四季彩 原風景への旅  日本には二十四の季節がある!
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たかだけんじ(写真と文)の 旅から旅へ
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タカダフォトグラフィー 写真工房旅
<   2018年 10月 ( 21 )   > この月の画像一覧
残暑の名残りと書くとそりゃ一体何やねん?陽射しの有る内の陽だまりの汗で有る!
自称風景写真家としては、三脚を必須アイテムと定め、リモートコントローラーと偏光フィルターを新調して。更にフィルター類を補充するに至って、次々の補強で有る?昼と夜の長時間露光の作品にバリエーションで有るが、全ては機材とかテクニックでは無い。一期一会に余裕を持っていかに対峙できるかで?理想を欲で塗れての心では風景も答えをくれないのは明白で、心を無にして「シャッター」が果たしてきれるだろうか?



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赤い南天の横に今年も黄色いのが実った!秋色始まる!秋の空にぽっかり浮かぶ白い雲!朝夕、夜の冷え込みは流石に本格的になって来て。10月が本日で最終日!明けて、7日が「立冬」である!暦は冬を歌う。初冬にかけて「野鳥」の撮影に志摩半島某所へ通うスケジュールが昨年から決まっている。年末まで、通う。予定で有る、今の所・・・ここは携帯が届くけれど対象が野鳥なんでまたまた、電源はOFFで有る(笑)。

ただし、この地は豊饒の海が目の前で有る!朝昼晩の味覚が楽しみで有る!普通のアングルの先に見たことのない描写が現れるのが「今」のデジタルカメラの絶対的極限を超えての創造力である!ワクワクドキドキがまるで初恋のような「ときめき」の風景との出会いにある!
付いて行けるのか?それもフォトグラファーの能力で有る!好天が続くと心も穏やかに余裕で有る(笑)。









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by syashinkouboutabi | 2018-10-31 06:54
人事を尽くし、天命を待つ!運を天に任す!努力は人を裏切らない!日々の呪文である(笑)。
昨日。雨を覚悟したが、一滴も降らず、風も吹かず、気温も下がらず。都道府県選抜フォトグラファーの末席に加えていただき愛知県に居た。NikonD5をフルパワーにして激写を終えて、堀川ICから名古屋高速、東名阪道、伊勢本線と繋いで、日の明るい内ギリギリで帰還した。途中の景色に太陽、雲の演出が光芒となって、秋の絶景!自称風景写真家としては、レンズを向けて対峙したいのだが、心身「使い果たして」余力は無い・・・。

いつものパーターンで、夕食だけは何があってもガッツリ「喰らい!」その後、うとうと夢の中で。今、目が覚めた!(笑)。それがいつものパターン・・・風呂もパスする羽目に・・・それもいつものパターン・・・

で、多少パソコンに向かい二度寝の前に居る。

で、脳みその回路に余裕が生まれると浮かんで来るのは「ミラーレス」である。理屈抜きにできるだけ早く導入したい!全ての撮影のスタンスが激変する!本当に激動の真っ只中を遊ぶ!フィルムも無茶苦茶楽しくて面白かった!そこへデジタルが新世界を魅了!で、ミラーレスである!

本当に恵まれた「時代」に天命を授かっている!感謝!感激!

そろそろ?限界?瞼が重い・・・









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by syashinkouboutabi | 2018-10-28 03:35
深夜から夜明け前の「野生圏」は今。繁殖期真っ只中にあって、獣道「ど真ん中」で無くとも「野生」との
接近遭遇は超デンジャラスなシーズンとなっている。鹿などはおよそ数百メートル先の森から「威嚇警戒」のシグナルを送ってくる!と言う事は、全ての動物たちに森に入った時点で監視されている事実がある。イノシシは結構な至近距離で無いと存在を現さない!?今の時期は「吠える」「唸る」「叫ぶ」のそりゃあ、恐ろしい迫力で「現場」が一瞬にして凍るのだ!

定点撮影の時は四方八方を見下ろせる高い場所に撮影ポイントを決めて、運べる限度の岩の破片、石と握り拳大から砂利クラスまでかき集めて、撮影時間をカバー出来る「量」を武器として確保する。大抵は物音、唸り声などの方向に転がしたり、投げ付けたりで「在庫」が無くなり次第、漆黒の闇の現場から「撤退」する。と言うのも、夜間はこれだけ攻撃しても夜の闇から、足音、声が、生き遣いが近寄ってくる!シャベル、杖兼木刀、真鍮の大型ベルなども携行する。斧や鎌を持ちたいが「今の時代」は犯罪者扱いになるらしい?

伊勢悠久の森、剣峠と伊勢志摩最高峰、朝熊山で得体の知れない大型動物の気配の威嚇する「極限状態」の凄まじい「声」を浴びせられた話は前にも書いた。偶然にもカメラを構えている谷川の急斜面の下に「相手」が居たので、助かった!?但し、姿を確認目視する勇気は100%失せていた!

閑話休題。
紀伊山系には人間の重さでは足跡すら付かない獣道で熊の足跡が残る巨大グマが存在する!木々に引っかき傷が残る場所で夜な夜なの葛藤を繰り返した知り合いが居て。あんたも来いよとお誘いも受けていたが、本能的に死ぬ気は無いとお断りしていた・・・。その時、彼は糞を持ち帰っている・・・で、ある日。夜間にクマと遭遇してあまりの恐怖に避難小屋に逃げ帰った話を聞いた。なんで、撮らなかったんだと問うたのが・・・。小生がビビり倒した話は「その後」の事である。

閑話休題、その2。
小生には滑落未遂?数メートル落下!とかの「前科」がある。靭帯は何度か切っていて、同時に半月板が裏返った「合わせ技」も体験した。撮影機材が身代わりになっての諸々の話は枚挙いとま無い!?で、日常生活では普通に歩けるけれど、膝から下の感覚が100%では無い。多分?感覚的には50%を行ったり来たりである。ギクシャク歩く姿勢に声を掛けられることも。

筋トレをして、健康も含めて「延命」の今日この頃でもある・・・。











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by syashinkouboutabi | 2018-10-27 03:17
伊勢悠久の神々の森から紀伊参詣の遥か稜線まで、月光が風景の全容を照らし出し浮かび上がって来た!
夜目にぼんやりの足元から、森の緑が見え始める。夕映えの空に浮かび始めた「夏の名残り」の天の川のサソリのアンタレスが西の稜線に沈む頃、天頂にはハクチョウ、コト、ワシの夏の大三角!デネブ・アルタイル・ベガである。



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森が木々が緑色を纏い、空は明るいブルーと化して、淡くなった天の川が立った。満月を1日過ぎた、月光の世界を魅せる!



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昼間。深い森の漆黒の闇に浮かんだ花がある。「アサマリンドウ?」かな・・・何故この森にこの四季彩!摩訶不思議な自然界の「旬」と出会う!花の存在を知って、数年経って。ようやく、撮影である。



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偶然なんだけれど。稀に森の奥深くまで太陽が射す!木の葉の隙間からの木漏れ陽はまさに瞬間の出来事で、スポットライトはランダムであったり、一回切りも。で、この「地」は携帯電話が通じない!帰還する頃には世間通常の常識時間帯を遥かに過ぎ・・・の刻限で。急用の皆様には誠に申し訳無いと「前にも書いた」。65歳を越えて、益々。世捨て人のマイペースが加速してのライフワークであります。

平にご容赦願いたい(笑)。









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by syashinkouboutabi | 2018-10-26 01:21
ミラーレスへの好奇心にスイッチが入った!この日この時この瞬間!と云うのが撮影にはある。一期一会と人は言う、。
そこで「持ってたらいいなあ」。欲張りなんで、魚眼・超広角・中望遠・マクロ・超望遠・・・究極の難題が存在するレンズ交換でのホコリの流入の危険を回避するためにボディーは複数セットしたい。但し、持ち歩くには限界がある。で、最低3台体制が理想とされて来たが、ミラーレスの新世界も魅力的だと知ってしまった以上、先ずは4台目のポジションとなり、1台ではストレスだろう返って・・・。で、ボディー合計5〜7台をとなればレンズも当然増える。どうやって、持ち運びするか?

今、現実でも。いくらカーボンだのアルミだの言っても最低、3本の三脚を担ぎ、夜を移動している。これだけでも肩に腕に脚にズッシリである。

物理的に可能な「折り合い」が付けば?とんでもない「仕事」を成し遂げられる訳で。方法は必ずある!未来とはそうゆうものである。夢を追いかけてるんだから、先に進もう(笑)。











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by syashinkouboutabi | 2018-10-24 23:52
mac OS Mojave バージョン 10.14 にグレードアップされた!デジカメフラッグシップ機がストレスフリーで
撮影を楽しめて、ワークフローも面白いと云うのが理想!まあ、どちらにしても時間が足りなくなる「生活」からは抜け出せない?好きでやってるんで、強制的な強迫観念は稀に納期が迫る時以外は無い。但し、時折、何処かのセクションで同調しなくなる。メーカーが違うから致し方無い?但し。まさかここまで、パソコンを操る様になるとは
「いや」なれるなんて微塵も想像しなかった。

で、ようやく「2018年」の1月に撮影して、在庫になっていた「RAW」データに着手!驚きは雪景色である。以前のデジカメでは二十四節気のイメージフォト で使えるのが「伊勢」で撮影出来てなくて。2018年バージョンはバリエーションもバッチリ残っていた。すっかり、忘れていた(笑)。これらが全て、Nikon D5 と云うモンスターマシンでの作品なんで、TIFに持って行く行程で見る「画像」の凄さ、綺麗さ、解像感、表現力は別次元の世界を魅了させてくれる!

そこへ D850 が加わって、実に「快感!」・・・例えば、この冬。同じ雪景色を同じアングルで撮影したとしても8、256ピクセル X 5,504ピクセルの創造する世界は全てが別物!と化す。

映像も「素晴らしい」世界を展開させてくれる!この夏は伊勢悠久の森で、夜の「ムササビ」とか。若葉の木漏れ日の中で「アオゲラ」の巣立ちの一部始終をストック出来た!二刀流は当たり前となった!で、自動撮影とか、無線とか「駆使」すれば?無限の撮影パターンが可能になるが、一応「ファインダー」は覗きたいので、三脚は3本までと決めている。今の所・・・

で、伊勢発!世界発信!








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by syashinkouboutabi | 2018-10-21 04:41
先週末が、10月なのに名残りの「残暑」で、渥美半島の海辺だったんで、えらく日焼けした!
閑話休題・・・出稼ぎの先の「話」。

近頃、特にビジネスホテルの「朝食」の恩恵を受けている。ドリンクなども豊富で、必須の牛乳、更に野菜が漏れ無く摂取出来ている。まるで、夕食の様な多彩さを提供してくれる。朝食の充実が健康を保つ最大のテーマであるから、本当に有り難い!この間なんか、5時半からオープンで。写真家には有難すぎるほどありがたい「時間帯」のオープン!

全くの別件。伊勢の自宅にそこへ、紀州のみかんがどっさり頂く。これは有り難いを越えて、感謝である!

そんなこんなで食べ物には恵まれて、秋深まる今日この頃。で、急に冷え込んで「朝夕」「夜」は寒さを覚え、先週の暑さがはるか遠い昔の記憶の彼方の様な感覚・・・。

必ず出るのが「忘れ物」・・・「失せ物」。

で、また話が変わる。

但し、ライフワークのテーマが確固たる確立に「真」が入った!撮影機材とワークフローのアドバンテージも心地好い!封印していた撮影テクニックを復活させ、レンズワークも順次「変更」させる計画である。欲しいレンズが「単焦点」ばかり、7本!これで、終身「完璧」と見た。多分・・・

さあ、撮影に出かけるか!








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by syashinkouboutabi | 2018-10-20 06:53
65歳の誕生日が過ぎて、多くの方からお声をかけて頂き、有難き事だと今更ながら感謝の気持ちで、
いっぱいです。ありがとうございます!で、65歳と二週間!食欲旺盛、写真の閃きも無尽蔵に湧き上がり。やっと、2017年を作品に仕上げて昨日、納品!そう、やっと。で、更なる一念発起で。さっきから、2018年1月の画像に着手。RAW現像に入って、トーンカーブで微調整を掛けて、TIF16bitでスタンバイさせる作業に入れた。8bit256階調JPEG最終仕上げは心身共に無心の境地のときに仕上げる!一枚入魂にして気を抜かず手を抜かず!急がず慌てず!

伊勢・伊勢志摩・東紀州・二十四節気から始まったライフワークも。四季・四季彩・二巡目、三巡目とあい巡って。今、なんと五巡目の秋である。死線を彷徨って人の支え、医学の恩恵を受けて蘇らせて頂いて。5年目の秋である(感謝!)。

で、その地道な積み重ねが写真の構成が自然に二十四節気を更に三つに分けた「七十二候」を描いていた!なんと五日に一回の四季自然・風景・ワイルドライフが「絵」の一期一会となって「心」に語りかけてくれていて、嬉しくなった。で、人との繋がりはフィールドを拡げて、宮川流域、櫛田川流域と紀州街道を高見山で越えて、吉野・大台ヶ原を描く旅も。

大和は国のまほろば、たたなづく青垣・・・に住んでいたこともある。伊勢志摩豊饒の海、紀伊参詣道、歴史街道・・・。死ぬまでに見ておきたい「旅」がある。








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by syashinkouboutabi | 2018-10-19 01:50
スポーツフォトは単刀直入の直球勝負の感がする「撮影」で良い。四季自然・風景写真・ワイルドライフは、
あの手この手の小手先勝負も必要な場面に出くわす?写真家人生初のリモートコントローラーなる物を購入した!結構な優れもので、撮影に拡がりを付けてくれるだろう。先ずは便利が先に立つ!もう使わないと決めていたフィルターも復活である(笑)。レンズ前「勝負」もプロフェッショナルの基本であり、ちょとしたテクニックであると自画自賛出来る。大事なことだ。

あらゆるデジカメに頼るから、CF/XQD/SDと揃えた。

Nikon D850のRAW画像の展開にも慣れた(笑)。風景写真もこのカメラがスタンダードになる。閑話休題・・・先の 800E で2年前にポスターを作っていた。今回、そのデータを踏襲した仕事ではパファーマンス不足との判断が下されて4分割撮りで合成の案が出た。で、その次の D810 も4分割と云う、性能と判断されていた。今は更に別次元の進化を遂げた「超ポテンシャル」を有する D850 である。それに最新のレンズを付けて持ち込んだら?一枚撮りで「即」OK!のパフォーマンスに気分も最高!

別の日になる。余談ではあるが、昨日の撮影現場で。東京に拠点を持つ巨匠と撮影現場で並ばせていただく機会があり、よく見ると広角から中望遠は SONY & カールツアイスの複数ボディーに超望遠はニコンフローライト800ミリゴロクに D850 が装着されていた!

デジタルな時代は最新最速最強で無ければ?勝負は出来ない?そうゆう時代だ・・・








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by syashinkouboutabi | 2018-10-18 03:07
新世紀突入だ! Adobe の仕上げが最強最速を後押しする。なんと云う時代に生きてられるんだろうか!
これは面白いとか楽しいとかではなくめっちゃ「快感!」である。フィルムを手にして、初めてカメラに装着してシャッターを切った「快感」を覚え、写真家を目指した小学生が、今。夢の真っ只中に居て「もがいている」65歳でデジタルカメラの佳境に立ち会っている!まさに自由自在の創造の中で、過去の経験を置き去りにするのではなく、進化させる魔法が存在するのだ!そこへストレスフリーは限りなく「魂」を奮い立たせる。心底、シャッターを切るワクワク感が湧いて来た!いやはや、なんとも言えない(笑)。

かの愛用飲料メーカーのキャッチフレーズと同じ。翼を授ける!に違いない。頑張ろう!

で、ここへ来て「重なり」が相変わらずで、疲労困憊でスキあらば「睡眠」を貪る!で、オーバースリープで「遅刻」「勘違い」を重ねて顰蹙を買っている。まあ、それは心身共に健康が大前提なんで、それで行く。居直りでは無い・・・無理は失敗の元である。無理と頑張りは違う・・・結局、同じ?いや、違う。絶対・・・。

信念と根性?精神論になる。喰えるうちは大丈夫!と言ってくれた人が居る。で、この腹が引っ込まん?これが目下、究極の難題!リクエストが入って居る。鈴鹿で手羽先、焼肉。伊勢で鰻。これでは腹が引っ込む道理は皆無。そろそろ、山のリンドウが咲く頃か?「旬」を逃してはいかん。Nikon D850 で仕留めたい。SB5000をオーダーしたが届かない?近頃、時代は在庫を持たない。これがいささか、足を引っ張る事もある。

リモートコントローラーに Nikon 純正 CPL もオーダーした。風景・四季自然・映像・写真家、秋の陣である!









 


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by syashinkouboutabi | 2018-10-17 04:14