は僅か?自ら選んだプロフェッショナルの道に自らが挑み続けるならば、定年は無い。死を向かえたときが定年だ(笑)。

這ってでもシャッターを切る覚悟がある。

本日はD4sがリリースされた「記念」すべき日!感動的なスペックに、エキサイティング!こころはファンタスティック!今後さらにバージョンアップされることが読み取れる!次は?Xだ!このタイミングで撮影のオファーが、連続で入ってきた!現在主力のシャッターがぶっ飛ぶまで、D4sの導入は無い。ただし、世間はそれを許してくれない(笑)。直ぐにでもすべてをD4sに入れ替えたい(笑)。

フィーリングはまさにサイボーグ!それは全天候型防水カメラのイメージを抱かせる。シャッターのバリエーションは様々なシーンで、ストレスフリー!感度、画像、AFはもう、十二分だろう。VTRも新時代をきりさいてくれるだろう。

プロフェッショナルに絶対的な「差」を問うカメラの出現となった。やる気の無いものは去れ!そうゆうカメラの風格も備えたフォルムは、官能的だ!このカメラに何を求めるか?ヒューマンパワーの極限を問われることになる(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2014-02-25 22:05
夢の中でまで「仕事」していて(笑)。いまや、フォトグラファー
は撮影だけで、任務完了にはならない!?今朝の夢はけっこうリアルで、登場人物も仕事の内容も「実在!」。小生が最終チェックして提出しないと、進まないとゆー「最終原稿!」であった。で、そこは「夢」の中なんで100%リアルではなくて、物がどこかへいってて「目」が覚めた。上半身にみょうな筋肉疲労が残っていて、それは「体育会系」には心地好い「体」からのシグナル!

昨日の出稼ぎマラソン撮影の激務の筋肉痛なんだけれど。ばっちり動き、撮影できた「充実感」が翌日の筋肉痛で、その「疲労」イコール、よくやった!そうゆう満足感なのである。

一泊の出稼ぎなのに「洗濯物」が大量に出て、さきほど。干し終わる、、、。ちかごろ、柔軟剤に凝っていて、まず「香り」。

同時進行の納品準備?完了!
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by syashinkouboutabi | 2014-02-24 10:48
週末の伊勢は、ぽかぽか陽気で、出稼ぎの出かけに
「家電」の内覧会をひとつ経由して、伊勢道に乗った。車内は暖房は要らずで、眠気覚ましにウインドウ全開!ほどよい冷たさの風。で、さらに3っつ高速を繫ぎ、撮影地に到着。車を降りると微妙に冬で、ただし。フリースのみでOK。ホテルのチェックインを済ませ、ロケハンに出る。ミッションはマラソン。夕陽が落ちる前にホテルに戻り、再度コース地図と交通規制の時間を確認して、TOPPOの会場での駐車許可証をフロントガラスへ。準備万端で部屋に戻った。

で、天候も最高で、前日入りで。ホテルの部屋がけっこう階上なんで、赤く染まった日没前の太陽の光が差し込んで、気分はリゾートになっていた(笑)。

さらに寝るまでのたっぷりの時間をオリンピック三昧して、体を休めたが「目」はTVを見すぎて、アンバランスに疲労。

主催は大手の新聞社なんでオーガナイズがしっかりしており、けっこうゆっくり目に入ったが、問題なく駐車場へ到着。すでに本日のミッションの中核を担当する「巨匠」たちが作戦を練っていた?天候が最高なんで、すでに100%ミッションは成功したも同じ。みなさん余裕で談笑している。

で、駐車場にスタート地点は、ぽかぽか陽気で、それに騙されて?で、小生はゴール手前の最終カーブで本題のアートを試みたんだけれど。風が微妙に冷たくて、マラソンなんで定点撮影となる。すでにランナーが走ってくる時間帯なんで、もう動けない。寒さが冬を感じさせ、首筋は寒い、頭もスースーする、手袋も持ってこなかった(泣)。撮影にはぴりっと気合が入って良いんだけれど?現実は寒さとの闘いで「行」となった。ちょっとした「油断」で、あ~泣きたくなる情けなさの談とあいなった、、、。

スポーツフォト最前線は前にも書いたが、固定カメラもトランスミッターでシャッターを切り、フォトグラファーも当然一台は構えるから、カメラを複数作動させて、イメージを昇華させ、アートする。凄い時代になったもんだ。大きな大会では当たり前の光景になった。それがパソコンへ瞬時に飛んでくるんで、確認も容易で、完璧だ。で、撮影枚数が、とんでもないことになるんだけれど。

プロフェッショナルの次元での話なんで、まさにマトリックスの世界のようで。デジタル最前線をいかに使い切るかが、最前線の面白みでもある。そこには目に見えなかった「偶然」が残される!デジカメの数だけ「ドラマ」が残り、事実として「存在」する。デジタルカメラが次から次へと開ける扉は、じつに「ファンタスティック」であり「ビューティフル」であり「エキサイティング」で有り続ける!

人間力を試される時代の幕開けだ!
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by syashinkouboutabi | 2014-02-23 23:02
厳冬期。最後のミッションのキーは、先ず「交通路」の積雪。
撮影現場にいかに辿り着けるか?ずっと続いている「快晴」と引き続き大陸の大型高気圧、太平洋側に低気圧無し!寒さは冬だから当たり前。で、それをクリアできれば、2~3のイベント系もそれ以外にオファーをいてだいて、あるが、移動のリスクは少なくて「春」を迎えられそうである(感謝)。

ライフワークの撮影は相変わらず恵まれていて、特に野鳥は冬鳥、春鳥の渡りのコース上に自宅があることが確定された(笑)。ヒレンジャク、ジョウビタキ、イカル、トラツグミなど。スズメとイソヒヨドリは我が家の換気扇でマイシーズン営巣する。

以前は撤去してたが、近年は宿を提供することに。犬も飼ってるんだけれど。野鳥とは仲良しで。イソヒヨドリは帰宅がちかづいた小生を途中まで迎えに出てくる話は前にも書いた(笑)。それと近頃ではカワセミとノスリも散歩に出ると至近距離にやってくる。こっちはどうも「がさがさ」をやってるのを見ていて、魚から水生昆虫、甲殻類に至るまで、彼らのフルメニューを採取して、撮影してるんで、おこぼれを狙っている風でもある。本当のところは分からんけどね?

その他の猛禽もかなり低い木々に止まりこっちを見ている「きょうこのごろ」。

五十鈴川は自然豊かで、彼らの食料はたっぷり確保されてるんだけれど。目の前に「がさがさ」とフルメニュー並べば?そりゃあ、集まってくるのが自然。一緒に「飯」するかってなる(笑)。初夏の峠路もそうで、道路わきの落ち葉の土をひっくりかえすとミミズなんかがいっぱい居て、これから、初夏に進むと、水場には沢蟹、かえる、へび、昆虫などこれもアカショウビン、ヤイロチョウ、クロツグミなどのお食事で、夜にはイノシシ、ムササビやら動物も同じお食事(タンパク源)となる。

で、うん十年も通ってるんで、いきものたちには多分「お食事係り」と思われているに違いない。彼らは野生ではあるが、我が家の犬と共通するしぐさを近頃発見?それは小生に存在を知らせる「シグナル」を送ってくるのである。で、こっちも自然界を少し、アレンジして「食物連鎖」のサポート?をする。で、第三者が居ると「まったく」寄り付かなくなるから、野生は凄い!そのスタンスが分かってからは「単独」になってから「口笛」を吹く。で、ひとりにやにやとシャッターを切る。なんていやな奴なんだろうと自分でも思う、、、きょうこのごろ、パート2。

ヤマドリがジャストミートで複数のファミリーと接近できるようになった。昨夏、なついてきた「ウリボウ」もでっかくなってることだろう。春の川、春の海、春の山が今から、楽しみ。激務、厳冬期のミッションもその、楽しみがあるから「がんばれる!」。

と、ゆ~ことで。
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by syashinkouboutabi | 2014-02-22 11:32
喰いたいなあ~?と思っていた「いちご」を差し入れされて、
その前から「いろんな」味覚が届いて。次から、次へと「続いている」。撮影をペースダウンさせてるんで、ゆっくりと「味わえる」。先日、タラバガニを臨時で冷凍庫へ預かったんだけれど。一口も入らず、、、。あげくに冷蔵庫の「備蓄」が半分消えていた!もらいもんで生きてる「生活」も良いもんだ(笑)。内容がけっこう健康的で、上げるモノは逆に備蓄品なんで、日持ち優先で、生鮮食料品ではないんで、いかがなモノか?でも、近頃の日持ち優先食料品もすてたもんではない。

作品作成時間帯を少しでも良いから、取る様にした。もっか、昨年の5月撮影分まで来た。良いペースである。デジカメのストックフォトのバリエーションが「勝負」を分ける!本気で取り組んでから1シーズンが巡って、対外的にも良い感じで、近頃。あと少し、もう少しって気持ちで前へ進んでいるのが良い。先ずは足元の伊勢・伊勢志摩から。

ひとつ、進んで。次が見えて。そんな繰り返しがじつに良い。「365日」目の前のアングルがテーマになってるんで、距離的時間的スケジュール的にもリズムも良く。さらに人間関係の広がりは予想だにしなかった方向へ進み。それが楽しい今日この頃。

気がつけば?いつものパターンで、激務の週末(笑)。こっちはいつも、名古屋、岐阜、大阪、滋賀、兵庫などのチームに混ぜてもらっている。で、この間、聞いたんだけれど?高山のS氏が「山の神」で小生が「海の神」になってるらしい?共に昨年、還暦を越えた!!

若いつもりでいたのに「いつのまにやら?」最年長で、言動は幼稚園レベルの二人なんだけれど。幼稚園の年長さんとは「意味」が違う!?なに、云ってんだか?
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by syashinkouboutabi | 2014-02-21 22:53
NikonD4sリリースまでファイナルカウントダウン!
小生の撮影ジャンルはD4が「s」にビルドアップされると「世間」で噂されている「表現」のマイナーチェンジとはまったくレベルの違う「話」になる。衝撃的に画像が創造され、表現されて仕上がるコトが約束されたも同然。「s」と心中だな(笑)。還暦を越えたんで、遊んでる時間は少ない。
おもいっきり遊びたいんで、たのんまっせ!

風が体の芯まで冷やし、陽だまりは汗ばむ。木々は芽吹き始め、野鳥はペアリング真っ只中。撮影ポジションをミステイク!カワセミのペアがけたたましくひと鳴きして、小生の左右をすり抜けて飛翔!これで二回目だ(笑)。網出したら捕れるで!その「トレル」じゃねえだろ「撮れる」だろ!?

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猛禽はカワセミのおこぼれと小生の食料を狙っている。狩はへたくそだが、生きてく為のずるさと賢さはすぐ、学習する。

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どっちにしたってD4sの画像が別物だと信じて、現行機材での撮影は「春休み」だな(笑)。人生で一体何度「エポックメイキング」を体験するんだろうか?しあわせには違いないが、そろそろ「脳みそ」と「体」がついてゆかない(笑)。

まだ「厳冬」のミッションがひとつ、残ってるんで「先ほど」タイヤチェーンをオーダーした。現有機材「最後」のお勤め?はたまた、D4sが間に合うか?

それよりも、足跡の「主」を今晩、撮るか?さて、ど~しようか?本日は本当に久々の底冷え!!D4sがリリースされるのを待った方が良いよと「心」の中の自分がつぶやく。そうだよなあ~と半分やる気が失せて、さぼろうとする方の自分が勝っている(笑)。

止めとくかっ(笑)、、、。
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by syashinkouboutabi | 2014-02-21 19:55
生命を復活させていただいて!二年目の早春!!
ドクターからは「普通」の生活はできますよ。そう、言われて過ごしてきたが、振り返るにど~見たって「普通」じゃないことに「気」がついた。食生活は格段に「普通」になった。毎日、大盛りではない?で、撮影が多すぎる?3分の1にする決意をした。自分の身は自分で守れ。

さらに振り返れば?この病気で「二度」死にぞこねているワケで、それも「カン違い」した自分の判断の甘さから、、、。日々、飲んでる「薬」の説明書を繰り返し、読む。普通に考えれば、重病患者のレベル。運動療法の一貫の「散歩」へ長玉を持っていったのが、間違いの始まり(笑)。一般成人男性で、同じレベルのコトをやれと云えば、出来る「体力」を有する人は一握りにも満たないだろうし、トータルでさらに計算したら、クレージーこの上ない。

厳冬が去り始めている2月下旬に入った。今宵はシリウスが煌々と瞬いている!で、機材を車に積んだが、峠ゆきをやめて、暖房の良く効いた部屋で「茶」することに変えた。好条件に当たれば、何が何でも「現場へ!」のスタンスを止めた。第三者に声をかけないといけない仕事もやめることに。逆の時はさらに「ひと」を選ぶように決めた。人のストレスが「一番」悪い。へんな気配りは結局ろくなコトにならないのが、われわれの年齢で、素直さが無く他人の行動に「疑心暗鬼」で、平気で愚かな言動に。てめえのコトだろ(笑)。

で、3分の1ってことは「夜明けと日の出」を撮ったら、後はデスクワーク。日中も1本の案件のみ。夕方からのがあれば、早朝、日中はせいぜいデスクワークと決めた。これで、ゆこう!!

蓄積疲労を備蓄してはならない。などと書いていると、救急搬送からの生還!なんて、本が出せそうな気分になってきた(笑)、イカンイカン。
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by syashinkouboutabi | 2014-02-20 22:44