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四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2017年 07月 ( 21 )   > この月の画像一覧
季節の変わり目の風景は素晴らしい光景を展開させる。四季の美しさが際立つ!年齢を重ねて、蒸し暑いのが
苦手になっては来ているけれど。扇風機だけで、モニタに向かっている。汗も絞らないと新陳代謝も働かなくなってしまう。どうゆう理由か?あれほど滞った作品の仕上げが「超」のつくほど「ハイペース」になっている。連休、週明けに7月第2弾を「裁きの庭」へリリース出来そうである。これは人生初である(笑)。

ただし、結構「努力」「苦労」しても「世間」に認められなければ?食って行けないのが、プロの世界である。

ウォークマンを手に入れた。なんで、今頃?

名曲を一人静かに聞いて。イメージを昇華させるため?いや、実は「下心」があったが、機種を間違えて「宝」の「持ちぐされ?」となったようだ・・・。そんなことをやってるから?金欠に落ちるんである・・・。その金額で右往左往するのであるから、人間が小さいとなる(笑)。

夕食(完)。これより、食後の瞑想に更ける!・・・。















by syashinkouboutabi | 2017-07-14 18:58
このままで行くと完全にオーバーペースで、作品の仕上げが追いつかないのもあって、撮影の
ペースを大幅にダウンさせて、じっくりとシャッターを切ろうと決めた。日々頑張ってるつもりで、追い込んでの撮影で努力だと勘違いしてOKだと思っていたアングルが、じっくり見ると「そう」でも無い「駄作」に見えて来て、ただ。焦った心にシャッターを切らされているだけだったのかも知れない?

月曜日の夜に煌々と照る「月明かり」があって、翌日は快晴で。吹く風の涼しさは一体なんなんだろうかと。梅雨明けのアナウンスは紀伊半島には出ていないけれど。そんな、1日にシャッターは切らず。酷使した車のメンテナンスは世間を騒がすエアバックのリコール、タイヤ交換、オイル交換はエレメントとダブルで、エアコンのクリーナーも交換、バンパーの補強と目白押し・・・。

時間がかかるからと台車も用意していただいてたのだが。エアコンの良く効いたディーラーで、行きがけに「宮川の流域の遺跡を歩く」と云う単行本が出来上がってきたのをいただいていたので。冷たい飲み物にお菓子をつけていただき、おしぼりでリフレッシュさせて「熟読タイム」にした・・・。宮川流域案内人 田村陽一 著 風媒社刊。読書感想文は次回何かのタイミングで?(笑)。いろんな観点からも見応え、読み応えがあり。見入ってしまった!素晴らしい本である。ディーラーでの待ち時間もあった云う間にと云う、内容だった!宮川の魅力満載!

で、今。と言うか?画像のバックアップに3時間とモニタ画面に表示されていて、おいおい付き合ってたら?日の出の刻限じゃねえか?こんな生活はそろそろ終わりにしたい。内容は昨年の9月から12月までをまとめたフォルダである。その前に並行して、本年度の1月から3月までを仕上げてこっちはバックアップも完了しているので、できるだけ早く順次納品と目論んでいる。

原稿のご依頼も頂戴しているので「作家気分」にも浸りながら、趣味道楽の深みにドンドンはまってゆく。写真馬鹿プラス映像作家にエッセイスト・・・。その前に「自称」が付く(笑)。

こりゃあもう、夜勤確実のペースなんで?今から、することもないんで「朝ごはん」を炊くことにする・・・(笑)。










by syashinkouboutabi | 2017-07-12 02:08
デジタル最前線にリリースされてくるレンズの進化が止まらない!東京オリンピックに向かって
日本の威信をかけてるんだろうか。その切れ味は感性を刺激して興奮をマックスに押し上げる!静止画と動画。この表現にも慣れた!ワンタッチツウタッチで表現を切り替えられる時代に生きている悦びを堪能させてもらっている!これでもかって速度で4Kから8KとかへTV画面の描写をアナウンスしてきているが、現実離れの感もあって。人の目に近い感動を超えても意味がない。とも、思う今日この頃・・・(笑)。

伊勢ー伊勢志摩ー東紀州ー強いては紀伊半島。

四季自然の風景、歴史。そして、味覚・・・。二十四節気で表現する人間の感性のルーツは感謝と稲作で育まれた長い時間の中での人づくり。やがて、エネルギーがマックスで降り注ぐ「猛暑」の後で「収穫」の「ひととき」が来るが、台風が人の心のおごりとか感謝の心を失いかけようとするときに「何かを」戒める・・・。

すべての天候に撮影機材を向ける。その先に見えてくる「世界」がある。サボったり、手を抜いていると永遠に「見えてこない」。人生に唯一「無駄」があるとするならば?そこかな?持って生まれた力を振り絞るには年齢を取りすぎたと「言い訳」も並べ始めた「きょうこのごろ」。いや、これではいかん・・・。

(笑)・・・。








by syashinkouboutabi | 2017-07-11 10:04
よく言われることだが。人生に無駄は無い。演歌の歌詞には、回り道だよ人生は。と、あるし。
急(せ)いては事を仕損ずる。と、親からも言われていた。はるか昔、局レベルのVTRの撮影レベル経験体験を持っている。まったく中身のレベル、機材のレベルは違ってしまったけれど。撮影は人が判断するところは写真も同じ。その感覚が、生きていた!雲台の進化の話は前にも書いた。そこが、仕事の突破口になるなんてゆめゆめ思わず。別の仕事先での若いフォトグラファーたちとの交流でもヒントが満載だったことも大きい。それは現在進行形の付き合いがあって、「会話」に楽しさもある。

そこでの「ポジション」も「爺ちゃん」である(笑)。仲間が結構増えて、面白い。機材の情報交換、撮影スタイルなど学ぶべきことが多く、彼ら、彼女とクライアントにも心から感謝している。

近頃、食器洗い乾燥機のセッティングが絶妙になってきた。自画自賛である。洗い物を格納セットする体積などは一定だから、洗う食器には限度があるが。実にコンパクトに入ってしまう「今日この頃」にご満悦の日々で居る(笑)。ただし、変に詰め込むと洗浄効果に疑問を覚えることもあるが、貧乏性?なんで。まずは、詰め込めれば?気分も良い!

蒸し暑い現場である。梅雨も後半の湿度は雨の中よりもうっとおしい薄曇りの日の撮影が最悪!じっとりべっとりと機材の表面がなり、太陽の影響が大きくなり、影が濃くなり、南中前後はさらに気温、湿度が最高数値を記録すると不快指数もMAXだ!風が吹けば、体温を奪うんで。気休めの涼しさの裏側には疲労困憊の先に「体力」「気力」の限界が現実にはあって、まめに補給しないと熱中症にハンガーノックとなって、ジ・エンドになりかなない!?

実に厳しい「職業」である(笑)・・・。















by syashinkouboutabi | 2017-07-10 13:34
一年の半分が過ぎて。峠の涼しい空気に癒されながら、ここまで来た「身」には。街中のうだるような
蒸し暑さは特にこたえる・・・。本当に心身に良くない。昨年の8月までのオリジナルを作品に仕上げた。ようやく・・・。週明けに納品に持っていけそうであるが、さすがに撮影した時の苦労やら感激やらも脳裏には残ってなくて。老人の記憶力の無さも仕上げ作業意欲半減の原因か?書物も読まず、映画も見ず、人とも会わずでは「退化」の一途を落下である。これでは宜しくない。

で、仕事は最高の機材で撮影している安心感があるので。正直、緊張感も失せている。

そこへ、この猛暑へ向かって行く「けだるさ」が「やる気」を削ぐ・・・。そこへカタログを見ながら、パソコンをもう一台とかカメラをレンズをとアッセンブル?の「時間を費やす」まるで「オタク」そのものの「物欲」の妄想を暇があれば繰り返し、繰り返す。それは必要なんだけれど「先ず」やるべきことは納期遅れの納品をクリアすることだろうと「いつも」思うんだけれど。

明日にしよう。まあ、それで?還暦まで来て、還暦を越えること4年目の「夏」である・・・。









by syashinkouboutabi | 2017-07-09 02:23
(続)野生圏の話。年々、一筋縄ではいかなくなって来ている。ヒルはすでに体験済みだが、ダニはセーフである、
今のところ・・・。この手の猛威は車を炎天下に放置しておけば良い。ただし、車も痛む・・・。そこまでして「大自然」と対峙しても、ハイリスクローリターンである。見返りは求めず、下心も無い。と、書くと「嘘」にはなるが・・・本音に近い。まさに道楽?趣味?の世界でもある。なぜか、通ってしまうのは?なんなんだろう・・・。上手く撮れない?その前に出会えない?見つからない?

今のテーマが、リスに狐。昨日、もぬけの殻のフクロウの巣を偶然見つけた!それがビンゴならば?来シーズンの楽しみが出来た!やはり、基本は歩いて、聞き、見る。なんせ、長距離移動なんで「車」は欠かせないんだけれど。それも気の長〜いドライブ&ウォーキングには違いない。



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道路と森の境目を凝視する作業は楽しい。必ず出会いがあって、面白い。ただし、その「境目」こそが「ヒル&マダニ」の巣窟でもある!先の話、犬も歩けば?ぼうにあたる。ならぬ、人も歩けば?ヒル&ダニの当たる!その確率は宝くじよりはるかに高い!買わなければ?当たらない!歩かなければ?当たらない!どっちにしたって悩ましい?(笑)。

で、子育て真っ只中の野生圏の「行」である!機材も28−300、70−200、200−500、600、魚眼レンズ、マクロレンズとセットして「遭遇、出会い」に瞬時にジャストミートさせるべくスタンバイさせている。撮影成功の鍵は、コンセントレーションとリラクゼーションの巧みなコントロールにある。

どっちにしても。野生にとっては「迷惑」な話である・・・。








by syashinkouboutabi | 2017-07-07 10:26
やることが確かに多すぎる。本日はパソコンを車載しながらの「ドライブ」で、車にACコンバーターを
接続と云う、ヘビーな話。集中力、持久力、判断力の低下は年齢のせいで、本当に体力、気力が失せた「話」は前にも書いた。で、毎回の愚痴である(笑)。で、またまたサイクルがずれてきて?昼夜逆転現象である(笑)。中学生の頃のブームだった「深夜ラジオ」で鍛えた筋金入りの徹夜の体験、さら天体写真とくれば?いつ寝てるんだって「話」なんだけれど。学業プラス野球部だった、、、。若さってすごい!その後、高校は松阪まで通っていて。さらに睡眠が削られて行った。名門の陸上部で全国高校駅伝まで出場。この時も「趣味」の「徹夜」は継続で(笑)。で、試合結果が悪いと新聞に叩かれた(笑)。高田不調でブレーキとなり、上位進出はならなかった。と記事になった・・・。

今だから、言えるんだけれど。不調では無くて、絶好調すぎて調子に乗って宿の夕食でスペシャルな「すき焼き」を食い過ぎて。早朝、目が覚めたら「下痢」だった。宗選手の後ろ姿が飛ぶように遠ざかって行った!その日、運悪く「京都(みやこ)往路4区」は雪であった。負けん気だけは強くて、ランニングシャツでスタートを切ったのだけれど。失速すればするほど「腕」に積雪となり、撃沈した・・・。

NHKのアナウンスがメガネをかけた長身の選手が折り返し地点の看板に手をかけて・・・と放送してくれたと、父が嬉しそうに言っていた。

それから、40うん年・・・今は「自営業?」なんで、誰にお咎めを貰うでも無く、責めも無いのを良いコトに昼間「ぐうたら」に見えたところで、生きて行くのに支障は無い?と居直るコトに。両親も他界してるんんで、誰に迷惑とか心配をかけることも無い。筈、、、。



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ところがである。山深き、悠久の森の「いきものたち」の撮影なんだけれど。四季彩を表現するには少々の照明で、日中シンクロをさせたい場面がやってくる。で、賛否両論飛び交うんでありますが。好奇心旺盛な「野生」は撮影最短距離を越えて、照明へ近づいてくるコトの方が多い。タイミングである?ようは被写体との空気感を読むコトかな?よくわからんけど・・・。
















by syashinkouboutabi | 2017-07-07 03:21
日焼けの火傷が収まったら?脱皮が始まった!(笑)。7月に入って蒸し暑い「夜」
が続くとうんざりである・・・。こんな時は逃避する「大義名分」を悪い頭で考える。ただし、行き着く先は「命懸け」である、いつも。せっかくだからと絶景だの楽園だのと絞って行くと人間も食物連鎖の一部に入ってしまう。「運」が良ければ?生きて帰れる・・・。



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70-200でこの距離、この写りだけれど。長玉だったら?ど迫力である!幸いこの流れにはカニだのエビだの甲殻類がいっぱいで。さらに北の国の楽園、知床岬の夏の季節には流れの中には「カラフトマス」が遡上中で身動き取れないくらいに泳いでいる。

よほどの悪いタイミングかでなければ?人間に興味を示さない。と、勝手に思い込んで、恐怖を消す。こんなのが結構姿を現わす「獣道上」にテントを張って、眠るわけだから「脳みそ」の配線は既に狂っている。

ただし、腐った性根の人間を相手にしているよりは「ヒグマ」の方が、よっぽど「好い!」(笑)。











by syashinkouboutabi | 2017-07-06 02:24
台風が来る前の「快晴」の折にノンソックスで、サンダルの出で立ちで。まだまだ「真夏」の入り口だと
たかをくくり、舐めていたら・・・足首が重度の火傷となり、氷タオルで三日三晩「冷やすハメ」に・・・。痛みは伴うわ、腫れるわ、歩きにくいわで。台風も一気に去って、大気は熱帯夜で。心身冷やせないまま、週明けも「早」水曜日である。車のタイヤもスタッドレスのままで、さすがに「雪道行軍」の仕事は7月のスケジュールには無い。そこへ「エアバック」のリコールの通知が届き、オイル交換も走行距離もオーバーで。

朗報もある。火の鳥、アカショウビンが売れた!夏色の森を広く入れた風景画であるところが、小生の思うところの四季自然、麗しき日本がテーマである。日雇いの日当で数かぎりないカット数の撮影の重労働のギャランティーを1枚の作品が上回ったコトの意味は大きい!まだまだ、時代は捨てたもんじゃない(笑)。

で、撮影機材のアイテムを見直したら?必須アイテムが化石だった(笑)。早速、街に出て「買い出し」である。単三エネループの充電が間に合わない話は前にも書いた。そこで、充電器セットも補充したら?それも日進月歩の優れものがリリースされていた。電池の充電レベルが色分けで視認できるのである!科学的アプローチの「技」を最大限に生かすために日々、研鑽を怠ってはいけない。撮影機材の投資はケチってはいけない。デジタルの世界は走り出したら?止まらない!

これはうん十年前のデジタル元年の先輩方の名文句である!

そろそろ、火傷も治る頃合いとなり。めげていた心身も絶好調で。見たことない「花鳥風月」の仕上げに入る。となると音信不通の談である(笑)。世間一般の常識的刻限には携帯もメールも届かない・・・。物差しは今や、世界基準でセットされている。いかに「伊勢」を世界に発信するかである。そんなことは今更、云うコトでもなくて。十年は一昔のキャッチフレーズである。いや、二十年?それとも三十年?

今、ようやく「夢」の扉をノックしている自分にガッツポーズである!









by syashinkouboutabi | 2017-07-05 04:01
神々の水辺、五十鈴川。伊勢 二十四節気「半夏生」・・・半夏生という名の野草が水辺に咲く季節に居る。
たっぷりの梅雨の雨によく晴れた「朝」の露も宿して、みずみずしい光景を魅せていた!そこへ「サンダル」でアプローチしている無謀な還暦越えの写真家である(笑)。まあ、これから海辺へも向かうので「ダニ」「ヒル」をくっつけていっても「塩漬け」にしてやると気分は軽めの無精者である。それにしても「いきなり」炎天下の猛暑、盛夏、真夏の到来になって。幾分、涼しさを残す「美風」が今は救い・・・の、二十四節気「半夏生」真っ只中。

行きつけの「森」はヒルの巣窟と化し、へっちゃらなのは「ヤマアカガエル」」ぐらいで、真横に生息している!そこを素足のサンダルで「歩く」のは勇気とかでは無くて?無知である(笑)。足を延ばす、宮川では大自然のポテンシャルは桁違いに生命感が大きくて、ヤマビルが樹上からまさに「降って来る!」し、足元には河原、登山道の区別無く「マムシ」の巣窟である。で、神経質になるよりも「知らぬが仏」で、やり過ごす(笑)。

野鳥もアカショウビン、サンコウチョウと来て。やいろちょう、ヤマセミと出会う!役者は揃っていて、地上ではカモシカにツキノワグマと来ると気分は穏やかでなくなる。世間にアナウンスされている「数」よりもはるかに多く出没する「今日この頃」なんで、「要、注意!」には違いない!

で、半夏生であるが。休耕田の水辺に咲く!



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まだ、寝ぼけていて?画像重複?(笑)。




















by syashinkouboutabi | 2017-07-03 09:47