四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2015年 09月 ( 15 )   > この月の画像一覧
タイミング良く?「本日」は、朝から。二ヶ月に
一度の「通院」の日。血液検査で、炎症の数値が高いと出たので、と言う「話」の流れで、実は昨夜が最悪で、咳き込んで。これが、たちの悪い喉も気管支も痛い「最悪」の咳き込みと、訴えたら?なんと、肺炎で。抗生物質を朝夕食後に投与となり、重傷と知る。

明日は早朝から、伊勢で神事の取材撮影である。その前にF1鈴鹿日本グランプリの画像の納品を出荷させたい。

それにしても。心身、絶不調である・・・。情けない・・・。で、ニンニクたっぷりのエビクリーム高級パスタをがっつり、喰らったのだが?効果は低くて???いや、悪くなってないから、これが現在の小生の生きる力の精一杯のところか、とも思う。還暦を超えて、3年目の秋に入った。来月は、誕生月でもある。ここいらへんが、体力のピークでもある。

運だけに任さずに、節制と努力だと戒める。

近頃。本気で「写真集」を目論んでいる。F1鈴鹿日本グランプリで出会った「世界水準」のフォトグラファーから、インスピレーションをいただいた。それで、一気に気持ちが、加速した。

で、実際は?何時?出せるやら?(笑)・・・。
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by syashinkouboutabi | 2015-09-30 16:14
先週、水曜日から「ずっと」続いていた。鈴鹿「通勤」も
本日で、撮影は「完了!」。後は、納品をどうやってクリアさせるかにかかっている。朝夕の秋風が、寒いくらいなんだけれど。日中、陽が射して、無風ともなれば。灼熱の真夏の大汗を彷彿させる「不快感」にさいなまれ、うんざりだ・・・。

レンズを一本、発注した。フットワーク優先なんで「軽さ」にこだわって、手持ち撮影と「稀」に一脚対応とした。どれほどのレスポンスかもテストせずに「購入」を決定した。複数ボディーでの「後処理」対策である。画像整理に最大のストレスを感じてるんで。それを「回避」したいから・・・。

続けて、スポットで「交換レンズ」&「ストロボ」を充実させてゆく計画なんだけれど。ただし、例の「最強」デジカメのリリースは年を跨ぐようなんで?3ヶ月の「休眠」とするか?それも?ありだな?

風呂に入るべきか?明日にするか?葛藤している・・・「体調」不十分の気味で、鼻水が止まらない・・・これは。蚊取り線香の「焚き過ぎ」で、ジャンボサイズを毎晩「三巻き」焚いていたら、先ず。喉に来て、風邪?の症状を伴って、微熱、倦怠感、鼻水の巻となって、不快な日々が、しばらく続いている・・・。

やっぱり、風呂して。

寝ることにした。

快眠が一番である。
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by syashinkouboutabi | 2015-09-29 00:36
振り返り見れば?小生の「撮影」現場?何故か、
気づけば、まことにそれはそれは。厳しい現場ばかりを「自ら」選んでいる。一番、機材に「害」があったのは「シーカヤック」である。防水バックのパッキングを疎かであったことも「ひとつ」は要因だけれど。大自然のエネルギーは一瞬にして、人間の能力とか対応力とか判断力の「物差し」を吹っ飛ばす!

沖縄、珊瑚礁のリーフまでは、快晴ベタ凪ぎ。海の流れを感じた「外海」を認識した時にはすでに「手遅れ」で、引き返すより波高、3m以上のうねりに乗って、風下へ進む「道」しか選べず。島の外のリーフは幅広く、白濁した激流が、波立つ。そこはクジラの回廊で、東シナ海である。大型のサメも回遊している。リーフ近くではウミガメが、バウをかすめてゆく。まさに命がけのデンジャラスゾーンに違いない。

その合間へ、キャンプの為に上陸で。大波に呑まれ、潜水艦になり、ただし「転覆」は回避して無事に浜辺へ着地はしたが、レンズ、ストロボなどが、水圧で海水が浸入した「防水バック」の神話を葬り去った!撮影中のは、純粋のカメラバックだったんで、コトなきを得たが。交換レンズの予備とストロボは衣類用を兼ねていた。普通の条件ならば、なんら問題の無いレベルはクリアしてきたが。珊瑚礁の境界の海のパワーには屈した・・・授業料は自然界のは何時何時も「高く」着く。

次に「山」「渓谷」である。ぶつける、落下させるは「日常茶飯事」で、14〜24の前玉を損傷させて、フードが欠けた!まあ、自分の体の身代わりになったんだけれど。ショックである。

で、なんだかんだと。携帯電話の水没に、長年慣れ親しんだ「D3」のオーバーワークで・・・と続き。で、印刷では、試行錯誤で最高に煮詰めた「独自の色彩」を管理していただいているんで。いきなり「ボディー」の変更は大混乱だけではなく、時間の大きなロスを生む。で、あっちこっちにSOSを出したら、なんと「あっという間に」手配いただけ、大感謝の談となった。ありがとうございます!

ただし、最新最強になるであろう「D?」のリリースまで、「噂」によると3ヶ月は最短でもある感じなんで、「そっちは?」なんとも「長い長い」待ち時間になりそうだ?
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by syashinkouboutabi | 2015-09-19 16:57
野生圏相手の撮影にはセオリーが有って、無い。
パターンが有って、無い。様々なファクターが入り乱れて、ジャストミートは「一瞬」にして、訪れる。この「妙に」、筆舌に尽くしがたい「感動」を味わう!ただし、その瞬間にシャッターを切れるかという「課題」がある。すうっと吸い込まれるように「AF」が作動すれば、快感を伴って、画像をキャッチ出来るが、大抵は「迷走」する。夜間ともなれば照明は、特に「適正露光」などとは「無縁」なんである。大体、イレギュラー(撮影者に取って見れば)な距離で、ピンポイントに出現し、遭遇するからだ。

手の平サイズの「小動物」に至っては、絞りを3段階も変えさせられた。こんな「時間」の余裕は奇跡に近くて、普通はロックオンして、長くて「一秒間」で、「勝負」しなければ、撮影は成功しない。で、その前にある、被写体までの「距離」を詰める「プロセス」は、これも難易度の高い、筆舌に尽くし難い順番がある。

目の前で、餌を食べるのに「一生懸命」な「いきものたち」に稀に出会うが、相手に警戒させない「技」もある。遭遇して、逃げる素振りが有れば、止まって「撮らない」「追わない」の鉄則を遵守して、後の日に託す。その繰り返しで、「結界」を解く。何十年もの「そんな」時間を繰り返し、見えて来たものがある。どんな気象条件が、無条件にジャストミートするかも知った。つもり(笑)。

野生には、「生死」をかけて、「躍動」する姿に「生きる」ことのすばらしさを教えられる。で、撮影機材を年末にかけて、そう入れ替えとなった(笑)。心臓の発作を手術を乗り越えて、還暦を過ぎた「老人」にそこまでのパワーを絞り出させた「魅力」って、いったいなんなんだ?プラス。宇宙の神秘である。美しい「星空」を見て、魅了させられる!理屈など皆無だ(笑)。

結論は(続)機材貧乏の巻とあいなる。で、お後は?よろしくない・・・
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by syashinkouboutabi | 2015-09-18 01:29
何をやってんだか?と、田舎暮らしを嘆いていたが・・・
先ず、メール。どっかのボタンを押してしまい?送信がストップ!これはいろんなところをクリックして「修復!」・・・で、「独断」の作業が最悪の事態に・・・今度は「受信」が出来なくなっていた(笑)。これはさすがに辛くなって。サポートサービスへ電話・・・是が、一気に解決!ありがとう!

これで。ようやく?目覚めた?

独断と偏見による考察はこの年齢なんで、そろそろ終わりにしよう?聞く耳持たないも止めて、素直になろう(笑)。世間一般にはどおってことのない「コト」で、大騒ぎの一件落着で、目覚めたというか?しかるべき「筋」にお伺いを立てれば、喉のつかえがこんなにもストレスフリーで解決出来るなんて!

で、メールが作動しない間に「37件」ストックされていて、返信を完了したんで、趣味のブログを書いている。

今宵は「雨」。ここんところの「睡眠不足」なんで、夜間撮影は中止にした。雨の日もドラマチックな「遭遇」があるんだけれど。近頃、あんまり出かけてゆくんで、「いきものたち」に嫌われかけているような気がする。

月末は「もうひとつ」の本業が、撮影たっぷりで、気が重い。そう、好い撮影がしたいが為のプレッシャーがのしかかっている。ぐわんばれ!自分!
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by syashinkouboutabi | 2015-09-17 00:15
静寂の「闇夜」を徘徊して先ほど。「帰還」、
近頃の撮影は必要以上に「追尾」する。被写体が、急斜面を駆け上がり、駆け下るのを狙ってんだが、AFの補足が、今一である。スポーツフォトよりも明らかに難易度はすべてに置いて、高すぎる。そこへ流し撮りとか「様々な」テクニックを駆使出来れば。見たことの無い「ネイチャーフォト」が生まれるであろう。

それにしても「生物多様性」である。いままで、頭に無かった「いきものたち」との出会いが、半端では無い。今通っているフィールドには、ツキノワグマ以外の動物、野鳥、昆虫、蜘蛛などが、図鑑で見る「すべて」が、生息しているのを確認出来た。案外、新種の発見とか、絶滅したとされるモノまで、見ている「気」がする。

レッドデータブックのおかげである。知識、資料はどんな小さなことでも見逃しては行けないコトを認識させられた。レッドデータブックが、我が家に来てから、初顔合わせの「動物」が特に増えたというか。好く、出会う!食物連鎖と生態系。季節の巡る意味を重ね合わせると「出会い」が、偶然だったのが、近頃のは「必然的」な根拠も見え隠れして来て、面白い!

VTRの方が、確実に「映像」を捉えられるコトも近頃の体験で、分かった。で、本日は「手のひらサイズ」の生き物を手が届く距離で、キャッチしたが、まさに「マイクロレンズ」の世界である。広大な伊勢悠久の森があり、黒潮の回廊が温暖な海に山に川に生物多様性の「楽園」の四季彩をはぐくむ。

伊勢志摩の海、山、川である。
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by syashinkouboutabi | 2015-09-16 04:53
使い切れていない「パソコン」。もったいない
「話」なんだけれど、必要なコトが出来ていれば好いと、居直ることにした。物欲はとどまるコトは無く、マッキントッシュの27を年内に「もう、一台」と、「喉」から「手」が出ている訳で・・・デジカメのD?の画素数によっては、さらに「様々」なアイテムに影響大となり、その他のアッセンブル&ラインナップも大きく修正しなければならなくなる。2015-2016は、まさに「天下分け目」になるに違いない!

すべてが、近年の機材一般は、オーバースペックなんだけれど。プロフェッショナルの現場が、単純では無くて、画角、画質もクロップをフル稼働させて、クライアントの要求にリアルタイムで、答えなければ、デジタルの意味、価値は無く。撮影した「瞬間」に画像の共有こそが、デジカメ最前線なんで有る。

これから「ライフワーク」の四季彩も秋たけなわになり、郷土料理の「旬」もテーマに加えようかと企んでいる。本音は喰いたいからである(笑)。

年内まで3ヶ月あるんで、じっくりと「すべて」を「補強」したい。

この間、手に入れたレッドデータブックが、ことのほか、面白くて。大半が、文字なんだけれど。それが、かえって、想像を掻き立てる!この年齢になってこそ「つながる」コトも随分ある。文字の奥に見えてくる「真実」をデジタルフォトが「答え」に導く。で、撮影テーマをノートに書き留める。凄まじい数になってゆく。で、広辞苑よりも一回りも大きいので、持ってゆくのが大変だなどと思っていたら、タオルケットをぐるりと捲くと、なんと。「仮眠」の枕になる(笑)。

これが、夢ごごちに「脳」へ「知識」となって、染み込んでくる!本当、だってば。

年明けからは「ごっそり」と世間に究極の画像をリリースできるに違いない。
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by syashinkouboutabi | 2015-09-13 00:39
覚悟を決めていた、「残暑」の9月の太陽「直射日光」
の肌を突き刺すほどの暑さ、熱さ、痛さ。窒息しそうなほどの湿気はその肌にも「汗まみれ」で、纏わり付き。例年の経験が体験が、脳裏(悪夢)から離れない。中旬から、下旬の入り口の撮影が、インドアで。雨、残暑も関係なくなるのが、有り難い。残暑の洗礼からは今の所、逃れられている・・・。夜は数日前から、鈴虫が好い音色を奏でている。台風18号の豪雨にも流されなかったようだ。

連続で、水没させた「携帯電話」のデータは復旧せず。連絡を入れたい相手も沢山居るんだけれど。かかってくるのを「待つ」しかない・・・。

仕事の確認も幾つか有る。まあ、これも何かの「運命?」と、して「待つことに」しておこう。

近頃。ごはんを食べてない。いや、日本食と言う意味である(笑)。白いごはんに漬け物とみそ汁。白いごはんに梅干しと海苔。魚の干物、刺身、、、野菜、果物。などと「頭」にはあるが、現実は節操が無く、結果は「最悪」・・・。ただし、けっこう「コントロール」が出来て来て、「腹」の「出っぱり」は以前ほどではない。

風前の灯、崖っぷち、首の皮一枚な「危機的状況」を潜り抜け、浮上までとは行かないが。平行線を少し越え、ここで「安心」すること無く。微速前進、匍匐前進と行きたい。9月は、未だ「鍋の底」に居る。10月に入ると「奇跡の生還!3度目の秋」を迎える!(感謝!)。この手の「筋」の先輩の言葉を信じるならば?再発の危険度は「3年目ぐらいから、先?」かなり低くなるらしい?

とは言え。冬も危険な季節なんで、それまでの束の間の「心地よい」季節を心から、愛でたい。
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by syashinkouboutabi | 2015-09-12 01:16
失せ物、探し物は???毎朝の日課!?手元は、
老眼眼鏡のお世話にならないと視界ゼロ!?ゴミ出しの朝は、足下がおぼつかないと書くと。気が滅入りそうなモノなんだけれど。一向にマイナス思考になったコトが無いのが、不思議な気がする。悪く言えば、自覚無しで「大怪我」をするパターン?いや、大怪我は何度もやっている。本日、もの凄い「朝」だった。三日月と暁の明星とのコントラスト!超快晴の夜明け!

天変地異とも思える近頃の気象が、見たことも無い「天地創造」その「一期一会」を演出する。それに「撮影機材」を選びつつ、準備に入るのが、最高の「ひととき」となる。写真家冥利に尽きるとは、このことだ。

で、今から。ゆっくりと「朝食」である。今朝は牛乳を切らしてしまっていた。先の話に「物忘れ」の項目を追加である。今週は週末まで、受注の仕事が無い。是ぐらいが、丁度良い。と、書くと負け惜しみか?(笑)。いや、本音である。

酷暑、残暑でエアコンフル回転、フル稼働だった「夏」の電気代が、例年の半減に近かった。夏前にエアコンの掃除をしてもらった「おかげ」である。ガソリンもハイオクを入れているが、そこそこの「遠出仕事」で、これも。燃費が好い!?

写真も「独断と偏見による激写」のジャンルが、ぼちぼち「売れる」。風景写真家としての「光明」が見えて来た気がする?ストックを一桁上げれば?売り上げも一桁増えるという、単純な「論理」を当てはめると、楽しみも倍増というものである。ただし、世の中そうはとんやがおろさない・・・。

まあ、夢は夢として。モチベーションを保つのに必須だから。それは永遠のテーマとして。常に脳裏のどっかに置いとこう(笑)。風景写真家?好い響きだねえ〜。
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by syashinkouboutabi | 2015-09-10 09:01
いよいよ、撮影機材の「ファイナルアンサー」の
「時」が来た!もちろん、Nikonシングルネーム機に「すべての」照準を合わせる。レンズのラインナップももちろん、キモとなるが、パソコンのセッティングが「先に」決まったのが、とても大きい。時代は常にアンバランスだったけれど。ここに来て、なんとなく「ストレス」が無い。以前は何かしら、ひっかかっていたような「気」がする。今は昔・・・。さて、久方ぶりに大暴れ出来そうで、楽しみだ。

人生、集大成か?最後の散財と書くと、メーカーさんにお叱りを受けそうだが。笑って流していただければと思う。レンズは「仕事」に合わせて?ちびりちびりと「買い足して」ゆく、ラインナップと「大枚」をかけての2パターンとなるだろう。是には、「撮影」に確信と自信がみなぎっている。久方ぶりに「すべてが」揃う!

有言実行と書くと見栄えは好いが。蝋燭の「最後」の炎に違いない!躊躇無く、被写体に真っ向から、レンズを向けたい!今年いっぱい掛けて、ラインナップ、アッセンブルを完了させてゆく。ただし、それがエンドでは無い。進行は延々と続く!

2016新春まで。そうは、云っても「大枠」が決まるまで、「悩み」続けるんだろうなあ(笑)。中学生の頃に「始まった?」趣味、大人になっての道楽が、まさに「生涯学習」になろうとは?なんて、幸せなコトなんだろうかと。それが「仕事」になっているということも「素晴らしい!」・・・「感謝!」、ただただ、それしかない。
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by syashinkouboutabi | 2015-09-09 22:30