四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2016年 07月 ( 41 )   > この月の画像一覧
四季彩 ・ 伊勢志摩二十四節気 ・ 小暑を過ぎ、大暑に向かう
伊勢、五十鈴川・夏色!冷蔵庫で冷やしたスイカより、川の流れで冷やしたのが、夏野菜もそうだけど。旨い!エアコンの風よりも河辺で汗を流して歩いている時に吹いてくる風が心地よくて涼しい!ひとり旅の風である。D5に200−500のセットで、二十四節気をスナップである。途中、パラパラと来た雨も涼を呼び、蒸し暑さを呼ぶような打ち水にはならず。正午をうまくまたぎ、夕方の夏に居た。

少年の頃に見た「原風景」が、そのままにあった。伊勢悠久の森の五十鈴川の恵みに違いない!感謝!



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水と太陽の恵み。稲作の国は青々と実り育つ先にもうすぐ、色ずく。トンボが群れで、飛んでいる。そんな季節に今がある。



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その先の虚空、天地創造。心の国の花が咲く。「合掌」・・・。真夏は、過去への回帰であり、未来への旅立ちである。己の愚かさを汗に流そう。そうゆう、季節に違いない、そんな「四季彩」の風景である・・・。



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「夏」はうだる暑さの「ひととき」に生き物たちの「小宇宙」があって、被写体までの撮影距離に余裕があって、ゆったりまったりの空気感が好い!それが、200−500である。D500だと、300−750となる。全く見たことのない表現が可能になって、さて?どうしようか?
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by syashinkouboutabi | 2016-07-15 16:00
夏の日差しに一番似合うのが、ハマユウである。ハマボウも
好きだ!潮の香が心地よいのが、伊勢志摩の風景であり、少年の頃。旅への衝動に駆られた原風景が今も存在する。浜木綿と書くと、さらに旅情が湧く。パソコンをビルドアップしていたら、検証に時間がかかりすぎて、未だ。

途中で、バテた(笑)。



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フォークソングでさすらい人の子守唄というのがあって、延々と口ずさんだ。これにも浜木綿の花が出てきて、星も唄う・・・ふるさとを想う歌である。いろんな原風景を小生は持っていて、それを今。写真にしている風である。で、この初夏から始めた動画のワークフローで、つまずいている。

取扱説明書通りの画面にならないのが「ひとつ」あって、悩んでいる。これをマスターすれば、格段に作品が出来上がる!すんなり行かないほうが、良い。自分の為にはなる。しっかりと身につけて、対峙できるから。

それにしてもである。

撮影よりも肩が痛いほど凝ってきた(笑)。これって、余程。力んでいたに違いない。頭を使うのが苦手だって証拠か。

で、週末まで。戦おうと思っている。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-14 23:06
真っ向デスクワークと向き合っている。肩が凝る、
眠くなるで、向かないんだろうなあ?で、ターゲットは 4K 動画!初体験である・・・。編集がさくさく出来たら?映像作家になれるかなあ?こっちも未知との遭遇であるし、未知を見る目も頭も「無知」であるから、難儀である。お声がかかっている。期待はされてないんだろうけれど、出会い頭というものが、素人にはある。それへの一縷の望みかな?

そうゆう面では。伊勢、伊勢志摩、東紀州は「素材」の宝庫である!

脚がヨロシク無い。雲台も専用の物では無い。息を止めて、せいので「シュート」している。ようはやる気だと思うけれど。テクニックの部類が使えない。ただし、この世界にも「ハンディー」と云う、ポジションはある。そうかっ!それでゆこう!

梅雨が太平洋に下がっての晴れ間である。残ったのが、寒冷前線と云う、小生には願っても無い気圧配置天気図で。うだるような暑さが部屋まで来ない。東に朝熊山の稜線が迫り、西に鼓ヶ岳の稜線があって、五十鈴川が流れるという絶好のシチエーションが我が家である。

機材を車に積み込んで、撮影現場の伊勢悠久の森の入り口まで。5分とかからない。行き当たりばったりの撮影とロケハンの繰り返しでも。剣峠まで、90分。たっぷり時間をかけても一日、居ると「昼寝付き」のランチタイムは毎度の日課で。気が向けば、夕食まで持参で五十鈴川源流の山に居る。

これを「写真集」にしようと進んでいるが、今の時代。紙媒体?もなあ・・・。そこへ出て来たのが、4K 動画である。まあ、まだまだ撮り切った感はないんで。ゴールは決めてない・・・。

休憩?終了!
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by syashinkouboutabi | 2016-07-14 14:07
部厚いD5の取扱説明書をようやく読んでも理解出来る
自分自身のレベルも何とか実践の繰り返しの日々の中で到達して来た。使い切れてない、超ハイスペックの数々を余す所無く見てみたい。使い切りたいと云う思いが増々強くなってくる。久々に写す悦びをストレートに感じれるカメラを手にした(笑)。今までが、いったいなんだったんだろうか?そこまで、思わせる魅力的、いや。魅惑的なマシーンに仕上がっている。

ただし、その先をもう、見ていて。東京オリンピックモデルをすでに見据えている感がある。発展的な香り、臭いのするのが D5 & D500 である。そろそろ、D810 へのビルドアップを完成させるのか?全く別のに仕上げて来るのか?Nikon フリークには妄想が尽きない(笑)。D3 で、魅せたプロの道具の底力を継承発展させて、D5 がリリースされて新未来の扉を開けたばかりだが。4K のスペックの先に有るものが、更なる未来を切り裂くんだろうなあ。とても、楽しみにしている。

まだまだ、進化して進歩する予感に浸っている(笑)。

レンズが動けば、ボディーが動く。そして、モンスターの完成系が姿を現す。カメラがこんなことになろうとは?少年の頃に手にした645の蛇腹のボディーにフィルムを入れたら、写真が撮れた!感動感激が、小生のルーツである。目の前の風景を撮って、モノクロ写真で、自分で現像して、紙焼きして、乾燥させた。すべてに臭いがあってすべてに手作業であった。目と手と心の感触で仕上げた作品が宝物であった。

そして。世に一眼レフの登場である!星を撮ったら、Nikon & Nikkor だけが、点像で色が乗った!他のメーカーは滲んだ白い点だった。今は昔の物語である。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-14 08:28
この雨の涼しさのおかげで。風呂上がりも快適で、
これで、デスクワークが少しでも進んでくれれば?焦りも無くなろうというもの?いささか溜め込みすぎた作品候補になかなか手がつか無いままに貯めたのが、半年分を越えとなると。収入に替えてないと云う現実はなんとも、勿体無い。まあ、作家とはそんなもんらしい、世間でも(笑)。居直り半分、諦め半分では世間の責めも仕方ない。

こんな時は無理にでも旅に出てと思うが、行きたい方向が今は浮かばない。

食事を無理の無いように質素にして、体を絞ってから「旅人」になるか。いっその事、旅先で心身鍛え直すのも好いが、撮影機材をたっぷりと持つと。移動は車しか無い。この選択肢の無さが、いけない。

ようは何事もやる気である。

それで、北海道や沖縄に向っていた。そこで、結局【地元】の好さに気がついて、目覚めた先が。ダニ、アブ、蚊、ヘビ、蜘蛛、ヒル、毛虫、蜘蛛、漆・・・。一通り洗礼を受けて、あっちこっちに歴戦の【跡】が残っている。

こっちのも作品予備軍が、たっぷり貯まっていて。そらあ、焦るわなあ!

この夏もたっぷりと「宿題」を抱えていて。盆までが、勝負の「話」。

あ^あ^! 絶体絶命!
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by syashinkouboutabi | 2016-07-14 00:24
雨の日の残業で。越えて、夜勤にさしかかるトコロで、
めげた(笑)。機材にこれ以上の負担をかけ、酷使するのも憚れて。汗と湿気でじっとりとした手触りはいかにも「光学器械」にはよろしくない。せめて、雨の日は明るい時間帯だけに仕事させたい。とも、思った。言葉無き相手である。労ろう・・・。

で、この天候が続いて。疲労困憊から抜け出そうとで出来ている。食欲が相変わらずで、オーバーカロリーになってしまう。自炊の折りもどうも、一品多くなり、量も加減が出来ないのが、毎回の罪。24時間の時間帯が、区切れないので。風呂に入るローテーションまで、狂っていて。それでも、朝、昼、夕の食事だけが不動であるのが、情けないやら、立派やら(笑)。

手元に地図が有れば。すこぶる楽しい!「旅」がそこから始まり、夢の「ひととき】を楽しめるからだ。写真作家の人生も悪く無い!動画はまだまだ、作家の域では無いにしても。どこで、どう?ブレイク?するやも知れんと思う。それにしても、この涼しさは今の季節では最高に有り難い。ただし、パソコンが足りなくなって来た。これは、一人の量じゃない!いくら、ワークフローが整った所で、作業は小生一人である。

出ずっぱりで、パソコンの前に座らない。これでは前に進まない・・・。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-13 20:43
高校時代の生活に似て来た?朝練、昼練、夜練!!!
で、その頃のツケ?が来て。還暦を越えてから、ぼろぼろになって、老化も加わって。あっちこっち痛い!ところが、それに懲りて、辞めとけば良いものを時間帯怪しからん頃。世間とは逆走で、コトが進んでいる。そう入れ替えの機材のフットワークも順調になって来て、出会い頭をモノにでき、天地創造、天地妄想あらゆる「アングル」自由自在の自画自賛で、悦に入っている(笑)。

開き直って、このマイペースで延々、立って歩ける内は進む。伊勢、伊勢志摩「食べ歩き!」、ちょっと寄り道の遠出の旅の【東紀州】と、テーマが無限に招いている!素晴らしいロケーションを頂いて、写真にしない手は無い。動画がこれも実に素晴らしい!ファンタスティック!

太陽、月、星。夜明け前、夜明け、日の出。昼下がり、夕方、夕陽。夜・・・。旅は出会いと別れを繰り返し、切なく甘く過ぎて行く。非日常と日常。日溜まりで、微睡む季節ではないが、大汗を承知で昼寝を決め込み、大やけどの日焼けを何度かそれでも繰り返し。野生人を張っている(笑)。可も無く、不可も無くの人生なんてつまらないと嘯いて、生きている。

必須アイテムが、クーラーボックスに凍らせた飲料水、補給食と云うのもアスリート時代の知恵である。

で、夜勤早朝勤務明けで。社会復帰、予定時刻は未定である。写真家にとっては、理想の境遇と他人は云うが、最高に楽しんではいるが、めっちゃしんどい大変であるのが、後の体力、気力の回復である。沢山、写真が売れますように。一縷の望みを託して、とりあえずは【夢】の世界へ・・・。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-13 09:11
どんなに優れたアイテムでも、道具は進化せざるを
得ない。近年の究極の変遷は70−200のズームレンズである。必然があって、高倍率ズームへとスペックが追加されて、望遠側が400まで、伸びた!画期的である。サーキットでのスナップが、全てのポジションで、飛躍的に効率アップされた。そこから、全てのジャンルにアレンジ出来る高性能レンズとなって、リリースされて。さらに200−500と続いて、もちろん。D5 & D500 で、最高のパファーマンスを発揮する。

で、小生のレンズのラインナップの中で。70−200が出番を失っている。まあ、取り回しに部があるんで、ボディーを増やせば出番はある。風景写真、ワイルドライフではレンズに一台のチョイスで、ありとあらゆるシーンに対処しなければならない。シャッターチャンスに瞬時にいかに対応出来るかが、成功へのキモであるから。

最高の描写への挑戦が、待っている。

いつの頃からか、満足出来ない「自分」に目覚め、納得出来ない「プロ意識」に変化して、プライドも許さなくなりの「頃」、メーカーも答えを出した!単焦点レンズも広角から超望遠まで、究極の進化を成し遂げて、写真家もまた、スキルアップの日々である(笑)。

自分自身が感動すれば、人にも伝わる。日々、ネキストワンに挑戦することの楽しみ、素晴らしさが写真にも映像にもあり。その「ふたつ」を同時にチャレンジ出来るチャンスをいただいたワケだから。やらない手は無い(笑)。強運の星の下に生まれたようで。感謝である!日々、朝夕に祈り、感謝を忘れずに「大自然」に向っている。これは天命である(笑)。

伊勢である、伊勢志摩である、東紀州である。神々と仏の「路」にある・・・。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-13 00:34
非常にかったるい!疲労困憊を引きずっている・・・
季節、気候、行動。様々な無理を重ねているのが原因というのは、判る。ただし、暴飲暴食の類いは慎んでいる。やはり、此れと云って思い当たるのは年齢の所為であるに違いない。本日、朝を少し過ぎた当たりで、東紀州ロケハンの話が来たが、梅雨の雨がそこそこ降っていると云う、理由にもならない理由で、お断りした。

相手はお前病気になったのか?って、思っているだろう。事実、撮影に雨だろうがなんだろうが、中止にする要因では無く。やる気の問題であるから、やる気が湧かなかったのである。ついに別のサボリ癖が顔を出した。疲れている状態の日の「雨」は憂鬱である。なにもかもが、憂鬱になる。

スチール&動画の同時進行の撮影で、神経もフレッシュな状態では無く。創造力も全てが、低いレベルで、下位のすれすれで、インスピレーションも湧かない。アスリート的に表現すると「プラート」であり、日々の努力をそれなりに旨く継続していると、絶好調が自己新記録が見えてくると云う、まことに悩ましい「位置」にいる。

長い人生の経験で、何度も経験しているから判る。休みすぎての後悔が目に見えている。今回のは年齢の壁も有るから、さらに悩ましい。いつまで、お前は前を向いて走る気だい?複数の自分との葛藤である。

で、そろそろ。夕食のタイミングを外してしまう。

雨は明日までか?

良い四季彩の光景に出逢えそう(笑)。
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by syashinkouboutabi | 2016-07-12 18:52
昼勤務プラス夕方残業!会社勤めなら、そうゆうことだ。
待つこと、昼食を挟んで。5時間!甲斐無く「本命」のシャッター切れず・・・。第二ラウンド、待つこと5時間!此れも甲斐無く「本命」のシャッター切れず・・・。ただし、目の前で、クマタカが巣材を重そうに運んでいる最中に出逢った!巣は特定してないが、時間の問題。クロツグミが、最短撮影距離を超えて、やって来て目があったが、小生の車を半周して、去った(笑)。小生の軽自動車TOPPOは、いきものたちともの凄く相性が良くて、楽しい!タヌキが車すれすれを一周トレースしたり、アカショウビンが追跡してきて追い越して前の枝に止まったり、ヤマドリのファミリーがライトの直近を横断したり・・・。フクロウが羽根を広げて先導走行してくれたり。

我が家、犬小屋には。仲間が、沢山やって来る!イソヒヨドリはお迎えに来てくれるし、換気口で営巣を繰り返す(笑)。餌が切れると覗き込んで、催促をする。スズメもその季節には、常連で。別メニューの米を出す。ジョウビタキも手乗り状態になって居た。餌の督促をされる。これは完全に餌付けとはニュアンスが異なる。犬の仲間たちなんである。

その犬も亡くなって。悲しい・・・。友達たちはソレでも、覗きに来てくれる!明らかに餌が目的でないのが伝わって来て、涙が出た!買い置きの餌を少しずつ食べてもらうことが、供養になる(涙)。



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で、フクロウ君にチェイスされる「ネズミ」の数が、峠から里山まで「今」が、ピーク!雛がすくすく育つ筈だ。今年の野鳥月間は、四月の下旬のヤイロチョウに始まり、五月と来て、六月も過ぎ、七月も三分の1に来た。そろそろ、伊勢志摩の風景写真を撮り降ろさないと「契約」違反?になる?あっという間に「夏」が、終わってしまうのが、いつものパターン。

最初だけ、夏は乗り越えられるんだろうか?なんて、心配の【振り」だけ、これも。いつもの作戦?

上弦の月が煌煌と山の風景の奥深くまで差し込み。漆黒の闇が本日から無くて。メルヘンチックな色彩が心地好い!風も涼しげで、日中の蒸し暑さも何処へやらで、直に寒くなり。この大自然の山懐は、素晴らしい!有り難い!

新しい出会いが次から次で。撮影も当然、休みなくとなると「さすがに」軽くなったとは云え、超望遠は超望遠だ!重くのしかかる筋肉疲労は関節痛とセットでやってくる!

それにしてもである。Nikon D5 & D500 ! ファンタスティック&べりーべりーエキサイティング!
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by syashinkouboutabi | 2016-07-11 22:22